水底

水底

日常のあれこれ。

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テーマ:

SE

輝く世界

サル

KILLEЯ

JOKER

フライト

悲しみとDANCEを

遮断

赤線

あすなろの空

語り部の詩

トリガー

月の砂丘

流星

砂の城

家路

ハイデ

ENDER ENDER

Mr.Liar

TONIGHT

 

EC

CLASSIC

1997

MAD YACK

名も無き夢

蘭鋳

 

 

# センター後方で見ました

 

# 序盤はどこか緊張感があり

# 淡々とした歌声のVo.逹瑯くんと

# 一音一音集中して叩くDr.SATOちくんのコントラストが印象的

 

# サルはいつも以上に荒々しく

# 無理やり気持ちを上げていってる様に感じられてちょっとした違和感が

 

# その違和感が一瞬で払拭されたのがフライト

# どこまでも高く強く伸びていくような音に安堵を覚えた

# 遮断~赤線へと続く流れは

# 懐かしさと同時に当時以上の激しさも感じさせた

 

# あすなろの空は惜しかったけど

# 語り部の持つ自由さ

# トリガーのアウトロ

# そこから鳶への流れがバッチリハマって最高でした♪

 

# 月の砂丘と流星はホールで聴きたかったなー

# 砂の城はショートバージョン

 

# MCも自ら誕生日について触れたり(この日が丁度お誕生日でした)

# 来年の20周年についてのことを少し話したり

# これからもムックをよろしく!

# みたいなことを言ってくれました

 

# この日のハイライトは何といってもハイデ!

# フラットなフロアの人波の隙間から見えるステージが

# とてもキラキラして美しく見えて

# そこに響いてくる歌やメロディーが

# すげーあったかくて幸せで

# 力強くて優しい、そこがとても平和な空間に思えて

# 思わず涙出そうになったのを必死にこらえてました

# すげー良かった★

 

# そこから怒涛のラストスパート

# ステージとの掛け合いがまさにフロアとの戦いみたいで

# 狂気じみてて素敵(笑)

# これこそムックライブの醍醐味♪

 

 

# ECはYUKKEが最初に登場

# 新潟の食べ物ということで

# 有名なバスセンターのカレーの話も

 

# メンバー全員出てきてからも、独特なゆるトークは健在

# Gt.ミヤくん  「新潟って、夜、暗くね?」

# 逹瑯くん「茨城も暗いよ(笑)」

 

# ここでもへぎそばなど新潟フード話に花が咲いたり

# YUKKEのツイッター誤爆話(バンドマンにDMを送ったつもりが間違えてツイートされてしまった)なんかも出たり

# ほのぼのトークでまったりしてた時

 

# 逹瑯くん「なんかサプライズないの?すげー待ってんだけど。」

 

# ここで照明が消えて全員でハッピーバースディ♪

# さらにサプライズゲストとしてラルクのkenさん登場!

 

# 誕生日が近いということで、YUKKEを除く3人にプレゼントを用意

# 逹瑯くん=お絵描きセット

# SATOちくん=携帯の自撮り棒

 

# そしてミヤくんには重量感のある長方形の物体

# 誰もがエフェクターだと思っていたのに、正体はまさかの粘土!!

# ガックリしたミヤくんが印象的でした(笑)

 

# YUKKEへのプレゼントはまた近くなったらね、とのことでした

# そしてセッションもなくふらっとステージを去るkenさん

# わざわざ新潟まで足を運んでくれたとこに愛を感じました★

 

# そして始まったアンコール

# いつも以上にぐちゃぐちゃで

# MAD YACKで飛ばされて気づいたらサークルの人たちと笑顔でハイタッチ♪

# 熱かったー!

# 逹瑯くんが投げたYUKKEのPICKを指で弾いちゃったことが悔やまれる…

# でもそれも含めて面白かった♪

 

 

# 逹瑯くんが本調子じゃなく見えて、当初硬いかな?って思ったけど

# 他のメンバーがいつも以上に気合入れて全力で曲に向かってる感じで

# 終盤になるにつれ、 いつものライブみたいに楽しくなれました

 

