7.チルドレン   伊坂幸太郎


再読なのにとても楽しめた。
毎朝の通勤時間15分が楽しい時間になった。

『チルドレンⅡ』は伏線回収が見事!
何度も前のページを見返した。

陣内みたいな人が身近にいたらうるさいだけだけど、遠くで見てるなら興味津々になるね。