1.アルケミスト   パウロ・コエーリョ


再読。
2021年最初の本。
朝の通勤15分で読んでいたので日数がかかってしまった。

夢を信じて旅に出て人と出会いさまざまな経験をする物語。

自分の心に耳を傾け前兆を信じて進んでいく。
こういうことは現実にあるのだろう。
大いなる魂とか前兆とか好きな言葉が出てくる。
年始にこの本を読んだことも意味があったかな?
2016年の頭にもこの本を読んでいたんだよね。