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  • 03Dec
    • リブログ記事12月地震あたってしまった('Д')=”予知夢か?日本地図で…”

      ブログの皆さんこんにちはちょっとちょっと、いきなりなんですが、地震、みなさんいかがでしたか?なんだか、夜中だったのですが、大したことがないような感じなので、良かったです☆私のところは震度3だったみたいなんですが、ここだけなのかな?と思ったら、隣の市が震度5だったらしいです。でも、午前中はまた他で地震があったらしいですよね。和歌山県の方では窓ガラスが割れたりと被害があったみたいですね。でも、私前の前の記事で地震が11月じゃなくて12月かもって書いたと思うんですけど、当たってしまいましたね。でもホント大したことがなくって良かった~もう起きなければいいんですけど…大難が小難になればいいですよね

  • 07Nov
    • 自分でヒーリング☆彡の画像

      自分でヒーリング☆彡

      ブログのみなさん、こんばんは~☆いきなりなんですが、最近、どうですか?暑かったかと思ったら急に寒くなったりして、季節の変わり目っていうのもあるし、理由は人それぞれ色々あると思いますが、体調が悪かったりする人もいるかもしれないですね(*-*)私もずーっと、疲れがたまっていたせいか、肩の凝りとか背中の凝りとか頭とか色々固まってしまっていて、とうとう頭痛が起きてしまったりしていました。そのあと、おさまって、ヘッドマッサージにも行ってみたのですが、なんか、ホント、世の中のエネルギーが混乱してるって感じもありますし、はっきり言って、良い方向に行ってるとは思えないほどの混雑混乱ぶりって感じ。(ハロウィンもありましたしね。あ、前回の記事も、結局、変な事件があって、変な予感が当たってしまいましたね。)いえいえ、良い方向に向かうための膿だしだーと言えばそうなのかもしれないですけど、でも、最近、改めて思い知らされたのは、それをうまく収めるには見えない存在とかヒーリングのエネルギーがやっぱり重要なんだ!っていうのを、最近、改めて思い知らされましたこれは、ヒーリングの話なんですけど、よく私は、最近、自分の力だけでは億劫になってしまって、ある動画の力をお借りしていました。最初のきっかけは「生霊」とか「サイキックアタック」的なものがきっかけで見始めたのですが、それをなんとなーく感じるようになったのと、それと同時に私の場合、言葉で降りてくるメッセージでそういうものに気づかせてくれたりしますそれで、生霊除霊みたいなものを見ておこなってみたのですが、私はとても体感しやすいので、その動画が効くかどうか動画を再生していればわかります。あと、助言してくれる見えない存在も、その動画についてのアドバイスをしてくれるので、あ、通じてるんだなと思って使っていました。ものによってはやはり何度も聞かないといけないものもありますあと、その動画はどちらかというと、お祓いみたいなものなので、一回聞いて、取れればもういいって感じでもありません。で、最近も聞いたりしていたのですが、やはり、その時はすごく身体が軽くなってすごいと思ったのですが、どうも、それも一日しか持たないくらい、結構、最近の肩こりは頑固なものでした。。それを知った私は、あーこれは辛い~ってなって、ある情報で、首、肩こりはハートチャクラの問題であると気づいたので、さぼっていた『自己ヒーリング』をやってみたのです。しかも、いつもはReikiヒーリングを普通にするのですが、今回は「マイケル、ヒーリング、お願いします。」と祈りながら行っていました。(ちなみに、そういう経緯と経験があったので、このようにお祈りしています。)祈りながら、ハートを中心にヒーリングをしていたら、「ん?」「あれ?なんか、痛くないような…。」起き上がって、「あれ、痛くない、軽くなった」いや、嘘みたいな話なのですが、あんなに痛かった首の下、肩の痛みが、ヒーリングですっかり痛くなくなったのですおまけに、口からポワッと何か空気みたいな悪いエネルギーが抜けた感じもありました。え、何か入ってたの?てな感じ(笑)自分で言うのもなんなのですが、あらためて恐るべしヒーリング!ってな感じなんです。要はヒーリングっていうのは、浄化なんですけど、結局、除霊にもなったりするのかな。浄化されれば居心地が悪くなるので、いられなくなる。ちなみに、こういうものを感じない人もいると思うのですが、感じないからと言って、影響を受けていないってわけではないんですよね知らないうちに影響を受けてしまっていて、運気が下がっていたり、体調が悪かったりして、良い未来を築く力を失ってしまったりします…だから、ホント、浄化って必要…それこそ開運ですよね。恐るべしエネルギーヒーリング!って思いました。災害を心配していたら、地球にヒーリングのエネルギーを流すようにしていくことを進められているんだけど、、どうしたらいいんだろうね?

  • 30Oct
    • 横田基地ハロウィンの思い出の画像

      横田基地ハロウィンの思い出

      こんばんはーブログのみなさんお元気ですか?もうすぐハロウィンですね。特にハロウィンイベントを応援しているわけではないのですが、ちょうどハロウィンで思い出したので投稿したいと思いました。日本ではすっかりイベント化してしまったハロウィンなのですが、もともとはアメリカで発祥した、いわばアメリカ版お盆のようなもの。その日だけは、子供たちが仮装して近所にお菓子をもらいに行くというものですよね「Trick or Treat」「お菓子をくれなかったらいたずらするぞ」の意味でお化けの格好をして近所をまわるわけですそれがなぜか日本にまで広まり、いつの間にか若い人たちがイベント化してしまって、今や渋谷あたりで毎年かなり盛り上がるようになってしまったみたいですよね。ところで、私がハロウィンに初めて参加したのは、当時小学生の時、横田基地に住んでいたハーフの同級生の男の子が、同級生数人に英語を習いに来ない?と声をかけたのがきっかけで、その子のアメリカ人のお母さんに英語を習いに行くようになって、この時期に横田基地内で実際のハロウィンの体験をしましたかぼちゃのランプを手作りしたり、ハロウィン当日にはちゃんと仮装をして、横田基地内のおうちやお店をまわったりしてとても楽しい思い出です日本のかぼちゃと違って、オレンジ色の大きなカボチャも初めて見るし、実際に顔の形にしてランプにするなんていうのも体験して、すっごく楽しかった思い出があります当日はどんな仮装でもよかったのですが、私はやっぱり『魔女』になりました!鼻も、今みたいに色んなお面なんてなかったので、ホビー粘土みたいなもので手作りしてつけていったのを覚えています!「お家をまわるときには『Trick or Treat』と言うんだよ」と教わって、実際にお菓子をもらったり、日本の文化にはない文化に触れたことが今でもすごくいい思い出になっています。まだ、日本にはハロウィンが入ってきていなかったときで、ましてやイベントだのグッズだのまったくない時でした。だけど、今は、本当にイベント化されちゃって、それがテレビで見る限りでは、かなりの大人数みたいですし、なんというか本当のハロウィンとはかけ離れている感が…あります今なんて、コロナの時代になってしまっているとしたら、今年はどうなるんだろう?なんて思ってしまいますね実際、色んな意味で、あまり大人数で騒いだりするのは良くない気がするんだけどなーと思ったりしながら、そんな中で、今年も、この横田基地のハロウィン体験を思い出しました。もうその同級生とは会うこともないし、連絡先も知らないけれど、その人たちも私と同じように、このハロウィンをどこかで思い出すこともあるのかな~

  • 14Oct
    • 予知夢か?日本地図で…の画像

      予知夢か?日本地図で…

      こんばんは。少しブログを休もうと思いつつ、アップしてしまっています。つい先日、地震がありましたね。割と大きめで、ちょっとびっくりでした。東京周辺のみなさんはどこで地震にあわれましたか?私は家にいました。ところで、みなさんは地震についてどう思われますか?昨今、南海トラフ地震とか首都直下型地震、富士山噴火などなど、色々と言われています。そして、この夢は、もうだいぶ前に見た夢なのですが、今でも印象に残っている映像があります。それは、日本を少し上の方から見ているような映像でした。緑色の日本が見えて、青い海があって…東京湾か相模湾のあたりを起点にして太平洋に向かって八の字のように線が見えていたか、ちょうどその辺りのエリアが何か危ないとか、問題があると言っているのか、誰かが誰かと何か話しているような、私に話してるのか、わかりませんが、そういう夢でした。そこは海だし、でも、地震は海底が震源地になることもあるから、これはきっと地震のことを言ってるんだなと思いました。ちょうど南海トラフや首都直下地震にも関係のありそうなエリアだったので、その時は地震について詳しくはなかったのですが、南海トラフや首都直下などの地震というものを知って、そのことを言ってるのかもしれないと思っていました。この地震については、今年、ますます怪しいと思ったのは、チャネリングでもオリンピックの後、「地球に悪いことが…」というメッセージの部分もあったので、最近も、ひょっとして…と思っていました先日の地震は大したことがなく済んだのですが、これって余震なのかもしれないし…今年中にひょっとしたら、と私自身も密かに思ったりしていたら、結構他の予言で有名な方も言ってらしているらしく、「あーやっぱりな」と思っていました。でも、それは「今月」と言ってるところもあるみたいなのですが…私としては、ペンデュラムによりますと12月くらいが危ないみたいで、(なぜペンデュラムかというと、その方が気軽に聞けるためです。)なので、こればかりは楽観的だけではいけないと思いますので、ホントに災害対策とかちゃんとしておかないとなーと思っていて、今日もネットでカセットガスボンベを調達しておきました。それから、ホントに残念な話ばっかりでごめんなさい。これはつい先日、変な夢を見ました。テレビをつけたら、言葉が…なんと、全部、中国語だったんです!これじゃ、何言ってるのかわかんないよーとか話していて、そのうち、日本の地図の東北あたり、つまり、東日本が見えて、『自治区』『自治区』って表示されてるんです。ちょうど、山形あたりから上の方が『自治区』って表示が各県に表示されていてちょっと待って自治区って言い方、中国みたいじゃない?と思ってみていたんです。テレビの放送が中国語ってこともあるし、え!?これってこれって!?まさかまさか日本領土の東北らへんが中国の領土?っていうか、中国が治めるようになるってこと?!?!という、非常に残念な夢を見ました…あ、そうそう、その後気になっていて、最近、知ったのですが、日本の東北方面には元中国の方が多く、関西方面は元(?)朝鮮の方が多いって…そんな情報もありました。この話が本当なら、もしかして、これに何か関係がある?!そんなことを思い、どうなるのかなーこうなってはどうしたらいいのかなーと思ってしまいますね。しばらく激動の時代だと思いますが、それを乗り越えたらよい時代が来ると信じて、がんばって生きていきましょうね。

  • 10Oct
    • 2019年雑誌への特集企画の広告のオファーを頂き掲載した経緯&営業メールのお断りについて

      訂正です!下記、2020年と書きましたが、正確には2019年の10月に話をいただいています。発売号が2020年2月号でした。こんにちは。 2019『2020年の雑誌への特集企画の広告を載せたいきさつ&広告掲載営業メールのお断りについて』です。私は、20202019年に、とある「特集企画ページへの広告を載せないか」とオファーがあり、文章もこちらですべて行うということで掲載したことがあります。その当時、私の母がガンで治療するために毎日車で送り、付き添いをして、あげく最終的に入院している時でした。というわけで、そのお見舞いの合間にその広告会社への電話も病院から電話しておりました。そういったいきさつで、母は、私に今まで世話になったということもあり、広告を出すなら、そのとき、私が仕事を出来ずにいたこともあり、それが私の励みになるならばと、金銭も母がすべて出してくれるということで、なけなしのお金で掲載したものになります。最初に掲載していただいたところは、担当の方がマイケルに関して、とても価値を置いてくださり、アメブロメッセージをくださいました。最初はスピリチュアル系の雑誌に載せませんか?というお話をいただいたのですが、お値段も結構なお値段だったので、一度保留にしたこともあります。たとえ、母が出してくれると言っていても、それほどの余裕があるわけではないことを知っていたので、そんなに出してもらう訳にはいきません。ですが、その後、別の案件で、今度はファッション誌の特集企画とのことで、同じ広告会社のご担当者様からご依頼いただいて、その方いわく、雑誌社の企画の担当の方も、マイケルならばぜひ!という話になっている、とのことで、そういう点でも価値を感じていただけたとのことを大変うれしく思い、価格も大幅に考慮していただけて、それならばと、お願いすることにしたのです。ですが、その後、一社、そして、最近も一社と、雑誌の広告営業のメールがあります。(そういうのはあるだろうなと思っていたのですが、思ったよりは少なくてよかったかも。)多分、この方なら、一度出してるから、営業に応じてもらえるだろうと思ったのかもしれないのですが、そんなに数多く雑誌に広告を出したいとは思っているわけではないし、もともと相手から、すべてのブログを見て、感動してくださったことも理解の上での広告だったのです。ですので、そういうわけで、それ以外の営業メールは申し訳ありませんが、すべてスルーさせていただいています。ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。

  • 23Sep
    • 【追記】占いカウンセリングセッションのご案内

      追記:☆場所の変更しました。下記、ご確認下さい。☆感染予防のため、念の為、セッション中はマスク着用をお願いしています。☆セッション場所は窓もあり、感染対策を充分行っているそうです。こんにちは~☆今日はまたまたブログの更新中。というか、3回目投稿になると前の記事のいいね!が少なくなるのでとても寂しいんですが(よかったら前のもいいね!してくださいね。)引き続き、セッションのご案内です≪占いカウンセリングセッション≫占い方法◆◇霊感タロット、オラクルカード、ペンデュラム、チャネリングなど料金◆◇5,000円(税込)場所◆◇都内レンタルサロンまたは会議室、お客様のご自宅など場所下記に変更しました!東急田園都市線溝の口駅周辺です。(渋谷駅から急行で17分程)ご予約はこちら↓予約する占いカウンセリングセッション – ✽Precious Heart✽oneheartblog.com

  • 20Sep
    • 今、希望を失っている人がいるならの画像

      今、希望を失っている人がいるなら

      今、希望を失っている人がいるなら希望を失いかけている人がいるならあなたはひとりじゃないことを思い出してくださいマイケルが存在することあなたがそこに生きていること希望の光がそばにあること信じてくださいそこには必ず陽の光があり照らす炎があること太陽の光を浴びて希望をいだいて いきてくださいその瞬間が失った光を取り戻し温かい力を取り戻し前に進む力を与えてくれます永遠に輝く時代を 地球へと運ぶ 未来を 創造する時代に

    • 風が吹いている

      風が吹いて気持ちがいいですね。今日は、こんな歌を思い浮かべました。時代は今、変わっていくぼくたちには 願いがあるこの涙も その笑顔もすべてをつないでいく風が吹いている僕はここで生きていく晴れ渡る空に 誰かが叫んだここに明日はあるここに希望はある君と笑えたら夢をつなぎあえたなら信じあえるだろう 想い合えるだろうこの時代を 僕らを この瞬間を言葉にできないこと涙があふれること震える心で 感じたすべてがぼくの今までを 作ってきたんだ出会いと さよならとが 想いを強くさせた手を振り誓った あの日があるから 僕らはここにいるんだ優しい歌 聴こえている 背中を押す言葉があるこのいのちよ この一瞬よ 誰かの光になれ風よ吹いていけ 君とともに生きていけ晴れわたる空が 悲しくなる日も ひとりじゃないんだ 声はそばにある君と笑いたい 夢を分かちあいたくて歌いあえるように 奏であえるように この時代を 僕らを この瞬間を強さを手にするより 弱さを超えたいんだよ守りたいものから 逃げたくないんだ 蕾はそこにあるんだ愛しいひと 忘れはしない 胸にやどる誇りがあるこのさだめよ この勇気よ 僕らの望みとなれ風のなかにいる ここに陽はまた昇るよぶつけあう日々に こたえを築こう この時代を たがいを この瞬間をたくされた”今”がある 歩むべき道がある はじまりのつづきを 生きているこの胸のなかに きずなはあるんだよ ずっと ずっと風が吹いている 僕はここで生きていく晴れわたる空に 叫びつづけよう 新しき日々は ここにある ある風よ吹いていけ 君と夢をつなぎたい愛しあえるだろう つくりあえるだろう この時代を 僕らを この瞬間を風が吹いている~いきものがかりより宇宙には歌が聞こえています。歌を使って、メッセージは送っています。歌詞もちゃんと意味があります。宇宙やスピリチュアルはそれほど漠然としたものではないと教えられ感じられます。こうして歌の歌詞で私にメッセージを送ってくれることもたくさんありました。それをメッセージとピンとくるかは直感とその人のハート。私にはガイドとなっているマイケルのメッセージだと感じます。

