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【重機】米キャタピラー、新キャタ三菱を子会社に [07/06/21]

建設機械世界最大手の米キャタピラーは三菱重工業と折半出資する新キャタピラー三菱(東京・世田谷)への出資比率を66.6%へ引き上げることで、三菱重工と基本合意した。
7月中に正式に契約する。
キャタピラーは子会社化に伴い、出遅れていた中国などアジア市場で巻き返す。
三菱重工は経営資源を原動機など主力部門へ集中する。
将来は残りの株式をキャタピラーへ売却する可能性もある。
出資比率の見直しはアジア市場の強化を目指すキャタピラー側から打診。
両社は2月以降、協議を進めてきた。
三菱重工の株式売却益は技術など付加価値分を含め数百億円になるもよう。
ソーFhttp://markets.nikkei.co.jp/ranking/news/index.cfm?id=d2d2001a20date=20070620genre=c1

【政治】民主党、戦没者給付金の時効撤廃法案を提出 1963年の制度開始以降の全ての未払い分対象

2007年06月21日19時28分戦没者の妻に10年に1度支給される特別給付金が一部の対象者に支払われず時効になった問題で民主党は21日、過去の未払い分に時効を適用せず、さかのぼって支払う特例法案を参院に提出した。
本人へ通知があった場合を除き、制度が始まった63年以降に時効となった未払い分すべてを対象としている。
厚労省が85年に支給対象者をコンピューター入力した際、同年以降に申請しなかった人がリストから漏れ、通知がされなかった。
03年、93年で計約2万1000人分の計410億円が時効になった。
63年以降の未払い分の総計は不明としている。
民主党の浅尾慶一郎参院議員は法案提出後の記者会見で、「もともと台帳に載っていたのに人手不足で入力しなかった結果、このような事態になった。
早めに対処し救済する必要がある」と指摘した。
厚労省は次回13年の支給から、総務省が所管する恩給受給者の名簿と突き合わせて未申請者に通知する方針だが、時効分はさかのぼって支給しない考えだ。
ソース�http://www.asahi.com/international/update/0621/TKY200706210346.html関連【行政】410億円が未払いのまま時効戦没者妻への特別給付金厚労省は申請者だけ入力した理由を「人員等の制約」と説米http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182112151/l50

【製薬】大学で加齢臭を研究する時代--エスエス製薬が健康科学大に寄付講座開設へ

エスエス製薬は21日、健康科学大(山梨県富士河口湖町)に、加齢臭や肥満予防などを研究、教育する寄付講座「健康加齢医学講座」を今月下旬に開設すると発表した。
期間は約3年間で、寄付総額は9000万円。
◎ソースiZa(産経
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/senior/58291/

【二輪関連】ワイズギア、球面を活かした独特なフォルムのヘルメット「YJ-9 Arden」を発売

株式会社ワイズギア(浜松市)は、球面を活かした独特なフォルムを採用し、機能性と快適性、そしてデザイン性を兼ね備えたヘルメットのニューモデル「YJ-9Arden(アーデン)」を2007年6月25日より全国の主要ヤマハ二輪販売店、用品専門店、ワイズギアホームページ内オンラインショップ等にて新発売します。
ここ数年ヨーロッパを中心に従来のスポーツタイプとは一線を画したデザインのヘルメットが人気を得ています。
そこで、さり気ない日常のワンシーンや町並みに溶け込むスタイリッシュで個性的なデザインや質感を追求したモデルとして「YJ-9Arden」を企画開発。
一目で違いが分かるフォルムと上質感を醸し出すマット系カラーリング全6色を採用しました。
もちろん、ヘルメットの基本性能である安心・快適機能を重視。
軽量で強度、耐候・耐熱・断熱性に優れるFRP素材を積層構造として帽体に採用し、JIS2000規格をクリアする性能も備えています。
また、日本人の頭の形にフィットする脱着可能な内装には、吸水・撥水性に優れつつ、肌触りが心地好い素材を使用し、装着時の快適さにもこだわりました。
当社では、安心性能の向上はもちろん、機能性と装着性といった基本性能に加え、快適性、デザイン性に優れたヘルメットの提供を通じ、オートバイライフの利便性、快適性向上を追求してきました。
そして、高速道路二人乗り規制解禁、二輪車オートマチック免許や二輪車ETCの導入、団塊世代のリターンライダー増加の見込みなど、二輪車を取り巻く昨今の環境変化の中で、オートバイライフをより身近で豊かにしていくアイテムのひとつとして、ヘルメットに着目。
ジュニア・レディス用のバリエーション充実や、時流に応えるデザイン・カラーを採用するなど、ヘルメットビジネスを強化しています。
このたびの「YJ-9Arden」の発売もその一環であり、本年度ワイズギアヘルメット総数では、20万個の販売を目指しています。
<名称・発売日>ワイズギア「YJ-9Arden」2007年6月25日<メーカー希望小売価格>27,300円(本体価格26,000円+消費税1,300円)<カラーリング>アースブラウン、ローズレッド、マリンブルー、スノーホワイト、アーバングレイ、ナイトブラック<販売計画>4,000個(年間、国内)ソーFhttp://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=162726lindID=4画親http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0162726_01.jpg(株)ワイズギアホームペーFhttp://www.ysgear.co.jp/mc/special/helmet/jet/arden.html

【外食】セットで最大90円!マクドナルドの地域価格差スタート  

日本マクドナルドホールディングスは21日、全国約3800店のうち東京、神奈川、大阪、京都の4都府県にある1255店で値上げし、宮城、山形、福島、鳥取、島根県の130店で値下げしたことを明らかにした。
ハンバーガー類とポテト、飲料のセット商品の場合、地域価格差は最大90円。
他の道県の価格は据え置いた。
大都市圏で人件費などが高騰したためで、地域別に価格差をつけたのは外食大手で初めて。
20日から実施した。
ダブルチーズバーガーのセットはこれまで全国一律で550十円だったが、東京、大阪、京都、神奈川では610円に、鳥取、島根県などでは520円に変更した。
東京、大阪などでの価格引き上げは、ほぼすべての商品が対象となり、値上げ幅は最大60円。
人気が高いビッグマックセットは580円から640円になった。
値下げはほぼ半数の商品を対象とし、最大60円下げた。
営業戦略として重視している「100円マック」は全国で価格を据え置いた。
◎ソースiZa(産経
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/58280/◎元スレ【外食】日本マクドナルドが地域別価格、東京・大阪3-5%値上げ地方は2-3%値下げ[07/06/12�http://news21.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1181601252/