エド・はるみ、、、熟女芸人と言われてます。


おもむろに、ちょっとミニのスーツを脱ぎ捨ててBGMは、ナックのマイ・シャローナ。
スロー・ラップのノリで…「ぐ~」の韻を踏みながらダンシング~。
移動はリッチにタクシーでゴォ~~~。
喫茶室ルノアールで書類作成(ネタ)。
「~グ~」で終わるネタは、銀座の自宅にファイリング~!
ファーつきコートで、ラジオ出演。本番前にはきちんと「お着換え」
スーツの下に赤のレオタード、フィッテイング~。

名刺交換あたりまえ。(芸人が名刺交換する光景は初めて見た)

木村祐一がNSCの講師をしている時、新しい講師が生徒席に
何故座っているのか?…と思っていたら、それが彼女だった、と。
2回の成人式を迎え、バツイチ…。これからの人生をお笑いに
費やそうとしている彼女、「恋愛は封印」しているといいます。

現在のキム兄さんのダメだしは…
「…グ~」の瞬間、違うカメラを向いている、ということ。
確かに、見事なまでにカメラ位置を間違えてます。
まだまだ新人芸人であるということか?が、ああ~末怖ろしい。


ただ…出川哲朗だけは、先輩芸人であろうとも、

「出川君」と呼ぶこと、それは、何故だか妙に嬉しいです。


さっき、滝川クリステルの後ろにモリゾーが登場。

税金の無駄使いのトピックスでした。残念。

動くモリゾーが金で買える?



ものすご~く懐かしい名前を聞くようになりました。


コールド・ケース(Cold case) はアメリカの一部の州が導入している時効 制度の一種ということですが、、、

今回の逮捕劇?に及んだ団体は、1960年以降の9000件の未解決事件担当を

行う組織で、1997年にできたというモノだそうです。


2001年時点で、6名、という事で今も、この少数先鋭で動いているとのこと~。スゴイ。


逮捕されており…、身柄拘束していますが、、、この後大陪審。

検事局から、この大陪審の判断で、釈放になるか?と行った所ですが、、、

大陪審って、全員の一致がないと進まないはず?12名の全員一致ってそんなに

簡単にいくものなんでしょうか。

で、起訴、陪審裁判、評決、、、と、日本の司法制度とは相当違い、さっさと進んで

いくのが通例なわけで、当初はその予定でしたが……。。。


もっと怖ろしい事に、ジミー・佐古田なんぞという当時の捜査官まで復活させて

しまいましたね。この方、全米最優秀警察官に選ばれた事もある強者。

つまり全米一の警察官。

そして、81年から84年にかけてロス疑惑を担当、上司との衝突で退官したものの、

85年には請われてロス検事局に入り、再びロス疑惑の捜査に当たっている。

検事局というと今、逮捕をしている機関ですか…

もう、ルパンを追う銭形警部並の執念ですな。(とはいえ、銭形もICPO。エリートだよ)

99年にロス検事局を退官したが、去年2007年、日本政府から叙勲。

旭日小綬章GET!いやはや、、、名ポリス。

その退官した人をまた、呼び戻してしまったのは、検事局ではなく「ロス市警」。

それもスゴイ事だと思いますが…。


最初は公の弁護士でいいと言っていた三浦元社長。

が、実際は敏腕弁護士をつけちゃいましたね。

そのため、移送をめぐる審理から、「釈放をめぐる審理」に代わり、「移送」は

その後の話になってしまいました。

長丁場になりそうです。


●釈放をめぐる審理
●釈放をめぐる審理

●移送をめぐる審理
●カリフォルニア州知事が引き渡し要請書に署名(シュワちゃんです)
●北マリアナ自治領政府知事が引き渡し要請書に署名
●意異議 同意
→釈放? うまくいくかな? とりあえず、簡単には決着のつかない問題に

なってますね。


しか~し、コールドケース。

「時効警察」というドラマは、既に時効だから「もういいですよ」というドラマ

だったのですが、…ここにおいては、通用しないわけですね。

永遠に時効は来ないと。


で、さすがアメリカ。

捜査の際もジーンズ姿がよく似合う。

きっと、ジミー佐古田氏も、「ロス疑惑」には心血を注ぐ程、やり通したい事件なのでしょう。

そういえば、松本清張の「点と線」でも、退職間近の博多の刑事が執念深く事件解決を導いたん

でしたっけ?(最近のドラマ版では、たけしが演じてたのではないでしょうか)

自分も好きなアーティストのために、全精力を傾けたんでしたっけ?もう遠い過去のように

感じてしまいます。そのせいか、何かに熱くなっている人を見ると、嬉しくなりますね。

1300年平城遷都のキャラクターの問題に情熱を注ぐのも悪くないでしょう!


「熱く生きてりゃ、傷がつく。」

これ、リーバイスの「PLAY HARD キャンペーン」 のキャッチですが、いいですね~。

※熱く生きている男達の代表として、“HOME MADE 家族”がキャンペーンサポーター

 として登場!だそうです。



現存する世界最古種「ネバダジーンズ」に刻まれた、傷、しわ、汚れ、擦り切れ、破れを

現代的にアレンジして甦らせたジーンズ…。好きな人にはタマランのでしょうな~。



…最後に、私の未使用の25のジーンズ、貰ってくれる人いませんかね?

ふくらはぎから入らない、スリム過ぎで…

女をあげるジーンズの履き方、、、それもワイルドが基本ですよ!