  • 18Sep
    • 電話占い会社スタッフとのやりとりで思ったことの画像

      電話占い会社スタッフとのやりとりで思ったこと

      先日、めちゃめちゃ久しぶりに某プロダクションの所属状況について、お伺いのメールをしました。何しろ、もう何年も経っていることと、5年契約という契約を結んだため、一応確認のためにメールをしてみたのです。今日は、そのときのことを通して、思ったこと感じたことを書き綴っていきたいと思います。ちなみに、所属状況はと言えば、所属はしている状況で、自動更新なのだそう。なので、私は一応、そのプロダクションに所属しているのです。そして、今、コロナの状況で、ご紹介出来るものは主に『電話占い』ということでした。私は今、少し執筆を進めたいと思っていたのもあって、少しずつ書いているのですが、意外にこの執筆というのと、電話占いというのの両立が難しいのです。静と静ですからね…。やっぱり、そこら辺のバランスが必要なんです。といいますのも、こちらの電話占いの条件としましては、聞きますと、一か月に100時間以上の待機を勧められているそうなのです。あれ?前に…確か…週に21時間っていう話だったんじゃ?それでいうと、月に84時間…厳密にいえば、私が聞いたのは20時間だったような…(これは勘違いとしておいてもいいか…)なので、問い合わせをしたのだけど、今は100時間以上になっているようだとのこと…うーん、増えているのかぁ…(いや、もともとそうだったとか…その時は例えのお話だったとかでした。)でも、もしかして、鑑定師が少ない?とか思い、電話でお話をしていくと、そういうわけではなくて、むしろこのコロナ禍で鑑定師の応募が増えている…とのお話。なのですが、人気を出すためには、露出日数が多めな方が良いとか…当たるとかそういうのはまた置いといて、電話では話をいかに膨らませて鑑定時間を延ばすか…そして、リピーターをいかに沢山作るか…そのため、鑑定の後には、1人1人、必ず400文字ほどのしっかりとしたメールを出すこと。そのようにして人気を出すのだ…そして、リピーターのない鑑定士は辞めてもらっている…とのことを聞かされてしまいました。。(だから、つまり100時間以下は受け付けられないってことね…)そんな、実際、大変、シビアな条件。これは、電話占い会社の方針にもよるので、実際は、そのようなところでないところもあります。やはり、鑑定師のことを思いやって、色々と都合がつけやすかったり、副業のようにすることも出来たり、するところもあるようです。こちらは、人気を出すためにということで、鑑定師のことを思いやっているのかもしれないのですが…。ただ、上記のような条件を聞いて、思ってしまったことがひとつあります。確かに電話占いとはいえ、話をするだけで落ち着くということもあります。だけど、これって…結局、こういう仕組みって、占いに対して、依存する人を作っているものになるんだよな…そんな風にも感じます。実は私、昔、アプリでの占いを行った経験がありますが、そこでの料金のシステムがあまりにも仕事として成り立たない…なんと、相談者の相談文字数だけの報酬システムで、1文字2.5円だかそのくらいの料金だったんですよ。しかも、ずーっと待機していたら、月5万くらいにはなるんじゃないかなとのこと…へ??と、おもったのですが、一応、はじめてみたものの、やはりそういうわけで、辞めることにしたのです。お金ではないにしても、占い師や鑑定士も人間ですから生きているので、生活がありますよね。待機というのも結構、労力がいります。ただ、ぼーっとしてるってわけにもいかないと思います。いくらベテランでも緊張はするでしょうし、ずーっと座りっぱなしの仕事ですから、健康管理には十分気を付けなければいけません。とても、厳しいのに保証はありません。そして、執筆の目処が経ったら、検討しますと言ったのですが、その後、オーディションとかもあるので、そんなこんなで、行うのであれば、他のところをあたろうかなと考えました。ま、実際、こちらからアクションしてみて、確認をしてみて、話を聞いて、あきらめがつきました。これを読んでいる電話占い会社を応募する方々がいらっしゃるのであれば、本当に色んな所があるので、実際に比較して、また受けてみての相性もあるかと思いますし、色々と考えたほうが良いかと思われますので、参考までに、書かせていただきました。お読みいただきありがとうございました。

    • 私へのリーディング結果:生い立ち~背負ってきた宿命~影響を及ぼす人物の画像

      私へのリーディング結果:生い立ち~背負ってきた宿命~影響を及ぼす人物

      私へのリーディング結果①今あなたの人生に影響をおよぼしているあなたの生い立ちこんなリーディングをやってみました。ひょんなところからあるアプリに辿り着き、ひとつ購入してみましたところ、とてもよく当たっていてびっくりしました。自分に対してのことですが、自分でも漠然とわかっていることをカードに現わされて文章にされているところが驚きでとても納得するものでした。私に対して興味を持っている方も、そうではない方も、よろしかったらお付き合いください♪こんなカードの一覧が表示。ふむふむ、なんでしょう。それはうすうす、わかっています。それは、なぜだろうと思っていて、マイケルに繋がってから、それも少しずつ和らいでいったと思います。はいはい、そのようなことでガイドにもアドバイス受けていましたね。だから、その後も、出来るだけ、結構、自由にやったと思います。うんうん。②あなたが生まれるときに自ら選び取り背負ってきた「宿命」とは?ふむふむ、そうなんですよね。結構、身近にはこんな感じで行っていましたね…うん。ときおり、そこにはまってしまうばかりになってしまうのが、良くないのはわかっていたので、これじゃいかん!と思いつつ、どうしてそういう(上記のような)人に出会えないのかな?とこの占いの通りのことを魂は思って疲れていましたね…そのとおりです。これを見ると、占いの仕事に導かれていたのも、この宿命に沿ったものだったのだと思います。つまり宿命にそったものだったんですね。③今、あなたの人生に最も大きな影響を与えている「人物や環境」、そうですね、ある意味で、ガイドもこの一人に入るでしょう。私にはそういう人が必要だったからなんですね。これまで何年もブログを続けている中でも、やはり何人かの人たちに助けられたと思います。それと、今のご縁のあった彼もそういう感じかとは思いますが、同じように私も助けていますからね…。どうなんでしょ。色々誤解がある中でもお互い許しながらコミュニケーションを取ってやってきていますが、そうですね、仕事のことはなんとか応援してくれている環境は整いつつあるが……完璧とも言えないかな…。④あなたの存在やあなたの生きざまが今、周囲に与えている影響うんうん、気になりますね~。読んでみます。なになに?あぁ、そういうところなの?なるほど…。確かに昔、外資系の会社に入った時も、仕事は早いとよく言われていたわ~人の3倍こなしてるって…でも、それってどうなの…(笑)ある意味、カウンセリング的にはそういうところ、望まれるところだから、やっぱ導かれしところだったのか…。⑤あなたがもうこれ以上、今の人生で心配しなくてもよいことあら、なんなのかしら?あすごい・・・(;''∀'')そんなこともあったと思う。もう過去のことだけどね。でも、もし、心の奥で心配しているものがまだあるなら、心配を手放します!と宣言しますね。⑥あなたが封印している、過去に追った心の傷これはね、もう気づいているの。だから、ほとんど、自分のことは気づけているのね。だから、割と前より、自分の感情に素直になれてると思うわ~その時その時、上手に解放していくことが大事だよね!マイケルが来てからそういうのも気づいたんだよな~。大事なことだよね。⑦これだけはあきらめないで頑張ってみて神様があなたに与えてくれた「天命」そうですね。これですね。当たってます。自分でもわかっていて、社会で活躍出来ない分野というのは問題だなと感じています。今の悩みはこれですかね。⑧5年後のあなたが見つけている、新たな夢や希望さて5年後は?このカード5年先もみるんですね。カードは結構短いスパンが多いらしいけど。なになに?あーそれはいいね~電話占いは基本1人だからね~私にはこういうのがあってるのは知ってる。そうなってたらいいな~どこで同志に出会えるかな~。ま、思うようにやっていけばいいんだろうね。⑨10年後のあなたの人生、今と比べて何がどう変わってる?そうね、今よりは断然、変わってほしいわね。10年後、、結構、年いってしまうんだけど、まぁまだあきらめないでいいってことだね。よかったわ。健康には気を付けているので、その成果が出てるのね。よかった。身体と心が資本だからね。10年後まで見れるカードなのねー。これは当たってほしいものです。そのためには、今、ここから、意識して変えていく!⑩あなたの晩年、今と比べて生活の質はどうなってる?理想の結果です⑪私はきっとこれのために必死でいきてきたんだと思える人生の慶びや幸せ夫婦墓??何やら、前世にもあったような…どういうこと?それは嬉しい。ぜひ、また心の空洞が埋まることを私におススメします⑫晩年の私が過去の自分に伝えたいことそうですね~そのとおりですね。だから、ガイドも私に言ってくれてたんですね。(←思い当たる節あり。)⑬人生楽に生きる秘訣なんとなくこの絵を見たらわかります。そうですね。今、足りないのは、たまには楽しく遊ぶことかな?(変な意味ではなく。)でも、なんでも割と楽しんでるほうだと思うのでね…。⑭晩年の人間関係、パートナー、家族についてそうですね…そうなっていればいいのですが、まず、親はいなくなるし、子供はいないので…良いパートナーであれば問題ないかと思われます。ペットは飼ってるのですが、出来るだけ長生きしてもらって、引き続き、2匹目も飼ったりしようと思ってるので、かわいがって飼ってるでしょうね。いずれにしても、心温まる人間関係に恵まれて、充実した日々というのは大事です!ながながとお付き合いいただき、ありがとうございました!カードリーディングでもこの方は声聞師と名乗って神々と呼ばれるものたちの声をチャネリングしていらっしゃるようですよね。色々な意味で、参考になりました。自動とは言え、何度かやっても同じカードが出るところもあったので、そこらへんは本当に見えない存在が伝えたいところなのでしょう~☆(そこらへんが神業だ~。)宿命の部分も参考に、実際にこのようになれるようにこれからも努力していきたいと思います☆いいねを押してくださると励みになります。見た方は、見たよと言う意味でもよろしくお願いします。

  • 13Sep
    • リブログ記事『子どもたちへの新型コロナワクチン接種の停止活動』への署名をしました!

      こんにちは。今日は、コロナワクチン子供への反対署名活動をされている内科医の方のブログに偶然訪問する機会があり、子どもへのコロナワクチン反対の署名活動をされているとのを知り、私も署名をしました!署名は9月30日までです。署名はこちら↓【9月30日〆切】子どもたちへの新型コロナワクチン接種の停止を求めます。 |募金もできるオンライン署名プラットフォームVoice(ボイス)。あなたの声で社会は変わる。https://www.voice.charity/events/112署名は名前とメールアドレスのみで簡単に出来ます。読売新聞社の広告も掲載されたそうです。私も子供たちへのワクチン接種は必要ないと思います。ぜひ、ブログをご覧になってみてください。

  • 09Sep
    • 9月9日アカシックからのメッセージ

      こんにちは~今日、メッセージを受信してみました。地球についてのメッセージを受信してみたら、こんなことが…?!9月9日アカシックからのメッセージ – ✽Precious Heart✽oneheartblog.com

    • ペンデュラムでリーディングしました(訂正あり)の画像

      ペンデュラムでリーディングしました(訂正あり)

      こんにちは。突然ですが、不穏な今の状況の中、コロナの情勢も一体どうなるのか?今回は気になる社会情勢をペンデュラムでリーディングしてみました!これはあくまで占いの範疇で見ていただけたらと思います☆ちなみに、未来と言うのははっきりと決まってしまっているところと、決まっていないところがあるので、現時点でどんな状況かという観点でとらえていただけたらと思います。それでは行きます。*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*Q: 私の前のチャネリングでベーシックインカムのようなものが導入されるという話があったが、それはこれから導入されるのか?A: ニュートラル(YesでもNoでもない)Q: 何かそれについて拒むものがあるのか?A: YesQ: 拒んでいる人がいる?A: Yes Q: それは麻○財務大臣?A: NoQ: それは元首相?A: YesQ: 総理が辞任することで、導入の方向に向かう可能性がある?A: Yes(○総理は○○元総理の政策を引き継いでいるので、どうにもならない部分があるのかなと思いました。)Q: (それに関して) 総理大臣候補者の中で、どの人だったら良いのか?女性の方?A: YesQ: どの総理大臣だったら、国が良い方向に向かう?高○さん?A: NoQ: 野○さん?A: No(あれ?と思い、最初の高○さんのYesは、ベーシックインカムについてのことのみだったら、ということか…とわかったので、引き続き、どの総理大臣だったら、国が良い方向に向かう?という質問で、)Q: 石○さん?A: ニュートラルQ: 岸○さん?A: NoQ: 河○さん?!A: Yes(え?そうなの?と思ったので)Q: どの総理大臣になってもベーシックインカムのようなものを導入する検討の方向になるってこと?と聞くとA: (なんとか)YesQ: ワク○○は義務化されないですよね?A: YesQ: ワク○○パスは導入されないですよね?A: Yesとなり、最後に聞きたかった本題で、Q: コロナが終息されるのは20〇〇年?(そのような情報を見かけてしまったので…)A: ニュートラルQ: (わからない、どちらともいえない、ということは…)WITH コロナというのは本当か?A: Yesと、いう結果になりました。このリーディングをして、思ったのは、確かにこのままワク○○が開発されて、ウィルスも変異しちゃうのだろうし…収まる方向には行くかもしれないけど、逆に終息というふうにはならなくなっているのかもしれないな…ということと、、次期、総理大臣の候補の結果については、私としては、少し「へぇ~そうなんだ?」という意外な感じでした。でも、良い方向に向かうのであれば、当たってほしいと思います。あくまでも、こちらは、占いの範疇でお考えいただけたらと思います。

  • 29Aug
    • 私のセッションのひみつの画像

      リブログ記事私のセッションのひみつ

      ブログのみなさん、こんばんはです。お元気にしてますか?今日、私はなんと、誕生日だったんです。そう、マイケルと同じ誕生日でーす歳はあまりうれしくはない歳ですが、一応、ケーキを食べましたよ~残っていたワインも飲みましたところで、昨日夜アップした『最新セッションのご案内』見てくださいました~?まだ見てくださってません?…まあ、いいです。お時間があるときで。それでね、それでね、このセッションには実は秘密が隠されています。もう暴露しちゃいますよ。それは、何かと言うと、私の守護天使(?)というかガイドしてくださっているマイケルジャクソンさんがチャネリングで今回のセッションを考えてくれたんです(というか、いつも、私はチャネリングをして相談をしながら色んなことを進めてます。だから前もずっとそうなんですけどね。。)ヒーリングの部分はどうするのかと聞いたら、マイケルがやると言ってくれております。そんな貴重なセッション受けてみませんか?これは本当に見逃す手はないんですよ。もしかしたら、私みたいにマイケルから流れる波動に触れて、変容(本来の魂の自分が見えてくる)が起きてくるかもしれないですよ~こんないいことないと思うんだけどな~。(つぶやき)この予約フォームではシステム上、1週間先までしか予約をすることが出来ない仕組みになってしまっていますが、1週間ごとに、次々更新される予定になっていますので、どうぞよろしくお願いします予約する