# 良いツアーだったからもっといっぱい色んな景色が見たかったせいもあるけど

# もっと純粋にこの日を楽しめればよかったなーっていうのが正直な感想です。

# ムックを見る度に欲が出てくる気も…(苦笑)

 

# これにて孵化ツアー参戦終了

# メンバー、夢狂、そして夢烏さんたちお疲れさまでした★


テーマ:

SE  球体

咆哮

アゲハ

KILLEЯ

JOKER

フライト

悲しみとDANCEを

レミング

鎮痛剤

キンセンカ

ママ

トリガー

リスキードライブ

背徳の人

hanabi

砂の城

家路

ハイデ

夕紅

Mr.Liar

TONIGHT

 

EC

CLASSIC

1997

MAD YACK

名も無き夢

蘭鋳

 

 

# センター前方で見ました

 

# 最初っからメンバーの気合がビシビシ伝わってきた!

# それを体現するかのようなVo.逹瑯くんの印象的な煽り

# 「俺たちの酸素を全部奪ってくれー!」

 

# JOKERではフロアに渡されたマイクとマイクスタンドが歌に間に合わないというハプニングが!

# Gt.ミヤくんも汗だくになりつつフロアを煽りまくる

# キンセンカからママ、トリガーの流れが秀逸で

# 特に トリガーの逹瑯くんが妖艶

 

# リスキードライブで魅せた逹瑯くんのタンバリンさばきは見事の一言

# とても気持ち良さそうに楽しそうに叩いてました

 

# 背徳の人でグッとフロアの温度が上がり

# hanabiはしっとりとした夏を感じさせてくれた

 

# MCではツアー中にも関わらず多忙なスケジュールだと嘆き

# 「解散したバンドの曲を聴けないのは悲しいじゃん」

# 「ムックはどの曲も聞ける可能性がゼロじゃない」

# 「これからも聞かせ続けるんでよろしくね」

 

# この言葉を聞けただけでも、松山まで来た甲斐がありました(涙)

 

# 砂の城はショートバージョン

# ラストスパートの途中で逹瑯くんから

# 「最高じゃねーか松山ー!」

# というお褒めの言葉をいただきました!!

# すごい幸せで楽しかった♪

 

 

# ECはBa.YUKKEのトークからスタート

# ナイスフライトだったせいもあり

# 最近では「苦手な飛行機に慣れてきた」そう

 

# YUKKEが口からはがしたガムテープを

# 後ろのDrの上?にポツンと置く逹瑯くん

# 何気にシュール(笑)

 

# YUKKEに松山はどうかと聞かれ

 

# 逹瑯くん「松山?俺が松山のライブの本編終ってどんな気持ちかしらんの?」

# 逹瑯くん「全然おもろない」

# 逹瑯くん「うっそ。ちょーおもしろい」

 

# この時、昔っぽいやんちゃな笑顔を見せた逹瑯くん

# ツアーの間が空いて、感触を取り戻せるか不安だったらしいけど

# 「全然よかった。なんかずっとツアー続いてたかのような」

 

# 他にも

# 前日のお祭りで路面電車に乗って出店に行った話とか

# ライブハウスの柱はなぜ下手にばかりあるのかとか

# お客さんいじりとか

# 野球拳のこととか(松山が発祥の地らしい)

# 四国全県回るツアーやりたい等、話していました

 

# Gt.ミヤくんは待ってる間寒くなったからと

# あったかいお茶を手にもって登場!

 

# そしてこの日の主役、Dr.SATOちくんは

# 自らケーキ持参で登場!!

# 写真撮影する時に逹瑯くんが

# さりげなくSATOちくんを真ん中に先導していたり

# 撮影後に「真ん中でちょっと喋んなよ」と促したりしてくれました★

 

# SATOちくんは去年37歳だと思っていたらしく、

# SATOちくん「おれ、37を2回やってるの。だから、切なくなったけどー」

# 逹瑯くん「さとー、いろんな意味でせつねーよ」

 

# SATOちくん「YUKKEだけ(誕生日が)なんで11月なの?」

# 逹瑯くん「それは、お父さんとお母さんに聞こうか?」

 

