今、せっかく修正し終わったテキストが全部デフォルトに
なりました。
もう、アップする気にもなりません。
機能は把握できないほど、増えているようですが、
肝心な所が抜けてやしないか?
「不信のとき」、ここにありだぜ!
カリスマ豆腐は売り切れだしさ。
あいかわらず「エビちゃん」だしさ。
今、せっかく修正し終わったテキストが全部デフォルトに
なりました。
もう、アップする気にもなりません。
機能は把握できないほど、増えているようですが、
肝心な所が抜けてやしないか?
「不信のとき」、ここにありだぜ!
カリスマ豆腐は売り切れだしさ。
あいかわらず「エビちゃん」だしさ。
先日、六本木ヒルズのエレベーターに3回スルーされたmizzyです。
あ、先に、雷電湯澤様(ex聖飢魔II、現CANTA)。
後輩・早実の甲子園・優勝おめでとうございます!
私なんぞ、女子高だったため、後輩の活躍といえば・・・、数年前の
高校生クイズで、かなりラスト近くまで(決勝まで?)残ったことくらい
しかありません。
先輩を女性誌で観ました。母を継いでか、照明ディレクターのようですが、
名前は「あかり」さん。そのものです・・・。でもご立派な方のようです。
エレベーターのスルー・・・
最近は明らかに、シンドラーのエスカレーター、、と思しきものには乗って
いませんが、最寄り駅に設置されている(まだ工事中)のエレベーター
が何処製のものかは、気になるところです。
さて、
「シンドラーのリスト」がエレベーターの話だったと思い、最近DVDを
借りてきたのですが、どうやらそれは「死刑台のエレベーター」
の内容だったようです。あ勘違い(ダメ度「1」)。
★完全犯罪の計画を企て実行に移す。しかし、その犯行後に乗った
エレベーターが止まってしまい、彼は中に閉じ込められてしまう…。
さらに、我が家は、DVDのコンセントがなく、もう1年以上、使用不可状態
にあるのも忘れていました。前頭葉の危機です。ああ脆い(ダメ度「2」)
ネタにしては怒られてしまうでしょうが、
この「シンドラーエレベーター」。
東工大ではこの事件以前から話題になっていたようです。
そういえば、どこかの大学の学生コメントで、
「うちは20階までしかないのに、『23』っていう
標示が出るんです」。
そう、これは東工大生のコメントだったのですね。
(ちなみに、24という説も浮上)
某オレンジ色のSNS(ようはmixi)で、笑うに笑えない、ツンドラー、
いや、シンドラーの3台のエレベーターの日常が、
昨年の10月くらいから取上げられていました。
これは、ある意味、「生協の白石さん」を超える、
ドキュメントかもしれません。
(実際に、警察なども調査しにきたらしい。新聞にも取上げられた)
感動巨編ではなく、もちろんアンビリバボー系VOWとでも
いいましょうか。
しかし、エレベーターに名前がついているのも素敵です。
●左から『ガイア』、『オルテガ』、『マッシュ』と命名。
『ガイア』が若干高性能。
●ドアは手動らしいです。
●「停止してドアが開いた際、エレベーター本体が<001>方向に
ずれていることが多い。これを分極と言う」
→さすが、理系の学校だけありますね。私には理解不能です。
●エラーが二つ重なると相殺される。
→これまた怖い
●教授も切れる
→J2にお届けもので16階に行く生協職員がため息をついたそうです。
(ため息覚えたシッスクティーン、古い。でも、早い。)
●待ち時間が惨いので、学生により椅子が2脚設置される。
椅子の名前は『空条』と『花京院』。
→たしか、その後、別のフロアにも椅子が設置され、「空条」は
喫煙室に出向になったこともあったとか。
Mixi加入者の方、「J2棟のエレベーターがおもしろい」という、
コミュニティです。ただ、事件後、まともにエレベーター談義を
始めている人たちもいるので、私は東工大の「J2」だけに特化した
『J2エレベーター、今日の出来事』がお薦めです。
J2エレベーターは今日も元気に
点検中でした
こんなポジティヴにイラつくエレベーターを楽しむ東工大生って
素敵だなって思います!
そして、何よりこのコミュの管理人さんの感性が素晴らしい!
