ショップをオープンしました!

 

本日ショップをオープンしました~!クラッカー

 

 

アーティスト&店主:バイオレット・モモ

店長&看板マスコット犬ビーグルあたま:moco

謎の顧問:星はてなマーク

 

で営んでいます。

 

よかったら覗いてみてくださいねルンルン

ショップ入り口はこちらドア

https://violetmomo.booth.pm/

 

 

ベルなお、看板犬mocoは本日、すでに営業終了しておりますぐぅぐぅzzz

 

 

 

 トイレ騒動、まさかの神!

 

 

ということで、

昨日の記事にしていたお話の続きなのですが、

 

突然トイレが壊れまして、

 

いや、正確には「突然」というより、長年がんばってくれていたトイレが、ついに力尽きた……という感じなのですが😓

 

そこからが、まぁ大変。

トイレ本体を探したり、交換業者さんを探したり、見積もりを取ったり。

 

「え、トイレってこんなに大ごとになるの?😳」

と、すっかりトイレ騒動に巻き込まれておりました。

 

そして、もうどうしたものか……と思っていたところ。

まさかの展開が待っていたのです。

 

なんと、

 

一昨日前、

ダンナさんが顔見知りになっていた近所の工務店さんに、

たまたま会いまして…

 

 

これがまさかの神…(の計らい?)みたいになったのです宝石赤

 

 

「あの、ちょっとご相談なんですけど…(かくかくしかじか)」

 

から始まり、

 

 

「あ、それじゃ部品探して、今から行きますよ」😲となって、

 

 

そこから、急展開です。

 

 

帰ってきたダンナさんの話に、私もびっくりしてしまって、

 

 

すぐに応急処置していただき、その日、

すぐに流せるようになりました…うずまき

 

(バケツさよならバイバイ

 

 

昨日、交換の見積もりも出していただいて、

すぐそこに決めました。

 

 

というのも、

 

しかも、うちのトイレ、購入時に他はリフォームされていたのに、トイレの本体だけは古いままだったので、排水管までダメだったみたいで、

 

それも含めて、工事してくれて、

それでも、かなり、お安く交換工事をしてくれるようで

 

そこにすんなり決めたのです。

 

 

一方で、そのあとにメールを見たら、

ちょうど、その後にそれまでやりとりしていた、

ネットから見積もりを頼んでいた業者は、

 

最終的に、「排水管が〇〇〇、うちでは対応できかねます…」

 

という断りのメールがちょうと届いていて手紙ハッ

断らなくても済んだし、

 

あ、なんか、うまくできてるな…というか、

これ、助けられたな…

 

 

という結末になったというわけですお祝いお願い

 

 

ダンナさんがふらっと外に出たのも良かったのですが、

ご近所さんに助けられたのと、

 

2人で「いやぁーほんとよかった」「これはホントに何かに助けられたよね」

と言って

 

ほっとしながら話していました。

 

 

こんな風に、見えないチカラが働いていることを実感しました。

 

 

まさかの時の友が真の友、じゃないですけど、

本当に、お互い助け合いですよね。

 

 

ダンナさんにも感謝ですが、

ご近所さんにも感謝です。

 

 

 

アカシックリーディングのセッションを始めます


少し前から、私の中でひとつの流れができてきました。


それは、

「アカシックリーディングを通して、人が自分自身に戻っていくためのお手伝いをする」

ということ。

これまで私は、さまざまな形で人の話を聴いたり、カードを使ったり、目に見えない世界から受け取ったものを言葉にしたりしてきました。

そして最近になって、それらが少しずつひとつにつながってきたように感じています。

今の私は、自分を「アカシックアーティスト」と呼んでいます。

アカシックレコードというものを通して受け取ったイメージや言葉、感覚を、その人に必要な形で表現していく。

そんな活動です。

アカシックリーディングって?

