これはblです 妄想話しです
お気をつけください
ぴとっ
「えっ・・・・と・・なに⁉️」
「背後霊」
「背後霊⁉️・・・」
「翔くん 疲れてるから 俺が 守ってんの」
「それって・・・守護霊じゃ・・・」
「どっちだって良いんだよっ・・・そんなの」
やっ・・・全然違うし・・・正反対だし・・・
ぴとっ・・・ぺたぁ〜〜
「あ・・・のぉ〜〜・・・当たってんだけど・・・」
「ふふっ・・・あててんだもん・・・」
「じゃあ・・・・」
「翔くん ・・・神さんと エッチ したいの❓」
いつの間に 神様に 昇進したんだ・・・あなたは
「ゔっ・・・・」
「・・・したいの❓」
「・・・・し・・・たい・・・」
「バチ 当たるかもよ・・・」
「ゔっ・・・」
「どうする❓・・・バチあたっても したい❓」
「・・・バチ・・・って・・・」
「う〜〜んとねぇ・・・今日 1日 俺の言う事 聞く・・とか❓」
小学生かっ‼️ 俺の 神様はっ❗️
「いっ・・・いよ・・・それくらいなら・・・」
「ふふふ・・・じゃあ・・・どうぞ・・」
背中にぴとっ・・・と くっついたまま
ペタペタと ベッドまで 押しやられ
「えいっ」
の 掛け声で ベッドに ダイビングした
「うわっ・・・あっぶねぇーっ」
「大丈夫だよ・・・俺・・神さんだもん
翔くんに 怪我なんか 絶対 させないもん
翔くんの事は 神さんの俺が 守ってやるっ」
「あ・・それは ・・・ありがとう」
「ほらっ・・・キスして良いよ・・・」
「あっ・・・・はい・・・」
神様を 自負してるせいか
なんか 智くんが 神神しく 見えて来て
「・・・・なんか・・・本当に・・罰当たりそう・・・」
「大丈夫・・・俺が 守ってやるから・・・ほらっ・・しよっ」
「神様・・・失礼します」
一糸纏わぬ姿で
俺の 一挙手一投足に 悦ぶあなたに 俺は
全力で 奉仕していった
「神様・・・を 悦ばすのも・・・良い・・・かも・・」
「あああ・・・はああうっ・・・翔ぅくぅ〜〜んっ、あああ」
朝から失礼しました
今日も 元気に 頑張ろうっ‼️