# ミヤくん「SATOちの誕生日だからSATOちの曲ばっかりやったの」

# ムックの中で重要な曲が多いんだけど、最近あんまヒットが出てないから、期待してる、みたいなことも言ってたかな?

 

# そしてまさかのCLASSICが発売延期になりそうだったと告白!

# 霊的なトラブルだったらしいですが、なんとか無事発売できそうとのこと

# よかったよかった

 

# そこから文字通りラストスパート!

# 名も無き夢で「ここまで届かせろよー!」と煽るミヤくん

 

# 蘭鋳の間奏でフロアを座らせた時

# 「出来たばかりのこのライブハウス、とても気に入りました有難うございます」

# 「SATOちが生まれた次の日に全員死刑ー!」

 

# 死刑宣告jまでスペシャルでサイコーな気持ちで暴れ倒しました★

# めっちゃ楽しかった!!!!!

 

 

# ほんとにほんとにいいライブで

# 初期衝動を感じさせつつも、ベテランながらの風格も感じさせ

# そのくせ、ムックらしいほのぼのトークもありつつ…

# 心から笑顔になれてすげー楽しい時間を過ごせました★

# ほんと素敵


# 終始気持ちよさそうに歌う逹瑯くんが印象的だったな。

# 場所的にほぼ逹瑯くんロックオンだったけど

# YUKKEもミヤくんもセンターにいっぱい来てくれて幸せでした。

 

 

# 徹底的に蛇足ですが

# この日は私のバースディ…

 

# 一生忘れられない、素敵な時間を有難うございました★

# 松山サイコーだっ♪


テーマ:

rhedorical tactics Vol.10

 

RHEDORIC

exist†trace

音影

フィリア

Reach The Sky

 

# 下手後方で参戦

# RHEDORICだけ見ました

 

wake up. stand up

Guilty

MONSTER

Show time

核壊

New day

(順不同)

 

# 最初からテンション高め

# 勢いありすぎて

# 時にメンバーが白目になりながら演奏(笑)

# ジェットコースターばりにノンストップで駆け抜けてく感じ

 

# MCではVo.雄志くんが怪我でお休みしてたことに触れていて

# 本人不在ライブも同会場で行われたこともあってか

# どこか感慨深くもあり…

# 早期復帰してくれて本当に良かったと心から思いました

 

# そして何より

# レド以外を見に来たお客さんも楽しそうに盛り上がってくれたことが嬉しかった♪

 

# 終始、激しくうるさいライブ(もちろん誉め言葉)

# 特にDr.成華くんとGt.須賀さんの気合の入った音にヤラれました!

 

# 終演後、須賀さんが笑いながら

# 「明日もやる?」

# この言葉、すごい嬉しかった!!

 

 

# その時の全力を出し尽くしてくれたメンバーに

# 素直に有難う、って言葉が出てくる

# 素敵なライブでした

 

# 終演後のハプニングも含め

# また記憶に残る一日になったなー

 

# 他のバンドの演奏も見たかった…。


テーマ:

MUCC TOUR 2016 GO TO 20TH ANNIVERSARY

孵化 -哀ア痛葬是朽鵬6極志球業シ終T-

 

大嫌い
ENDER ENDER
KILLEЯ
JOKER
謡声
悲しみとDANCEを
我、在ルベキ場所
鎮痛剤
A.
ママ
トリガー
昔子供だった人達へ
イソラ
この線と空
家路
ハイデ
Mr.Liar
TONIGHT

 

EC

CLASSIC
1997
オルゴォル
蘭鋳

 

# Aブロック上手側で見ました
# ホムラウタからスタート

 

# 大嫌いでBa.YUKKEとGt.ミヤくんに近づくVo.逹瑯くん

# ミヤくんにガンとばされて「怖いんですけど!」

# 『あなたが大嫌いです!』

# 特効バンッ!

 

# 緊張感がありつつもどこかリラックスした雰囲気もあり

# でもどこか攻撃的で

# ツアー初日への気合いがひしひしと感じられた

 

