【野球】横浜がスカウト全員に“隠し玉発掘指令” 「無名選手をプロで活躍させるのがスカウトの仕事」
全国の隠れた原石を探せ!横浜・村上忠則チーム運営部門統括(57)がスカウト会議で“隠し玉発掘指令”を下した。
今季は中日・浅尾、日本ハム・吉川ら、他球団で中央球界無名の新人が活躍。
スカウト部長を兼任する村上統括は「スカウト全員に隠し玉を探してこいと言った。
クラブチームや軟式、準硬式にもいい選手はいるはず。
場合によっては草野球にも行かせる」として、推薦する選手が見つかれば、自ら足を運んでチェックする意向を示した。
高校では大阪桐蔭・中田翔、大学・社会人では慶大・加藤幹典らをドラフト上位指名候補としてリストアップしているが「中田がいい選手なのは分かっている。
無名選手をプロで活躍させるのがスカウトの仕事」と同統括。
今秋横浜の指名選手に注目だ。
スポーツニッポン07年6月22墜http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2007/06/22/05.html
今季は中日・浅尾、日本ハム・吉川ら、他球団で中央球界無名の新人が活躍。
スカウト部長を兼任する村上統括は「スカウト全員に隠し玉を探してこいと言った。
クラブチームや軟式、準硬式にもいい選手はいるはず。
場合によっては草野球にも行かせる」として、推薦する選手が見つかれば、自ら足を運んでチェックする意向を示した。
高校では大阪桐蔭・中田翔、大学・社会人では慶大・加藤幹典らをドラフト上位指名候補としてリストアップしているが「中田がいい選手なのは分かっている。
無名選手をプロで活躍させるのがスカウトの仕事」と同統括。
今秋横浜の指名選手に注目だ。
スポーツニッポン07年6月22墜http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2007/06/22/05.html
【年金問題】 なぜだ!社保庁、ボーナス満額…34.6歳で62万円★6
・「消えた年金」問題で、国民の怒りが津波のごとく押し寄せている社保庁。
執とデタラメぶりが暴露されているが、何と、同庁職員は今年夏のボーナスを満額受け取る方向であることが分かった。
その額、平均34.6歳で約62万円といい、単純計算で総額約105億円。
民間企業では考えられない非常識で恥知らずな対応。
この組織はどこまで国民をバカにするのか。
「責任の所在が明らかになっていないので、期末・勤勉手当(=民間でいうボーナス)については、返納するかどうかも含めて方向性は決まっていない」社保庁職員課の担当者は夕刊フジの取材にこう答えた。
同庁職員がボーナスを受け取るのは、毎年6月と12月のそれぞれ月末。
今後、政府の第3者機関によって社保庁の問題に対する調査が行われる予定だが、結果が出るのは先になるため、冒頭の職員の返答は事実上、「今回は満額受け取る」という宣言にも等しい。
国民の大切な年金記録をコンピューターに入力した際、膨大なミスを発生させたうえ、手書き台帳の多くを破棄してしまった社保庁。
5000万件もの年金記録を宙に浮かせ、国民を不安に突き落としただけでなく、照合作業には1000億円もの費用がかかる(大手生保試算)とされる。
これが民間企業の不祥事ならば、社長以下幹部のクビが飛んだり、給与・報酬やボーナスがカットされるのは当たり前。
例えば、関西テレビも「あるある」捏造に関連して先月、全役員の今年度の賞与を全額返上するだけではなく管理職は20%、一般社員は10%と、全職員のボーナスをカットすることを決めた。
民間だけではない。
大阪府は財政難を理由に2001年から知事、副知事、出納長のボーナスカットを実施、一昨年夏のボーナスから特別職や一般職員も10-4%カットしている。
ちなみに、社保庁職員の給与原資はもちろん税金だ。
(一部略�http://www.zakzak.co.jp/top/2007_06/t2007062133.html※関連スレ・【政治】安倍首相「民間は命がけなのに、公務員だけが責任問われぬ」「『公務員は全員定年まで働かせて』意見、理解できぬ」★‘http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182438001/※前�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182438585/
執とデタラメぶりが暴露されているが、何と、同庁職員は今年夏のボーナスを満額受け取る方向であることが分かった。
その額、平均34.6歳で約62万円といい、単純計算で総額約105億円。
民間企業では考えられない非常識で恥知らずな対応。
この組織はどこまで国民をバカにするのか。
「責任の所在が明らかになっていないので、期末・勤勉手当(=民間でいうボーナス)については、返納するかどうかも含めて方向性は決まっていない」社保庁職員課の担当者は夕刊フジの取材にこう答えた。
同庁職員がボーナスを受け取るのは、毎年6月と12月のそれぞれ月末。
