こんにちは丸山修平です。


不動産投資は誰が誰がどのように買ってるのかご紹介したいと思います。



1・サラリーマン投資家
2・個人投資家
3・海外投資家
4・法人



1・サラリーマン投資家の方は、

金融機関を使って不動産を購入されています。

サラリーマンの方は金融機関から融資を受けやすいことと、融資を使うことにより手元資金を温存できる為です。


2・個人投資家の方は、

自己資金を使って購入されています。

個人投資家の方は余剰資金を使い資産を分散する目的での購入理由が多いです。


3・海外投資家の方も、

自己資金を使っての購入です。

購入理由は、日本に来日した際のホテル用の方もいれば、投資用としての購入もあります。

不動産投資を行う上で治安や維持、管理(不動産の権利関係)などがしっかりしている為です。


4・法人の方は、

融資と余剰資金。

法人も金融機関と取引していくと金融機関から融資を受けることが出来ます。

また、余剰資金を使い不動産は安定的に収益を得れる為、好んで購入されています。

不動産の数だけ必ず一人一人オーナー様がいらっしゃいます。
また、一人一人いろいろな方法で購入されています。
お読みいただきありがとうございました。


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