≪最新ニュースとキーワード≫怒涛の更新 -56ページ目

【テレビ】広末涼子が“子連れ再婚”「ガテン系」バツイチ母親役に挑戦…TBS系スペシャルドラマ

広末「ガテン系」バツイチ役に挑戦(スポニチアネックス)女優の広末涼子(26)が離婚を経て子連れで再婚へ――。
といっても、私生活ではなく、TBSのスペシャルドラマ「ロング・ウェディングロード!~東京VS大阪ワケアリ婚物語~」(7月30日、後9・00)での話。
医師の新恋人との“格差”を乗り越え結婚する設定で、これまでの清純派のイメージとは違う「ガテン系」バツイチ役に挑む。
広末が演じる主人公「静香」は、家庭内暴力を振るう夫を殴り返して離婚した長距離トラックの運転手。
7歳の娘を育てながら、ド派手に装飾したデコレーショントラックに乗るたくましい女性だ。
大阪在住でこてこての関西弁を話し、これまでの広末のイメージを覆す役といえる。
ドラマでは北海道行きフェリーで、東京に住む医師の翔一(永井大)と出会う。
翔一は病気で亡くなった妻にそっくりな静香に一目ぼれし、再婚を決意。
東京のセレブ一家と大阪のガテン系一家が直面する、経済的な格差や文化の違いをコメディータッチで描く。
私生活ではモデル兼デザイナーの岡沢高宏(31)と03年12月に結婚し、長男(3)がいるが、母親役を演じるのは初めて。
一部で別居が報じられるなど、たびたび不和がささやかれているが、静香に共感する点について広末は「めげない、負けない、へこたれないところ」ときっぱり。
さらに「距離や価値観やそれぞれの過去、それは初婚であれ、再婚であれ、誰にでも出てくる問題」と堂々としている。
折しも、女優の藤原紀香(35)とお笑いタレントの陣内智則(33)の結婚などで「格差婚」は時代のキーワード。
植田博樹プロデューサーは「格差やギャップ、大阪と東京の違いを対比しながら、笑えて元気がでるドラマにしたい。
3枚目キャラの広末さんも見られます」と話す。
29日にクランクインし、大阪でも収録。
高知県出身の広末にとって関西弁での演技は過去にあまり経験がなく、「台本が楽しく、読んでいくうちに主人公と一緒にぐんぐん頑張れる気持ちがしてきました」と心待ちにしている。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/06/25/04.html

【プロ野球】オリックス清原へ渡米検査を勧めたのは「メジャー444勝」コリンズ監督だったことが判明

検査勧めたのは指揮官…去就は診断待ち検討◆清原自身に選択任せる◆‘隠監�硫饕未農狂兇謀亙討靴討慮〆困魎�瓩燭里�灰螢鵐佐篤弔世辰拭‘「日本の病院では検査を受けた経験がないから比較はできないが、世界有数のところの人(医師)に診てもらうということになった」と説明した。
球団としては、宮内オーナーが「去就は本人次第」と現役続行、引退など清原自身に選択を任せる方針であることを明言している。
ただ、編成部門を束ねる雑賀球団社長は「契約のことは決まってないので何とも言えない。
今は白紙。
今、手術して来季、キャンプ初日から行けるというのなら会社も前向き。
全部、仮定の話だから」と去就については、診断結果を待って検討することになる。
http://www.sponichi.co.jp/osaka/spe1/200706/25/spe1207294.html

【株式】ネット総研株の最終売買、理論株価を9%下回る [6/25]

ネット総研株の最終売買、理論株価を9%下回る上場廃止が決まったインターネット総合研究所株とサンライズ・テクノロジー株が22日、最終売買日を迎えた。
ネット総研は前日比250円高の1万9050円、サンライズTは前日と同じ1円で取引を終えた。
ネット総研は株式交換でオリックスの完全子会社となる予定。
ネット総研株の最終売買価格は、交換比率とオリックス株の同日終値で計算した理論株価を9%下回る。
外資による大量取得が相次ぎ表面化しているが、理論株価を下回って推移しているため「さや取り目的」(ネット総研)との見方が出ている。
http://www.nikkei.co.jp/news/tento/20070625AT2E2200V22062007.html

【年金記録不備】 「金返せ音頭を社保庁前で歌う」と河内家菊水丸が怪気炎 新党日本・田中康夫代表の

★「金返せ音頭を社保庁前で歌う」年金問題で菊水丸が怪気炎新聞(しんもん)詠み河内音頭家元、河内家菊水丸(44)が24日、大阪市内のイベントの中で、社会保険庁の年金記録不備問題に関して「金返せ音頭を社保庁前で歌う」と宣言した。
菊水丸に参院選出馬を打診した新党日本の田中康夫代表(51)のゲリラライブ要請に応えた形だ。
菊水丸は大阪市中央区のそごう劇場で「盆踊りツアー出陣式」に参加していたが、田中氏が「ちょっと待った~」と乱入。
年金問題で「金返せ音頭をやって」と要請すると、菊水丸は「社保庁前で歌わななりませんね」と快諾した。
参院選出馬は「1000%ありません」と改めて否定。
応援演説も「一切ない」と断言した。
菊水丸は最近では平成17年1月、不祥事続きで辞任直前の海老沢勝二NHK会長(当時)を批判する「辞任はアカンで解任や音頭」を、タレントの西川のりお(56)と東京・渋谷の同局前で披露したことがある。
サンスFhttp://www.sanspo.com/shakai/top/sha200706/sha2007062501.html

【世論調査】 参院選比例代表 無党派の回答は「民主党に投票する」が18.7% 自民党の12%を大

★無党派の回答は民主18%自民12%参院選第1回トレンド調査で「支持政党なし」と答えた無党派層の動向を見ると、比例代表で民主党に投票すると回答した人が18・7%を占め、自民党の12・0%を大きく上回った。
選挙区での投票先も民主党18・7%に対し、自民党12・0%。
参院選の勝敗の鍵を握るとみられる無党派層で、民主党が優位に立っているようだ。
2004年参院選前の第1回トレンド調査では、無党派層が比例代表で投票する政党として民主党16・6%、自民党15・0%とほぼ互角だった。
ただ今回の調査では、比例代表、選挙区とも、無党派層の55%以上が投票先を「まだ決めていない」と答えており、今後の逆転もあり得る。
また無党派層の50・0%が「与党が過半数を割った方がよい」と回答、「過半数を維持した方がよい」の30・6%を大きく上回っており、自民、公明両党には厳しい結果と言える。
無党派層を年代別でみると、20―40代で70%以上を占めるのに対し、60代以上では50%以下だった。
各党は若年層の取り込みに力を入れる必要がありそうだ。
スポニFhttp://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20070624063.html