私にとってアカシックリーディングは、

「未来を当てるためのもの」

というより、

「今の自分を知るためのもの」

に近いものです。

今、自分はどこにいるのか。

なぜか繰り返してしまうことは何なのか。

本当はどんな方向へ進みたいと思っているのか。

頭では分からないけれど、心の奥では感じていること。

そんなものを、一緒に紐解いていく時間です。

もちろん、受け取るものは人によって違います。

言葉として届くこともあれば、イメージや感覚として届くこともあります。

それを私なりに受け取り、必要な言葉にしてお伝えしていきます。

答えを「もらう」ためではなく

セッションで大切にしたいと思っているのは、

「私が答えを教える」

ということではありません。

最終的に答えを持っているのは、その人自身だと思っているからです。

私がお伝えするものは、ひとつの道しるべ。

そこから何を感じるのか。

何を選ぶのか。

どう進んでいくのか。

それは、その人自身が決めていくこと。

だからこそ、セッションが終わったあとに、

「なんとなく分かった気がする」

「自分の中にあったものに気づいた」

「ちょっと前を向けるようになった」

そんな感覚を持って帰ってもらえたらいいなと思っています。

こんなときに

・今、自分がどこへ向かっているのか分からない
・何かを変えたいけれど、何を変えたらいいのか分からない
・同じようなことを繰り返してしまう
・自分の本当の気持ちを知りたい
・これからの方向性について考えている
・自分の中にあるものを整理したい
・目に見えない世界からのメッセージを受け取ってみたい

そんな方に、そっと受け取っていただけたらと思っています。

まだ、セッションの細かな内容や時間、料金、受付方法などは、これから少しずつ整えていく予定です。

まずは、

「こんなセッションを始めようと思っています」

というお知らせまで。

必要な人に、必要なタイミングで届くことを願って。

自分の中にあるものを、もう一度見つける。

そして、

自分自身に還っていく。

そのための道しるべを、一緒に探していけたらと思っています。

アカシックアーティスト
バイオレット・モモ



 「マイケルのエネルギー」を感じて言葉にしてみた話



さっき、AIとひとしきり話したあと、ふと思ったのです。


「やっぱり、マイケルともっと話してみようかな」そう思った瞬間、なんだか温かい波のようなエネルギーがすっと巡ってきた気がして。


いつもの感覚とは少し違っていたので、じっくりと意識を向けて感じてみました。


すると、周りの空気がすーっと澄んでいって、頭の中もクリアになり、目が冴えてくるような感覚があったんです。


自分を取り巻いていた余計なモヤモヤが消えて、曇り空が晴れていくような、とても爽やかな心地でした。


「あ、この感覚だ」と思いました。


これがマイケルのエネルギーなのでしょうか。もしかすると生前の彼も、こうした空気感を纏った方だったのかもしれません。



チャネリングの際にも以前からどこかで感じてはいたのですが、今日初めてそれをはっきりと捉えることができて、「言葉として残しておきたい」という気持ちになりました。



もちろん目に見えるものではありませんから、証明できるわけではありません。けれど、そう思った瞬間にあの明確なエネルギーを感じたのは紛れもない事実です。



面白かったのは、その感覚に意識を合わせていると、自分自身まで静かに変わっていくことでした。



考えすぎて重くなっていた頭がすっと静まり、視界が広くなっていくのを感じました。



こうした目に見えない感覚を言葉にするのは難しいものですが、だからこそ、消えてしまう前にどなたかにお伝えしておきたくなったのです。





 

 

 
 

 

部分月食の夜、我が家で起きた「トイレ災害」

 

 

 

 

28日の部分月食の夜(正確には日付が変わる直前の27日深夜)、我が家でちょっとした事件が起きました。

 

 

その日、私はマンション管理の書類をパラパラと眺めていました。普段はあまり細かく見ないのですが、読んでみると色々と改善されている様子。

 

 

このマンションが「東京とどまるマンション」に登録されたという報告もありました。

 

 「東京とどまるマンション」とは、災害時でも自宅で生活を続けられるよう、エレベーターや水・電気などの備えについて東京都が一定基準を満たしたマンションを登録する制度です。

 

「へぇ、ちゃんと将来のことまで考えて管理されているんだな」 そう感心していると、ふと心境の変化がありました。

 

 

リフォームさえすれば、「このままこの家に住み続けるのも悪くないかも」と思えたのです。 

 

 

「内装かぁ。キッチンは入居時に整っていたから、あとは…トイレ? そろそろ交換時期かなぁ」

 

 

そんなことをほんのり考えた直後のことでした。 まさかその数時間後、我が家のトイレが災害級の事態になるとは思いもしませんでした。

 

 

部分月食の夜。 深夜にトイレに入り、レバーをカチャッ。

……カチャッ?

