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【音楽】クラムボン、8/2に日比谷公園でのフリーライヴが決定!

5月にリリースした最新アルバム『Musical』のセールスも絶好調なクラムボン。
7/21にはライブ・ツアー「Musical」のファイナルが日比谷野外大音楽堂で行なわれるが、チケットは発売開始後わずか3分でソールドアウト。
入手できずに涙をのんだ人も多かったことだろう。
そんな熱心なファンに感謝を込めて、バンドから素敵なプレゼントが。
なんと、野音と同じく日比谷公園内にある日比谷野外小音楽堂にて、追加のフリーライヴが決定!ライヴにはチケット先行販売に漏れたファンが中心に招待されるとのことだが、オープンスペースのため誰でも楽しむことが可能だ。
フリーライヴは8/2の12:30スタート(雨天決行)。
詳細はバンドのオフィシャル・サイトにてご確認を。
今や夏の風物詩ともなったクラムボンの“野音ライヴ”、この機会にぜひ体験してみては。
詳呼http://www.vibe-net.com/news/?news=0031400

【外交】中曽根元首相、胡錦濤国家主席と会談 胡耀邦元総書記の墓参は受け入れられず

中曽根康弘元首相は19日、北京の人民大会堂で中国の胡錦濤国家主席と会談した。
席上、中曽根氏は日中韓3カ国による定例首脳会談の開催を提案し、「国と国との友好関係はトップ同士の信頼関係による」と主張した。
また、中曽根氏は1984年当時の日中関係の最良期を共につくった胡耀邦元総書記(故人)の墓参りを希望したが、受け入れられなかった。
胡主席は昨年11月、87年に失脚した胡耀邦氏の生誕90周年に合わせて名誉回復に踏み切ったが、現在も政治的に敏感な問題であることが示された形だ。
中曽根氏は「政府から招待された訪中で、中国政府が後押しして(墓に)連れて行く段階にはない感じがした」と語った。
■ソース(産経新聞)【北京=野口東秀�http://www.sankei.co.jp/seiji/seisaku/070620/ssk070620000.htm

【音楽】WIRE 07、4組の追加アーティストを発表!

先日のニュースでは多数の豪華アーティストを含めた第1弾ラインナップを発表したWIRE07であるが、早くも追加となる4組のアーティストが出演を決定したのでお知らせしたい。
まず、Hell、M.A.N.D.Y、CarlCraig、TheKills作品のリミックス・ワークで知られるイギリスのトップ・プロデューサーRadioSlaveことMattEdwardsの初出演が決定。
楽曲制作はもちろん、BBCRadio1EssentialMixでもプレイするなどしてDJスキルにも定評ある彼が、WIREのビッグ・フロアーでその腕を振るうことになる。
また、ライブ・アクトでは、日本が誇るヒューマン・ビートボクサーAfra率いるIncredibleBeatboxBandの出演も決定。
カテゴライズとしてはヒップ・ホップ寄りとなる彼らが、テクノ・ファンのひしめく中でどのようなパフォーマンスをみせてくれるのか、期待がかかる。
そしてフランスはパリより、エレクトロ・ハウスのパイオニアであるBlackStrobeの初出演も決定。
さらに親日家としても馴染み深いドイツのベテラン・アーティストBeroshimaことFrankMullerの出演も今回決まった。
イベント詳細、追加ラインナップを含めた出演アーティストは以下の通り。
WIRE072007年9月1日(土)@YokohamaArenaAdv:Y10.500DJ:DaveClarke,Dero,DiscoTwins,,DJKoze,FelixKrocher,FumiyaTanaka,JesseRose,MichelDeHey,RenatoCohen,TakkyuIshino,Toby,Westbam,RadioSlaveLive:JorisVoorn,KenIshii,Motor,Ryukyudisko,ReinhardVoigt,RobertGorl,SpiritCatcher,AfraIncredibleBeatboxBand,BlackStrobe,BeroshimaVJ:Devicegirls,NaohiroUkawa詳呼http://www.higher-frequency.com/j_news/june07_d/18/1.htm

【九州】教育改革関連3法案に教育長は一斉反発「行き過ぎた国の権限強化だ」「改革には人員と予算が必

「地方分権に逆行」教育長は一斉反発地方分権の流れに逆行する‐。
教育改革関連3法案に対し、九州で地方教育行政のかじを取る自治体の教育長からは反発の声が相次いだ。
3法案のうち、異論が集中したのが地方教育行政法改正案。
文科相に教委への是正指示権を与える内容だが、佐賀市の田部井洋文教育長は「教委は機能しない、学校現場はだめだと決めつけすぎる。
行き過ぎた国の権限強化だ」と批判する。
大分市の足立一馬教育長も「是正基準が明確でないのは懸念材料」と指摘。
教員免許更新についても「競争によって緊張感を持たせるのは分かるが、教育全体の底上げにつなげようとの意思が見えない」と心配する。
福岡市の山田裕嗣教育長も「地方の自主性を十分に尊重した運用を望みたい」と要望。
福岡県久留米市の石川集充教育長は「監督強化の流れを食い止めるには教委の主体性が欠かせない」と戒める一方、「改革には人員と予算が必要だ」と国の支援充実を求めた。
=2007/06/20付西日本新聞朝刊�http://www.nishinippon.co.jp/nnp/politics/20070620/20070620_002.shtml

【政治】野党、河野衆院議長の不信任決議案提出

国会は政府・与党が12日間の会期延長の方針を固める中、教育関連3法案、イラク特措法改正案の委員会採決を強行しました。
一方、野党は民主党議員の解任決議案を巡って、河野議長の解任決議案を出し、与野党全面対決の様相となりました。
「河野議長に対して不信任案を提出をいたします」(民主党・鳩山由紀夫幹事長)強行採決の際に委員長を羽交い締めにした民主党議員の懲罰動議が衆議院本会議で可決されたことを受けて、野党3党は「これまで与党の強硬な国会運営を見過ごしてきた責任は重い」として、河野衆議院議長の不信任決議案を提出しました。
こうした中で、イラク特措法改正案と教育改革3法案が、参議院の委員会で与党の賛成多数で可決されました。
野党側は、これにも激しく反発しています。
「とにかく数の力でごり押しするという、問答無用内閣という感じがしますね」(共産党・市田忠義書記局長)「世界の状況も見ない、国民の暮らしも見ない、学校の現場も見ずに強行採決をする。
これはひどい状況だと思っています」(社民党・福島みずほ党首)また、政府与党が国会の会期の延長を固めたことについては、「国民の頭から年金問題を離れさせようという思惑がある」などと強く批判、今後、内閣不信任案の効果的な提出時期を協議するなど徹底抗戦の構えで、与野党の攻防は最大の山場を迎えます。
■ソース(TBSニュース
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3589776.html