2ヶ月前、引っ越しの物件探しで

はじめに訪れた不動産屋さん

名刺をもらい、挨拶を交わし・・・

正直、この時点で違和感、なんか居心地悪い

 

しばらくやりとりをして

なんか決めつけてくる・・・きっと私の願いは届かない・・・

そう察してました

でも、調和をとるんですよね

そのまま一通り物件を見に行き

結局候補物件を見つけることはできず、お店を出ました

 

↑これ

瞬時に違和感を感じたこと、その感覚が確かだったこと

そのため、印象に残る出来事でした

 

では、なぜそう感じたのか

ということなのですが

 

これは

相手の私への誠実さと、私が相手に求めた誠実さの乖離によるものでは?

と思うのです

 

私の誠実度がすこぶる高いということではなく、相手と差があったということです

 

「誠実」とは?

検索すると→真心をもって人や物事に向き合う態度や様子

 

 

いくら気が合う人でも

この度合いがかけ離れていると、一緒にいるのはしんどい

 

趣味のちがい、食べ物の好みの違いなど

いわゆる価値観の違いは認め合えるし違いを楽しめる

しかし、誠実度の違いはそうはいかない

 

反面、誠実の度合いが合う空間には安心がある

 

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この出来事からしばらくたち、今思うこと

 

私生活の自分

看護師の自分

同じようなこと感じさせているかも

 

周りへ誠実に感謝できているか

患者さんに安心してもらえているか

 

 

人の振り見て我が振り直せ、ですね笑い泣き