以下ポイント
・テキスト読み込み→問題解く→講義受講の流れ
・みんなが欲しかった教科書&問題集→解き方シリーズ→過去問の流れ
・過去問はミスの内容に注意(ケアレスミスか理解不足か)
→理解不足はテキスト戻る
→ケアレスミスが要注意
→必ず時間内に解く。解き終わるまでエンドレスはだめ。
・TACの直前対策コースも受けるといい。
・解き方シリーズ及び過去問も3回は解くこと。
・財表理論は理解・暗記する。
・「理論答案の書き方」は理解・暗記した後の本
・簿記論 第1,2問の計算問題は学者担当の個別問題
→基本的な問題も多く出る。
→時間に注意しつつ解く。
・簿記論 第3問は実務家が担当する総合問題
→ボリューム多い
→問題の取捨選択が重要。
・第1,2問は30分ずつ。第3問は60分が目安。
・税理士試験は競争試験。
・本試験問題
→3級,2級の内容が重要。
→ボリュームに対して時間が少ないのが特徴。
→事前にたくさん問題を解かなけらばならない。
→第3問は速く,正しく集計する力が重要。
・簿記2級までの知識を完璧にマスターする。
→簿記2級に合格しているのとマスターしているのとは違う。
・仕訳が基本!
→解答テクニックだけでなく,仕訳を書けるようにする。仕訳が問われることもある。
・総合問題ばかり解くのは間違い!
→個別論点が解けて,初めて総合問題が理解できる。
・税理士試験はボールペンで解答する。
→間違えたら,二重線で修正する。
→自分に合ったボールペンを見つける。