今後、政府の第3者機関によって社保庁の問題に対する調査が行われる予定だが、結果が出るのは先になるため、冒頭の職員の返答は事実上、「今回は満額受け取る」という宣言にも等しい。
国民の大切な年金記録をコンピューターに入力した際、膨大なミスを発生させたうえ、手書き台帳の多くを破棄してしまった社保庁。
5000万件もの年金記録を宙に浮かせ、国民を不安に突き落としただけでなく、照合作業には1000億円もの費用がかかる(大手生保試算)とされる。
これが民間企業の不祥事ならば、社長以下幹部のクビが飛んだり、給与・報酬やボーナスがカットされるのは当たり前。
例えば、関西テレビも「あるある」捏造に関連して先月、全役員の今年度の賞与を全額返上するだけではなく管理職は20%、一般社員は10%と、全職員のボーナスをカットすることを決めた。
民間だけではない。
大阪府は財政難を理由に2001年から知事、副知事、出納長のボーナスカットを実施、一昨年夏のボーナスから特別職や一般職員も10-4%カットしている。
ちなみに、社保庁職員の給与原資はもちろん税金だ。
(一部略�http://www.zakzak.co.jp/top/2007_06/t2007062133.html※関連スレ・【政治】安倍首相「民間は命がけなのに、公務員だけが責任問われぬ」「『公務員は全員定年まで働かせて』意見、理解できぬ」★‘http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182438001/※前�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182438585/
【野球】FA権取得の巨人・高橋由にフロントが異例の4年契約を提示へ さらには“終身契約”も
巨人が今季フリーエージェント(FA)権を取得した高橋由伸外野手(32)に対し“終身契約”を結ぶことが21日、分かった。
球団では7月中にも行う交渉で、生え抜き選手では異例の4年の長期契約を提示。
それ以降も引退するまで契約を更新していくもので、将来の幹部候補生として最大限の誠意を示す。
高橋由は今年4月、FA権の取得日数を満たした際に「このチームに育ててもらったし、恩返しがしたい」と残留を表明している。
清武球団代表はこの日「シーズン中に1度話し合います。
終盤は避ける?そうなると思う」と、早ければ7月中にも正式なFA交渉を行うことを示唆。
渡辺球団会長も「手放さない」と話しており、読売首脳は「引退するまで巨人にいてもらう形の契約を結びたい」と明らかにした。
ここ2年はケガに泣かされた高橋由だがプロ10年目の今季は1番打者として完全復活。
打率・301、42打点で先頭打者アーチを6本放つなど15本塁打でチームの首位に貢献。
複数年契約について、球団では生え抜きなら2年が通例だった。
昨年FA移籍の小笠原、メジャーを選ばず残留した李スンヨプに関して4年契約を結んだが「本人(高橋由)が望めば同じ年数になる」と読売首脳。
さらに11年に契約が切れた後も契約を更新する“終身契約”を結ぶ方針だ。
年俸面については今オフの契約更改時となるが、同首脳は「幹部候補生の1人として期待している」とし、監督手形も振り出す可能性も高い。
スポーツニッポン07年6月22墜http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2007/06/22/02.html
球団では7月中にも行う交渉で、生え抜き選手では異例の4年の長期契約を提示。
それ以降も引退するまで契約を更新していくもので、将来の幹部候補生として最大限の誠意を示す。
高橋由は今年4月、FA権の取得日数を満たした際に「このチームに育ててもらったし、恩返しがしたい」と残留を表明している。
清武球団代表はこの日「シーズン中に1度話し合います。
終盤は避ける?そうなると思う」と、早ければ7月中にも正式なFA交渉を行うことを示唆。
渡辺球団会長も「手放さない」と話しており、読売首脳は「引退するまで巨人にいてもらう形の契約を結びたい」と明らかにした。
ここ2年はケガに泣かされた高橋由だがプロ10年目の今季は1番打者として完全復活。
打率・301、42打点で先頭打者アーチを6本放つなど15本塁打でチームの首位に貢献。
複数年契約について、球団では生え抜きなら2年が通例だった。
昨年FA移籍の小笠原、メジャーを選ばず残留した李スンヨプに関して4年契約を結んだが「本人(高橋由)が望めば同じ年数になる」と読売首脳。
さらに11年に契約が切れた後も契約を更新する“終身契約”を結ぶ方針だ。
年俸面については今オフの契約更改時となるが、同首脳は「幹部候補生の1人として期待している」とし、監督手形も振り出す可能性も高い。
スポーツニッポン07年6月22墜http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2007/06/22/02.html
【国際】 中国外務省 「南京大虐殺は否定できない事実」「動かぬ証拠が山ほどある」★3
