8.おまもり    銀色夏生


相田みつをを意識して作ったのかな。

写真は好きなものもあったけど、筆で書かれた文章は、文字のインパクトが大きくて入り込めなかった。

詩集というか雑文というか。

こういうのを本として出せるというのがすごいね。