# 我~の時かな?

# 床にへばりついてマイクを口元に寄せ歌い始める逹瑯くん

# (手を使わず自分がマイクに近づいていった感じ)

# すぐさま前方にいたカメラマンが複数人でバシャバシャと撮影!

# 曇り空とそれに対比したはっきりとした照明が狂気さを醸し出し

# とても印象深いシーンでした

 

# MCでは曇りで多湿なこの日を

# 「じめじめした、ムックらしい、まとわりつくような空気」と表現する逹瑯くん

# 野音は他の会場に比べて若干曲数が多いと言いながらも

# 音止めが20時半とカミングアウト!

# らしさ健在でした(笑)

 

# 悲しみと~のブレイク後

# ドコドコ…と始まるDr.SATOちくんの音がめっちゃカッコ良かった!

# 鎮痛剤をふてぶてしく歌う逹瑯くんも素敵でした

 

# 野音の空気感に似合っていたのはA.とトリガー

# トリガーはGtトラブルかなんかでミヤくんが一旦ステージからハケ

# それに気づかず?逹瑯くんが何度もタイトルを呟き

# 最後に「トリガー!」と絶叫

# その間、張り詰めた空気感が一度もそがれることはなく

# 野音っぽさを感じたこの日一番カッコ良かったシーンでした

# あの逹瑯くんの鋭い目つき最高★

 

# イソラはちょっと曲がつかみ切れてない感じ

# でも、その後のこの線と空はすげー良かった!!

# ミヤくんのGtも独白も胸にグッとくるものがあって

# 野音の空に音が突き刺さっていく感覚が心地よかった

 

# 家路とハイデも音が野音に溶けていく感じで

# この場所でツアーファイナルもう1回見たいとさえ思いました

 

# 本編最後はバシッと決めてくれて

# やっぱムックだよなぁとしみじみ

 

 

# ECはMCからスタート

# 「曲やらないでこのままずっと喋っててもいいけど?」

# と、いつものように悪態をつく逹瑯くん(笑)

 

# CLASSICは初披露

# 作曲したYUKKE本人の言葉も聞けて

# 嬉しくて仕方ない気持ちがひしひしと伝わってきて

# こういうのもいいなーとニコニコしながら聴いてました

 

# その後は嵐のような展開

# 正直、ほぼ覚えてません(笑)

# 最後まさかのミヤくんのPICK投げなし!という仕打ちもあり(笑)

# その代わり深々とお辞儀をして清々しい表情で去っていく姿が印象的でした

 

 

# このツアー、もっとたくさん見たい!!と思わせるような派手なスタートダッシュを決めたムック

# ステージ上に垂れ下がったツアータイトルが書かれた何枚もの書道幕からも

# 彼らがこのツアーにかける意気込みが感じられました

 

# 何の曲か忘れたけど

# ミヤくんがGt持ったまま?自分の体を守ろうともせずバーン!って倒れていて

# その瞬間の顔がすごい気持ちよさそうで印象的だったな

 

# 文字通り、生き様を見せてくれたムックの

# これから、が気になる!

# 早く見たい!と感じたツアー初日でした

 

# また絶対野音やって欲しい★


テーマ:

rhedorical tactics Vol.9

 

New Day
Monster
Meet he light
you make
メランコリック
Guilty
THE REAL
with you
片隅の世界
gift
Truth
Call my name
world
Show time
Critical
核壊
Possibility
Wake up. stand up

 

# ワンマン

# 下手前方で見ました

 

# いつも通り最初っからハイテンション!

# 特にVo.雄志くんの気合いが凄かった★

 

# ほぼMCなしで続いていく感じで

# THE REAL~with youの流れが良かった
# 片隅もいつもとは違って聴こえて
# グッと感情を揺さぶられた瞬間にトラブル発生!

 

# 急遽MCで繋ぐものの

# 予定になかったせいか

# 話していくうちにグタグタになり、なぜか逆ギレの流れに(笑)

 

# そんな時にメンバーの誰かが

# 「喋ってる時間ないんで、音楽やりたいと思います」

# この一言、カッコ良かったなぁ。

 