繰り返すようですが、ウチからシンドラー本社、結構近いらしい
ので、そのうち自転車で訪問してみようと思います。
シンドラーのBGMはピンク・フロイド、もしくは 「ポーラX」のサントラとか。
怖すぎでしょーか。
「Welcome to the Machine」
ようこそ、マシーンへ、という曲も入っています。
「前衛的音楽」 といってもピンと、こないでしょうし、
「プログレ」といっても不可解でしょう・・・。
「ピンク・フロイド=狂気(的)」 といえば、なんとなくイメージが沸き、
・・・まあ、聞いてしまうのが一番手っ取り早いのですが。
そしてマニアには溜まらぬ一品。
ピンク・フロイドの 「狂気」 を象徴するコレクターグッズです。
対象年齢12才以上。
このブログを読んでいる方なら、対応できることでしょう。
商品説明に、
「思わずブタも空飛ぶ狂気のフィギュア化。」
こちらがぶっ飛ぶコピーです。
新しい会社でも、「あ、うちのエレベーターは、三菱だからね」
という説明あり。やはり、今を生きる日本人。
エレベーターといえば、暫くは、「シンドラー」を忘れない・・・。
そういえば、原宿は・・・
ジャニーズショップに入店するために、規則正しく、女子が駅前から
長蛇の列を成しています。暑い中、お疲れ様です。
あ、「ぷっすま」に、エアギターの宮城マリオさんが出演していますね!
大熊アナは、エアギター「BURN」、途中から、エアヴォーカルに
変更です。・・・ありなのか?
この曲も、日本人なら憶えておきましょう。
明日も暑苦しくなりそうです。こっちはスーツなんだ。勘弁して欲しいっす!
聞き覚えのあるこの曲はっ!!
と思って、だいぶ日も経ってしまいました・・・。
今は、すっかり、大人しめver,のBGMと「予想GUY(ガイ)」
と子どもだけの登場となりました。。。
CMはこちら 。
アクオスケータイ(Vodafone というか、Softbank)のCM。
アクオスというくらいなので、ケータイにテレビのように
横画面で動画が写っているという作品ですが・・・、BGMが
「おっ! EL&P(以下ELP)」
と、ちょっと小躍りしたいキモチではあったのですが・・・。
使用楽曲は、プロコフィエフ作バレエ組曲「ロミオとジュリエット」第2組曲
Op.64tar「モンタギュー家とキャピュレット家」
あれ?
・・・そうです。勝手にELPの曲に原曲があるのを忘れて、
彼らの曲だと思ってしまった、私がおバカなのです。
そもそも、プログレッシヴ・ロックとは、
「ロックというジャンルにとらわれることなく他ジャンルの影響を
反映した前衛的または先進的(プログレッシブ)・実験的な音楽。
クラシックやジャズなどその音楽のアプローチや演奏法にとどまらず、
精神までも取り込もうとしていた」
というものです。
彼らのアルバム・タイトルにもなっている「展覧会の絵」などもそう。
元はもちろん、ムソルグスキー。
ただ、私はクラシックの知識がないので、その点においては、知識の無さ
が悔やまれます。
ELPでは、『ブラック・ムーン (Black Moon)』という
アルバムの4曲目の「Romeo and Juliet」
という曲になります。
(因みに私は、その前の「Affairs of the Heart」が好きです。
ELP
・E:エマーソン(キース・エマーソン)
・L:レイク(グレッグ・レイク)
・P:パーマー(カール・パーマー)
の三名の頭文字、いわゆるイニシャルね。
「P」は、後に加入した コージー・パウエル(今は亡き、渡り鳥ドラマー)
の「P」でもあります。。。
話は変わりますが、「電車男」でのオープニングが 「ELP」となっていた
Amazonさんですが、大丈夫でしょうか? あちらは、ELOです。
今、見たら修正してありました。良かった。
ところで、女子バレーボール。
今日はブラジルにボロ負けだったのですが、
選手のキャッチ
小山修加選手の
『中国からの逆輸入エース明日のワンジョー』.
たしかに、帰化前の名前は、「ワンジョー」 ですが、
何も 「明日のジョー」 に似せなくても・・・。
いつも誰かしら、何か違うフレーズになるんだな・・・。
跳躍力とスピードがあるようで、好きですね。
動ける選手。
まあ、またバレーおたくのように観戦していますよ。
何故、茶バボなのかは、分かりません。
(本物のバボをまだ観ていません!)
