ケツ・・は・・・ねえっ・・・ | mk14ebr 智&翔 わちゃわちゃ

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智くん大好きが引き金で
嵐のお山コンビに希望と願望を募らせた妄想100%のBLのお話しです

これはblです 妄想話しです
重い話の ちょっと 息抜きに・・
まあっ・・・お口直し・・・にどうぞ







「ちょっ・・・なんだよっ・・あれっ⁉️」





「ふぇっ❓・・らに❓・・・ぐしゅんっ」





毎年 この時期になると

楽屋の ゴミ箱が ティッシュ だらけになる


それは・・・松本と 相葉くんが 花粉症だからだ

でもさ・・・あなたもだよね❓

絶対 認めないけど


鼻水・・・酷いよ・・・それに 今年は





「あれぇーーーっ‼️・・コンタクト 入んねぇ」





そりゃ・・・そんだけ 鼻水 出てりゃぁ

目も しばしばするだろっ・・・それに・・・

慣れてないから 余計・・・やっぱり あなた・・・




「ねえ・・・花粉症だよね❓」




「ちげぇーーーしっ」





「絶対 花粉症でしょ❓」




「だから 違うっ つうーーーてんじゃんかよっ‼️」






いやいや・・・ 俺がプレゼントした 鞄に

山の様に 入れてるでしょ・・・テイッシュをさ


良い加減 認めりゃあ 良いのに・・・ほんと 頑固なんだから






「俺はねっ・・・アレグラ星人 なんだから

花粉症になんか ならないのっ‼️」






「あっ・・・そうそう・・あれっ・・なにっ⁉️」





「何だよっ・・・急にっ⁉️」





「ケツ・・・って・・・お尻だろっ・・・普通

テレビ出てんだから・・・ケツは ないだろっ」





「はあっ⁉️・・・ケツは・・ケツだろっ‼️」





「それにぃっ・・・隣の 男の人の 半分しか ないじゃない・・・
智くんの・・・お尻は・・・どうなってんだよっ・・・」









新しい アレグラ星人での CMは

お尻を ぷりぷり して 歩く・・・んだけど


まあ・・・小ちゃいの・・・そのぉ お尻が

それがさ・・・ズームされて 映るもんだから

俺としては 目のやり場に 困る訳よ






「なんだよぉっ❗️・・・知ってる癖にぃ

俺のケツは 翔くんが 1番 見てるだろっ‼️」






「ばっ・・・止めなさいって・・・」






「なんだよっ・・・いっつも 可愛い 可愛い・・・って

吸い付いてくる癖にぃっ」






「そっ・・・そんな事 言ってんじゃ ないでしょ

俺はぁっ・・・言葉をさぁ・・・」






「ケツは ケツだろっ‼️

あっ・・・じゃあ・・・おケツ・・・って 言えば良いのかよっ」






ったくぅーーー・・・子供かよぉっ・・・

小学生の 低学年が 喜んで してる

う○こ ドリル と 同じじゃんか・・・あなたの 思考は







「ほらぁーーーっ‼️ おケツ ペンペン・・・

ケツぅ〜〜 ケツぅ〜〜 ケツケツケツぅ〜〜」






あなたねえ・・・


俺の前で お尻ペンペンも・・・だけど

そんなに 可愛く ふりふり したら・・・





「うわあっ‼️」





お尻を 叩きながら ぷりぷり・・と

俺の周りを

可愛く・・時に セクスィーに 回るもんだから

・・・・つい・・・ねえ・・・・・



可愛くふりふりした お尻を 両手で 鷲掴みし


その体制で 唇に キスをした





「んんん・・・いらい・・・・いらいよぉっ」




「じゃあ・・・舐めてあげる・・・痛いとこ・・・」






「やっ・・ばっ・・・あうっ・・・んんんっ・・・
こそばゆい・・・いいっ・・・」








俺に 可愛がられた お尻は

みるみるうちに 赤く テレだし

その間で 見え隠れしてた のが

あっという間に お尻越しから 姿を消して

今か今かと 俺を 待ち侘びていた





「翔・・・く・・・ん・・・」





「んっ❓・・・なにっ❓」





「・・うっ・・・もう・・・ゔゔ・・・」






唇で 跡を 付け


舌先で 刺激していくと




両手で 腰を 支えていても


震えの止まらない 膝が

今にも ガクッ・・・と・・崩れ落ちそうで






「翔・・・翔・・く・・・ん・・もう・・・だめ・・」





その可愛い言葉に・・・誘発され・・・


耐えられず 前屈した あなたに

背後から 覆い被さるみたいに・・・ひとつに なった




「あううっ・・はあうっ・・んんんっ・・・あうんっ・・・」




あなたの 顔を 覗き込むように キスをし

背中に何度も 胸を 押し付け



「あぐぅっ・・・んんっ・・・」




あなたの 絶頂を 追いかけるように・・俺も・・・






俺の 腕の中で 微睡み出した あなたに



「もう・・・ケツ・・なんて 言わないでよ」




「ふふっ・・・なんでぇ」




「だってぇ・・・智くんの ケツ は・・・俺だけのだもん」






「はっ・・・なんだよぉっ・・・それっ

バカじゃないのっ‼️」