【第二の妻】1951年




画家と付き合い始めた女は、彼が既婚者だと知る。
その後、彼の妻が亡くなったので結婚して幸せな日々を送っていた。
だが原因不明の頭痛に悩まされ始める。



資産目当ての結婚なのではとハラハラしながら見た。
彼の娘がいい子だったのが救い。


この時代の映画は、寝る前のミルクやオレンジジュースに毒を仕込むのが流行りだったのか?

面白く見ました。