Gackt 亡き親友のために熱唱


「茨城県・常陸太田市の県立佐竹高校の卒業式にサプライズで登場した。

同校は、Gacktが以前、在籍したバンド「マリスミゼル」のドラマーで、

99年に若くして亡くなったKamiさんの母校。Kamiさんが生前、愛用していた

ドラムセットをKamiさんの両親から託され、Gacktがドラムとともに歌声を

親友の母校へ届けた…。


Kamiさんは99年6月21日にクモ膜下出血のため、20代半ばでこの世を

去った。亡き友のため、今でも命日と誕生日の墓参りを欠かしていないGackt

だが、10回忌を迎える今年、Kamiさんの両親から「生前に愛用していた

ドラムセットを母校に寄贈したい」と依頼を受けた。この申し出を快諾すると、

Kamiさんの思いを届けるべく卒業式ライブも行うことを決めた…


 「先輩がよく言っていた言葉があります『夢は見るものじゃない。かなえるもの』

君たちの未来は光が満ちあふれている。卒業おめでとう」。

苦楽を共にした友の思いを代弁するかのようなメッセージで締めくくった…」



いまだに、信じられないKamiの死は、1枚のFaxで伝えられました。


少し前、「聖飢魔II」のミサ(ライヴ)に誘ったが、結局本編には来られず、

打ち上げのみに参加した。先輩ドラマーの多く居る中、少し居づらそうにも

見えたが、まもなく死んでしまうなどという事は考えもしなかった。


何度も書いているのですが…、

念願の聖飢魔IIのドラマー:ライデン湯沢(悪魔)&Kami(マリス・ミゼル)という

「悪魔とカミの対談」を実現(Kamiも聖飢魔IIが好きだったからで…私の独断

だけではない)した時の、あの重々しい苦悩に満ち満ちたKamiの発言の数々が

思い出されます。


「たまに、、、ドラム叩きたくないって時、ありませんか?」

「家に反省部屋があるんです」

「どうして叩くんでしょう?」


ドラムを叩くのが大好きなライデン湯沢殿下にとって、、、それは愚問だったに

違いない。

「えっ、叩くの楽しいじゃん!」 「大好きだよ。ドラム」


それを聞きつつも、Kamiは何か悩んでいた。

だからそれだけに…「死」の話は、私にとってただ事ではなかった。


誰かにKamiは悩みをうち明けていたのか…、悩みの中で死んでしまったのか。

突然に訪れた死ではあったが、私にはそれは突然であったような気がしない。

とりあえず、10年という歳月が経った事だけ、それだけは明らかな事実なようだ。

そして、いまだGacktの友であるということも。



Kami&ライデン

このポラだけは大事にしておきたい…

さんまのまんまの「まんま」ちゃんの中のヒトが、54歳の孫もいる方で、

もう20年以上、まんまちゃんに入っている、という話題も見逃せないのですが、、、


それ以上の大インパクトが、「平城遷都1300年マスコットキャラクター」です。


画像ブロックされてましたが、そんなのどうでもいい。

だって、これだもん。



平城遷都奈良マスコット


「……………」



安藤優子も言葉をつまらせた、このキャラクター。

「鹿男」のカッコいいサントラにのせて、現れた奈良の新キャラ。

紹介では、「新たなるご当地キャラとして、ヒコにゃん、モリゾーとキッコロに続く

人気のキャラクターになるでしょうか?」

(ヒコにゃん、モリゾーの映像あり)


回答


「無理です」


だって、、、まず、一般受けを狙うなら、、、「可愛さがない」

マニア受けを狙うなら、、、「悲哀がたりない」

ゆるキャラに仲間入りするなら、、、「ゆるくない」


目はぱっちり。体型も普通。とりあえず、既に擬人化されている。

なのにアタマに角。意味不明なポーズ。下半身を隠している。

…キャラ好きの私にはさっぱり意味が分かりません。


まんまちゃんの中のヒト。

さんまの離婚の際は、まんまちゃんでありながら気を遣ったというさすがのキャラ。

さんまとの私語は3回。良くできたお方です。


ヒコにゃん。だっぽだっぽの体型です。OKです。


モリゾー。「かわいくない」と言われるほど、マニアは萌えます!


これはさ~、「鹿男」の「鹿」じゃないけど(山寺さんの声を求めないが)、

今にもしゃべりそう。それも生意気な会話を交わしそう。

言うなれば…「キャベツ人形」。 カワイクない。


『その容姿は、奈良の守り神として多くの人々に親しまれている

鹿の角をたくわえた愛嬌のある童子のようないでたちです』


愛嬌…


え、


愛嬌…??


名前、考えたらまた記事にします。



ディズニーモバイルのCMが異様に耳とアタマにこびりついてます。
なんだか日本っぽくないCMです。だからなんでしょうが、歌っている
彼女がやたらインパクトありましてね…。



というのも、彼女はヒラリー・ダフ
もちろん歌手ですから、彼女のロック調にアレンジした「ミッキーマウスマーチ」、
なんだかいい感じです。人気あるしね、ヒラリー。
彼女は、アメリカのディズニー・チャンネルの連続TVドラマの主演を機に女優として
国民的人気を獲得。ディズニーといえば、、、という感じでしょうか?
2005年には日本でもアルバム「Most Wanted」が、オリコンデイリーチャートで
1位を獲得した、圧倒的な人気を誇るアーティスト。世間のお騒がせタレントさんの
多い中、頑張っております。。。

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「ディズニー・モバイル」CMはヒラリー・ダフが日本初登場!~ロック・アレンジ「ミッキーマウス・マーチ」

一見、ディズニーっぽくない携帯ですが、、、至る所に、丸3つ。
はい、ミッキーです。


Disney Mobile始まる、ソフトバンクとディズニーが強力タッグ



で、こちらが、そのCMと、メイキング。
ヒラリーかわいいぞ~。







ディズニーモバイルのHPはこちら

最近、買い換えたばかり私のケータイより、、、高く見えますよ・・・。
無念。


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