7.ひとりが好きなあなたへ2    銀色夏生


詩集。

こういう本は手元に置いて何度も見返すといろいろ感じるものもあるのだろう。
だけど最近は図書館で借りるだけ。
返却するまで何度も読み返そうと思う。