今年2月に植えた3株の露地のイチゴが実を付けました。
露地イチゴの植え付け時期は11月が適期ですので当初はランナーを伸ばし
て来年用に準備しようとおもっていました。
でもこの時期になって花が咲き実を付け始めました。
露地栽培の場合、冬の間に一定期間、一定の温度にあうことになるので、
春の早いころに休眠が打破されて生育を始め、4~5月に実を収穫できます。
露地栽培では、早い時期の収穫こそできませんが、春にはおいしいイチゴ
が収穫できます。
親株が大きくなりランナーが3株から何本も出ています。
実を取るためには、ランナーはまだ必要ないので取り除きますが、ランナーを
採ろとしていましたのでそのまま伸ばしています。

赤い実がなりました。


まだまだこれからたくさんの実が収穫できそうです。

折角なった実を鳥から食べられないように四隅に支柱を立てて糸を張ります。
細い糸でちょっと見にくいですが、鳥よけには簡単で一番効果があります。

露地イチゴの植え付け時期は11月が適期ですので当初はランナーを伸ばし
て来年用に準備しようとおもっていました。
でもこの時期になって花が咲き実を付け始めました。
露地栽培の場合、冬の間に一定期間、一定の温度にあうことになるので、
春の早いころに休眠が打破されて生育を始め、4~5月に実を収穫できます。
露地栽培では、早い時期の収穫こそできませんが、春にはおいしいイチゴ
が収穫できます。
親株が大きくなりランナーが3株から何本も出ています。
実を取るためには、ランナーはまだ必要ないので取り除きますが、ランナーを
採ろとしていましたのでそのまま伸ばしています。

赤い実がなりました。


まだまだこれからたくさんの実が収穫できそうです。

折角なった実を鳥から食べられないように四隅に支柱を立てて糸を張ります。
細い糸でちょっと見にくいですが、鳥よけには簡単で一番効果があります。