# その後のちゃんとした(笑)MCタイムでは

# 8月の四国のフェスについて触れ

# 四国って雪降るの?という問いに

# Gt.須賀さんが冷ややかに「降ります」とやんわり回答

# スキー場って言ってんだろ!的な(笑)

 

# 余談ですが東京ラブストーリーのカンチの出身地も

# この久万というところだそう

 

# その後もつらつらとMCが続き

# Show Time~WAKE UPまで再びNo MCで突っ走って本編終了


EC

Monster

Show time

核壊

New day

Wake up. stand up

(順不同・複数回やった曲あり)

 

# 須賀さんの

# 「こんなにいっぱいの東京ドーム見るの初めてです、ありがとう」

# という恒例のMCがあったり

 

# 柵が用意され

# これまた恒例の暴れるゾーンと見守るゾーンに分かれた時

# 柵から後ろをメンバーが国境と命名

# 「国境にいる人たちは責任もちます」

# 「暴れゾーンにいる人は何が起きても自己責任で」だそう

 

# それでも前方に来てほしいメンバー

# 「ストレス発散で人を、殴ってみよう…殴ってみようって」

# と自らツッコミを入れる須賀さん!!

# もちろん、ダメですよ!(笑)
 

# そしてj始まったNo Rest No MC

# 基本的に雄志くんがやりたい曲をやる構成ですが

# 客席からのリクエストは「おおいにあり」

# ただ、giftだけは「ダメじゃないんだけど、ちょっとダメ」だそう(笑)

 

# これまた、ノンストップで進んでいくライブの途中で突然

# ここでは書けないような提案をするメンバー
# ヒント:ヤラセ、サクラ(笑)

# そこから更にメンバーがフルスロットルで飛ばしまくり!

# 特に雄志くんの本気モードが凄かった★

# 最後のWake upはDr.成華くんのテンポが宇宙までいくんじゃねーかというところにまで発展(爆笑)

# サイコー!!

 

# 最後、須賀さんが

# 「みなさんの顔見てて、おまえらカッコいいなと思いました。」

# って言ってくれてほんと嬉しかった♪

 

# それに畳みかけるように

# 「また主催で会いましょう。フェスでも会いましょう。」

# 「夏も秋も冬も、これからもずっと一緒にいてください。」

# と気障なセリフを吐く雄志くん

# 今日のMVPは間違いなくあなたです★

# 成華くんの笑顔も素敵でした♪

 

# 冒頭のマッピングもキレイだったし

# 眩しすぎる照明が曲の色を更に濃くしたりして

# 視覚的にもかなり満足できたライブでした

 

# なによりこの先を感じさせてくれたメンバーがカッコ良かった♪

# これからの活動も楽しみにしてます!

 

# お疲れ様でした★


テーマ:

Vestimitation Works Presents rhedorical tactics Vol.8

 

RHEDORIC

TEARS OF THE REBEL

DINOSPEC

Reach The Sky

 

RHEDORIC(順不同)

New Day

Monster

The Real

World

Show Time

Wake up. Stand up

possivility

 

# ライブ行く前にごはん食べに行っちゃって

# RHEDORICだけ参戦(苦笑)

 

# というかNew Dayの途中から参加(笑)

# 入ってすぐGt.須賀さんと目が合ってニコってしてくれた★

# たぶん、遅刻やで!!的な意味合い(笑)

 

# この日ももちろんハイテンションなメンバー

# MCもいつも以上にとっちらかっていて(笑)

# 結果、何喋ってたか全く思い出せません!

# 須賀さんが結構喋ってたような?


# The Real辺りからガツン!ってきて

# 最後にはいつも通り笑顔で好きなように暴れてました★

# メンバーの空気感もテンションもいい感じで

# 自由だったけど締めるとこは締める、というメリハリもあり

# MC以外は不安要素全くない感じでした(笑)

 

# フロアの感じも良かった

 

 

# 年明けからいいライブが続いていて

# 次のワンマンがますます楽しみ!

 

# ただ

# 他のバンドもちゃんと見たかったな…


テーマ:

"no exit"

 

RHEDORIC/AWAKE/Reach The Sky

Lolita Dark(from Los Angeles)

