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【社会】虎ファン「こりゃ難しすぎるで」 ”阪神タイガース検定”、難問続々…大阪・吹田市

★阪神タイガース検定難問続々…虎ファンも苦戦「勝利打点のタイトルを初めて獲得したのは誰」。
阪神タイガースに関する知識を問う球団公認の検定試験が24日、関西大千里山キャンパス(大阪府吹田市)であり、ユニホームを着た熱狂的な虎ファンら約500人が参加。
「こりゃ難しすぎるで」と首をひねりながら格闘した。
出題されたのは、球団の歴史や記録に関する4択問題百問。
制限時間は75分で、8割以上正解すると合格証とバッジがもらえる。
昨年12月にインターネット上で同様の検定を実施した神戸市のコンサルティング会社が企画した。
24日はあいにくの雨だったが、20年来のファンという東京都日野市の会社員広田直子(ひろた・なおこ)さん(44)は「半分しかできなかったけど、それだけ阪神は奥深いんですよ」と笑顔で話した。
タイガースをネタに活躍する漫才コンビ「ストリーク」も2人そろって受験。
「僕らが得意な笑えるエピソードじゃなくデータ問題ばっかやった」「合格で箔(はく)つけて仕事もっと増やそうと思ったのに。
これじゃ欠点やん」と悔しそうだった。
結果は7月10日に発表される。
http://www.sankei.co.jp/sports/baseball/070624/bbl070624007.htm《画像》阪神タイガースに関する知識を問う、球団公認の検定試験を受ける虎ファン=24日、大阪府吹田稿http://www.sankei.co.jp/sports/baseball/070624/bbl070624007-1.jpg

【銀行】すべてが大規模、三菱東京UFJ銀行システム部は9000人の大所帯 [07/06/22]

装置産業ともいわれる銀行業ではITシステム開発にどれだけのリソースを投入するかで競争力が決まる面がある。
国内最大の総資産を持つ三菱東京UFJ銀行も同様だ。
6月22日に都内で開催された「ITmediaエグゼクティブオープン記念セミナー」で講演した三菱東京UFJ銀行の執行役員システム部長根本武彦氏は、「旺盛なシステム需要にいかに応えるかが課題の1つ」と話した。
確かに三菱東京UFJのシステム需要は旺盛だ。
半年に立ち上がるプロジェクトは1000以上。
700のプロジェクトがリリースされる。
システム部は合計3万MIPS以上の性能となるメインフレームや、1万台を超えるサーバ、30万台のクライアントPC、1000TBのデータを管理することが求められる。
加えて2006年の旧東京三菱銀行とUFJ銀行のシステム統合を主導。
現在は次のフェイズとして未統合の勘定系システムの統合を進めているという。
「この1年で2500人を投入した。
日本中の技術者をつかんで離さないため、私は“歩くブラックホール”といわれている」(根本氏)システム部員も大所帯だ。
社員は2500人。
協力会社を合わせると9000人以上の大組織だ。
海外のオフショアも含めて22のサイトで開発している。
根本氏はコミュニケーションを重視。
大規模な組織の中でメンバーの一体感を生み出すためだ。
コミュニケーション促進のためにシステム部内のポータルサイト「ITKnowledgePortal」を開設した。
同ポータルはリーダーからのメッセージや部のお知らせ、システム開発のガイド、ディスカッション機能、Wikiのほか、開発サイトごとのグルメ情報などスタッフ間のコミュニケーションを促進する機能を盛り込んでいるのが特徴だ。
同ポータルのインターフェイスはWeb2.0技術を活用。
Ajaxを使ってドラッグ&ドロップで自分の好きな機能を画面内に配置できるようにした。
ノーツ/ドミノの情報を取り込むこともできる。
RSSリーダーの機能もあり、外部の情報にも簡単にアクセスできるようにしている。
根本氏は「定食屋のように自分のコンテンツを配置できる」と話した。
三菱東京UFJのシステム部が今後取り組むのはSOAだ。
既存のシステムをサービス化して、エンタープライズ・サービスバス(ESB)を通じて柔軟に再構築できるようにすることを検討。
社外のサービスともESBを使って連携できるようにするという。
ソーFhttp://www.atmarkit.co.jp/news/200706/22/mufg.html

【雇用】労働者保護規制、緩いほど高就業率…OECD24カ国分析 [07/06/24]