中国外務省、「南京大虐殺が否定できない事実だ」中国外務省の秦剛報道官は21日、「南京大虐殺や従軍慰安婦の強制連行など日本の軍国主義が侵略戦争中に侵した罪は否定できないものだ」と非難しました。
当日行われた中国外務省の定例記者会見で、「日本の国会議員からなる団体が、このほど公開の場で南京大虐殺を否定したことをどう考えるか」という記者の質問に対して、秦剛報道官は、「日本の国内では、ごく少数の人が南京大虐殺という歴史を否定し、その真相を隠そうとしている。
これは国際的な正義と人類の英知への挑発で、歴史を正視する勇気が欠けたことを示している」と指摘しました。
秦剛報道官はまた、「南京大虐殺は日本の軍国主義が中国への侵略戦争中に犯した残虐な罪で、動かぬ証拠が山ほどあり、国際社会の定説でもある。
今年は南京大虐殺70周年にあたるが、日本が『歴史を鏡にし、未来に向ける』という精神に基づき、真剣な態度で、これらの歴史問題を正しく認識し、適切に取り扱うことを期待している」と強調しました。
(翻訳:姜平�http://japanese.cri.cn/151/2007/06/21/1@96398.htm※前スレ(★1:2007/06/22(金)00:08:13)�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182449732/
当日行われた中国外務省の定例記者会見で、「日本の国会議員からなる団体が、このほど公開の場で南京大虐殺を否定したことをどう考えるか」という記者の質問に対して、秦剛報道官は、「日本の国内では、ごく少数の人が南京大虐殺という歴史を否定し、その真相を隠そうとしている。
これは国際的な正義と人類の英知への挑発で、歴史を正視する勇気が欠けたことを示している」と指摘しました。
秦剛報道官はまた、「南京大虐殺は日本の軍国主義が中国への侵略戦争中に犯した残虐な罪で、動かぬ証拠が山ほどあり、国際社会の定説でもある。
今年は南京大虐殺70周年にあたるが、日本が『歴史を鏡にし、未来に向ける』という精神に基づき、真剣な態度で、これらの歴史問題を正しく認識し、適切に取り扱うことを期待している」と強調しました。
(翻訳:姜平�http://japanese.cri.cn/151/2007/06/21/1@96398.htm※前スレ(★1:2007/06/22(金)00:08:13)�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182449732/
【米国産牛肉】 「月齢20か月以下、かつ危険部位の除去」の輸入条件緩和、日米協議来週にも開始
★米産牛の輸入条件緩和、日米協議来週にも開始米国産牛肉の輸入条件緩和に向けた日米協議が来週にも始まる見通しになった。
米政府から20日、来週中に東京で第1回協議を開くよう要請があり、日本政府は近く受諾する見込みだ。
小林芳雄農林水産次官は21日の定例記者会見で「米国政府から輸入条件を見直すための技術的な会合を東京で開きたいと要請があった」と述べた。
日米協議では、まず日米の検疫などの専門官が、輸入条件を緩和する必要性について科学的に確認し、次いで、輸入条件をどう見直すかを日米の政府幹部が協議する。
協議結果は、独立機関である内閣府の食品安全委員会に諮問され、早ければ年内に、輸入条件が緩和されることになりそうだ。
現在、日本は米産牛肉の輸入条件を「月齢20か月 以下、かつ危険部位の除去」としている。
アメリカは今年5月、家畜の安全基準を定める国際獣疫事務局(OIE)から「月齢30か月未満」の牛肉は危険部位を除去しなくても輸出できる「準安全国」と認定され、日本に対して輸入条件の大幅な緩和を求めている。
日米協議では「月齢30か月未満」への緩和を軸に検討が進められる見通しだ。
讀賣新汎http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20070622i501.htm
米政府から20日、来週中に東京で第1回協議を開くよう要請があり、日本政府は近く受諾する見込みだ。
小林芳雄農林水産次官は21日の定例記者会見で「米国政府から輸入条件を見直すための技術的な会合を東京で開きたいと要請があった」と述べた。
日米協議では、まず日米の検疫などの専門官が、輸入条件を緩和する必要性について科学的に確認し、次いで、輸入条件をどう見直すかを日米の政府幹部が協議する。
協議結果は、独立機関である内閣府の食品安全委員会に諮問され、早ければ年内に、輸入条件が緩和されることになりそうだ。
現在、日本は米産牛肉の輸入条件を「月齢20か月 以下、かつ危険部位の除去」としている。
アメリカは今年5月、家畜の安全基準を定める国際獣疫事務局(OIE)から「月齢30か月未満」の牛肉は危険部位を除去しなくても輸出できる「準安全国」と認定され、日本に対して輸入条件の大幅な緩和を求めている。
日米協議では「月齢30か月未満」への緩和を軸に検討が進められる見通しだ。
讀賣新汎http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20070622i501.htm