PHOENIX ASH (from san francisco)

 

# 急遽参戦したライブ

# なのでReach The Skyは未見…

# 下手側で見ました

 

# この日のライブ
# no exitというより、no border
# フロアの雰囲気もいつも以上にワールドワイドな感じで

# すごく居心地が良かった♪

 

# Lolita Darkはパンクっぽさも感じさせるロックバンド

# PHOENIX ASHはただただ楽しかった!

# AWAKEはファンの方々の熱が凄かった★

# どのバンドもフルパワーな熱いライブを見せてくれました

 

 

RHEDORIC(順不同)

Show Time

Monster

Guilty

World

核壊

New Day

 

# そんな対バンの熱をたくさん浴びたせいか

# のっけからテンション高めなメンバー多数(笑)!!

# 振り落とされるようなスピードで

# ガンガン突き進んでいく、レド王道のライブ

 

# MCほとんど覚えてないけど

# 音楽に国境はありません、と言い切っていたVo.雄志くん

# その言葉通り

# サークルモッシュも他バンドメンバーが入り乱れるカオスさで

# きっと海外のライブはこんな感じで楽しんでたんだろうなーって思いました

 

# このやんちゃさ、好き

 

 

# いつもとは違った匂いも感じられて

# お互い刺激を受けつつも

# 自分たちの個性を強くアピールするバンドがいっぱいいて

# 最後まで見ていて全然飽きなかった

 

# またこんな異色対バン見てみたい★


テーマ:

YU+KI PRESENTS

優しい鬼がホントに鬼になって迷惑かけちゃう日

 

YU+KI

-support member-

Gt. Row-kun(ex.KING) Gt. 鳴風(Fo'xTails) Ba. Matsu(M&M) Dr. Shingo(SIXX FOURTEEN)
RHEDORIC
INxSIDE STORY
O.A : CANDY☆RABBIT

 

RHEDORIC

Wake up. Stand up

核壊

Guilty

With You

WORLD

Monster

Show Time

New Day

 

# 下手後方で見ました

# 途中参戦で

# 入った時に演奏してるバンドが誰かわからずじまい…

# 次がRHEDORICでした

 

# メンバー全員、かなり勢いある感じで
# フルスピードでガーッと突っ走ってく印象

# すげー良いテンション♪

 

# MCではGt.須賀さんが、岡崎体育さんのMVについて熱弁!

# しまいには

# 「RHEDORICとか覚えなくていいんで、岡崎体育だけ覚えて帰ってください!」

# と爆弾発言も!!

# (帰宅後チェックしたらマジで面白かったです♪)

 

# 果ては、みんなが前に来るのを躊躇していた時に

# 一歩前に来てくださいって言ったあと

 

# 須賀さん 「いやむしろ、もう一歩後ろにさがってください」

 

# !!

# むしろなんて新しい煽り(爆笑)

 

# 最後、New Dayの間奏で

# 雄志くんがまとめの挨拶をして

# この日の主役YU+KIさんに感謝とお祝いの言葉を述べようとした時

# 突如、猛ダッシュ的な勢いでDr.成華くんが曲をスタート!

# 雄志くんが慌てて曲をストップさせるというハプニングも★

 

 

# この日は色々とメンバーが神がかっていました(笑)

# 次々とフルスピードで飛ばしてくライブで

# 緩急あって選曲も良かった♪


# 対バンだったけど大満足のライブでした♪


テーマ:

MAVERICK DC presents

DOUBLE HEADLINE TOUR 2016  「M.A.D」 FINAL

 

MUCC/AKi/Guest Player Ken

 

AKi
1.Day 1
2.Fahrenheit
3.FAIRY DUST
4.FREAK SHOW
5.Be Free
6.Wait for You
7.LOOP
8.In Vain
9.ジウ [Guest Guitar:ミヤ]
10.BASS&DRUM SESSION
11.Sing It Loud
12.ミッドナイト/狂騒/DARLING:
13.Brave New World
14.The Inside War [Guest Guitar:Ken]

 

# 下手後方で見ました

 