  • 28Aug
    • 最新セッションのご案内☆アカシックレコードヒーリングセッションの画像

      最新セッションのご案内☆アカシックレコードヒーリングセッション

      アカシックレコードヒーリングセッションこんばんは。最新セッションのご案内ブログです☆詳しくはこちらアカシックレコードヒーリングセッション – ✽Precious Heart✽oneheartblog.com≪セッションのご案内≫このアカシックレコードヒーリングセッションとは、ヒーリングをもとに世界が平和で豊かになるように作られたセッションで、電話を使ってヒーリングセッションを行います☆30分のヒーリングをもとに、その後、お電話でお悩みやお困りのことをお聞きし、アカシックから伝わってきたものをお伝えするものです☆(お電話は30分以内です。)≪セッションの流れ≫前日にメールにて確認のご連絡をします。セッションのご予約当日、時間になりましたら30分間のヒーリングを開始し、その後にご予約時にご指定いただいたお電話番号にこちらからお電話いたします☆(※050から始まる電話番号からおかけします☆)通話料金はこちらからおかけしますので、料金はかかりません☆≪料金≫所要時間:約60分 10,800円(税込)≪お支払方法≫ご予約フォームから『クレジットカード』または『お振込み』をお選びいただけます。必要事項を入力した次のフォームで選べるようになっています。クレジットカードご希望の方は、フォームに従ってお進みください。お振込のご希望の方は、追ってお振込のご案内をいたします。ご予約はこちら予約するホームページはこちらアカシックレコードヒーリングセッション – ✽Precious Heart✽oneheartblog.com

  • 26Aug
    • リブログ記事”アセンションまでの間、覚醒していない人をどう助けるか”

      この混乱の世界の中で、多くの人が混乱している中で、私はいつも自分に何が出来るのかと考えているんです。ワクチンのこと、様々な問題が沢山あります。いっそのこと、これは事実だということ、それらについて改めて書いたほうがいいのか?それともどうすればいいのか?チャネリングはみんなに届かないのか?どんな風にしたら助けることが出来るのか・・・・・電話でのセッションを始める準備もしていますが、このブログ記事に載っているチャネリングメッセージが役立ちました。まったくそのとおりだと感じました。最近、私が本を書くのにあたって、この項目はどうなのか?ということなどについて悩んでいた時にこんなメッセージを受け取りました。レイキを習って、自分と魂がより深くなったことが大事。より深く、敏感になっていった魂が、鮮明になった光で、様々なことを理解できた。深くスピリチュアルな対価をマイケルジャクソンと共に歩んできた道のりを理解し、多くの人たちを助けた。多くの人間たち、よりスピリチュアルな理解をし、懸命に歩いた。スピリチュアルな魂を理解してきた。マイケルジャクソンを多くの魂に見学してもらう。ひとつの魂で。だから、抜けてるところもあるけれど、やはり私がしていることはそれでいいのだと思いました。

    • マイケルジャクソンの死

      こんばんは。今日はマイケルの死のことについて書きたいと思います。昨夜、家の人がテレビ番組を見ていました。『何だコレ!?ミステリー2時間SP』という番組です。私も途中から見ていたのですが、そこで『マイケルジャクソン死の疑惑』というテーマでマイケルの死因についての話を取り上げていました。あら、今でもなお、そんなテーマで取り上げられているのか…。と思いながら、最初にやっていたYahoo!ブログで友達になったAGさん(ニックネームから仮名で)が「マイケルのことをテレビで見かけると〇〇(当時の私のニックネーム)さんのことをすぐ思い出すよ~」と言ってくれたことを思い出します。話は番組に戻って、番組では、それについての真相を追っていた国際ジャーナリストのお話から遺族が起こした裁判の模様がありました。ところで、これを読んでいる読者のみなさんはどう思っていましたか?マイケルが自殺したと思っていた方もいらっしゃったかもしれませんが、私はマイケルが自殺したとは確実に思っていませんでした。私が2011年年末に受けたイギリスのミディアムさんのセッションで、通訳の方とミディアムさんの雑談で、そのミディアムさんもマイケルのことを『自殺だと思うわ』と仰っていたのですが、実は、私はその時からマイケルは自殺だとは思っていませんでした。そして、その後、マイケルから、それについてのメッセージを受け取ったこともあるんです。私が受け取った日付でノートに書かれていた日付は5月6日。2013年くらいだったと思います。私は、その頃、マイケルに「僕のこと書いて」と言われていたのですが、そのような話をする勇気がなく、ブログに書かないでいました。今思うと、勇気を出して書けばよかったなと思いました。でも、今日は今更ですが、これを機に書きたいと思います。ここからは私の霊感、チャネリングなどを信じる人だけが読んでください。彼は珍しくその日は、「君に話したいことがある。君に打ち明けたいことがある。」と言いました。そして、私に打ち明けることを話して、と言いました。これは2013年くらいの時のことです。でも、先に書いたように、書けずにいたら、その後、裁判が始まったという情報は何となく知っていました。当時、そういう話はあまり聞きたくなかったのですが、マーレー医師が有罪になったということは、耳に入りました。それはもっともだと思いました。そして、今日の番組でも、マーレー医師が単独でやったのではない、黒幕がいる?と番組でも話されていましたが、それはその通りだと思います。医師がどこかの命令だろうが、契約だろうが、それを実行したのがその人なら有罪になるのは当たり前だろうと思っていました。で、受け取ったメッセージをノートを引っ張り出して書きます。メッセージは以下の通りです。『僕は生前、ある集団から確保されていた。そう、僕は狙われていたんだ。君に打ち明けること話して。ある集団というのは、闇の組織で、その連中が僕の命を狙ったんだ。君に打ち明ける話、書いて。僕の命を狙った集団は、僕を置き去りにして、外へ出た。それで、ぼくはやつらから狙われた。君にうちあける。僕は薬物中毒なんかじゃない。彼らがその毒をもった。大丈夫じゃない。でも彼らに真相をつきとめられたい、君の力で何とかして。君のこと疑わない。その集団は君の知らないような…』ちなみに当時、「契約書にサインをしたのはマイケルだったのか?」という話があるということを、当時、ブログ友達のマイケルファンの1人が話していたのですが、それについて、マイケルは完全に否定していました。番組でも、その契約書のことなのか、マイケルのサインの欄は空白だったと話していました。そのことについてだと思います。私が思うに、メッセージにもあるように、マーレー医師はもちろん単独でやったのではなく、その背景、というより、マーレー医師に実行させた集団が確実にあったと思います。その集団は金銭でマーレー医師と契約をしたのだろうと感じていました。当時はこの手の話題について、あまり触れたくなかったというのもあったので、今になって、落ち着いて書くことが出来ています。でも、マイケルは肉体はなくなってしまっていても、魂はなくなっていません。こんな風に肉体のなくなった魂が心して語ることが出来るなんて、マイケルが来るまで知りませんでした。でも、マイケルは天に許されて自由な魂となって語ることが出来ているのだということもわかりました。色々と、不思議な気づきがあったものです。認めるか認めないかはあなた次第です。

  • 24Aug
    • 証言動画のインタビュー原稿サイトから(後半)

