ビワは秋になると白い花を咲かせます。小さい実で冬を越し
6月頃に実が熟し収穫の時期になります。
この時期は甘いフルーツが出まわらないので貴重な果実です。
またビワは病害虫もすくないので、育てるのにほとんど手が
かかりません。
手がかかるとするとカラスに狙われないように袋掛けをして
周りに糸を張り巡らす位でしょうか。
イボ竹を四方に4本立てて糸を上、中、下と張り、てっぺんに
✖印に張ります。これだけでカラスとか他の鳥は寄り付きません。
ここはもともと有明海の干拓地で、海抜2~3mの平坦地なので、
サルとか鹿が住む森ははるか遠くに見えるだけです。
もちろんイノシシなんかもいません。

袋を掛けてない実が黄色く色づいいます。
まず最初に袋がをかけていない実を収穫します。

袋を開けてみます。

見事に黄色く色づいています。今年は実のなった数が少ないので
1粒1粒が大きく実ってます。

ビワは追熟(収穫してからもどんどん熟していくこと)がないので
木の上で甘熟してから収穫します。
しかも収穫してすぐが一番美味しいので、食べる分だけ収穫します。
しばらくはビワを楽しめそうです。
6月頃に実が熟し収穫の時期になります。
この時期は甘いフルーツが出まわらないので貴重な果実です。
またビワは病害虫もすくないので、育てるのにほとんど手が
かかりません。
手がかかるとするとカラスに狙われないように袋掛けをして
周りに糸を張り巡らす位でしょうか。
イボ竹を四方に4本立てて糸を上、中、下と張り、てっぺんに
✖印に張ります。これだけでカラスとか他の鳥は寄り付きません。
ここはもともと有明海の干拓地で、海抜2~3mの平坦地なので、
サルとか鹿が住む森ははるか遠くに見えるだけです。
もちろんイノシシなんかもいません。

袋を掛けてない実が黄色く色づいいます。
まず最初に袋がをかけていない実を収穫します。

袋を開けてみます。

見事に黄色く色づいています。今年は実のなった数が少ないので
1粒1粒が大きく実ってます。

ビワは追熟(収穫してからもどんどん熟していくこと)がないので
木の上で甘熟してから収穫します。
しかも収穫してすぐが一番美味しいので、食べる分だけ収穫します。
しばらくはビワを楽しめそうです。