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【卓球】早大生・愛ちゃんに救いの手を…監督が教授に試験“免除”お願い「理解のある先生もいる」★2

【卓球】愛に救いの手を…監督が早大教授に試験“免除”お願い荻村杯ジャパン・オープン第2日(22日、千葉ポートアリーナ)今春から早大・スポーツ科学部に在籍する福原愛(18)=ANA=に、所属する同大卓球部の河原智監督(60)が7月の前期試験の“救済”に乗り出す。
海外ツアー出場などスケジュールが厳しい愛ちゃんは、試験出席が難しい状況。
同監督はリポート提出での単位取得を模索し、同学部の教授らに事情を説明する方針。
来年の北京五輪出場のため、ラケットに加えてペンでも緊急サポートだ。
「文武両道」。
スポーツに打ち込む学生なら誰もが心がける理想も、実行するとなると難しい。
女子大生の愛ちゃんも7月に迫った前期試験に頭を悩ませていた。
この日、荻村杯の会場を訪れた早大卓球部・河原監督は福原側と前期試験のスケジュール調整を試みたが、「7月も忙しそう。
試験会場でテストを受けるのは物理的に無理」と苦笑いを浮かべた。
五輪出場権を得るには海外ツアーで世界ランキングを上昇させ、来年1月の時点で上位20人に入る必要がある。
勉強も大事だが、同12位の愛ちゃんも油断はできない。
28日開幕の中国オープンにも出場予定だ。
河原監督は「(愛ちゃんには)勉強する意思がないわけではない」と同情する。
実際、ツアーの合間にはまじめに授業に出席しているが、試験に対して厳しい姿勢で臨む教授もいる。
同監督は体育の非常勤講師の立場ながら、「理解のある先生もいる。
リポート提出で単位が取れるとありがたい」と“救済策”を練って模索中。
近日中に、教授陣に異例の事情説明を行うつもりだ。
周囲の温かいサポートに対して、愛ちゃんは結果で応えた。
大会では五輪種目の女子単で1、2回戦に圧升「サー!」も連発してベスト16入り。
複1回戦も突破して「簡単に勝って、自分でも拍子抜けしました」と口も滑らか。
愛ちゃんも試験真っ盛りの7月末だけは日程を空ける努力はしている。
ラケットをペンに持ち替えても、全力を尽くす。
(浅井武)ソーFhttp://www.sanspo.com/sports/top/sp200706/sp2007062300.html前スレ(★1→6/245:32:21�http://news21.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1182630741/

【WGP250cc】青山博一3位表彰台 裕紀4位周平5位太郎13位【第8戦イギリスGP決勝】

A・ドビツィオーソ、レインレースを制して2勝米http://www.motogp.com/ja/motogp/motogp_news.htm?menu=newsnews_id=20173championship_id=2section=2第8戦イギリスGP250cc決勝結案http://images.motogp.com/multimedia2/572/572110.pdf250:Doviziosowinsasrivalsfall
http://www.crash.net/news_view~cid~6~id~150120.htmRaceresults-DoningtonPark:1.Dovizioso(Honda)2.deAngelis(Aprilia)+22.102secs3.H.Aoyama(KTM)+1min3.137secs4.Takahashi(Honda)+1min3.377secs5.S.Aoyama(Honda)+1min25.269secs6.Kallio(KTM)+2min7.333secs7.Simon(Honda)+1lap8.Wilairot(Honda)+1lap9.Linfoot(Aprilia)+1lap10.Abraham(Aprilia)+1lap

やってみたいキチガイ行動を書くスレ【実+版】

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【雇用】都内高卒求人、今春6.3%が期限付き派遣・請負拡大--不安定雇用募る懸念

今春卒業した高校生を対象にした東京都内の求人のうち、6・3%が働く期間に期限のある派遣・請負だったことが、東京労働局の調査で分かった。
全国の高卒の就職内定率は二〇〇三年以降上昇に転じ、今春は96・7%。
だが、この数年は派遣や請負会社からの求人が増え、高校側には不安定な雇用が広がることへの懸念の声も出ている。
同局職業安定課の星野亜弓主任が、都内のハローワークからの報告を基に集計した。
調査結果によると、昨夏から今年三月までに受け付けた四万四千八百六十一人の高校新卒者対象の求人のうち、働く期間に期限がある派遣は五百七人、請負が二千三百三人だった。
この数字には都内に本社がある会社の全国への求人も含まれるが、会社によって支社などが地域ごとに行っている採用活動の数字は含まない。
また、警備や建設などの職種は雇用主以外の仕事場で働くことが前提なので、除外されている。
同局は一昨年も一定期間、調査を実施。
星野主任は「期間や分類方法が違うので単純比較はできないが、派遣や請負はじわじわと増えているという印象だ」と言う。
また、労働者派遣法の規制緩和で、一般の求人でも派遣・請負が増えているのに加え、「若い人を採用したくても自前では難しい企業が、派遣会社に採用を働きかけている側面もあるようだ」とみている。
日本高校教職員組合が二十九道府県の四百七十二校で行った調査では、就職決定者に占める派遣・請負などの割合は、〇三年度に3・3%だったのが、今春は4・0%に上った。
「一つの請負会社から六十枚ほどの求人票が一度に送られてきた」(滋賀)「直接来校したり、パンフレットを何度も送付したり熱心な求人活動をしている印象」(兵庫)などと、就職戦線での存在感を強めている。
一方、「休日の少なさ、給料の低さ、求人票とのギャップが多い」(山形)「一年後に正社員にするという請負も、確認するとそうではないことが多い」(大阪)など、労働条件に関する懸念も多いという。
厚生労働省若年者雇用対策室は「求人活動は法令に違反していない限り自由」としているが、「できるだけ安定した仕事に正規に雇用してもらう、という観点からは、派遣などは高卒者に勧められない」と言っている。
◎ソース東京新汎http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2007062402026723.html

【社会】留置中の50代男性が急死 朝から異常行動、急性心筋梗塞か…徳島刑務所=?ISO-2022

★留置中急死:徳島刑務所で50代男性が徳島刑務所(徳島市入田町)は24日、罰金を納めず換刑処分で労役場留置中の50代男性が、異常行動後に一時収容された特別保護室内で死亡したと発表した。
死因について「急性心筋梗塞(こうそく)の疑いが強い」としている。
同刑務所によると、男性は数日前から同刑務所に留置され、労役場で軽作業に従事していた。
23日朝、居室内で朝食のみそ汁を床にまき散らしたり、歩き回るなどの異常行動を取っているのを巡回中の刑務官が発見。
監視カメラ付きの特別保護室に移し、所内の医師が診察したが異常はなかった。
男性は落ち着いた様子だったが、昼食後の同日午後1時半ごろ、床に座り込み、壁にもたれて動かなくなっているのを監視カメラを見ていた刑務官が発見。
同市内の病院に運ばれたが約1時間後に死亡した。
同刑務所は「入所時の調査では持病などはなかった。
異常行動と死因の関係は分からない」としている。
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20070625k0000m040033000c.html