神は死んだ
有名なニーチェの言葉、いったいどうゆう意味なんだろう。
40年間考えています(大げさですけど)。
牧師の子供に生まれたニーチェ。私なりの勝手な解釈、
神がいなくなり、その代わり出現したのが、お金といゆう
価値、そのお金が我々を救えたのか。
神がいなくなり、道徳ものくなり、その代わりお金が絶対
的価値、20世紀は資本主義、共産主義、お金のながれ
があるが、人が見えなくなつたように思える。
お金がすべて、神もお金儲けの手段となったことにたい
する警告なのだろうか、神は死んだといゆうことは。
神が無価値になり、そのかわりにお金といゆう物が代替え
としてとなり、それも無価値だったとしたら、どうすればいい
のか。
たまに考えられない事件、だれでもいいから人を殺したかった
と、なんかくるっているけど、いまの社会ではありうることなのか
正論で人をいじめたり、くるしめたり、渡る世間は鬼ばかりと思
えることがある。
妄想人間より

