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【ゲンダイ】エロマンガ島にエロ漫画を読みに この夏は「ダジャレ旅行だ」と日刊ゲンダイ

芥川賞、大江健三郎賞受賞作家、長嶋有の新刊「エロマンガ島の三人」がちょっとした話題である。
南太平洋の島国バヌアツに実在するエロマンガ島に、エロ漫画を読みに行った編集者たちの実話を題材にした小説だ。
夏休み、こんなバカバカしいダジャレ旅行も悪くないか。
同じでは芸がないというなら、例えば、米アイダホ州のナンパ市にナンパの旅に出てみる。
女好きなら、オランダのスケベニンゲン(スヘフェニンヘン)とか、アイルランドのボイン川は、巨乳好きなら一度は行ってみたい?他にも、米ウィスコンシン州のオナラスカ、トルコのシリフケでやることは、分かるはずだ。
バリ島北東部のキンタマーニ高原では……何をしたらいいのか。
「滋賀県の浮気町とか、国内にもいろいろありますよ。
人生に疲れたら、北海道夕張郡のヤリキレナイ川を見に行くとか。
四国には大歩危(おおぼけ)なんて地名もあります」(旅行ライター)エロマンガ島にこだわる向きもいるだろうが、当然ながら、日本からの直行便はない。
「ヨーロッパ経由もありますが、例えば、豪シドニーかブリスベンを経由してバヌアツの首都ポートビラへ。
往復航空券だけで、7月後半なら格安でも22万円程度はするでしょう。
さらに、ポートビラから船などで渡ることになる。
かなり大変ですよ」(旅行代理店関係者)行うは難し……か。
だからこそ、小説にもなるわけだ。
【2007年6月18日掲載記事�http://news.www.infoseek.co.jp/gendainet/society/story/21gendainet05017747/

【投資】世界の大手ファンド、自主ルール検討・当局介入回避 [6/21]

世界の大手ファンド、自主ルール検討・当局介入回避大手のヘッジファンドや買収ファンドがリスク管理や情報開示の強化に向けて、自主ルール作りに動き出した。
米コールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)など買収ファンドは20日、英政府の特別委員会で投資活動の情報開示の実態などを説明。
英マン・グループなど有力ヘッジファンドは投資家保護に向けた自主ルールを検討するため作業部会を設けることを明らかにした。
自主規制を前面に出すことで、政府や金融当局の介入を回避するのが狙いだ。
マン・グループが英GLGなどとともに19日に設置を表明した作業部会では、高いリスクを伴う投資の管理体制の改善策などをまとめる。
来年初めをメドに公表し、他のヘッジファンド関係者に足並みをそろえるよう呼び掛ける。
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20070621AT2M2002G20062007.html【企業買収/USA】米議会、買収ファンドに課税強化法案--巨額報酬を批判[06/16
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1182005938/【企業買収】日本経団連が投資ファンド規制策要求へ--『買収防衛で疲弊』懸念[06/09
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1181369596/

【ゲンダイ】日本郵政、国債保有を縮小へ 西川総裁、全国一律サービスを10月の民営化後も維持してい

日本郵政公社の西川善文総裁は17日のテレビ番組で、営業中の簡易郵便局が5月末時点で30年ぶりに4000局を下回ったことに関し、「(簡易局受託者の)高齢化や農協・自治体の受託中止で、休止している局がある。
(受託者を)再募集し、減らさないつもりでやっている」と説明した。
外部委託の簡易局を含む郵便局ネットワーク水準と、郵便などの全国一律サービスを10月の民営化後も維持していく方針を強調した。
民営・分社化で発足する「ゆうちょ銀行」「かんぽ生命保険」が国債中心の運用を見直し、運用対象を多様化すれば国債価格の暴落につながる恐れがあるとの質問に対し、西川総裁は「(郵貯・簡保資金は約200兆円の日本国債を保有する)最大のプレーヤーであり、慎重に対応しなければいけない」と指摘。
「ステップ・バイ・ステップで(国債保有を)縮小する方向を取る必要がある」と述べた。
【2007年6月18日掲載記事�http://news.www.infoseek.co.jp/gendainet/society/story/21gendainet02032332/