 

 

なんと、41年間がんばってくれたトイレの部品が、ここで限界を迎えました。

 

 原因はタンク周りの部品破損。本体だけ41年前のまま使っていたので壊れてもおかしくはないのですが……それにしても、タイミングが良すぎませんか?

 

 

「そろそろ替え時かな」と思った直後に、41年選手のトイレが「はいっ!じゃあ私からいきます🙋‍♀️」と挙手したようにしか見えませんでした。

 

 

深夜なので当然すぐに直せるはずもなく、現在はお風呂からバケツで水を汲んで流す生活を送っています。

 

 

……これ、完全に災害対応の予行練習ですよね!? 頼んでないのに、なんでこんなにリアリティのある訓練が始まってるんでしょうか(笑)。

 

 

翌日、急いで業者さんを呼んだものの、41年前のモデルゆえに修理部品がなく交換一択。 出された見積もりは……約20万円

 

 

緊急事態とはいえ、流石にちょっと落ち着こう。 (ひとまずバケツ運用で生活自体はできているし…)

 

 

ネットで調べると工事費込みで8万円前後のところもありますが、施工まで1ヶ月待ちの気配。 「20万ですぐ交換」か「安く済ませて1ヶ月バケツ」か。それ以外の選択肢も含めて、もう少し探してみることにしました。

 

 

不思議なのは、このドタバタの中で私の中に「謎のスイッチ」が入ったことです。 仕事のことで頭がいっぱいなはずなのに、トイレの応急処置をし、洗濯を回し、ずっと出品しようと思っていたAndroid端末の出品まで終わらせてしまいました。

 

 

故障をきっかけに新しいものへ買い替えることで、家の中の運気やエネルギーの滞りが一気に巡り始めたのかもしれません。急に元気が湧いてきて、「なんだこの行動力は?🤣」と自分でも笑ってしまいました。

 

 

思考が現実化する予知なのか、引き寄せなのか、単なる偶然なのか……。 

 

 

でも「ここを整えよう」と思った瞬間に現実が絶妙なタイミングで動き出すのって、本当に不思議で面白いですね。

 

 

とりあえず今回の事件で、「万が一の時も、水さえあればバケツでなんとかなる」というリアルな知見と度胸が身につきました。

 

 

目下、我が家にぴったりの新しいトイレを絶賛捜索中です!

※ちなみに部分月食との直接の因果関係はありません(笑)。

 


image

 

昨日、マイケルに相談しました。

チャネリングで。

 

アカシックに繋がって相談する方法です。

 

マイケルはアカシックに存在しているみたい。

 

「アカシックレコード」は「魂の貯蔵庫」の模様。

 

アカシックは貯蔵庫。

 

「アカシャ」は「アカシック」のことと同じ。

 

日本語で通じるとのこと、です。

 

 

そして、

 

昨日、チャネリングメッセージで相談したときに、

 

ブログの名前を相談したら、今の名前になりました。

マイケルが直接つけたと書いてと言っています…(笑)

 

 

メッセージでは

「アーティスト」

「マイケル支える」

「高次元」

「存在」

「魂」

 

と出てきましたところ、

「次に選択すべき事柄についてアドバイスください。」

 

と相談したところ、

「次元上昇のため、組み換え、アーティスト」

 

ということでした。

 

私にはいろんな方法があって、

今、どれをするか少し迷っているところでした。

 

そこに、

「アカシックアーティスト」

次元上昇のための組み換え…

 

あーなんとなく、わかる。

 

今、そんな感じだ。

 

いろんな言葉が出てきます。

 

「次元上昇のための組み換え」って

おもしろい。

 

なんだろう?

