BOYS LIFE written by M.J.KOZOU

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今日起きたこと、今日思ったこと、仕事のこと、趣味のこと等を、アトランダムに書かせていただきます。

Facebookにもいろいろと投稿していますので、よろしければコチラも御覧ください。
また、ゲーム制作していた頃の話は 前のブログ「アルマジロ・ヴギ」に書いていましたので、興味がある方はコチラを御覧ください。
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6/17(日)、 WG-SP700N。

イヤホンをSONY WG-SP700Nに。



いや、Apple党としてはAirPodsも選択肢ではありましたが、色が白のみだし、ノイズキャンセリングじゃないしってことで除外。
黒があったら揺れていたかもしれませんが、白うどんは・・・。

いや、Beats好きとしては、イヤホンもBeatsで・・・とも思いましたが、ワイヤレスでノイズキャンセリング・・・となると適当な機種なし。

・・・っていうか、元SONY党のワタシに、何の因果か、4月に発売されたWG-SP700Nのレビュー記事が目に留まったのが発端。

これからの季節、コードが汗ばんだ後ろ首に触れるのが嫌なんですよねぇ。


・・・で、パッケージを開けると小さな紙切れが2枚。



おぉ、SONYもAppleのようにペーパーレス、マニュアルレスか。
感心、感心、、、と思いきや、箱の底から出てきた取扱説明書



やっぱり。(苦笑)

まぁ〜、そうですよねぇ。
なかなかペーパーレス、マニュアルレスにはできませんよねぇ。

いや、ペーパーレス、マニュアルレスを推奨しているわけではありませんので誤解のないように。

そんなことを言ってるワタシも、紙の取扱説明書を見ながらサクっと接続できたわけですし。

WG-SP700N

期待通りのノイズキャンセリング、期待通りの音質、期待通りの装着性、期待通りの良い製品でした。
ホント。

M.J.KOZOU



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6/16(土)、何の変哲もないLove Song。

渋谷区文化総合センター大和田 さくらホールでKAN LIVE「弾き語りばったり #23 三歩進んで何故戻る?」を拝見。

バンドツアーではなく、KAN一人で、ピアノ1台だけの弾き語りのLIVE。
バンドツアーも好きですが、この弾き語りシリーズも好きなんですよねぇ。

例によって、開場後ホールに入ると、目の前にはピアノの練習をしているKAN。(笑)
1曲、1曲丁寧な解説付き。
もちろん、MCは長く、そして面白く、ソレもKANのLIVEの魅力

スタレビ 要さんをネタにした話も含め、今日のMCはキレキレ
いやぁ〜、面白かった。

セットリストもワタシ好みで文句なし。
やっぱりKANはエンターテイナーだなぁ〜としみじみ。

心底、尊敬します。
いや、ホント。

会場には恒例の、Facebookならぬ、Faceboard。(笑)



流石にワタシは顔を入れて撮影はしませんが、こういった遊びが素敵

エンターテイナーのスタッフの方々は、エンターテイナーのアイディアを形にするのにいろいろと苦労しているんだろうなぁ。
ホント。

M.J.KOZOU




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6/16(土)、THE 池井戸潤。

池井戸潤好きとしては見ておかないと、、、ということで映画「空飛ぶタイヤ」を鑑賞。

朝イチなのに混んでる、混んでる。



トラックの脱輪事故により被害者は死亡
整備不良を疑われた運送会社社長が自社の無実を証明すべく、製造元の自動車会社がひた隠す不正を暴く闘いに挑む・・・と、THE 池井戸潤てな物語。

池井戸作品らしく、何度も何度も難敵が現れ、挫折しそうになるけど踏ん張って、最後は正義は勝つ

わかっちゃいるけど、それまでのプロセスが面白い。

長瀬智也、ディーン・フジオカ、高橋一生、そしてムロツヨシがいい。


とはいえ、120分じゃあ、厳しいですねぇ。
所々、物足りなさも。
最後の詰めも若干、あっけなく感じてしまったのはワタシだけ?