規制緩和が進み、労働者の保護法制が強くない国は、人口に占める就業者数の比率である「就業率」が高い――。
内閣府は経済協力開発機構(OECD)加盟の24カ国を対象にこんな分析をまとめた。
正社員などを保護する規制が強いと失業する可能性が低くなる半面、いったん職を失うと失業期間が長期化しやすくなるためだ。
24カ国を就業率の高い順に(1)日米英、スウェーデンなどの高就業率国(10カ国)(2)オランダ、韓国などの準就業率国(7カ国)(3)ドイツ、フランスなどの低就業率国(7カ国)――の3グループに分け、規制緩和や労働保護法制の程度を比べた。
ソーFhttp://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20070624AT3S2202D23062007.html

【年金】「税滞納なければ給付」…年金記録不備問題で、第三者委が検討へ [07/06/24]

社会保険庁の年金記録不備問題で、領収書など保険料を支払った証拠がない場合の年金給付の是非を判断する総務省の第三者委員会が、税金や雇用保険料の滞納がなければ、給付を認める審査基準案を検討することが二十三日、分かった。
税金などの納付に問題がなければ「同時に年金保険料も納付していたと推定できる可能性がある」として、議論を進める考え。
また、過去に会社に勤務していたことを示す雇用主の証言や在籍証明書なども判断基準とすることを検討していく。
第三者委は週明けの二十五日に初会合を開き、七月中旬をめどに短期間で審査基準をまとめる。
参院選の争点として年金問題に注目が集まる中、政府は早急に審査体制を整備し、事態の沈静化を図る構えだ。
第三者委では社会保険事務所の窓口に照会したが、「記録がない」と却下された約二万件を調査。
複数のパターンに分類した上で、基準を策定する。
ただ、雇用保険料の納付を給付条件にした場合でも、従業員から保険料を徴収しながら厚生年金に加入していない会社もあることから、こうしたケースについては、現場の意見を聞きながら慎重に扱いを検討する。
今回の年金記録問題では「国民の立場に立てば審査基準を厳しくしてはいけないが、とはいえ全員に支払うというのでは公平性に欠ける」(第三者委関係者)との指摘は根強い。
直接の証拠を求めない異例の措置だけに、年金保険料の納付とは直接には関係のない、納税などを絡めた基準の策定作業は難航する可能性もある。
ソーFhttp://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2007062402026663.html

【東スポ】苦悩する天才MF・小野伸二の寂しい現状 後輩の長谷部には海外からオファーで“嫉妬”★3

苦悩する小野天才MFの寂しい現状─後輩の長谷部には海外からオフゼあったのにナゼ俺にはないの!?─浦和レッズのMF長谷部誠(23)のイタリア・シエナ移籍話が浮上している中で、元日本代表MF小野伸二(27)が元気をなくしている。
チームでの出場機会が激減したことはもちろんだが、熱望する海外からのオフゼがないことが大きい。
後輩たちへの“嫉妬”が天才MFと呼ばれた男の精神状態を不安定にしているのだ。
─代表から遠ざかりJ出場も激減─‘腺廓佞�薺�餮紊北擬催世韮河⊂,肇繊璽狆�屬鮠紊欧討�娠栽造涼罎脳�遒陵融劼���靴ぁ‘小野が帯同しなかったA3杯ではFW田中達也が復帰し、長谷部が活躍。
そこで小野はレギュラーを奪われ、ここ2試合出場時間はたったの35分に減っている。
ただ、落ち込んでいる理由は、それ以外の部分が大きいという。
浦和関係者から「なんでオレがこの扱いなのか、という思いはあるでしょう。
しかも、自分と同じポジションの長谷部に海外からのオフゼがきた。
条件が微妙とはいえ、自分より、長谷部が評価されていることにショックを受けているのは間違いない」という声が出ている。
小野は昨年フェイエノールト(オランダ)から浦和に復帰。
しかし、欧州へ再挑戦する夢をあきらめていなかっただけに、長谷部へのオフゼはうらやましい思いでいっぱいだ。
(以降へ続く)(中京スポーツ6月24日付(23日発行)紙面記事より)東京スポーツ新聞再http://www.tokyo-sports.co.jp/前スレッFhttp://news21.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1182643864/★1が立った時間:2007/06/24(日)01:10:38