先日献血ルームに行って献血をしてきました。
18歳の時から献血に行きだしました。
その時はまだ若かったので『献血できる歳になったし行ってみよー(*⁰▿⁰*)ジュースも飲めるぜ!いぇぃ
』みたいな感じでしたが、1回目休憩不足だったのか、帰り道でぶっ倒れて近くにいたおばさんと中学生ぐらいの2人組に助けてもらいました。
2回目ちょっと不安になってたので妹についてきてもらいました。
当時今のかいくんぐらいだった妹に献血中横にいてもらい、帰り道も倒れてる場合じゃないぞっていう環境下での献血。
その結果、特に何もなく無事に終えて帰宅することができました。
で、3回目の時に成分献血をお願いしたいと言うことで、『はーい、OKです
』と了承して受けましたが、、、
献血中、
『成分献血って一回身体の外に出した血液からいるもの取って、また身体に戻ってくるってことやんな?って言うことは、今みけの血管が外に出てるのと同じ状態か。。。』
とか、考えた瞬間目の前が真っ白と言うか意識飛んじゃったようで、次に気が付いた時にはいろんな看護師さんがバタバタ忙しく動いてて、ドクターが来て。。。って言う状態でした。
成分献血について仕組みは結局わからないままですが、、、あってる??未だに不明です
その時来たドクターが言った一言が「あんたは大丈夫やと思ったのに」とwww
完全に体型見て思ってるやろーって思いました。(当時もそれなりに体重があったのでw)
途中で止めちゃった成分献血。使える量はあったのだろうか?と気になって看護師さんに聞くと「大丈夫」と言ってもらい安心したのを覚えています。
この頃から誰かの役にたてたら・・・と思い出していたのかもしれません。
しばらく休ませてもらってすぐに回復して再度問診室に言ってドクターの診察受けて帰宅するっていう感じで無事に帰宅しました。
<続く>