繰り返しになりますが、120分じゃあ、仕方がないかぁ。
いや、面白かったんですけどね。

近々、WOWOW版を拝見させていただきます。
ホント。

M.J.KOZOU




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6/15(金)、遭遇。

デジタルサイネージ ジャパン 2018」の見学のため、幕張メッセへ。



仕事柄、どれも、これも興味深い。
お目当のアレやコレも拝見でき、参考になる、なる。

想像してほど「デジタルサイネージ ジャパン 2018」のスペースは広くなく、ちょっとがっかりだったものの、同時に開催されていた「Interop Tokyo 2018」、「Connected Media Tokyo 2018」、「ロケーションビジネス ジャパン 2018」、「APPS JAPAN 2018」も拝見させていただく。

知人に遭遇したり、知人が勤める会社のブースに遭遇したり、昔、お世話になった方に遭遇したり、意外なブースに遭遇したり、探していたアレやコレやのブースに遭遇したり。

予定していた時間をかなりオーバーして見学終了。

いろんな意味で、世の中狭いなぁ〜としみじみ。

とても有意義な一日でした。
ホント。

M.J.KOZOU




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6/14(木)、効率化。

年に一度の健康診断。
今の会社に勤めて初めての健康診断ってこともあり、初めての病院。

予約時間より早めに到着すると、即座に受付をしていただき、着替えを終わると、アッチ、コッチ、ソッチと息をつく間も無く診断、診断、診断。

もはや珍しくはありませんが、身長、体重、聴力、視力、血圧と、全て機械がまるで自動販売機、いや、ゲームセンターのゲーム機のように処理され、採血、バリウム、レントゲン、問診も含め、20分程度で終了。

いや、早いのは大歓迎ですが、ちょっと早すぎて拍子抜け。

機器を活用することによる、THE 効率化。



昨晩から何も食べていないので、腕の絆創膏がパンケーキ、いや、ホットケーキの上にバターがのっているかのように見えました。
ホント。

M.J.KOZOU



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6/13(水)、iOS12。

App Storeアプリの赤バッジが頻繁に点灯する今日この頃。

AppStoreアプリに限らず、赤バッジが点灯したままなのは性格的になのか嫌いなので、とっとと該当アプリをバージョンアップして赤バッジ解消。

・・・と思いきや、つい先ほども"7"が点灯。



なるほど。

そういえば、数日前にiOS12の開発者向けプレビュー、パブリックベータが公開されたはず。
つまり、一般に公開する前にアプリ開発者等に先行して新しいOSが公開されたってこと。

アプリ開発者はいち早くこのOSで自分のアプリが正常に動作するか確認。
動作しない場合は修正して、修正版をAppleに申請し、無事承認されれば公開。

iOS12が一般公開前に不具合は解消しちゃおう!ってわけ。

もちろん、ここ最近のアプリのバージョンアップの全てがiOS12に対応したってわけではありませんが、iOS12が理由でバージョンアップをしたアプリも少なくないはず。

前職でアプリを大量に配信していたときには動作確認大変だったなぁ〜としみじみ。

そもそも、OSのバージョンアップに影響を受けるようなアプリは殆どなかったのですが、念のために確認しないとねぇ。

昔、昔、ソレを怠って、バージョンアップしてから不具合が発覚し、急いで修正したのを思い出す。

OSがバージョンアップしたらある部分の文字が見えなくなってしまうんだから慌てる、慌てる。
まぁ〜、作り方がいけなかったのかもしれませんが。

Apple様は、時に思い切った変更をしますからねぇ。
ある意味、アプリ開発者のことは無視して。(苦笑)

まぁ〜、それはともかく、iPhoneユーザとしては楽しみなiOS12。

アレやコレやの時のような、OSのバージョンアップで大騒ぎになるようなトラブルが発生しないことを祈ります。

・・・っていうか、ネットで無事バージョンアップできたという報告を多々拝見してからバージョンアップするんですけどね。(笑)
ホント。

M.J.KOZOU




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6/12(火)、右折。

そんな気がしたんですよねぇ。
この交差点は危ないんですよ。

対向車ばかりを気にして、今だ!と言わんばかりに右折してきた車。



もう少しで人生初の交通事故被害者。(苦笑)

