102.大家さんと僕これから    矢部太郎


後半はずっと涙を流しながら読む。
大家さんと矢部さん、お互いがお互いを大事に思いあってたことが伝わってきた。

もう続編はないんだね。
みんなの胸のなかにも矢部さんと大家さんのことが刻まれてるよ。
こうしてお二人のことを書いてくれてありがとう。