【長崎】長崎市職員を無免許運転で逮捕
浦上署は二十二日、道交法違反(無免許運転)の現行犯で長崎市大宮町、同市生活福祉課主査、北川湖司容疑者(41)を逮捕した。
調べでは、北川容疑者は同日午前八時ごろ、同市岩屋町の市道で、軽乗用車を無免許運転した疑い。
走行中に前の車に追突し、事故処理に来た警察官が調べて発覚した。
同容疑者は通勤途中。
免許の取り消し処分を受けて以降、二十代のころから無免許だったという。
同市人事課によると、北川容疑者は一九九一年に旧西彼伊王島町職員として採用され、市町村合併に伴い長崎市職員になった。
同課は「事実関係を詳細に調べ、厳正に対処したい」としている。
http://www.nagasaki-np.co.jp/kiji2/2007062202.shtml
調べでは、北川容疑者は同日午前八時ごろ、同市岩屋町の市道で、軽乗用車を無免許運転した疑い。
走行中に前の車に追突し、事故処理に来た警察官が調べて発覚した。
同容疑者は通勤途中。
免許の取り消し処分を受けて以降、二十代のころから無免許だったという。
同市人事課によると、北川容疑者は一九九一年に旧西彼伊王島町職員として採用され、市町村合併に伴い長崎市職員になった。
同課は「事実関係を詳細に調べ、厳正に対処したい」としている。
http://www.nagasaki-np.co.jp/kiji2/2007062202.shtml
【長崎】「選挙の七つ道具」箱詰め 参院選控え県選管=?ISO-2022-JP?B??=
参院選を控え、県選管は二十二日、県庁第二別館で、各候補者と陣営が選挙運動で必要な公営物資「選挙の七つ道具」の仕分けと箱詰め作業を実施した。
七つ道具とは、選挙事務所標札や個人演説会用表示板、街頭演説運動員用腕章など七種類。
国会会期の延長で、参院選は一週間繰り延べされ、七月十二日公示、二十九日投開票が確定したが、作業は当初の予定通り行われた。
立候補予定者の人数や予備数を考慮した上で、職員が選挙区用の六人分を机に並べて仕分け。
数量をチェックし、腕章などの文字に間違いがないか確認後、一人分ずつダンボールに詰めた。
公示日に立候補の届け出を受理後、各候補者に配られる。
http://www.nagasaki-np.co.jp/kiji2/2007062201.shtml
七つ道具とは、選挙事務所標札や個人演説会用表示板、街頭演説運動員用腕章など七種類。
国会会期の延長で、参院選は一週間繰り延べされ、七月十二日公示、二十九日投開票が確定したが、作業は当初の予定通り行われた。
立候補予定者の人数や予備数を考慮した上で、職員が選挙区用の六人分を机に並べて仕分け。
数量をチェックし、腕章などの文字に間違いがないか確認後、一人分ずつダンボールに詰めた。
公示日に立候補の届け出を受理後、各候補者に配られる。
http://www.nagasaki-np.co.jp/kiji2/2007062201.shtml
【皇室】 三笠宮寛仁さま、アルコール依存で入院治療★3
★三笠宮寛仁さま、アルコール依存で入院治療・宮内庁は22日、三笠宮寛仁さま(61)がアルコール依存の状態にあるとの診断を受けられた、と発表した。
今月19日から宮内庁病院に入院されており、入院期間は1か月以上に及ぶとみられる。
寛仁さまは今年3月以降、体調不良で入退院を 繰り返していたが、今回、専門医によってアルコール依存の状態にあるとの診断を受けられた。
重度の不眠や食物をうまく飲み込むことができない症状もあり、宮邸での静養では改善が見込まれないことから、入院して治療に専念されることになったという。
今後、国立病院機構久里浜アルコール症センターの樋口進副院長を中心とする医療チームが治療にあたる方針。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070622ic01.htm※前�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182489010/
今月19日から宮内庁病院に入院されており、入院期間は1か月以上に及ぶとみられる。
寛仁さまは今年3月以降、体調不良で入退院を 繰り返していたが、今回、専門医によってアルコール依存の状態にあるとの診断を受けられた。
重度の不眠や食物をうまく飲み込むことができない症状もあり、宮邸での静養では改善が見込まれないことから、入院して治療に専念されることになったという。
今後、国立病院機構久里浜アルコール症センターの樋口進副院長を中心とする医療チームが治療にあたる方針。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070622ic01.htm※前�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182489010/
【ネット】 メールでは怖いが、リアルは優しかったり・・・本人のキャラクターとは違う「メール人格」
本人のキャラクターとは違う「メール人格」ってないですか?6月22日16時20分配信先日、仕事相手からダメ出しメールをもらった。
内容もさることながら、その書き方もかなり怖かった。
しかし、死にたい気分で謝りの電話を入れると、なぜだかその人は、すごく優しい対応をしてくれたのだった。
メールの中身と書いた人の人格が全然つながらない…。
これにはちょっと混乱してしまった。
そういえば友達にも、普段は無口なのにメールの文面だけやけに明るいやつがいるな…。
もしかしたら、リアルの人格とは別の「メール人格」ってものがあるのかも?そんな疑問を、現代人のコミュニケーション問題に詳しい社会学者の鈴木謙介氏にぶつけてみた。
「相手の表情などを読み、コミュニケーションの取り方がリアルタイムに変化する会話などと違い、メールというのは相手と直接向き合わないコミュニケーションです。
さらに、書いたことを一発送信できてしまうため、負荷が少ない。
なので、キャラや感情が露骨に反映されやすい。
