今日はアマプラでアルフレッド・ヒッチコック監督の【裏窓】を見ました。
1954年の作品です。


足を骨折して車椅子生活をするカメラマンが、退屈しのぎに近隣のアパートの様子を見ています。

そこで怪しい動きをする住人が妻を殺したのでは?と思い、恋人と看護師と真相を暴こうとします。

この恋人はグレース・ケリーだったんですね。
(見終わって検索して知った)
綺麗な可愛らしい人でした😊

この恋人の行動力にハラハラしました。


一緒に真相を追ってたのが看護師というのも見終わって知るという。
だって背中のマッサージなんて手荒すぎて😆


結局、真相は明かされません。
ぼや〜っとして終わってしまった。


一度見ておきたいと思っていたので見れて満足です。