【沈黙の行方】【沈黙の行方】2003年心理学者のマイケルは息子に自殺され罪の意識を抱えている。別居の娘ともうまくいっていない。そんな時、元教え子のバーバラから施設に住む少年トミーのカウンセリングを依頼される。トミーは母親が父親に殴り殺された過去を持っていた。アンディ・ガルシア主演。なかなか心のうちを話さないトミー。トミーの闇が深すぎた。昨日見たのも毒親すぎたし、こういうのを見るとしばらく心理的に引きずってしまう。まさかこんな話だったとは。