これが過剰に表れると、リアル人格とのギャップが大きい『メール人格』になると思います」(中略)メールで人格が変わりすぎるのも、逆に文面を深読みしすぎるのも、メールコミュニケーションにおいては気をつけるべきことなのかも。
難しい問題だけど、もはや無視できないほどメールは日常化しているわけで…。
僕も、疲れてるときに素っ気ないメールを返したり、絵文字がないだけで愛のないメールだと誤解するクセ、早く直さないとな…。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070621-00000006-rec_r-ent
内容もさることながら、その書き方もかなり怖かった。
しかし、死にたい気分で謝りの電話を入れると、なぜだかその人は、すごく優しい対応をしてくれたのだった。
メールの中身と書いた人の人格が全然つながらない…。
これにはちょっと混乱してしまった。
そういえば友達にも、普段は無口なのにメールの文面だけやけに明るいやつがいるな…。
もしかしたら、リアルの人格とは別の「メール人格」ってものがあるのかも?そんな疑問を、現代人のコミュニケーション問題に詳しい社会学者の鈴木謙介氏にぶつけてみた。
「相手の表情などを読み、コミュニケーションの取り方がリアルタイムに変化する会話などと違い、メールというのは相手と直接向き合わないコミュニケーションです。
さらに、書いたことを一発送信できてしまうため、負荷が少ない。
なので、キャラや感情が露骨に反映されやすい。
これが過剰に表れると、リアル人格とのギャップが大きい『メール人格』になると思います」(中略)メールで人格が変わりすぎるのも、逆に文面を深読みしすぎるのも、メールコミュニケーションにおいては気をつけるべきことなのかも。
難しい問題だけど、もはや無視できないほどメールは日常化しているわけで…。
僕も、疲れてるときに素っ気ないメールを返したり、絵文字がないだけで愛のないメールだと誤解するクセ、早く直さないとな…。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070621-00000006-rec_r-ent
【社会】 「右翼に屈した!」と民団激怒…日韓交流碑「“東海”削除」騒動★2
★日韓交流碑「削除」騒動民団「右翼に屈した」と激怒・鳥取県琴浦町の日韓友好記念碑から、韓国が日本海の呼称と主張している「東海(トンヘ)」の文字が削り取られた問題で、同町は日本語文には「日本海」と明記し、ハングル文には「東海」の文字を入れないという最終的な修正案を発表した。
しかし、これに対し在日本大韓民国民団(民団)側が「右翼に屈した」と激怒。
同町に抗議することが明らかになり、騒動は終わりそうにない。
琴浦町は2007年6月18日、「江原道交流記念碑」の説明文について、当初「日本海(東海)」と記されていた部分について、日本語版では「日本海」と表記し、ハングル版では海についての呼称を入れないという修正案を発表した。
「江原道交流記念碑」は、1819年に同町沖に漂着した韓国船を救助、丁重にもてなしたという史実を記念するもので、1994年に設置した。
説明文では、韓国が日本海の呼称と主張している「東海」を盛り込み、「日本海(東海)」と「両論併記」していた。
しかし、これについて06年9月に県民から「『東海』は公式の表記ではないので削除すべき」との声が同町に寄せられ、同町は07年3月になって「東海」の2文字を日本語版・ハングル版からそれぞれ削り取った。
これが5月上旬に分かり、民団鳥取県地方本部が抗議するなどして、日韓をめぐる国際問題にも発展し、琴浦町の修正案も二転三転、稀に見るゴタゴタが続いていた。
6月になって、交流碑を設置した旧赤碕町の元町長が「日本海(東海)」という表記に戻すよう町に要望(後に「町政を混乱させる」として撤回)。
田中満雄・琴浦町長も「眠れない」などと体調不良を訴え、6月末まで公務を休むことになったほか、担当課長も体調を崩した。
一時は町役場に1日20件ほどの電話での問い合わせがあったほか、右翼団体の街宣や訪問などの活動にもさらされるなど、静かな町が未曾有の「騒動」に巻き込まれた。
(につづく�http://news.www.infoseek.co.jp/society/story/20070622jcast200728621/
しかし、これに対し在日本大韓民国民団(民団)側が「右翼に屈した」と激怒。
同町に抗議することが明らかになり、騒動は終わりそうにない。
琴浦町は2007年6月18日、「江原道交流記念碑」の説明文について、当初「日本海(東海)」と記されていた部分について、日本語版では「日本海」と表記し、ハングル版では海についての呼称を入れないという修正案を発表した。
「江原道交流記念碑」は、1819年に同町沖に漂着した韓国船を救助、丁重にもてなしたという史実を記念するもので、1994年に設置した。
説明文では、韓国が日本海の呼称と主張している「東海」を盛り込み、「日本海(東海)」と「両論併記」していた。
しかし、これについて06年9月に県民から「『東海』は公式の表記ではないので削除すべき」との声が同町に寄せられ、同町は07年3月になって「東海」の2文字を日本語版・ハングル版からそれぞれ削り取った。
これが5月上旬に分かり、民団鳥取県地方本部が抗議するなどして、日韓をめぐる国際問題にも発展し、琴浦町の修正案も二転三転、稀に見るゴタゴタが続いていた。
6月になって、交流碑を設置した旧赤碕町の元町長が「日本海(東海)」という表記に戻すよう町に要望(後に「町政を混乱させる」として撤回)。
田中満雄・琴浦町長も「眠れない」などと体調不良を訴え、6月末まで公務を休むことになったほか、担当課長も体調を崩した。
一時は町役場に1日20件ほどの電話での問い合わせがあったほか、右翼団体の街宣や訪問などの活動にもさらされるなど、静かな町が未曾有の「騒動」に巻き込まれた。
(につづく�http://news.www.infoseek.co.jp/society/story/20070622jcast200728621/