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【あ,ま〜いマスゴミ】関西テレビ、BPO再加入 業界の自主規制維持へ

民放連とNHKでつくる放送倫理・番組向上機構(BPO)は22日までに、情報番組「発栗あるある大事典☆」の捏造問題で民放連を除名され、BPOの構成員資格も失っていた関西テレビの再加入を認めた。
捏造問題を機にBPOは「放送倫理検証委員会」を設置するなど機能を強化しており、不祥事を起こした当の放送局が、業界全体の自主規制の枠組みから外れるのは好ましくないと判断した。
gooKYOD
http://news.goo.ne.jp/article/kyodo/nation/CO2007062201000551.html

【隣国】台湾国連加盟 陳政権が住民投票を計画…米中どもめらの内政干渉は無視

台湾の陳水ヘン総統が今月18日、「台湾」名義で国連加盟を目指すことの賛否を問う住民投票を、来春の総統選と同時実施すると発表したことに対し、米中両国が反対している。
これに対し、陳政権は、住民投票をあくまで実施する構えだ。
(ヘンは編のつくり)米国は19日、「台湾の現状を一方的に変更する動きに反対だ。
台湾海峡の緊張を高めるだけだ」(マコーマック国務省報道官)として、計画の撤回を要求した。
一方、中国政府も「大陸と台湾が『一つの中国』に属する事実を変えるもので、形を変えた独立投票だ」と非難している。
YOL台北=石井利柴http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20070621id25.htm

【爆発温泉】現行法では想定外・制度的欠陥を指摘 若林環境相

若林正俊環境相は22日の閣議後の記者会見で、東京都渋谷区の温泉施設で起きた爆発事故について「温泉法はこのような爆発の危険を想定していない。
そういう意味では制度的な欠陥があったと言わざるを得ない」と指摘し、現行の温泉法では安全対策に限界があるとの認識を示した。
その上で「既存の諸法制の中で行政的に事業者に(安全対策を)要請する道がなければ、温泉法の改正も含め新たな立法的な措置を検討しなければいけない」と述べた。
Yahoo!JIJ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070622-00000082-jij-pol

【国際】 「日本が歴史を書き換え!」 “イオウジマ→イオウトウ”呼称変更でアメリカ困惑★2

・国土地理院が太平洋戦争の激戦地、硫黄島(東京都小笠原村)の呼称を「いおうじま」から「いおうとう」に変更したことで、米国内で困惑が広がっている。
米国では「イオウジマ」の名がさきの大戦での勝利を象徴する地名として定着しているためで、変更をめぐり「日本が歴史を書き換えた」(FOXテレビ)といった報道も飛び出した。
米国内では20日、東京発の外電を通じて硫黄島の呼称変更が伝わった。
報道は今回の措置が日本での旧称復活に過ぎないことを紹介しつつ、米映画「硫黄島からの手紙」などで描かれた「第二次世界大戦で最も英雄的な戦闘」(AP通信)の呼称変更に戸惑いを隠さない。
ローマ字表記が頼りの米国では、同じ漢字でも呼称の変更は地名そのものが変わるのに等しいためだ。
不満の声は、とりわけ米軍の退役軍人らの間で根強いようだ。
海兵隊のヘインズ退役中将は、AP通信に対して、「(呼称変更は)率直にいって好きになれない。
イオウジマの名はわれわれの伝統であり、遺産の一部なのだ」と指摘。
退役軍人協会(VFW)のデービス広報官は、FOXテレビで「旧称への差し戻しは日本のやったことだが、イオウジマの名は米国の軍事史に燦然(さんぜん)と輝く」と語った。
米国では、摺鉢山(同島)に星条旗を掲げる米兵の巨大な塑像が、戦没者墓苑のあるワシントン郊外のアーリントンに設けられているほか、海軍の強襲揚陸艦も「イオウジマ」と命名されている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070622-00000901-san-int※元ニューススレ・【社会】硫黄島は「いおうじま」→「いおうとう」国土地理院が呼称変憩http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182151010/※前�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182491508/

【温暖化】中国は発展途上なのでCO2出して当然。先進国は反省を

2007年6月21日、外交部・秦剛(チン・ガン)報道官は定例記者会見の席上で、中国がアメリカを抜き世界最大の二酸化炭素(CO2)排出国になったという先日の報道を批判した。
元になった報道は、19日にオランダの政府系環境アセスメント機関・MNPの発表にもとづいたもの。
2006年の中国の二酸化炭素排出量は62億トンと、アメリカを抜き世界1位になったという。
秦報道官は、中国は発展途上国であり、経済成長に伴って排出量が増加するのは当然だと述べた。
もっとも温室効果ガスの1人あたり排出量はオランダの11.4トンに対し、中国はわずか3.66トンに過ぎず、地球温暖化の主な原因は先進国が工業化の過程で多量に排出してきた温室効果ガスが問題だと断言。
先進国は発展途上国に罪を押しつけず、真摯に反省すべきだと主張した。
http://newsflash.nifty.com/news/ta/ta__rcdc_20070622007.htm関連スレ【環境問題】06年のCO2排出量中国が米国抜いて世界一に…オランダ・政府系研究機関「環境評価局」が発覇http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182341025/