      前回のインタビューは、とても長い文章でしたね。このようなインタビューをして活動していること自体、とてつもなくエネルギーが要りますが、とっても大切なことですよね。今回の続きは、どうしたらいいのか?について話しています。大事なところなので、転載しておきたいと思います。私のチャネリングにあった、「やつらが組織をあばき きゅうめいする、日本国民がわかっていないといけない」という部分の「やつら」とはこの人たちのことだったのかもしれませんね!びっくりです。良かったら私のメッセージも読んでくださいね。『2021年8月18日のメッセージ☆空の戦い?!』こんにちは←(なんでこの顔?)世の中には様々な沢山の情報が溢れています。どれが本当でどれが本当じゃないのか、見極めるのが難しくなっているのではないでしょうか…ameblo.jpこちらのインタビュー原稿サイトはこちら↓Project Avalon Interview Transcriptsprojectavalon.netインタビューB: 一体ごく普通の人たちに何ができるでしょう?彼らはこれらのできごとにどんな反応をするでしょうか?あなたご自身は個人的に、このことが避けられないこと だとお感じになって いますか?これは我々全員がある意味運命づけられていることだと思いますか?W: いいえ、そんなことは絶対ありません。よくこんな風に考えるんですよ、ビル、もちろん個人的な見解としてですけどね。私たちはそれをなんとか耐えしのぐだ ろう、と。しかし耐えしのぐためには、一人の人から次の人へ受け継いでという調子ではもはやどうにもならないのです。どうすればよいかというと、彼らのた めに働くのをストップすることで す!彼らに歯向かって反応することではありません。そんなことをすれば彼らの勝ちだからです。それこそ彼らに暴力を導入させる言いわけを与えてしまいま す。 彼らは恐れと暴力を糧にしているのです・・・ 恐れからの反応、それは彼らにとって、はちみつに群がる蜂のようなものです・・・彼らは暴力沙汰がぜひ起 こってほしいと思っているでしょう。 しかし本当に必要なことは、非暴力の反応です。つまり、彼らのために働くことを もう やめる、ということです。私はある比較をしてみたんです、ビル。歴史がほとんど無視してきた男がいました。彼はフランス人で、名前を ジャ ン・ジョレス といいました。歴史の本にこの素晴らしい人物がなぜ列記されていないのか、いつも私は驚きます。彼はフランスのあるサークルではと て もよく知られた人物でしたが、幅広く知られているわけではありません。 彼は第一次世界大戦が起こる、と予測しました。彼は国際労働者運動が、王 族・貴族たちには従わないようにしたかったのです。あなたも彼について書いてある本を読んでみると、ここで言っているようなことが書かれているのがわ かるでしょう。事件の勃発の2カ月ほどまえ、アークデューク・フェルディナンド(Archduke Ferdinand)の暗殺がセルビアで起こったとき、ジョレスはフランスのカフェで暗殺されたのです。彼らが彼を殺したのです。彼は一発でやられまし た。そしてその運動も彼の死とともに廃れていきました。 第一次世界大戦の前、彼は壁の落書きを見つけました。 彼は貴族たちとヨーロッパの王族たちが互いに大論争をして争い合っていたのを見ました。彼はフランスとドイツ、イギリスはすべて工業化された国であること を知っていました。彼はさらにそれらの国が工業化されているために、次の戦争は数百万人が殺されるかもしれない工業化戦争になるだろう、と分かっていまし た。 彼はある運動を組織しました。ある人びとは彼のことをコミュニストという 名称で呼びました。それは国際労働者運動、そしてそれは政治とは全く関係がないものでした。彼の考えはごく普通の人たちは、何も運動をせず、戦争にも行か ず、ただ家にいて、支配階級が望んでいた戦争へ行かなくてすむはずだ、と考えました。 私は個人的に信じているんですが、もし非暴力の方法がとられれば、人びと は何が起こっているかにもっと気づくようになると思うんですよ。そうなったら、これらの人びとはあっという間に彼らの持っていた権力を失うで しょう。 彼らは権力を糧として生きているのです。彼らは恐れを餌としているのです。ですから、彼らからこれらの要素を取り去ってしまうと、彼らは無力になる でしょう。彼らの欲することを成し遂げるには、彼らには私たちが必要なのです。 彼らは自分たちだけでは何も為し得ないんです。彼らは、どの出来事においても、恐ろしく危険な状況に自身の身を置くことになるとしても、それでも、自分た ちの力だけではそれを成し遂げることはできないのです。 これはちょっとした私からの目ざましメッセージとなるでしょう。自分たち に何が起こっているのか、恐怖を感じずに、怖がらずにちょっと欄干から頭を出して、深呼吸をし、周りをぐるっと見回してみるのです、一体何がおこっている のか、そうすれば、人びとはすぐに理解するでしょう、「なるほど、そういうこと だったのか。これが自分たちが進んでいっている方向なんだね。これが 自分たちが向かっている目的地で、自分には事態をほとんどどうにもしようがないのか。しかし彼らにはできるというわけか。」 すでに言いましたように、暴力的に反応してはだめです。もしある人びと が、彼らにとって必要な役職にいるのだとしたら、とにかく彼らのために働かないことです。ただ彼らのために働くのを止めればいいだけなんです。自分の任務 を 彼らから取り上げてしまえばいいのです。なぜなら、彼らはこれらの仕事をしてくれる軍隊が必要なのです。我々は軍に属する人びとのことだけを話しているの ではありません。ここで言っているのは、世界中のすべての国民の一人一人の市民メンバーのことを言っているのです。こう言うだけでいいのです「いやです。こんなことをするのは私たちではありません。これは私たち がしたいことではありません。」 こう言うことによってきちんと選択をしているのです。それはばかばかしい ほどシンプルに聞えますが。その選択をすることは、シンプルそのものなのです。そして意識をもって生き、呼吸し、互いに共感をもちあえる人間としての私た ちのパ ワーの中でそれ(選択権)は存在しているのです。なぜならもし私たちがその自分で選択するというパワーを行使しないならば、彼らはそれを取り上げ、彼らの エンドゲー ムを実現してしまうでしょうから。B: ご自分の軍での経験から判断して、「私はこんなことをするために入隊のサインをしたのではありません。こんな命令を 遂行するつもりはありません。」 という人の数が十分大勢いると思われますか、または軍人たちは、現在までにすでに設定されている事態を理由に、”彼ら”のこうした正当化を不本意ながらも 受け入れるでしょうか?W: 大まかに言って、西側諸国の軍隊は、徴兵された軍隊ではありません。それは職業軍隊です。なので彼らのプライドは、その専門職に徹している、というところ にあります。現在彼らは、彼らが今従事しているような役目を果たすように、と選挙で選出された政府の方針に従って派遣されたいるわけで、その政府のために 働くこ とに誇りとしているわけです。それは、お答えするのは大変難しい質問です。もちろん、これらの軍隊は非常にずば抜けて訓練されており、彼らは、私も軍にい た時はそうでしたが、自分たちは正しい理由のもとに職務をこなしているんだ、とすっかり信じています。 もしこの情報が、そういった職業の人びとにまで伝わり、きちんと理解された なら・・・これは軍関係者だけでなく、緊急サービスや警察、セキュリティ産業に雇われている人全てを言っているのですが、もし十分な 声が彼らに届いたら、それにまた軍関係の人でもまだ重要なランクに就いてない人やこのゲームに何も特別な関心を持ってない人たちは、一般の人たちと同様す ぐに目 を覚ますでしょう。 しかし西側諸国の権力者たちの下には職業従軍の人びとが働いている、と いう事実を認識しておかなければなりません。 そしてこの件をこれら職業軍人の男女に理解させるのは難しく、彼らが正しい敵と戦っていない、ということを分からせるのもなかなか難しいことです。B: なるほど。では別の質問をさせて下さい。”物理的に安全な場所、または、より安全となる場所”に関する話は”その会議”で出ましたか?W: いいえ、全く出ませんでした。B: 南半球は安全だとか、北半球は危なくなるだろう、というような話は出ませんでしたか?それに似たような話などはなかったですか?W: いいえ、その会議では出ませんでした。そんなことは全然、述べられもしませんでした。B: わかりました。別の質問をしたいと思います。これはこの分野に興味のある人にとっては議論するのがとてもおもしろい質問です。それはわたしの個人 的な質問でもありま す。それは、”善意の地球外生命体たち”はこの件に割って入って次のように言わないだろう、となぜあなたは感じているのですか、『オーケー皆さん、普通 われわれはみなさんの問題に干渉はしません。でもこの件はかなり大変なことになっています。われわれはこの計画がこのまま起こるのを黙って許すわけにはい かないのです。』 と言わないのでしょうか? 余談ですが私は、地球 外生命体が存在することは信じています。なぜ彼らはこう言わないだろう、とあなたは思うのですか?彼らがそういう行動に出ることもありうる のではないでしょ うか?なぜ彼らはこんなにも距離を置いているのでしょうか?W: ではまず最初の質問から。”これらの善意の地球外生命体たち” ・・・ 私は実は、彼らのことを”ETs(地球外生命体)”と呼ぶのは好きではないのです。この人たちは我々と同じ仲間なのです。また我々も彼らと同じ仲間だと信 じています。B: なるほど。W: ”地球外生命体たち”(善意・悪意の両方とも)は、今権力の座についている政権よりもはるかにずっと前から私たちの周りにいます。 現在のこの政権、今の権力基盤の政権のある人たちのことをレプティリアンズと呼 ぶ人もいます。彼らをそう呼ぶことに、私自身、何ら問題はありません。なぜなら彼らは正にそのような もの なのです・・・ 完全に心の冷たい人間です。彼らはもうずっとずっと前から地球にいて、彼らこそが、人類を今日の我々の状態にしたの張本人たちなのです。 彼ら、地球外生命体たちからの干渉についてですか?彼らは彼らができるベストな 方法でこれまで ずっと我々に干渉してきている、と私は信じています。しかし我々が話しているのは、とてもスピリチュアル的に進化した存在のことです(善意の地球外生命体 たち)。ちょうど人類がとて もスピリチュアル的に進化しているのと同じように・・・ 多分、そういうわけで我々はここ、この惑星にそれ程しばしば戻ってくるのでしょう。 しかし、我々の一員であるこれらの人びとにとって、又、我々も彼らの一員 ですが、前述のように、時間というものを我々がここ3次元世界で理解していると同じようには、彼らは見ていません。彼らにとって11,500年前 は、 瞬く間なのです。 それは無です。そして、彼らはこのエンドゲームがどういう結果で終わるかをすでに知っているのです。彼らは、ちょうど私が信じているように、今権 力についているこれらの政権は、この地球とそこに属するもの全ての支配を望んでいていますが、彼らはゲームに勝てないことになっています。彼らは今このと きを”彼らの時間” として享受していますが、彼らの時代はもうほとんど終わりに近づいています。B: いったいどんな根拠に基づいて、あなたはそう感じるのですか?これは、この原稿を読んでいる人たちにとって、とても重要な点です。なぜならある人 たちは、あなたがここで伝えている情報を聞いて呆然としたりショックを受けるに違いないからです、例えば「ああ神よ、我々は、彼らの偽り によってすっかり裏切られていたんですね。」とこう考えるでしょう。W: ええ、 もしこれを単に物質的観点からのみ見ると、その通りです。我々がみな自殺したくなるだろうという話ではありません。誰だって命は大切です。誰でも 皆、命を大事にします。誰でもです。人間は誰でも、自分の命を大切に思い、あらゆる方法で、人生を十分に経験したいと思っています。それも可 能なかぎりベストな方法で。あなたの物言いは、純粋な物理的観点からのみ物事を見ているからではないか、と私は思います。 我々は現在、恐れをベースにして人びとを支配するこの政権のため、 人生をフルに生きることができないでいます。その原因はすべて”恐れ”です。全ては”恐れ”に関係しているのです。 物質的関心の最大の恐れは、死の恐怖です。そして彼らが我々を支配するために用いる最大の力の一部が、その”死の恐怖”です。そして、このタイプの恐怖を 用 いることで、彼らが上げたり下げたりできるレベルが、不安・心配です・・・ 彼らはその操作をいつでもしています。 人びとを恐怖で操作する状況がこれまで、無かったためしがありません。人びとに 向けて恐怖をあおり、私たちは今のように、彼らの恐怖の操作に対して反応をしているのです。まるで完璧に自然なもののように見えます。しかし、もし我々が それに反応しなかったなら、どうなるでしょうか?恐れるのをやめると....です。そしてこう言うのです「いいかい、それはただの恐れにすぎないんだ。これを克服すること だって 我々にはできるんだ。克服できたとき、その恐れを手放せたことで、自分たちが本当は何者なのかという真実に一歩踏み込んでいることになるんだ。」 自分(人間)とはいったい何なのか、ということを本当に理解している人た ちは、今の時点でまだ十分な数に達してないと私は思っています。人びとは自分たちを定義するとき、この世の物質的経験をもとに自分を定義します。それは恐 れがベースになっているものです。すべて。そしてそれはサイクル的に何度もめぐるものです。人びとはそのサイクルから抜け出すことができないのです。しか し明らかに、人びとはそのサイクルから抜け出す方法を見つける必要があります。 個人的に信じていることですが、この物理的シフトは来ると思っています・・・ 私はこれをシフトと呼びます。なぜなら、地球の地殻は約30度ずれる(シフトする)からです。それは約1700~2000マイル南方向へずれるで しょう。そしてものすごい地殻の隆起をもたらす原因となります。その影響はかなり長期間にわたり存続するでしょう。しかし人類は死滅するわけではありませ ん。我々はここに生き残るのです。それが、地殻変動の最後に我々がどうなっているかの姿です・・・ つまり私たちが辿り着くのは私たちの心が想像するような場所でしょう。そしてこの政権については、彼らの辿り着くのは彼らの心が想像している結果です。 こういうわけで、彼らはその変動の最後に支配を確立したいがために、今、いろいろなことを準備しているのです。 さて、他の生命体からの地球のできごとへの干渉について話したいと思いま す。これは”善意の地球外生命体たち”による地球のできごとへの干渉があるかどうか、についての話です。その人たちはほんとうに我々と全く同じ人間です。 そしてこのような地球への干渉が起こるかどうかは私にはわかりません。私はしかし、そういう干渉が起こるだろう、という強い予感がしています。しかし今現 在の我々の状況では、そのようなタイプの干渉は起こりそうにありません。たった今はまだ干渉がないでしょう。 彼ら(善意の地球外生命体たち)は、今が、干渉するのに一番正しい時期だと は、感じていないのです。いずれにしても、どんな出来事においても、物質的生命というのは、我々、真の存在の、ごくごく一部でしかありません。 ですから、どんなにあなたがその物質的生命体に重きを置いていようとも、あなたはこのドアを通り抜け次のドアへと移り、元いた場所”ホーム(源)”へ といずれは帰っていくと知っているのではないでしょうか。 これらすべてが考慮されなければいけません。もちろんこ のことを、私よりもはるかにうまく言葉で説明できる人がいるでしょうが、私はただ個人的な観点から話せるだけです。このようなことが、わたし が直観的に起こるかもしれない、と感じていることです。わたしが”かもしれない " と言っているのは、その種のことが起こるだろう ということを自分自身、十分確信している、ということなのです。この政権がもはや今まで持っていた権力を維持できなくなる地点に達する までは、我々がこのような事態を経験せざるを得ないということは、ただただ痛ましいことですが。 人びとは目覚め始め、彼らのまわりで何が起こっているのかを発見しはじ め、本当に物事をよく見極めれるようになってきています。そしてこれまでなかったほど、彼らの意識レベルを高めています。そうして、すべてのことがあっと いう間に、収まるべき場所にぴったりと収まるでしょう。そうなると、これらの人びとの権力は、タオルのように、彼らからただ剥がれ落ちるでしょう。そ して彼らの本当の姿が何だったのかということがさらされるようになるでしょう。B: それは本当に奮起させるような考えですね。あなたは個人的には、どうお感じになるでしょうか...いくつかの代替案に絞り込ませてください。例えば、全て の戦争、紛争が全く起こらないかもしれない、でしょうか。或いは、全ての計画がただ崩れるでしょうか?それとも、これらの計画の全 ては戦争のあとでしかも地殻変動の前に計画倒れになるでしょうか。または、これらの計画すべてが地殻変動の後に崩壊するでしょうかそう して まあ言ってみれば”従順な人が地球を相続する”でしょうか?W: そうですね。これは非常にいい質問です。2つのことを考慮に入れましょう。一つ目は、この政権の一部の人たちの断固たる決意です。もっとう まく言えればいいのですが、これを成し遂げなければならないという彼らの断固たる決意です。彼らは絶望的なほど必死です。彼らはこの計画を展開させるため 全力を尽くしています。彼らはシナリオを書き上げています。登場する人、退場する人。それは無慈悲で容赦のないものです。ノンストップです。ほっと一息つ く空間はあり ません。一息つく空間ができたとき、つまり人びとがやっとリラックスし始めたと思ったら、別の何かが飛び出してきて、私たちを彼らの創り出す”恐怖”のう ち にずっと捕えておくのです。 それは彼らの行使する巨大な権力のフォース(力)で、大規模でパワフル、 それはどんなことがあってもあなどらない方がよいものです。善良で誠実な人を狂わせストレスと心配によって早く墓場へ追いやる種類のフォース(権力行使) です。そのフォース(権力行使)は彼らの権力自体から派生していて、そのフォース(権力行使)をそのようなものとしてとらえています。 もし十分大勢の人が気づきの意識を高めることができ、何 が起こっているかを見さえすれば、その他の人びとも頭をもたげて、周りを見渡すことができるでしょう。たった一人か二人の人が彼らの頭を上げて、こう言う だけでいいのです ”本当にそうだ、全ては明らかになった。他の人もこれで目が覚めるだろう。そうして世界中のあらゆる国でそういう動 きを目にするようになるだろう。新しい気分、以前よりもよい気分”、を。それは自分は一体何者なのか、ということを認識することによって、個人、個人とし て の力を得ることなのです。 それは全然不思議な話ではありません。それはディープな狂信的カルトな どの話ではありません。それは宗教とはほんの少しも関係がないのです。それは我々、生きている人間の精神と意識についての話です。私たち全ての人間 が、自分たちの”意識”を疑いもなく他の全ての人と共有しあっている、と知っているという話です・・・ しかし、現在その知識は抑圧されています。本当の自分とは何者なのかを知るためには、そのような抑圧的な力を追い払わなければなりません。