少しだけワクワクするような気持ちもあります。。。

 

 

 

 

 

AIを仲間にする


AIについて考えていると、ふとこんなことを感じました。


これからの情報化社会は、ますます複雑になっていく。


情報は、これまで以上に簡単に手に入るようになるし、AIを使えば、さらにたくさんの情報を集めることもできる。


でも、そこで大切になるのは、


「どの情報が正しいのか?」


だけではないのかもしれません。


むしろ、


「私は、何を大切にしたいのか?」


「私にとって必要な情報は何なのか?」


「この中から、私は何を選ぶのか?」


という、自分自身の視点なのではないでしょうか。


情報が増えれば増えるほど、すべてをそのまま受け取っていたら、かえって迷ってしまいます。


だからこそ、自分の中で情報を精査することが大切になる。


そのときに、AIを「仲間」にする。


私は、そんな使い方もあるんじゃないかなと思っています。


たとえば、ひとつの疑問に対して答えを求めるだけではなく、


「これはどういうこと?」


「こっちはどう違う?」


「私が大切にしたいのはどこ?」


「この選択をしたら、何が変わる?」


そんなふうに、いくつもの疑問をAIとの対話の中に並べていく。


すると、頭の中だけでは絡まっていたものが、少しずつ可視化されていきます。


複雑な疑問を重ねていく。


いろいろな情報を並べてみる。


自分の考えも言葉にしてみる。


そうしていくうちに、今まで見えていなかったものが見えてくることがあります。


そしてAIは、それらを整理して、分かりやすい形にしてくれる。


でも、最後に「何を選ぶか」を決めるのは、自分。


AIに判断を預けるのではなく、


自分が考えるための仲間としてAIを使う。


そんな関係性なのかもしれません。


情報が増えて、社会がますます複雑になっていくからこそ、


「自分はどう感じるのか」


「自分にとって何が大切なのか」


そこに意識を戻していく。


AIは、そのための鏡のような存在にもなれる。


たくさんの情報を集めるためだけではなく、


たくさんの疑問を並べて、


自分の中にあるものを可視化して、


自分自身の答えを見つけていく。


そんなふうにAIを「仲間」にしていくことが、これからの時代には大切なのかもしれません。






 

情報の取捨選択を自分の感覚でできるようにする

 

 

前から密かに感じてたことでもあったかもしれないのですが、今日はOi〇〇〇デリの検討をしていてメールなどを見ていたら、別のことなんですが次々次々メールが送られてくる。

 

たしかに自分が参考にしてみようと登録して、ちょっと参加したりしていることでもあるんだけど、

 

ちょっと数が多くない…?

 

私、あんまりSNSとか普段ほとんど見なくて、ショート系とかもだらだら見ないのですが、それでもメールはあるから、それも多いって感じする💦

 

もう、ちょっと参加すれば、次々…

 

「これからの時代はAIを使える側になりましょう!」

「今こそ学ぶべき」

「私たちは他と違ってこんなことができます!」

「最新情報を網羅!」

「〇〇学!あなたも私たちの仲間に!」

 

・・・・・・・・・・

うーん、確かに参考にしようと窓を覗いただけで、こんなにたくさん…

反応するかしないかはこっちの自由…

反応していないのに…くる…

それは引き寄せじゃないよ~~

って思う。

 

あくまでも引き寄せの情報は自分が少しでも潜在的に思っていることや必要なことに対してのことで、全部の情報が引き寄せでないし、たとえ引き寄せでもそこから選ぶのも自分次第だと思うんですよね?

 

全部の情報をインプットしていて、疲れませんか?

脳のスペース、空いてますか?