アンジェラ・アキの眼鏡はダテ眼鏡。
ということはエース清水氏(元?聖飢魔II)と同類ということですね・・・。
さて、いつか彼女について、書いたことがあるかと思いますが、
嬉しいことにブレイクしてくれたようです。
まだそれほどテレビに出ていないようですが、私が見た時は、とても気さくな
感じがしました。彼女の情熱的な演奏からは想像もつかないほど。
こういうギャップは大歓迎なので、mizzy的好感度アップ。
・・・女性週刊誌で、すっぱ抜かれていたので、周知の方も多いかと思いますが、
彼女は、実は社長令嬢
。
実の父は、英会話でお馴染みのイーオンの社長。
イーオンといえば、全国で300以上のスクールを展開する有名な英会話学校。
やろうと思えば、悠々自適のお嬢様ライフをおくれるはず・・・。
でも彼女はその道を選ばず、一人の女性として、音楽をひたすら追求し、
敢えて先の見えない世界へ飛び込んで行った。
・・・といっても、元々あるコネを利用しての、「今」ではないので、
彼女の努力を認めてあげたい。
では、再び・・・アンジェラ・アキとは?
日本人の父とイタリア系アメリカ人の母のもと、1977年9月に生まれる。
3歳からピアノを始め、中学校卒業まで徳島県と岡山県で過ごす。
安藝アンジェラ、幼少の頃は安芸聖世美(あききよみ)と名乗っていた。
身長166cm。愛称はアンジー。
父、安藝(アキ)氏が多忙だったため、彼女は典型的なおばあちゃんっ子。
15歳の時、ハワイに移住し、2003年に日本に帰国するまでワシントンD.C
.に在住。
長い期間の日本不在に、浦島状態になる話も多いという。
大学では、政治経済学と音楽を専攻。大学時代より音楽活動を本格化。
地元のクラブやライブハウス等に定期的に出演。
帰国後、2005年3月ピアノ弾き語りのミニ・アルバム『ONE』をインディーズ
よりリリース。2005年年間ポップス・インディー・チャートで堂々の1位
(外資系CDショップ)を記録。
彼女のトレードマークとも言える、「眼鏡」は、この帰国後、バンドからソロで
ピアノ弾き語りスタイルに変更して活動を開始した時にダテ眼鏡
をかける
ようになった。本人の目が悪いということではない。
話は戻って、幼少期、「ドラえもん」の存在は知っていたが、実際のドラえもんが
岡山では放送されていなかったため、「タケコプター」を見るまで、ヘリコプターの
プロペラのような巨大なものを想像していたという。
ドラえもんが青くなったのは、「ネズミに齧られて真っ青になった」ということその頃の生活は、彼女のダブルスタンダードの血がいじめを誘引したらしい。
東京など外国人が比較的多い所でも、ハーフという存在は、やはり少しは
目に付くもの。そのため、彼女も、「外国人」扱いされ、いじめにも似た差別
を受けたという。しかし、彼女は妹がそのことでいじめられている時、いつも
妹をかばっていたという。
まあ、留学してしまえば、そんな苛めのようなものは、なくなったであろうが。
彼女がまだデビューする前、父は音楽活動をする彼女を認めず、音楽を続ける
ならば、一切の援助はしない、ということで、バイトをし、苦労しながらの
音楽活動であったという。それでも彼女から音楽を奪うことはできなかった。
「HOME」という曲は、彼女にとってもとても思い入れのある曲。
これまでの彼女の中でも一番というその曲は、おばあちゃんを想い描き
書いた曲であるから、ということらしい。
私も、おばあちゃん好きだったので、気持ちはとても分かるよ。アンジー。
「This Love」
この曲で一躍メジャーになった感もありますが・・・。
彼女の曲は聴くだけでなく、演奏する姿を観て欲しい。
アンジェラ・アキが端正な顔立ちで、パッショネイトに
ピアノへ想いをぶつけるが如く・・・のピアノプレイを
観ると、またひとつ違った感想が生まれるでしょう。
フジ子・ヘミングとはまったく違えども、音楽に向き合う
姿が、ちらっと彼女とダブりました・・・
<日本での活動履歴>
同年9月に『HOME』でメジャー・デビューし、2006年1月2ndシングル『心の戦士』をリリース。
3月、3rdシングル「ファイナルファンタジーⅩⅡ」挿入歌『Kiss Me Good-Bye』をリリース。
オリコン・ウィークリーチャート6位と自己最高位を記録。
最新シングル『This Love』を5月31日リリースし、待望の1stアルバム『Home』を6
月14日にリリース。
オリコン・ウィークリーチャート初登場2位を記録。
アンジェラ・アキがブームだけで終わってしまうのか?
この先も進化し続けるのか? それはご自身の目と耳で判断してください。