自分が何者なの かが分かる(目覚めが起こる) と・・・それ以外の全てがごく自然にあとに続くでしょう。そしてその政権は本当に危険な政権ではありますが・・・いくら強調してもし足りませんが・・・こ れらの人は恐ろしく危険な人びとですですが・・・彼らの権力は消えてしまうでしょう。B: これはデビッド・アイクが話していることに非常に近い内容です。ドクター・ビル・ディーグルが言っていることとも、そして私たちが何度となく聴衆に話して いる こととも非常に近い話です。W: ええ。B: それはこの惑星上では、現在、意識の高まりが起こりつつあるということです。しかし、彼らはその動きにふたをしてしまおうと絶望的なまでに必死になってい る のです。そして彼らが”鉄のこぶしの支配”を手に入れられるようにするため、彼らの計画を加速しているのです。事態はよくなるまえに一旦、悪くなっていく ように見える かもしれませんが、それでも、彼らは最後に勝てないことになっています。なぜなら、”意識”というものは、全てのフォースを超越するからです。全 ての軍事力も。そして彼らが用意している全ての戦略的計画さえも、我々の”意識の高まり”は凌駕してしまうからです。つまり、集合意識が拡大し続けてい る、ということが、事態を左右する重要なファクターであり、実際地球人の集合意識は拡大し続けています! このインタビューでは、我々もその意識の高まりの一翼を担っていかなくて はならない、ということをお伝えしたいと思います。 なぜなら、このインタビューの内容は、人びとを恐れさせ無分別にしたり、人びとが緊急食糧とともに隠れこんでしまうようにするのが、目的ではないからで す。ここでのメッセージは、 「聞いて下さい、私たちの現実はかならずしも、今のような状態でなければならないということはないのです。もし 私たちが、自分自身をもっと大きな力ある存在だと認識できさえすれば、そして私たちが本来の状態のように勇敢で、本来備わっているように力強く、我々が本 当はどんな素晴らしい大きな存在であるかを認識できさえすれば、今の事態から抜け出せるのです。」 そしてもし十分な人数の人がそう認識し目覚 め れば、彼らの計画はとん挫するでしょう。W: その通りです。全くその通りのメッセージを述べるために、私は表に出てきたのす。 私はユニークなことは何も言ってませんが、ご指摘のように、このメッセージは繰り返されなければなりません。 まだ希望があるんだ、ということ、そして物事は現在のようである必要はないんだ、ということに人びとは気付く必要があるのです。物事は決して一度だって、 今 のようである必要などなかったのです、これまでも。事態ははるかに、はるかに良いものであることが可能なのですから。 恐れを乗り越えることです。この種の恐れを人びとは乗り越える必要があり ます。このことに気づくために、我々は何も、精神科医や心理学者などでなくていいのです・・・ 彼らは心の問題だけを扱うのですがね。この恐れを乗り越えるということに気づくのに、宗教指導者や偉大なスピリチュアルリーダーである必要もありません。 なぜなら、我々はみな、自分たちの内側に、恐れを乗り越える力と知恵を持っているからです。それは我々に生来のものです。ですから、自己の内側を見るだけ でよいのです。あなたが本当は誰であるか、ということを再認識し、それを心地よく感じれるようになることです。そうすれば、あなたは世の中で何が進行中か をよく見極め、それが間違っているということが分かるはずです。そしてあなただけでなく、他のだれもが...そうなるでしょう。それはとにかく広がってい くでしょう。 たとえ、この政権にこの恐れを刷り込まれている人たちであっても、その目覚め に抵抗はできないでしょう。なぜなら目覚めないでいようとしても、それは自分自身に抵抗することになり、自分は本当はどういう存在かという真実 に抵抗す るこ とになるからです。それに本来の自分の力に目覚めることは素晴らしい感覚だからです。それは、この宇宙とは何かということについて知ることなのです。 またここでの経験全体が何のためで、どういう意味があるか、を知ることだからです。今の”この期間”が続いている数千年という時間は、ただほんの...悪 い記憶 でさえもありませんし...ただこんな感じのものです、”ふむ、そう。我々はこの経験からいろいろ学んできました。そうでしょう?そして二度と同じよう なことが起こらないようにするのが大事です。この種の人たち、他の人を支配するためにこのような恐怖を生みだす人たちがここ地球上では今後二度と権力を手 にすることはないようにしなくては!” と。 ですから、そうです、そういう時代がもうすぐ来ると思います。そしてもし それが間に合ってやってくるとしたら・・・ 時間というものは、とても注意深く使わないといけない概念(言葉)です。なぜならこの政権は、とても”時間ベースの政権”であり、彼らは 人間の”意識”というものを、時間との関係の中でそれほど換算に入れていないからです。彼らはどう見ても明らかに、地球という物質原理の中 で、時間ベースであるようです。どういうことかというと、ある決まった時にある事柄を為す、というふうにです。そう、我々の場所では四季が巡りますよ ね、春、夏、秋、そして冬。今起こっているシフト(変化)というのは、ちょうど次のシーズンに移って行っているようなものです。 これから何が起こるかというと、地理上の変化です。それは次のシーズンで す。このことにしっかり気づいている人たちは、このシフトを難なく無事に乗り越えることができるでしょう。そしてその変化をくぐり抜け、そのトンネルの最 後に新しい時代へと本当に上手に抜け出るでしょう。 人びとが逃げるのに安全な場所についてあなたは言及されましたね。私には まったく分かりません。しかし個人的な観点から言えば、私は自分がどこにいるべきかは分かっています。私がいるべきところは、私が現在いる場所です。そこ が安全であるかどうかは私には重要でありません。私がたった今いる場所が、”そのとき” 私のいるべき場所であり、そのことに心配していません。B: ええそうですね。人びとがよく我々に質問するのです。自分たちはどこに逃げればいいか、と。そうしたら我々はいつもこう返答を返すのです、「その答えは、 個人個人によって違ってくるでしょう。他の人には知り得ない個人個人の事情というものがあり、それをもとにどこに行くべきかが決まるのですから。」と。 今いる場所にずっと居続ける必要のある人もいるかもしれません。また遠く へ旅しなければならない人たちもいるでしょう。その旅の理由は、誰かに会うためだったり、他の場所で何かしごとをしなければならないから、などいろいろあ るでしょう。どこにいるべきか、ということは、あまりにも多くの要素によって違ってきます。ただ「客観的に安全な というのは何ですか?どこへ隠れるべき でしょうか?」という単純な問題ではないのです。それは 私たち一人一人がここ地球という3次元世界に何をするためにやって 来たのか、それが何であれ、自分の持てる能力を一体どうやったら今ここで、最もよく活かせるだろうか? と問うことと、もっと関係があるとと思います。それは誰にとっても、自分自身への個人的な問いかけになると思います。W: 全くです。その通りです。人びとがより目覚めてくると、恐れという要素はますますなくなっていくと思います。私たちは、恐れの中で生きているわけではあり ません。以前にはあなたを不安にさせたものも、もはや今ではその人にとっては、またはそのグループの人びとにとっては、またはその問題に関しては、もは や”恐 れさせるもの”ではなくなっているかもしれません。もはやそこに存在すらしなくなるかもしれませんよ。 もはや何も心配ごとはなくなるだろうとか、今のような痛みや物事 は全く無くなるだろう、とはまでは言わないまでも・・・もちろんこれからも少しは痛みがあるでしょうけれど、しかしそれらすべての上にある、現在経験して いるような”恐 れ”、ものごとの不確かさと予測不能な性質に対する”物質的な恐怖”、というものは消えてなくなるでしょうと言っているのです・・・そのような恐怖 はあっさりと消えて無くなるでしょう。後に残るのは、本当の自分に戻った人びとでしょう。そして、私たち人類は概しておそろしく素晴らしい存在なのだ、と 私は思うのです。B: その通りです。そのことを本当に理解することは、人びとにとってとても素晴らしいことです。それは私たちもしばしば述べてきた事柄です。ここに素晴らしい 映画があります。1984年作のものです。ジェフ・ブリッジズの映画で、タイトルは スターマン (Starman) といいます。スターマンはエイリアンで、彼は平和的な目的のために地球に来ているのですが、地球の人類というものを理解しようと頑張っています。なぜなら 彼は奇妙な状況に囚われて身動きできないでいるからです。彼は自分の故郷の星になんとかして帰ろうと努力しているわけです。 映画のおしまい頃に彼はこう言います。「きみたち地球人につ いて僕が見つけた”すばらしいこと”って何かを知りたいかい? それはね、君たちは物事が最も困難なとき、自己の最高の力を発揮している、っていうことな んだよ。」 私はこのセリフを決して忘れたことはありません。それは、人類の驚くべき 点は、最悪の事態のときに自身の内側深くに入って行って英知に目覚め、そこから正に最高のものを生みだし、問題を超越することができるという能力である、 という事実のことを言っているのですね。もちろん軍隊では、この種の困難な状況というものは常にありますよね。そこでは、非常なプレッシャーの下、信じら れな いような英雄的行動をとる人びとが出てくるわけです。そのプレッシャーに対する反応こそが、人びとを素晴らしいものに変身させるものなんですね。W: そうです。それは軍隊でもっともよく見られるものです。なぜなら、そういう行動はきちんと公に報告されるからです。人間の意識、および、我々がこの物質世 界にどのように存在しているかという関係は、非常に”弾力的”なものといえるでしょう。考えてみるのに良い点は、我々は時として、ある物事について倫理的 観 点からどうにも行き詰ってしまった、と思うときがあるかもしれませんが、実は私たちは行き詰ってなんかいないのです。物事は単に、ある一人の人にとっての 意味と、別のある人にとっての意味が違っているだけだからです。それはまたこの現実の、もう一つの素晴らしい点だと思います。なぜなら、そのおかげで会話 を限りなく展開させていくことができるからです。それは本当にすばらしいものです。人と人の会話は、自分自身をはるかによく理解させてくれるものなので す。 そしてそれは行き詰った考え方を超越すると私は思います。人と会話するこ とは、自分で考えたことをはるかに超えていきます。人びとは話し合うことで、今のこういう事態が起こっているとき、我々の弾力性がこれほど究極的に試され ているとき、ものごとを違ったレベルへと導いていきます。我々はみな誰でも、非常に素晴らしいことを成し遂げる能力があるのです。そしてたった今、我々 は正にその弾力性が究極まで試される頂点にいるように思えるのです。 私たちが戦っている相手は、とても危険な人びと、非常に危険な人びと、 そ して信じられないくらいパワフルな人びとだ、ということをもう一度強調しておきたいと思います。経験上分かりますが、その種の権力が行使されるのを直接経 験したり、いかにそのパワーが彼からにじみ出し、彼の部下たちに影響を及ぼしていくかを直接目の当たりにしたことのある人はそれほど多くはないでしょ う。 それを直接体験したなら、あなたはとても吐き気がするほど気分が悪くなり、心身衰弱となるまで弱るかもしれません。または、あなたは彼らの仲間になってし まうかもしれません。彼らにこびるようになり、彼らが何をしたいと言っても、彼らにおべっかを使うようになるでしょう。なぜなら、彼らのために働く人た ち、彼らの命令に従う人たち・・・そしてかなり大勢の人間が・・・ 信じられないほど従順で、卑屈なほど彼らに服従しているからです。この人たちはあなた方のいう”自由な精神の持ち主”では全然ないのです。この人たちは彼 らにずっと だまされているのです。 多分人びとは、彼らが行使しているこのような権力のことを知り始めてい るはずです。まだ十分に全体像を掴んだとは言えませんが。人びとは、事実とのギャップのマージン部分に、本当はなにが起こっているのかを知ろうとして、情 報の断片を得つつあるわけですが、それらの断片が全体像を見るのに大変、大変重要になります。 しかし彼らに歯向かってことを起こそうものなら、それがどんなことであれ、 非常に破滅的な状況に追い込まれうるのです。私自身、経験がありますし、他の多くの非常に多くの人びともまた同じような経験をしてきたはずです。しかしそ れゆえ反対に我々は、彼らが誰なのかを恐れることなくきっちりと公表するべきなのです。私たちの中の恐れこそが、 これらの事態を許している”根源”だからです。B: 2~3日前のあなたとの会話での話題なんですが、これらの人びとには”究極の傲慢さ”がありますよね。あなたも直接それを目の当たりに体験されてきたとい うことですが。ジョージ・グリーンと初めて会ったときに彼が言っていたことでもあります。1年8カ月前のことです。彼はこう言いました『彼らは、 勝負はついた、と考えているのです。つまり彼らの勝ちです。彼らはこれ以上もう何も心配していません。彼らはオールタナティブ・メディアをすっか り黙らそうともしていませんし。ほんとうに、全然です。そうでしょう? そんなことしたって大した違いはないのですから。たった2人が何かを言ったぐらいで、いったいどんな違いをもたらせると言うんですか。こうしているうちに も彼らの”計画”は現在どんどん展開していっているのですから。 あなたや私が少々何を言ったとしても、そんなものでは全然何も違いをもたらさない、と 思ってるんですよ、彼らは。W: そうですね、ジョージ・グリーンの言うとおりだと思います。彼はわたしよりうまく事態を描写していると思います。実際のところ現況は、彼が言うとおり の様相だからです。これらの人びとは信じられないくらい傲慢です。 彼らの生まれつきの特性に加え、その傲慢さ加わっています。かなり目につきやすいものです。本当に。彼らは自分たちのやっ ていることに、ただただ心地よいのです。完全に心地よいのです。彼らは隠れまわったりこそこそ行動したりしていません。彼らは、非常に堂 々とオープンな行動をとっている人びとで、そのうちの何人かはとても著名な人物なのです。B: わかりました。それでは最後に、何か言い残したこと、触れてない話題はないでしょうか?あなたが話したかったことで、十分に触れるチャンスがなかったよう な事柄はありますか?私が質問しなかったことで、何かここで付け加えたいことはありますか?W: もちろんまだまだ話すべき情報はあると感じています。なぜなら、今日私が話したことについて、人びとはそれらを裏付ける相応の信頼性を求めるでしょう から。それには常に困難がつきまといます。しかし、私に言えることは、私はこのタイムラインについて70年代初頭からずっと気づいていま した。それを十分深く理解するには、当時の私はあまりにも若すぎたのですが。実をいうと、こういう計画が進行中だということが、何かとてもエキサイティン グなことに思えたものです。それが私が始めてこの”アングロサクソン・ミッション”というものが存在する、と聞いたときの反応でした。 もっと詳しい情報をお話したり、関係者の何人かの名前を特定したり、そこ で何が述べられ、そのときどこにいたのかなどをここでお話しするのは、公務員守秘義務に抵触する可能性があります。私はまだ、さまざまな側面にお いて公職と関係していますので。つまり軍の関係にです。もし話の内容が民間における状況の話でしたら、それならばその法律には縛られません。喜んでお話す る でしょう。 これまでにお話した内容以上に、もっと私のことをよく理解してもらえるよ うな話ができるといいのですが、またみなさんが気づいている他の重要な出来事についても、うまくお話しする方法があればよいとは思うの ですが。そうすれば、私が今どういう立場で、これまでどんなところに所属していて、どんなことを経験してきたか、ということがもっとはっき り見えてくるでしょう。そうして初めてみなさんは、ここで話された内容を合理的に考えることができるでしょうに。 しかし、みなさんがもし調べてみようと思われるなら、ご自分でこの件 にもっと注意を向けたり、ちょっと石をどけて調べてみたりするのに十分な程の情報をもうお話ししたのではないかとも感じています。このインタビューの結 果、他の人たちがこれまでの情報をより確信できるような何か重要な情報を見つけたら、それはもうすばらしいと思います。なぜなら、話を裏付ける証拠に出会 うというのは、こういう事にとってはとても重要で、それほど決定的な証拠は他にはないと思うからです。ここにたった一人の人間が 5年前に起こったことをこうして報告しています。しかし、あなたが気づくだろう現在進行中の事態の周辺には、もっともっと大きなストーリーがあるのです。 私たちは、今起こっている事態がどこへ向かっていっているのか、極めて注意深くあらねばならないのです。B: もちろん、あなたと同じ情報に接した人はたくさんいるでしょう。金融関係や軍や政治界の関係者を含めると数千人の人がこのことを知っていると思 われます。ということは、この情報は広く知られている、ということです。世界人口全体からすればそれはとても少数ですが、しかし、この情報はと ても広く知られている、と言えます。W: その通りです。まったく。B; 我々キャメロットがいつも言っていることですが、ここでも言いたいと思います。我々キャメロットは、情報を直接に聞いた一次情報を持っている 人、または二次情報を持っている人、この件に関するどんな側面に関する情報でも結構ですので、どうか一歩前に出て情報を分かち合ってください。大勢の”告 発者”の中に紛れることで安全に情報を発信できることを分かって下さい。現在の政権や組織に反旗を翻し、勇気を出して真実を話す人がますます増えていま す。これからますま す多くの情報が出てくるでしょう。真実がもっと理解され、この現象は、雪玉が転がっていくようにどんどん膨らんでいくのです。 その雪玉は、今どんどん転がりながら膨れています。まだかなり小さなものですが、しかし、現在進行形で転がっているの です。W: もちろんそうです。そうですとも。もし多数の人びとのサポートがあれば、関係者の一人一人の名前が明らかにされるときが来るでしょう。そして、我々 の質問に対する回答を彼らに要求できるでしょう。証拠となるものが十分に出てきたら、これらの人びとはきちんとした形で その罪を問われることになるでしょう。そのときには、もっともっと私のように証人として進み出る人びとが現れ、もっともっといろいろな証言を目の当たりに するようになるでしょう。そうなると、このような隠されていた計画は、ますます現実の陰謀として、現実のものとして取り扱われるようになるでしょう。私た ちはそれを成し遂げるでしょう。私たちはこれらの人びとを法廷で詰問するようになるでしょう。B: わかりました。これは大変、大変、重要な情報です。インタビューを締めくくるに当たり、あなたの勇気とあなたのスピリットに感謝を捧げたいと思います。本 当にどうもありがとうございました。W: 私のほうこそ、どうもありがとうございました、ビル。Project Avalon Interview Transcriptsprojectavalon.net