そんな気がしていたこともあり、持ち前の運動神経あり、ひょいと・・・とは言い過ぎですが、蝶のように舞い・・・も言い過ぎですが、華麗な後ろへのステップで闘牛士のように車を避ける。

バツが悪いのか、何もなかったかのようにとっととソコを立ち去るオバハン

被害に遭っていないのに車のナンバーを記録しようとしたのは人間の性か。(笑)

ちょっとだけ車に当たって事故にしてみても良かったかも。
まぁ〜、警察やら、アレやコレやで面倒なのも嫌ですが。

あのオバハン、コレに懲りて安全運転になるかなぁ。

この交差点は危ないんですよ。
ホント。

M.J.KOZOU



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6/11(月)、長生き。

定年後 - 50歳からの生き方、終わり方」(楠木新 著)を拝読。

いや、20歳のときに今の年齢の自分を想像できなかったのは事実。

定年なんて、ずっと、ずっと先のことと思っていても、あっという間にその年齢・・・てなことになるかも。



だからというわけではありませんが、書店で本書を見かけ、ついつい手に取ってしまったわけ。

定年後という単語に反応するになってしまったということか。(苦笑)

長い定年後の人生をどう生きるか、生きるべきかを綴った書。
テーマがテーマなので仕方がないけど、なんとな〜く暗い気持ちになる。(苦笑)

ソレが現実ってわかっていても、活字にされると・・・ねぇ。

コレ、10年前に読んでいたら違った感想を持ったんだろうなぁ。

父や母が生きていたら、どんな定年後、老後を過ごしていたんだろう。
そして、自分がその歳になったらどんなになっているんだろう。

そんなに長生きしたくないなぁ。(苦笑)
ホント。

M.J.KOZOU




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6/10(日)、ディテール。

昨日、御招待いただいた某ファッションショーを拝見させていただく。



前回とは違って、オトナなショー。

普段、ファッション業界と接する機会が皆無に等しいこともあり、どれもこれも刺激的
衣装はもちろん、足の先から爪の先までディティールや世界観、コンセプトに拘ったファッションの数々に圧倒される。

衣装はもちろん、モデルの方々のフォーメーションやポーズ等、かなり練習するんだろうなぁ〜と感心させられる。

大手企業がスポンサードするのも頷ける。

こうしてお声がけいただかなければ見る機会がない世界

良い機会に恵まれました。
ホント。

M.J.KOZOU




テーマ:
6/9(土)、柄本明。

映画「万引き家族」を鑑賞。
新宿だったからなのか、満席、完売。

流石、パルムドール受賞作品。



っていうか、劇場で何度も何度も予告編を見せられ知っていた作品だし、ちょっとだけ気になっていた作品なのは事実ですが、パルムドールを受賞したから劇場に足を向けたのも事実。

母親の年金で生計を立て、足りない分を万引きで賄う他人のような家族、いや、家族のような他人の物語。

まず素晴らしいのが俳優陣。

リリー・フランキー、安藤サクラ、樹木希林、松岡茉優、そして何よりも二人の子役がすごい。
それぞれが実在の人物に見えるし、一挙手一投足に引き込まれる。
年末の日本映画のショーレースは独占するんじゃないかなぁ。

・・・と、俳優陣の演技は素晴らしいのですが、ストーリーには随所に無理を感じてしまうというか、突っ込みたくなってしまう。

まぁ〜、いつもの如く「細かい事が気になってしまう、僕の悪い癖」なのですが。

そんなこんなはありつつも、最近ニュースになっている幼児虐待を思い出させるようなシーンをはじめ、アレやコレやと考えさせられる物語。

無理無理感と、静かに時が流れるかのような描写がもう少し少なければ良かったのですが、そこまで期待しては気の毒か。

あ、あと、柄本明も忘れちゃダメだね。

あのシーンにジ〜んとしちゃいました。(苦笑)
ホント。

M.J.KOZOU


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