【社会】 「私の名前は偽造なのか」「(外務省ら)大人はずるい」 “母の離婚前妊娠で無戸籍”女子高

・母が前夫の家庭内暴力から避難している期間に出産したことなどで戸籍がない滋賀県の高校2年の少女(16)が、出生以来使っている実父の姓での旅券発給を認められず、修学旅行参加を断念した。
少女は今年1月に旅券を申請して拒否され、2月に外務省と法務省を訪れて発給を要請。
国は6月から、離婚後300日規定への対応で戸籍がなくても旅券が発給できるように改めたが、法律上の姓の記載などが条件づけられた。
少女の場合は出生時に母と前夫との離婚が成立しておらず、法律上の姓が前夫の姓となるため、支援者らと集めた1万4603人の署名を持って12日、麻生太郎外相に面会。
実父の姓での発給を改めて要請したが、外相は「偽造パスポートになる」などと述べたという。
母親と並んで会見した少女は「私の16年間の人生は何だったの?私の名前は偽造なの?そんな言葉が頭を巡り、悲しくつらく悔しい気持ちで、いまだに立ち直れません」と心情を吐露。
「見た事もなく母に暴力をふるった人の名前では行きたくない。
修学旅行はあきらめざるを得ません」要請に対し、外務省は「民法‘沓沓仮鬚�修Δ世�蕁廖∨〔馨覆蓮岾位馨覆糧獣任任垢里如廚覆匹叛睫世靴燭箸いΑ‘少女は「(責任の)なすり合いをする大人はずるい」と指摘。
「この問題は終わりではない。
次に泣く子が出ないよう、これからも私ができる事を精いっぱいしていきたい」と決意を語った。
会見には、婚外子差別に反対する市民団体「LEMON+C」と「民法と戸籍を考える女たちの連絡会」メンバーらも同席。
「尊重すべき子供の人格・人権がないがしろにされ、とても悔しい。
弁護士会への人権救済申し立てなども検討し、運動を続けていきたい」と話した。
少女の通う高校の校長の「社会に一石を投じた。
彼女の強い信念に学びたい」とのメッセージも紹介された。
(一部略�http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070620-00000212-mailo-l26※元ニューススレ・【社会】「今の氏名のパスポートじゃないと、修学旅行行きたくない」“母の離婚前妊娠で無戸籍”の女子高生、旅行断念★‘http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182100066/※前�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182351425/

【慰安婦決議】 「日本は、私たち慰安婦が強制されなかったという証拠を出せ」…「慰安婦」強制否定広

★自民・民主議員の米紙意見広告「慰安婦」強制を否定海外から批判・日本の自民党・民主党の議員四十四人が十四日付米紙ワシントン・ポストに、「従軍慰安婦」の強制性を否定した意見広告を出したことに対して、元「慰安婦」の女性は激しい憤りの声を上げています。
オーストラリアのAAP通信十五日付は、インドネシアで日本軍の「慰安婦」とされた豪在住のジャン・ルフ・オハーンさん(84)の声を紹介しています。
オハーンさんは、意見広告がとくに日本軍の強制を示す証拠は見つかっていないと主張していることについて、こう語っています。
「私はトラックに詰められ、家族から離れた遠いところに連れて行かれ、買春宿に入れられて、一日中強姦(ごうかん)され続けた」「私たちが強制されていなかったという、どんな証拠を彼らが出せると言うのか」オハーンさんはそのうえで、「日本は歴史的責任を認めていない。
私たちは日本が戦時中に犯した罪を認めて謝罪してほしいのです」と訴えています。
オハーンさんは今年二月に訪米し、米下院外交委小委員会で自らの体験を証言しています。
(抜粋�http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2007-06-20/2007062006_01_0.html※前�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182334942/