    • 証言動画のインタビュー原稿サイトから(前半)

      前回のブログ記事に載せた証言動画の原案のインタビューのサイトがありました。とってもとっても長くて途中でやめたくなりそうですが途中の部分を多少読み飛ばしても、最後まで読んでみてくださいね!次のブログにはこれに対応するためにどうしたらいいかの話もあり、良いことが書かれているので、載せたいと思います!ひとつのブログ記事では載せきれないので、ふたつにわけたいと思います。Project Avalon Interview Transcriptsprojectavalon.net証言者オーディオ・インタビュービル・ライアン(以下B): はじめに、今回”表”に登場し、インタビューに協力してくださることに感謝を述べたいと思いま す。あなたの書かれた報告書を読み、あなたがお持ちの情報はかなり重要度の高い情報で、世の中の人びとにぜひ発信されなけ ればならないものだ、とす ぐに分かりました。あなたのような方が情報を発信するのを手助けするのが、我々プロジェクト・キャメロットのしごとなのです。プロジェクト・キャメロット にアクセスする人びとは、あなたのもたらす情報について十分な知識があり、何のことを話しているのか、なぜその情報が重要なのかを きちんと理解でき、それをこれまでに得た情報とともに、全体像の中にきちんと位置付けることができるでしょう。 これから始める話の前置きとして、録音に残るプロフィールとして自己紹介をしていただ ければ、と思うのですが、あなたのバックグラウンドや経歴など...を。大まかに概要だけでよいのですが、ご自分でここま では話してもよいと思われる範囲で、これから話すその情報を得たときのあなたの身分(立場)はどのようなポジションにいたのかなどをお願いします。証言者 (以下W): わかりました。すでにお話したように、私がお話しする情報は、地球全体を揺るがすあっと驚くようなすごい情報で はない、とは感じ ています。その情報は、 すでに多くの人びとが漠然とではあっても把握している情報ではないかと感じています。すでにインターネット上には大量の情報が流れていますので。 今日話す内容の中に、それらの情報とちがった独自性があるとしたら、まず私の情報は、 直接に聞いた情報であるということ、そして、その情報をいかように使っていただいても構わない、という点です。この件に関する私の 立ち位置はこのようなものだと考えています。 私自身のことですが、私は長い間、英国軍で働いていました。それから、” ロンドンのシティ”で、 上級の地位についていました。この両方の組織で、私はさまざまな社会的できごとが、秘密裏にこっそりと、ある一つのグループの人びとの利益 のためだけに創出されてきたのをずっと見てきて、そのことにとても詳しくなりました。・・・ それはある一国の利益のためとか、ある一つの団体の利益ために、という表現にはなりません。なぜなら、明らかにそのどれでもないからで す。・・・それは明らかに自分たちの利益しか考えず、次から次へと”できごと”を力ずくで引き起こしている人たちが構成する、ある一つのグループに関する ことなの です。 今になって振り返ってみると、彼らの計画はかなりの成功 を収めていたということが、はっきりと分かります。しかし自分の知識と経験から言って、これらの人びとの計画は”時間切れ”に近づきつつあるよう に感じています。 なので、これから述べる彼らの”タイムライン”(時系列のこと) は・・・これは正にふさわしいタイトルなのですが・・・なぜなら、”タイムライン”というものは、ある時点で始まり、どこかの時点で終わるもの だからです。彼らはこのことをしっかり意識しています。 私たちは今、時代の決定的なポイントに差し掛かろうとしていて、誰もがこの ことを取り上げて議論しています。それを私は十分認識しています。しかし私の情報は、ご自分の頭で考える人にとっては、今ある骨組にさらなる肉付 けをするような情報となるでしょう。 その情報の正確さに関して私に言えるのはこれだけです。これからお話しす ることは、多くの人が、”それは、彼の受け止め方の問題ですよ” と言うかもしれません。にも関わらず、それらは誠実な情報なのです。私はその誠実さを快く思っています。それは私の実際経験したことであり、正にその経験 の内容なのです。B: なるほど。では実際に彼らと会議に出席し直接聞いた情報と、そ の他の情報、例えばもっと個人的な方法で得た情報で確証の持 てるもの、この2つを明確に区別しながら述べていただければ有り難いです。情報の出どころをきちんと分けることは大事だ と思います。あな たにとっても、これを読む多くの人にとっても、情報の出どころを明確にすることで、一貫性のある整然とした全体像を作り上げるこ とが 可能になるからです、そうですよね。W: ええ、そう思います。このようなことは何でも一貫性を持つべ きだと思います。もちろん主観的な要素もそ こには含まれます。主観的要素が含まれる可能性を否定できない、という意味です。しかし、この話全体を主観的なものとも見れる一方で、目撃者の視点からの 情 報である、というふうにも見れます。私が情報をどのように述べるにせよ、願わくは、人びとが そこに込められた私の個人的な感情を通して、現在起こっているできごとの核心に迫り、ものごとを理解できますように。B: まったくその通りです。ではそのグループについて、もう少し詳しく述べて いただけますか?そのグループは自分たちのことをどう呼んでいますか?これを読んでいる人が、別の参照情報に出会ったときにこのグループのことだ、とわか るような 名称のグループですか。W: 私も、彼らのことをうまく言い表せないものかといろいろ試したのです が、難しいです。私は彼らのことを”一群の兄弟た ち(band of brothers)”とこれまで呼んできました。あるいは、”政府を超えた権限を行使する者たち(オーバー・ガバメント)”とも呼んできました。別の 名称でも呼べるかもしれませんが、いくつかは軽蔑的な響きのものになるでしょう。それが彼らにはふさわしいのですが(笑)。 しかし最も適した呼び方、彼らは一体どういう人たちかを理解するのにもっとも気のきいた言い方は、”彼らはオーバー・ガバメント である”という言い方でしょう。なぜなら、それが彼らがやっていることですから。B: このグループは全てイギリス人ですか、それとも様々 な国の人で構成されていたのですか?W: あとで詳しく述べる”その会議”は、すべてイギリス人で構成されていま した。彼らの何人かはとてもよく知 られた人物で、イギリス人なら誰でもすぐ分かる人たちです。 これを読んでいる他国の人たちはちょっと調べないと分からないかもしれませんが、でも彼らの何人かは国際的にも有名 な人たちです。B: 政治関係の人たちですか?またはいわゆる”貴族階級”に属する人た ちですか?W: 貴族階級の人びとも少数含まれます。そのうち何人かは完全に貴 族出身です。 その会合には ”政界の長老” と認識できる人物が一人いました。他の二人のうち、一人は警視庁幹部で、あと一人は軍の幹部でした。どちらも全国的に有名 な人物で、どちらも現在の政府に助言を与えるキー・パーソンです。 ・・・ 今のこのインタビューの時点での現在の政府、という意味です。B: 構成メンバーを見ると政治的要素があるようですが、この場合のそれ は超党派的なものでしょうか?W: いいえ、この”政界の長老”が属するのはイギリスの政治右派、つまり保守 党です。B: なるほど。ではアメリカの読者のためにお聞きしますが、それはアメリカの 共和党に相当するもの、とみてよいのでしょうか?W: ええ。B: なるほど。アメリカの読者が類推するなら、アメリカのシークレット・ガバ メントのような、イギリス版の同様 に機能する内部グループがいる、と言うことですね。表に出てこないで陰で暗躍する政治家たちがいる、しかも、彼らは大変影響力が強く、警察ともつな がり、軍ともつながっている、と。このグループはアメリカ軍部ともつながっているのでしょうか?W: ええ。B: なるほど。W: 今は引退していますが、一人、非常に影響力を持った軍関係者がい て、アメリカ政府に活発に助言を与えています。B: なるほど。では教会権威者、バチカン、またはどんな宗教関係で もよいのですが、このグループにどういう形であれ宗教関係者が関わっていると聞きませんでしたか?またはご自身が気づかれたとか?教会・バチカン・他の宗 教 関係者が、彼らの計画の一部として話 に出たことはありませんか?W: いいえ。一度もありません。しかし、特にイングラン ド教会は現在起こっていることすべてに加担している、というのを私は知っています。イングランド教会は完全に彼らと共謀しています。B: なるほど。あなたがそれを知っているのは、あなたがイングランド教会の上層部 および ”ザ・シティ・オブ・ロンドン”という組織内で会ったそのグルー プ、双方と懇意な関係を持っているためですね。W: 正にその通りです。その関係を見抜くのに犯罪科学専門家は必要ありません。その関係はかなり知られているものなので。B: なるほど。このすべては根本的にはフリーメーソンに関係しているんですか?W: 正にその通りです。それついては全く疑いの余地はありません。そのグループに入るには誰もが入念な審査を受け、厳しく吟味されます。フリーメイソ ン流の手続きです。その後やっとグループ内でお互いに顔を合わせることができるのです。 ここには読者のみなさんが知っておくべきことがあります。フリーメーソン内ではいくつもの階層があります。でも、ほとんどのメーソン会員は本当に何も知 りません。彼らは大体世の中で慈善活動に励みながら、いわゆる一種の”特権クラブ”としての恩恵を得ているのですが。しかしそれ自体 はあらゆるレベルのメーソン会員に共通のことです。ある人たちはそれを”ディグリー(階級)”などで呼びます。 しかし問題は”誰が、誰であるか”です。つまり・・・ 誰が信用できて、誰が仲間に加えれる人物か、誰が権力を持っているか、そして誰がもっと権力を欲しているか、です。 この人たちは互いに引き寄せ合いまとまっていきます。なぜなら彼ら はみな、一つの共通理念を持っているからです。といっても必ずしもその理念がフリーメーソンの理念と一致しているわけではありません。彼らの理念はフ リーメーソンの理念になぞらえるようなものと言えますが、全く同じ内容というわけではありません。B: もう少し分かりやすく明確に説明していただけますか?W: そうですね、これを一番うまく表すには・・・ フリーメーソン会員であるということは、私が知るかぎりでは、”彼ら”にとっては単なる媒体手段でしかないということです。会員であるということで、 互いに会うとき人びとから注目されずに会うことができます。秘密裏に、閉じられたドアの向こうで。そしてお互いによく知り合いことができ るのです。それらの会議で話されることは決して外に漏れることはない、と確信しているので、安心でき、安全であると感じれる場所だからです。とい うわけで、そこにはメーソンの要素も加わっているわけですが、このグループの会議は、メーソンとは完全に別レベルの話に結局はなるわ けです。 さて、私が話す”その会議”ですが、出席者たちはさほど特別なレベルの人びとで あるとは私は思っていません・・・ とはいっても私と比べれば、当時十分に特別な人たちばかりでしたが・・・彼らが話し合っていたのは、すでに合意され、立案計画され、記述されていたものば かりでした。彼らは互いに情報を分かち合い、計画がうま くいっているか、計画どおりに”こと”を進めるために何をしないといけないか、ということを討議するために集まっていたのでした。B: ということはつまり、”ものごと”は、彼らよりさらに上のレベルで既に決定されていた、ということですね。W: ええ、それは確かです。私が聞いた話では、彼らは意思決定をするグループではない、ということです。彼らは実践部隊とでもいうようなグループです。彼 らは時々会議を開いて、今何がなされないといけないか、たった今何がなされようとしているか、これから何がなされるべきなのか、を話し合うので す。そして彼らはまた散り散りに自分の場所に戻っていき、この会議の話し合いの結果として、彼らが為すべきことを遂行するのです。B: なるほど。あなたが出席したのは、一つの会議だけですか?W: たった1回です。B: そのとき、あなたはどういった肩書きで、この会議に出席したのですか?W: それが全くのアクシデントなんですよ。私はその会議が普通の3カ月ごとの会議だとばかり思っていました。なぜかというと、e メールリストを見たときによく知っている名前が並んでいて、私の名前もそこにあったからです。でもそれだけでなく、そのころまでに私は”ザ・シティ” 内 部で幹部となっていましたから、私がこの種の会議の仲間入りさせてもらうのはごく当たり前だ、と思っていたこともあります。 その会議に出かけて行ったとき、以前とは同じ会場ではありませんでした。それは リ バリー・カンパニー(シティに本拠を置くロンドンの同業者組合)の会場でした。そんなことは極めてまれです。といっても、なぜなんだろう?と疑問に思うほ どまれだ、というわけでもないですけど。この会議に行ってみると、私が思っていたような会議ではな かった。確かに私は招待されていたと思いますが・・・ 多分私の当時の地位のせいと、彼らが私のことを彼らと同じような人間だ、彼らの仲間のうちの一人だ、と信じていたせいでしょうね。B: つまり彼らはあなたを既によく知っていたから、あなたの名前を出席者名簿に含めた、ということですね。あなたは安全牌(ぱい)だと見なされていたというこ とでうね。W: その通りです。ええ、私は彼らにとって安全牌でした。私は思索家ではなく実行家タイプですから。私という人間は、組織の中で自分の属するレベルにおいて、 ものごとを遂行し成し遂げる、という役割を果たすひとりだったからです。B: わかりました。W: そこでも私はそのような者と見なされていたのでしょう。彼らの多くが私のことは長く知っていましたし、彼らの中でもっとも高位の人物でさえ私のことは 長く知っていました。つまりファースト・ネームで呼び合う間柄だった、またはそういう類いの関係だったという意味です。それに加え、私はそれまでずっ と様々な催し、社交の催しや、彼らの何人かをよく知るきっかけとなった行事、また逆に彼らが私のことを大変よく知るきっかけとなった行事などに定期 的に招待され出席していたからでしょう。 そんなわけで、その会議はゆったりとした、極めて手際のよい 何も通常と変わりのない会議でした。といっても、彼らが何のために集まり、何を話し合っているか、何を決めていっているかが分かり 始めてからは、”おいおい...”と心の中で警報が鳴り始めたのです。大体私は知らないふりをしていたのですが。その話し合 いはちょっと普通ではないように思えました。しかし私の中のある部分が、目の前で起こっていることをただ無視してしまいたい、と感じていました。B: ”その会議”では、出席者たちはあなたのことを大体よく知っていて、あなたも彼らもそれ以前に他の会議に何度 も出席していた、ということですね。でもこのときは全然違う会議だった、なぜなら会場もいつもと違ったし、議題もいつもと違ったも のだった、しかし出席者の顔ぶれは基本的に同じ人びとだったということですか? あなたが言っているのはそういうことですか?W: いいえ正確に言うとちょっと違います。私はその会議の出席者のほとんどを知っていました。しかし全員を知っていたわけではありません。 約25人から30人がその会議に出席していました。それはどちらかというと、形式張らないように見えました。おわかりでしょ う、出席者は互いによく知った者どおしで、普通の人のようにお互いにもっとよく知り合おうといった感じでした。その点については何も変 わったことはありませんでした。しかしさまざまな話題が飛び交い始めたとき、人びとの発言に私はどんどん驚き始めたのです。B: それでは、それは中国人だけの話ではなさそうですね。その数字が答えになっていますよね?W: ええ。核兵器の応酬が1回あり・・・限定的規模の核戦争になるだろうと私は信じていますが・・・ ある種の停戦がもたらされます。そう話されていました。予め、速い段階での停戦を予定しています。とは言っても、数百万人が 死ぬまでは停戦にはしないでしょう。 なので、イスラエルのことも話に出ます。イスラ エル人口も犠牲になるだろう、と。またシリア、レバノンなども。イラクも可能性が高いです。イランはもちろんです。そうでしょう?小さな街 や大都市、電力プラントなどが犠牲になります。しかし全面的に破壊し尽くされる前には”ある停戦”となります。B: ”ある停戦”... ですか。おっとお話をさえぎるところでした。失礼しました。破壊し尽くされる前に”ある停戦”ですか?W: ええまるで一種のポーカー・ゲームのようです。どんな手が使われることになるか、彼らはすでに知っているのです。事態 がどのように 収拾されていくかも。彼らはそのシナリオ(戦争)がもたらされ、次いでそのシナリオがある停戦によって終結される、ということを予め知っている、というわ けで、その停戦はいずれはやってくるでしょう。そしてこの停戦中に、彼らの”できごと”は本格的にテイクオフ(離陸)するのです。B: どのようにですか?詳しくご存知なのですか?W: ええ。このときが、生物兵器が使われるであろうタイミングなのです。B: なるほど。W: 核戦争とそれに続く停戦により、いよいよ生物兵器が使われうる条件が整うでしょう。想像してみてください、核戦争のあとの世界を。限定核戦争、大混乱、金 融崩壊、そこへ立ち現れるのが、全体主義的政府です。B: 社会インフラも大きなダメージを受けます。W: 人びとは今ではすっかり恐怖とパニックの中で生活しています・・・これが戦争と停戦の次に起こることです。あなたは一つのシナリオを私から聞いてい るのです・・・ "その会議"で話されていたのですが、どのようにして人びとがよりコントロールされやすい状態になるか、私はある程度詳しく話せます。こ こまで 来ると、これから何が起こるかを人びとの前で目立って主張する人はもはや誰もいなくなるでしょう。なぜなら自身の身の安全が、彼らを”保護”してくれてい る”この人た ち”の手に、握られているからです。 この核戦争のあとの混乱の中、生物兵器がばらまかれる でしょう。どんな社会基盤もなく、どんなセーフティ・ネットもない状態におかれ、もはや誰もこのタイプの生物兵器の襲来に立ち向かうことができないよう な状態にしておいてからです。 それと、きちんと認識していない人のために言っておきますが、 生物兵器は核兵器とちょうど同じくらい効果的なのです。ただもう少し時間がかかる、というだけです、人を殺すのにね・・・それだけです。B: なるほど。ところで、停戦に続く生物兵器の使用はひそかに展開されるのですか、例えばあるとき突然人びとが病気にかかり、原因がどこから来たのか もわからないままというふうに?またはこの生物兵器の展開はあからさまな、すっかり攻撃と分かるような兵器使用となるのですか?W: あからさまには行われないと思います。なぜなら中国の人たちは "風邪をひくだろう"、というのですから。そして世界中でインフルエンザが蔓 延するでしょう。その中で中国のような国・・・中国ははっきりと名前が出ていましたから、中国がもっとも苦しむ国となるでしょう。B: なるほど。ではもしあなたが中国軍の司令官だったとしたら、このような状況となったときどうしますか?恐らく、あなたは報復するでしょうか。W: ええ、その通りです。中国軍が取りうる報復は、西側諸国の保有するレベルと同等ではありません。西側諸国の使用する兵器類は、中国軍の理解しうるど んな技術力をも、あっという間に、しかもはるかに凌駕してしまうものです・・・ とは言っても、中国軍も時間の経過とともに、どんどん技術レベルが上がってきてはいますが。 中国という時、それは人民解放軍または人民軍のことを話して います。それは現在急速にまとまりつつあり、いくつもの部隊が、彼らの想定している戦闘領域へ移動する大規模な動きがある、というのです。 そして、核戦争へとつながっていくこのタイプの交戦は・・・ こういうわけで一番最初に申し上げたわけですが・・・ 始まりは通常戦力による交戦で始まり、それからすぐに核戦争へ持ち込まれる、しかもそれは、イランまたは中国が最初に核兵器を使用するように挑発された結 果として、です。なぜなら、イランや中国は核兵器を先に使わずしては、西側の従来型の兵器に対して、十分に自己防衛できないでしょうから。B: なるほど。では中国は先制攻撃を余儀なくさせられる、というのですね。W: そうです。他のすべての選択肢は取り上げられてしまうでしょう・・・ 他の報復の選択肢はかなり迅速に中国軍から取り上げられてしまうのです。そして戦力を回復する時間もないでしょう。B: なるほど。つまり停戦に持ち込まれる前に、中国が挑発されて核兵器を使うという状況が起こるわけですね。W: 段階的に見て行くのがいいと思います。まず従来型の戦争が起こり、 それからその戦争が中国かイランによる核兵器の使用を引き起こさせる、と。B: なるほど。W: 多分イランによって使われる可能性のほうが高いでしょう。その戦争をこれ以上もつれさせないために。そのあと様々な兵器を使っての交戦があり、事態がその 地域だけにとどまらなくなる前に、ある停戦がもたらされます。B: それはどんな様相でしょうか?全地球規模のという意味ですか?例えばアメリカ領土内での核兵器の使用ですか?それともヨーロッパなどですか?W: いいえ、 全地球規模の核戦争とは言っていません。B: なるほど。W: ある地域だけに限定的なもの、ということでした。中東のことです。B: なるほど。ある人びとはこれを預言されてきたハルマゲドンの戦争のことだ、と思うでしょう。W: ええそうです。できごとをそのように見ている人たちにとっては、その戦争は明らかに、このような事が起こるこの時代のハイライトを飾るでしょう。しか しそれは、多分彼らが想像している通りの展開にはならないでしょう。なぜなら、どんなに強調してもしすぎることはないのですが、 人びとは概してそのようなパニックと恐怖の状態に置かれると、彼らはどこでもかしこでも、強大な一つの政府の樹立を求めるものです。 彼らはそれを”全体主義者の政府”とは呼ばれないでしょう。それは、軍事 政府が民間政府をそこにそのままの状態で取り込んで一緒になったようなものです。しかし民間政府は代理機能的なものです。実際は軍が支配するでしょ う・・・ アフガニスタンである将軍がやっているのと同様に、または以前のイラクにおけるそれのように。軍司令の将軍が現場を乗っ取るのです。重要な決断はすべて 彼 がするのです。 ですから一国の中でも同じことをイメージしなければなりません。軍事政権がベー スとなっている民間政府、そこでは一応選出議員による政府が代理政府として存在しますが、実際は軍政が支配します。 そのような軍政ベースの政府は、その戦争で猛攻撃にさらされるこれらの国々の人びとに、治安をもたらすでしょう。B: なるほど。ではこの一連のできごとが起こるタイミングはいつでしょうか、分かりうる範囲で推測して?W: 私の推測では... 18カ月ですね。明らかに2012年まえの。B: なるほど。W: または2012年あたり。その年のどの時点かで。B: この原稿を読む人がこう尋ねるかもしれません : 『これが、彼らが2005年に話し合っていたことなんですね。でも、この計画が現在でもまだ 軌道に乗って順調に進んでいるかどうか、どうやったら分かるんですか?例えば、計画は根本的には変更もなく、またすっかり計画があきらめられたわけでもな く、大きな方向転換も、突然のひらめきもこの計画にはこれまで起こっていない、とどうしてあなたは分かるんですか?』 と。