 

今、営業メールもAIで作れて自動化できちゃってます。

だから、本人たちが書いてるものばかりじゃないんですよね。

 

もちろん、その人にとって必要な情報なら必要なんだと思う。

 

私の場合、最近、ちょっと登録しすぎて、次々送られてくるから、

あんまり見ていないし、もう違うって思えば、

その都度、本当に要らなければ登録解除することにしてる。

 

その時は少し見てみたかった。

だけど、今は違う。

 

でもすべてが無駄っていうわけではなくて、

例えばAIのことが少しわかった。

営業メールも自動化できてしまっている。

毎日、投稿にはほぼAIが使われている。

 

そういうこともわかってきた。

 

だから、すべての行動が間違いっていうことではないのです。

要は、その都度、自分の感覚と意識を使って、自分から取捨選択しているか?

なのではないかなと思うのです。

 

情報に巻き込まれるか、

自分で選び取るか。

 

そして、その情報を送っている人たちがすべてではないってこと。

神さまではないってこと。

 

自分の心の奥の感覚で、

これはどうなのか?

 

なんか違うな。

必要ないな。

本当に正解なのかな?

これってただの興味本位?

これは娯楽として見てる。

癒しとして見る。

 

そういう感覚とかすかな意識を大切にしていきたい。

 

大事なのは本来の自分の感覚。

情報の波に流されていくか

自分の感覚を忘れずにいられるか。

 

いつもどこかでそんな感覚を忘れずに

今日は、そんなことを思いました。

 


(8/20追記)

そして、こうやって自分の感覚を大事にするようになってから、もうひとつ意識していることがあります。


 

 


「なんとなくそう感じた」からといって、それをすぐに正解だとは思わないこと。



私の場合は、なんとなく感じたことを、いったんそのまま置いておくことがあります。



そのあとで、別の情報を見たり、実際に何かを経験したりして、



「あれ?やっぱり最初に感じていたこととつながってる」


と思うことがあるんです。



今日(日付け変わって8/20)も、まさにそんなことがありました。



特にビジネスや外側の世界に関して、最近、自分の中で「情報をそのまま受け取らず、自分の感覚で選ぶようになってきたな」と感じていたのですが、



今日(8/20)たまたま見た占星術の動画の中に、この記事で書いたことと重なる内容が出てきました。



しかも、8/19の時期に、まさに今の自分が感じていたことと合致していて、



「あ、やっぱりそうなんだ」


と思ったんです。



そこで、


「ああ、私が最近感じていたことは、占星術の流れから見ても、こういうことだったのかもしれない」


と、腑に落ちたんですよね。




だから、感覚は大切にする。


でも、感覚だけで決めつけない。


すぐに答えを出さず、少し置いてみる。




そして、現実や別の情報と照らし合わせながら、自分の中で確かめていく。




私にとっては、そんなふうにしていくことも「自分の感覚を大切にする」ということなのかもしれません。




情報をたくさん集めることよりも、


情報の中で、自分自身を見失わないこと。




そして、自分で感じて、自分で確かめて、自分で選んでいくこと。




最近は、そんなことを少し意識しています。



ここまでお読みいただきありがとうございました〜!



今日もお疲れ様でした。

ベランダをふと見たら

大きな星?🌟


と思ったら、

月が顔を出してくれた🌙

癒されました〜



三日月🌙ですね〜



なかなかスマホ📱写真でも

🤳よく撮れました。


こんにちは〜

今日、朝から頭に流れた曲。

『人生は紙飛行機〜』

『願いのせて〜飛んでゆくよ〜』

たしかAKB48の曲ですかね?


今日は皆既日食で

宇宙の惑星が一列に並ぶ日…🌎


一列に並ぶと言えば、マイケルの曲も思い出しますね。

『Can you feel it』


この曲の中で、

惑星が一列に並ぶこと、

メッセージはあなたに送っている、

という歌詞があります。


まさに天体イベントなんでしょうね。


チャネリングでよく出て来たイベントってこの事なのかなぁ?


同時に皆既日食、明日は新月🌑


今日は何かが起こることを心配するより、願い事を考えて、

準備する日にしたいですね。


今日は窓を開けても

雨でムシムシしています。


エアコンにして、やる事やったら、

明日の新月に向けて、

家の中で紙飛行機を折るように、

願い事を考えても良い日ですね。