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【調査】年金問題「怒り続く」が92% 朝日新聞世論調査

参院選に向けて朝日新聞社が23、24日に実施した第7回連続世論調査(電話)で、年金記録問題に対する国民の怒りが「まだ続いている」と思う人は92%に達した。
「収まってきている」は4%しかない。
与党の国会運営についても「数の力で押し切るのはよくない」が70%、「多数決のルールに従っているから問題はない」は17%と大多数が批判的だ。
一方、参院選の比例区の投票先は民主は23%に減り、自民の24%と伯仲。
与党批判の風を民主が受け止めきれていない様子が浮かぶ。
自分の年金に対する不安が「解消していない」は54%で、「解消した」は10%にとどまった。
「もともと不安はない」は31%。
今後の年金制度のあり方について「参院選で与野党の争点にしてほしい」という人は66%いた。
終盤国会では野党の反対を押し切って与党が法案を成立させ、会期も延長された。
こうした国会運営について、自民支持層や安倍内閣支持層でも半数が「数の力で押し切るのはよくない」と答えた。
ただし、会期延長で参院選の投票日が延びた影響は「与党に有利」12%、「野党に有利」14%。
64%は「どちらでもない」と受け止めている。
「いま投票するとしたら」として聞いた比例区の投票先の最近3回の動きをみると、民主は29→26→23%と続けて下がった。
自民は23→23→24%で横ばい。
安倍内閣の支持率は31%(前回32%)、不支持は48%(同51%)。
支持率が30%台前半の低迷から抜け出せていないが、一時期下がった公明支持層の支持は前々回から6割前後に戻った。
朝日新汎http://www.asahi.com/politics/update/0625/TKY200706250371.html

【映画】モーガン・フリーマンが南アフリカ共和国元大統領ネルソン・マンデラ役に=?ISO-2022

米バラエティ紙によると、「ミリオンダラー・ベイビー」でアカデミー助演男優賞を受賞したモーガン・フリーマンが、南アフリカ共和国元大統領で、反アパルトヘイト運動に取り組み93年にノーベル平和賞を受賞した黒人政治家ネルソン・マンデラを、新作「TheHumanFactor」で演じることになった。
同映画は、近く出版されるジョン・カーリンが書いたマンデラ氏の伝記小説「TheHumanFactor:NelsonMandelaandtheGameThatChangedtheWorld」を映画化するもので、フリーマン自身も製作に参加。
94年に、南ア史上初の全人種参加選挙で大統領に就任したマンデラ氏が、翌95年に自国でラグビーのワールドカップを開催して人種間の対立を終結させようとした姿を描くという物語だ。
脚本は南ア出身で、「サウンド・オブ・サイレンス」「5デイズ」などの脚本を手掛けたアンソニー・ぺッカムが担当。
先週末全米公開されたスティーブ・カレル主演のコメディ「エバン・オールマイティ」(今秋日本公開)で“神”を演じるフリーマンは、以前からマンデラ氏と交流があり、昨年も彼を訪ねてこの企画について話し合ったそうで、「マンデラは世界中の人々に敬われてきた人物。
この映画で彼を演じることをとても光栄に思っている」と語っている。
ソース�http://eiga.com/buzz/show/7746

【世論調査・朝日】年金問題、いまだ国民の怒り収まらず…しかし、民主党への参院選での投票意向は上昇

<年金問題「怒り続く」が92%本社世論調査�http://www.asahi.com/politics/update/0625/TKY200706250371.html参院選に向けて朝日新聞社が23、24日に実施した第7回連続世論調査(電話)で、年金記録問題に対する国民の怒りが「まだ続いている」と思う人は92%に達した。
「収まってきている」は4%しかない。
与党の国会運営についても「数の力で押し切るのはよくない」が70%、「多数決のルールに従っているから問題はない」は17%と大多数が批判的だ。
一方、参院選の比例区の投票先は民主は23%に減り、自民の24%と伯仲。
与党批判の風を民主が受け止めきれていない様子が浮かぶ。
自分の年金に対する不安が「解消していない」は54%で、「解消した」は10%にとどまった。
「もともと不安はない」は31%。
今後の年金制度のあり方について「参院選で与野党の争点にしてほしい」という人は66%いた。
終盤国会では野党の反対を押し切って与党が法案を成立させ、会期も延長された。
こうした国会運営について、自民支持層や安倍内閣支持層でも半数が「数の力で押し切るのはよくない」と答えた。
ただし、会期延長で参院選の投票日が延びた影響は「与党に有利」12%、「野党に有利」14%。
64%は「どちらでもない」と受け止めている。
「いま投票するとしたら」として聞いた比例区の投票先の最近3回の動きをみると、民主は29→26→23%と続けて下がった。
自民は23→23→24%で横ばい。
安倍内閣の支持率は31%(前回32%)、不支持は48%(同51%)。
支持率が30%台前半の低迷から抜け出せていないが、一時期下がった公明支持層の支持は前々回から6割前後に戻った。

【地方議会】委員会すべて廃止の動議可決 美作市【岡山】

美作市議会:委員会すべて廃止の動議可決岡山岡山県美作(みまさか)市議会(定数26、欠員1)は25日開いた臨時会で、市議会の委員会をすべて廃止する動議を賛成多数で可決した。
副市長を2人にする条例案を巡る対立がそもそもの発端だが、今後すべての審議が本会議で行われるという異例の事態に、総務省行政課は「データはないが、あまり聞いたことがない話だ」と驚いている。
(以下ソース)※元記事�http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070626k0000m010123000c.html毎日新聞平成19年06月25日

【映画】全米興行成績、スティーヴ・カレル主演の“神様”コメディ「エバン・オールマイティ」が首位

全米興行成績、スティーヴ・カレル主演コメディが首位週末の全米映画興行成績は、「40歳の童貞男」「リトル・ミス・サンシャイン」のスティーヴ・カレル主演のファミリー・コメディ「エバン・オールマイティ」が興収3211万ドル(約40億円)で初登場1位に輝いた。
本作はジム・キャリーが主演した「ブルース・オールマイティ」の続編にあたり、単純比較では前作の4割弱のオープニング成績に止まり、スーパースター、ジム・キャリーの不在を考慮しても、スタジオ側としてはもう少し上積みを期待したかったところ。
モーガン・フリーマン扮する神様が今度はエバンの前に現われ、大洪水に備えて“箱舟”をつくるよう命じるが…。
監督は引き続きトム・シャドヤック。
【中略】速報順位は以下の通り。
順位タイトル興収$累計$1.「エバン・オールマイティ」32.1M(32.1M)2.「1408(原題)」20.1M(20.1M)3.「ファンタスティック・フォー:銀河の危久20.1M(97.6M)4.「オーシャンズ13」11.3M(91.0M)5.「KnockedUp」10.6M(108.9M)6.「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」7.2M(287.0M)7.「サーフズ・アップ」6.7M(47.3M)8.「シュレック3」5.7M(307.9M)9.「ナンシー・ドリュー(原題)」4.5M(16.1M)10.「マイティ・ハート/愛と絆」4.0M(4.0M)【略・省略部分はまとめてを参照】ソース�http://www.allcinema.net/prog/news_details.php?NsNum=3363(関連)“神様”コメディ「エバン・オールマイティ」が初登場1位�http://www.walkerplus.com/tokyo/latestmovie/ranking/hit2.html関連リンク:「エバン・オールマイティ�http://www.evanalmighty.com/(日本公式�http://www.evan-movie.jp/「1408(原題)�http://www.1408-themovie.com/「マイティ・ハート/愛と絆�http://www.amightyheartmovie.com/