なぜあなたは、この 計画が いまだに軌道に乗って順調に進んでいるということをそう確信できるんですか?W: それは、2005年以来起こった様々なできごとを見ればわかるからです。 それが恐らく、最も理路整然としてわかりやすい見方だと思います。いわゆる金融崩壊がすでに起こりました。それは崩壊というもので は全くなかったのですが。それは金融パワーの中央集権化のためだったのです。それはすでに起こりました。特にアメリカ合衆国では確実に起こりました。英 国でも それが起こったことはほとんど確かです。フランスとドイツにおいても起こりました。そうして西側の主要プレーヤー全てが、金融資産を集中化 したのです。B: このことはその会議で話し合われていたのですか?W: そうです。それ(金融崩壊)がどのようにして起こるかについては、会議のかなりの部分を占めました。この会議がどこで開かれたかを しっかり思いだして下さい・・・ それは”ロンドンのシティ”においてでした。ザ・シティこそ世界金融の中心地であることは、疑う余地がありません。B: つまり、これまでに起こったことすべてが、この計画の彼らの実施展開に沿って起こっているのですか?W: そうなんです・・・ そしてこの種の武力衝突前に準備されるべきことは、すでに全て準備完了している、というわけです。B: 例えばどんなことですか?何のことを言っているのですか?W: キーとなる人物は、すでにその権限に就いている、ということを言っているのです。分かりやすい例を話しましょう。このことは、多分ほとんどのイギリス国民 も気づいていないことですが、イギリスの民間セキュリティ産業はおよそ500,000人を雇っています。その数は軍隊よりもはるかに多い数です。イギ リス軍はそれよりもはるかに少人数で、たったの200,000人ほどです。一方で今この時点で、500,000人の民間セキュリティ会社の人間が職務に 就いているのです。 2005年以前はそれに関する法規はありませんでした。彼らには 何も訓練がなされなかったわけです。 その戦力の人びとは一つに統一されることもありませんでした。しかし見えないところで・・・ 特にイギリスに住む人びとは気付くべきですが・・・ 2001年民間セキュリティ産業法というのが成立したわけです。 その法律によれば、民間セクターで働く人はみな、特定の訓練を受けなけれ ばならないことになっています。彼らはまた警察のチェックを受けなければなりません。 そのようなセキュリティ責務の分野で働く人たちの”一般人的感覚の部分”が、警察によるチェックを受けるべきだ、という意味です。 これらの警察によるチェックでは... どんな個人的なことも明るみに出ます。あなたが犯罪を犯したことがあるかどうかというだけではありません。信じられないかもしれませんが、警察のチェック を受ければ、それはもう詳細にその個人のことがわかるでしょう。 そしてそのあと訓練があります。この訓練は、市民の衝突をなんとか収めること についてです。衝突が起こったときに何をすべきか、どのようにそれを収拾するか、いかにそれをコントロールするかなどです。彼らは 統括された戦力の使い方について教わります。そこから訓練内容はさらに拡大されます。B: つまり、市民の騒動などをどう扱うかですね。 これは全てそのための段取りなんですね。W: その通りです。 2003年のイラク侵攻のあと起こった抗議を例にとっても分かりますが、ここ英国で、西ヨーロッパでも、そしてアメリカでも起こりましたね。 ほとんどは西ヨーロッパで起こったのでした。それはまるでイラクでの戦争に反対する大衆の蜂起のようでした。そんなことはもう二度と起こらないでしょう。 二度と。 セキュリティ産業の人びとは、彼らの任務を遂行するために法的 に権限を強化される必要がある、なぜなら彼らは資産を守る仕事をこれからもするからです。彼らの本来の仕事です。そして、セキュ リティ産業連合ですが、たった今の時点でも、彼らはすでに与えられてきた権限に上乗せしてさらなる権限の強化を求め、そして与えられつつあるのです。彼 らはすでに市民環境において、法的に行動する認可を受けているのです。 イギリス民間セキュリティ産業だけの話ではありません。”民間強制 執行役人”と呼ばれる人たちもそうです。例えば駐車場警備員などのような職務のことです。またコミュニティ警察役人、彼らは警察がその職務を遂行する手助 けをする人たちで、彼らはその任務遂行が効率よく行うために必要な責任とそれ相応の権限を与えられつつあります。例えば人びとを逮捕する権限、人びとを拘 留する権限、と いった意味です。そうしたことがこれから起こるのです。B: これは西側の諸国で一様に起こっているのでしょうか?W: そうです、他の西側諸国でも既に起こっています。例えばフランス、ドイツなどです。そこでは数種類の警察部隊が一つになって働いています。それは ぱっと見て”彼らは警察官です”とすぐに言えるような、統一された警察ではないでしょう。彼らは別々の機関に所属している人たちでしょう。しかし同 時に、これらの人たちはみな似たような権限を持っているのです。 そのようなイギリス民間セキュリティ産業に与えられた様々な権 限は、今ではイギリスだけでなく、すでにアメリカ国内にも存在します。そしてアメリカ・モデルがここイギリスでも基本的 に使われているのです。B: なるほど。ここでその詳細に入る前に、我々はタイムラインのことを話していましたよね・・・その情報は5年も前に出席した会議での話なのに、どうして今で もまだ計画された道筋上を進んでいる、とあなたは確 信できるんですか?と誰かがあなたに質問 したら、どうお答えになりますか?...というところでした。W: いまでは、5年前になるんですね。B: ええおよそ5年ですね。W: そうですね、私に言えることはこれだけですビル。 みなさんとにかく私が話した内容を受け入れて下さい。そしてその情報がピンときた人は誰でも・・・ ここで語られた話の信ぴょう性はそのときその人たちによって確かめられうるでしょう、もし彼らが確かめたいと思うなら。B: そうですね。W: 全てのことが隠されているわけではありません。彼らだって全てのことを隠したりはできません。だから彼らは自分たちもパズルの断片をつなぎ合わせていくと き、それ全体がとても信ぴょう性の高いものになる、ということがわかるでしょう。B: そうですね。それは本当にとても信ぴょう性が高い話だと認めざるをえません。酔いから覚まされるような、人をまじめにさせる話です。我 々の会話のスタート時点であなたはこう言われましたね、これは私の意訳ですが... これは彼らの観点からみれば、時間との競争なのだ、とあなたは言いました。なぜですか?W: 次の2~3年は、たくさんのことが起こってくるでしょう。それらは全て”権限、権力”と関係することがらです。 それらのいくつかは、正直言って、私にはよくは理解できませんが。しかし私の理解の範囲で推測して、今、陰から大きな影響力を行使す る、ということがかなり行われています。基本的には数百年と言わず数千年にわたり社会の大部分をコントロールしてきた人たちのことです。彼らは このままその支配が続くように願っているのです。 その支配を続けるために”一連のできごと”が操作され創出されてきたのです。これまでの話は、おそらく彼らの計画の第一部にあたり ます。 そういうわけで、私たちは現在、この戦争へと向かって進んでいるわけで す。そのあと... それが、いつ始まるのか、タイムスケールを提示することはできないのですが... ”地球物理学的できごと”が起こるでしょう。それはすべての人に影響を及ぼすことになるでしょう。 そのときまでには、我々は一つの核戦争と生物兵器戦争をくぐり抜けています。地 球人口はもしこれらの戦争が起こったなら大幅に減少することでしょう。そしてこの”地球物理学的できごと”が起こるときにこれを生き残る 人びとは、おそらくまたその半分になるでしょう。これで生き残った人たちは、次の時代へ入っていく地球とその生き残った人口を誰が支配するかのかを、決め ることになるでしょう。 ここで話しているのは、地殻大変動後の時代のことです。誰が全て を掌握することになるでしょうか?誰が支配者となるでしょうか?という話です。だからこそ、彼らは”これらの一連のできごと”を定められたタイム・フレー ム内で起こ そうと絶望的なまでに必死になっているのです。そうしなければ、彼らは支配の座を失ってしまうでしょうから。B: なるほど。ここであえて反論させてください。それについてあなたの立場から、それも軍でのかなり深い知識と経験を持ち、軍隊式の考え方に精通さ れているあなたの立場から、ご意見をお願いします。戦争、全体主義的政府の確立、恐怖の創出など、もしも本当に大 きな”地球物理学的できごと”が起こるのなら、なぜ”これらのできごと”を起こすことが必要なのですか? 地殻大変動で社会インフラはさらに崩壊するでしょうし、結果として世界中で大多数の死者、あらゆる種類の非常事態が起こるでしょう。地震、津 波、神のみぞ知るですが。その大変動だけでもほとんどの国で戒厳令と非常事態宣言を発令するのに十分な正当的理由となるはずです。その同じ連中は その種の非常事態において、いとも簡単に権力行使を正当化できるでしょうに。なのになぜ、このシナリオに戦争が含まれるんですか、そこのところが理解 できないのですが。W: 別の角度からも見ないといけないのではと思います。 地殻大変動のあと、社会を維持する構造というものはほとんど、あるいは全く存在しなくなるでしょう。もし社会構造がなくなったのであれば、また元のよう に社会構造を取り戻さないといけないわけです。 この”来たるべきできごと”をくぐり抜け生き延びる前の問題 として、ある新たな社会構造を その大変動が起こる”前に”創っておく必要があるのです・・・ そのできごとが終わったあと、再び両足でしっかりと大地を踏みしめることができるように。そのまま権力にとどまり、以前に享受していた権力を再び 行使できるために。B: つまり、大変動への実際的な準備として社会基盤の決定的重要部分を強化するため、という正当化なんですね。その社会基盤の最も重要な部分という のは、これまでの文民政治時代には権限をあまり持たなかった部分のことですね。そういうことですね。W: その通りです。次のことについては、他の人たち同様、個人的見解からしか言えないのですが、彼らは今、一つにまとまって行動せざるを得ないのだろう、とい う感じがします。かなり直観的にそう思うのですが。 彼らは権力基盤を適切な配置に整える必要があるのだろう、という感じです。それを可能とするための唯一の方法は、例えば地域紛争などを創出することなので す。 誰でも歴史を振り返ってみると分かります。すべての戦争はある目的を達 成してきました。苦悩に加え、延々と続く人類の苦悩のほかに、戦争はいつもある目的を達成してきました。その目的は常に勝者の側にありました。私たちはこ の全体主義的政権を今想定していますが、私たちの住む世界はいずれにしても既に全体主義的社会なんです。私たちは民主主義というものを元々持っていない、 という意味です。このことに 誰も文句を言う権利はありません。これは既にずっと私たちの手の届かない、私たちの権利を超えるところで、ずっとそのように決めら れてきたことなんです。 でも私たちはそのことを気にしていません、いわば。本当に気に してないのです。しかし”彼ら”は気にします。彼らの権力にとっては問題となのです。それが唯一”民主主義”について考えられることでしょう。 あなたも、そういうやり方で事を操作する人たちの中に入り親しくなれば、彼らがしようとしていること、彼らはなぜそれを今し ているのか、なぜ彼らはこの終盤戦をコントロールし、その最後には無傷のまま権力の座にとどまりたいと必死なのかを理解できるでしょう。なぜならこ の地殻大変動はサバイバルなものになるからです。B: これがいつ起こるか何か目安はありますか?あなたが言っていることから想像すると、これらは2012年にも何かが起こるのを想定しているように聞えます が。それは2012年のできごとなのですか?W: いいえ、これは2012年12月21日を中心に起こるわけではありません。私は2012年12月21日に何が起こるのかは知りません。 そのあたりでは何か別のことが起こるのではないか、という強い疑念を私は持っています。それも多分、みん なにとってす ばらしい何かが起こるのではないかと。本当に私は何も知りません。しかしそのころの我々は、ある期間続くことになる戦争のただ中にいることは確かです。そ し て2012年より数年あとに、この”地球物理学的できごと”が起こることになるだろう、と推測するのです。それは私の生 き ているうちに起こるでしょう。B: なるほど。では”一連のできごと”の展開について、私にフィードバックさせてください。まず、核ミサイルの応酬、そして停戦、それから 生物兵器の使用... これはかなりの大混乱を実際引き起こす結果となる。人類がすべてを立て直すのに一世代かかるほどの破壊をもたらすだろうと。それらのことが起こってい る間に、一連の非常事態に対応するため、また秩序の再建のために、ある種の厳格な全体主義的社会構造が設置されなければならなくなるだろう、 と。 それからそのどこかの時点で、大きな”地球物理学的できごと”が起こることになっている、と。しかし、その変動は今すぐにでも起こるかもしれない、と。そ れで正しいですか?W: 正しいです。その通りです。B: 彼らは”このできごと”がいつ起こるか知っていると思いますか?それとも、それは”いつかそのうち”に起こることになっている、と彼らは考えているので しょう か?W: そう、彼らはそれがいつ起こることになっているのかを、よく分かっていると思います。私はいつ起こるのかは知りません。しかし私のこの強い感じによる と、私の生きている間に起こることになるだろう、つまり20年以内に起こるだろうと思います。多分もっと手前に戻すこともできます。つまり今から10 年以内、または今から5年以内かもしれないというふうに。B: なるほど。W: しかし、私は本当に知らないのです。知り得たら、と願います。私もぜひ知りたいのですがしかし、我々は今、この”地球物理学的できごと”が今にも起こ りそうな時期にすでに突入しています。というのも、これが最後に起こった11,500年前から経過した時の長さを考えたとき、そう言えます。それは 11,500年ごとにサイクル的に起こるのです。そして今がちょうど再びその時期なのです。B: そうですね。W: どの程度このイベントが地球に影響を及ぼすのか、私たちはただ想像するのみです。 これらの人の間で広く認識されている”このできごと”に備えて、不測事態対応プランも現在設定されているところです。 彼らはそれが起こることになっている、ということをきちんと理解しています。それが起こることになるという、ある確実性の高い情報を持っているのです。 彼らならいつごろ起こるかというタイムフレームを持っているかもしれません。多分彼らはタイムフレームを持っているように見えます。このことは再び私の個 人的な感想でしかないのですが・・・ 彼らがいつ起こるかを知らない、というのは信じがたいことです。つまり、世界最高の頭脳の持ち主たちがこの件を調査しているわけですから。そうでしょう? だ から彼らはこのことについて全てを知っているのですよ、そして、私は知らないのですが。B: このことは、”その会議”で話し合われたのですか?W: いいえ、それは表だっては討議されませんでした。しかし、”その会議”でどんなふうに話し合われたのかを私に概説させてください。 イランは今から18カ月以内に攻撃される可能性があります。中国はイラン を援護するために出てくるでしょう。 彼ら自身の利益を保護するためにも。そして核兵器がイランまたは中国によって使用されるでしょう。そこでは、イスラエルが、相手に核兵器を最初に使用させ るよ う、相手を挑発するでしょう。中東のほとんどが荒廃するでしょう。数百万人がかなり短い期間に亡くなるでしょう。そしてこのとき、なぜなのかは私にはわか り ませんが、中国は停戦ラインを拡大するために、力ずくでロシアの一部へと入って行くでしょう。それゆえ、生物兵器が中国に対して用いられることになるで しょう。そして中国は”風邪をひく”ことになるでしょう。 私 の理解では、ある種類の”悪意のある地球外生命体”との提携が、過去50年間の間、英国、アメリカ、他の西側主要国これには日本も含みますが、それらの国 との間で 結ばれてきた、ということです。 ”悪意のある地球外生命体”との提携というとき、それはブラック・プロジェクト 関 係における提携の話です。これはかなり以前から進行中のテクノロジーの交換のことです。ですからそこには地球外生命体との関わり合いがあるのですが、私は その関わ り合いのことを十分には説明できません。 また私が理解するところでは、もっと人道的で利他的な”善意の地球外生命体た ち”がおり、彼 らはこのタイムライン計画に対し、その一連のできごとが起こるのを防ごうと働いています。彼らは直接介入をすることなしに、おぼつかないながらも、な んとか状況のバランスを維持してくれています。しかし私は、これについても十分に説明することができません。しかしこれだけは確かな直観的な感じなのです が、 この”善意のETたち”の努力はなんとかうまくいっているようだ、ということ、そして私の経験の他の側面からもこのことが確信をもって言えるのです が....それはまた別の話になります。 ここで言いたいことは、西側主要国は”完璧な戦争”というもの を模索しているのです・・・ 20世紀の間を通して現時点までずっと、彼らはそうしてきました。なぜならこのタイムラインの起源はずっと前までさかのぼるからです。つまり数十年 または何百年もの間、このタイムラインが使われ続けているのです。 このタイムラインを私がこれまで数回は聞いた”ある事”と結び付ける ことは非常に重要だと思います。それはアングロサクソン・ミッションと呼ばれます。これをこの話に結び付けることはとても重要だと感じています。これ までに私はそれを話さなかったと思うので、今これを聞きとある人たちはピンとくるかもしれません。B: そのフレーズを前に聞いたことがあります。 話を脱線させたくないのですが、その言葉に対する私の中のアラーム信号は・・・それがなぜ アングロサクソン・ミッション と呼ばれるかという理由は、基本的にその計画が中国人を抹消し、そうすることによって、地殻変動ののちに物事が再び立て直されるときには、他の民族はそこ にはいなくて、世界を立て直し新しい地球を受け継ぐのはアングルサクソン民族となるようにする、という理由からだ、ということをあなたの話から実際 やっと本当に理解し始めています。そして、それはぞっとするようなものです。これは正しいですか?W: それが正しいかどうかは、私は本当にわかりません。しかし、あなたの今述べたことに同意したいと思います。少なくとも20世紀の間中、そして19世紀や 18世紀にさえさかのぼりますが、この世界の歴史は圧倒的に西洋によって、そして北半球の国々によって運営されてきました。その他の国も試みましたが失敗 に 終わってい ます。 第一次世界大戦と第二次世界大戦は、操作され作り上げられた戦争であった といって間違いないと思います。私もそれには確信があります。それらの戦争は、彼らが現在の位置へと辿り着く足がかりとして使われたのです。どんな歴史 家も言うでしょ う、もしそのこと が起こってなかったら、こ のこと は起こっていなかっただろう、と。我 々は国連も持っていなかっただろうし、アメリカ合衆国がそんなに短期間で超大国になることもなかったでしょう。アメリカは戦争の4年間のあいだに超 大国になったのです。そしてその結果、彼らは核兵器を持つに至ったのでした。 私は思うのですが、人びとはこれを個人の議題としてしっかり受け止めなけ ればいけないと思います。西側諸国がこの世界で圧倒的支配者になるのは時間の問題です。それは疑問の余地がありません。B: そのタイムラインについて回顧的に振り返ってみると、 ある時点からは目前の木だけを見て森全体は見えないとしても、何世代にも渡る一種の長期的戦略をこ こに見ることができるでしょう。W: それが人間の本質です。それは人びとの本質です。本当に。我々は自分の人生を家族や親しい友たちとともにただ生きて、そして出来る限りよく生きようとベス トを尽くすだけです。頭を胸壁の上に突き出して、世界でほんとうは 何が起こっているのかをぐるっと見渡してみることは滅多にありま せ ん。我々は残念ながら、そうするのがあまり得意とは言え ないようです。 わたしがその良い例です。私はずいぶん多くのことに関わってきましたが、 私は頭を垂れ、ただ自分のすることを黙々とし、何が起こっているのかを見ないようにしてきました。とうとう何が起こっているかについて一言言わないではい ら れなくなるまで、恐らく潜在意識的に私は起こっていることを否定していたのです。B: わかります。私の個人的な感想なんですが、あなたがしたような経験を背負って生きていくのはとても大変なのではないでしょうか。 このような会話がなされる会議に臨席して、しかもそこで話されているのは想像上のことではないと知りながら聞いていたわけですから。あなたは 彼らがこのことを話したり、それについて笑ったりしているのを実際に聞いていたんですから。W: ええ、そうです、それはとても形式張らない会議でした。彼らは非常にくつろいでこのことを話し合っていたのです。 どうやったら彼らのことをこれ以上うまく言い表せるでしょうか。彼らの体か らは”権力”の雰囲気がにじみ出ています。彼らは他人に恐れを抱かせます。彼らは服従を要求します。神に許されて彼らはそれを実際手にしているの です。彼らは独特の”もの言い”によって 英 国国会をはじめ、ワシントン、ベルリン、またはパリの、いわゆる選挙で選ばれた代表による政府に、命令を出しているのです。これらの人びとはそうい う類いの権力と何やらそれ以上のすごい雰囲気を全身からにじみ出させているのです。 彼らに接する人たちはみな、彼らのこうした独特の性格に出くわしてきたの は確かです。彼らの体には、”思いやりのある態度”というものはありません。彼らはスピリチュアルな人間的暖かみというものには共鳴しません。彼らは冷淡 で、計算的です。”彼らの口の中ではバターも溶けないだろう”というフレーズを使うことがここでも一般的に共通しています。B: これを読んでいる、あるレベルまで目覚めている人の多くは想像するでしょうね、といってもあなたがその部屋で会っていたような人のレベルではないかもしれ ませんが、しかし、あるレベルまで目覚めている人たちは、裏舞台でこの計画全体を演出している政府が”人間でない知性”に属しているのではないか、という ことを想 像しているでしょう。 この件に関する議論の一つは、その計画は非常に長期的な展望と思考と戦 略的狡猾さが必要だろう、ということです。幾世代にも渡るような計画をたてないといけないわけです。その計画、実行には非常に膨大なスケールのチェスゲー ムをするための超高知性を必要とするでしょう。なので私も含め、ある人びとにとっては、この計画の裏には人間でない知性体が関わっているに違いない、 と主張しているわけです。W: ええ、そうですね。私の感じたところでも、この知性体は信じられないくらい論理的で、共感とか思いやりというものを全く持ちあわさず、愛や気遣い、理 解、慈愛という人間らしい感情は何も持っていないような感じなのです。彼らは冷淡で計算的、 普通思いつくようなどんな論理をも超えて論理的なのです。 彼らは普通思いつくような論理を超越して、物事をうまく操作するのです・・・彼らはこの上なく知性的な人びとなので。 これらの人たちは、まばたき一つせずに本当に困難な問題にも解決策を生みだすことのできる人たちなのです。彼らはとても、とても聡明な人びとですが、彼ら の論理が 普通でないという意味でのみ、聡明なのです。

