さんまのまんまの「まんま」ちゃんの中のヒトが、54歳の孫もいる方で、
もう20年以上、まんまちゃんに入っている、という話題も見逃せないのですが、、、
それ以上の大インパクトが、「平城遷都1300年マスコットキャラクター」です。
画像ブロックされてましたが、そんなのどうでもいい。
だって、これだもん。
「……………」
安藤優子も言葉をつまらせた、このキャラクター。
「鹿男」のカッコいいサントラにのせて、現れた奈良の新キャラ。
紹介では、「新たなるご当地キャラとして、ヒコにゃん、モリゾーとキッコロに続く
人気のキャラクターになるでしょうか?」
(ヒコにゃん、モリゾーの映像あり)
回答
「無理です」
だって、、、まず、一般受けを狙うなら、、、「可愛さがない」
マニア受けを狙うなら、、、「悲哀がたりない」
ゆるキャラに仲間入りするなら、、、「ゆるくない」
目はぱっちり。体型も普通。とりあえず、既に擬人化されている。
なのにアタマに角。意味不明なポーズ。下半身を隠している。
…キャラ好きの私にはさっぱり意味が分かりません。
まんまちゃんの中のヒト。
さんまの離婚の際は、まんまちゃんでありながら気を遣ったというさすがのキャラ。
さんまとの私語は3回。良くできたお方です。
ヒコにゃん。だっぽだっぽの体型です。OKです。
モリゾー。「かわいくない」と言われるほど、マニアは萌えます!
これはさ~、「鹿男」の「鹿」じゃないけど(山寺さんの声を求めないが)、
今にもしゃべりそう。それも生意気な会話を交わしそう。
言うなれば…「キャベツ人形」。 カワイクない。
『その容姿は、奈良の守り神として多くの人々に親しまれている
鹿の角をたくわえた愛嬌のある童子のようないでたちです』
愛嬌…
え、
愛嬌…??
名前、考えたらまた記事にします。