  • 19Aug
    • 真相がわかってしまった!事実の証言動画発見!

      こんにちは少し前から、自分のチャネリングはもとより、気になっていた世界情勢について、そのカラクリみたいなものがわかってしまうような証言動画を発見しました。この動画は2010年に作られたもののようです。日本語訳をしているリンクもあります。↓アングロサクソン・ ミッションビル・ライアン プレゼンテーション原稿このページはプ ロジェクト・キャメロット パブリケーションを翻訳したものです。動画はこちらです↓JA - アングロサクソン ミッション(January 2010) 我々(プロジェクト・アバロン)は、最近11ページに及ぶ情報を内部情報提供者から受け取りました。 彼は、2005年ロンドンのシティでの上級メーソンの会合に出席しました。そこで論議されていた内容は骨の髄まで凍るような内容でした。 この証言者が報告した内容は以下のとおりです。 第三次世界大...youtu.be動画は56分くらいありますが、字幕付きです。すでに、時は経ってしまっていますが、今からでも遅くはないはずです!このことを多くの人が知ったら変わると思います。先日の気象操作の件もそうですが、私はしばらく前から疑問に感じることがありました。まず、ふと、東北大震災のことを思いました…なんだかわからないけど、もしかして…人工的に…?いや、まさか…そんなことが?そんなことを感じたのです。試しにペンデュラムをやってみると、「Yes」え?そんなことがある?!調べてみるとそのようなことを研究発表している文書情報などもある…本当なのかもしれない…そこから始まり、人工的って…そんな恐ろしいことがこの世の中にあるの…?!でも、このコロナの騒動のあたりから、本当におかしくなってきている・・・と思いました。私自身、最近のメッセージで、その後に健康被害が広がるという事実を伝えられていました。多くの方がなくなる、人口削減…とも…にわかに信じがたい事実がチャネリングではあります。このことは読者の方は覚えていると思います。ワクチンは明らかに有効的な手段とは言えないという事実が起きてきています。そのような公的な文書をもとに、伝えている事実の情報もたくさん出てきています。意識的に考えると、人々の大半の意識がワクチンによって感染を防げるという意識状態になっているために、ワクチンという動きが加速してしまった、と宇宙的には考えられるらしいんですけどワクチンそのものは、どう考えても良くない!ちょっとまって、でも、それが達成しなかったら戦争が起こる…??!どういうこと?これが、ずっと、どういうことなのかな?とひっかかっていたのですが、この証言動画を見てわかりました。そのように促す集団組織が本当に存在していたんだ!それこそ、先日メッセージにあった、あくの集団組織…ってこのことか!!と。それは、都市伝説だとか陰謀論、だけでは済まされない、まぎれもない事実だったんだ!と知って、ある意味、衝撃を受けました。。。先日の『気象操作』と言うことは、それは戦争のために開発したものでなくても、その影響は地球に影響があるんじゃないでしょうか…?そして、もしかしたら、それ自体、ある意味、すでに戦争の方向に進みつつあった…こんなメッセージも受け取っていました。「戦争については、人類がそれを望んでいないようだ、」とあるメッセージも受け取ったこともあります。私は事情があってマイケルと繋がり、マイケルに最初頼まれてメッセージを受け取りました。でも、これはマイケルではないと思います。そのメッセージはどういうことかな?と後で思い返すと、つまり、人類の大半が戦争を望んでいない意識になっているから、それを防ごうという働きが働いている、という意味かな?と考えました。そして、そんな風に、宇宙は人類の集合意識をくみ取って働いているところがあるんだ…ということが改めて理解したこともあります。つまり、このことを多くの人が意識して、宇宙に送っていくことで、この先の未来が変わっていくということ人間の本質や心が機械化ロボット化してしまう前に、このような計画があったという事実と、その流れになってきていることを、1人1人が気づかないといけないと思います。いたずらに暴動を起こすというのではなく、その意識が宇宙に届くと思います。そして、ひとりひとりの意識と言うものを改革して人が未来を築ける、その前に、人を支配するとか自分の利益を優先するとか、そういうことよりも愛というものを忘れないでいく、そのことに気づいていくということも重要なのではないかと思います。そのために、自分の言動、状況を見つめることも大切なんです。このように権力者となってしまっている人たちには色んな宇宙存在がついていると思います。どんな人にも多かれ少なかれ、そういう影響を受けていると思います。チャネリングにもどこに波長を合わせているのかは大切。重要な点は、本当に愛がそこにあるのかだと思います。一番大切なのは、自分の心や意識が愛からきているかどうかだと思います。戦争を起こしてしまえば、様々なカルマを作ってしまいます。死んでしまえばそれでおしまいではないんです。その魂は永遠に生まれ変わり、その悲しみのカルマを引き継ぎます。そのような悲しみは誰にでも存在します。どんな人にも悲しみはあります。だけど、ここで終わりにしないといけない…。それで絶望して命を絶っても、意味がない。それがスピリチュアルだと思うんです。すべては愛だと思うからです。JA - アングロサクソン ミッション(January 2010) 我々(プロジェクト・アバロン)は、最近11ページに及ぶ情報を内部情報提供者から受け取りました。 彼は、2005年ロンドンのシティでの上級メーソンの会合に出席しました。そこで論議されていた内容は骨の髄まで凍るような内容でした。 この証言者が報告した内容は以下のとおりです。 第三次世界大...youtu.be