# 「このツアー、ムックと回れて嬉しかった」とAKiくん

# ほんの数本しか参戦できなかった私でさえ

# ツアーにかける思いが十二分に感じられるステージでした

 

# ホールより、激しい曲が楽しく感じられて

# やっぱライブって生ものだと改めて思い知りました

 

# 前日以上に自然体な感じでライブを楽しんでいるように見えた

# ツアーを回ってきたからこその集大成を感じられて良かった★

 


MUCC
1.蘭鋳
2.睡蓮
3.ENDER ENDER
4.G.G.
5.JOKER (新曲)
6.アゲハ [Guest Guitar:Ken]
7.塗りつぶすなら臙脂
8.空と糸
9.ブリリアント ワールド
10.夕紅
11.謡声(ウタゴエ)
12.MAD YACK
13.TONIGHT [Guest Guitar:Ken / Guest Bass&Chorus:AKi]

 

# 前日と同じホムラウタスタート

 

# Vo.逹瑯くんの衝撃的発言

# 「今日は、殺しに来たんじゃねーんだわ。殺されにきたんだわ!」

# 「今日ほど、てめーらと、出演してる仲間たちと、ひとつの生命体になりたいと思ったことはないです!」

# 「さっきAKiが言ってました。ムックの事をご老体だと。ムックがご老体なら、この人(Kenさん)はご神体!」

# 「ツアーは今日で終わるけど、卒業式みたいな寂しさじゃねーんだよな。夏休みの終わり、みたいなさ。」

 

# この言葉たちにあるように

# 逹瑯くんのひたすら攻撃的かつ楽しそうな表情が印象的でした

# すごく気持ちよさそうに

# 後先考えず

# 感じるままに歌ってる姿がとにかくカッコ良かった!

 

# 臙脂でがらっと音を立てて

# 目の前の世界が変わった気がした

# 熱い熱いライブでした

 


Encore Session
1.逹瑯 with M.A.D ALL STARS / バラ色の日々
2.ミヤ with M.A.D ALL STARS / G.M.J.P
3.AKi with M.A.D ALL STARS / ROSIER
4.YUKKE with M.A.D ALL STARS / SHUTTER SPEEDSのテーマ
5.SATOち with M.A.D ALL STARS / リンダ・リンダ
6.Ken with M.A.D ALL STARS / ミッドナイト・シャッフル
7.Ken with M.A.D ALL STARS / HONEY
8.M.A.D SUPER ALL STARS / MARBLE

 

# これまたツアーの集大成的なセッション

 

# AKiくんと逹瑯くんのツインVoが印象的だった

# 勢い余ったG.M.J.Pではまさかの最初っからやり直し!

# Jくんのセリフ+マイクスタンド投げまで完コピするAKiくん

 

# 曲間のシャッター音を口でするYUKKE(MUCC.Ba)

# その後ほんとにメンバー撮影が行われ!(笑)

# 逹瑯くんがTERUくんのパート歌ってる事にただただ歓喜!

# YUKKEのVoも意外にライブverで驚愕!

 

# SATOちくん(MUCC.Dr)と逹瑯くんのやけっぱちの連続ジャンプもサイコー!

# KenさんのマッチはROCK増量Ver(笑)

# 逹瑯くんが歌うHONEYがかなり新鮮

 

# MCで一番印象的だったのは

# 「ご神体!」と言った逹瑯くんに向かって

# Kenさん「それ死んじゃってんじゃーん!」

 

# そんな真っ当なツッコミを入れられた逹瑯くん

# 途中からビール飲みながらステージに立ってました(笑)

 

# ラストのMARBLEでは大きなバルーンがフロアに数多く登場。

 (割ると小さい風船が何個も出てきて楽しかった!)

# いつぞやのリキッドみたいなHAPPYな空気感でライブ終了★

 

 

# 「いいツアーだった」と逹瑯くんが笑顔で言ってたり

# 「こんなツアー、一生やっていたい」ってYUKKEが無邪気に言ったり

# その言葉そのままの光景が目の前に広がっていて

# ほんと、ただただ、幸せ

# 幸せそのもの

 

# ミヤくん(MUCC.Gt)の最後の一言

# 「おまえら、歴史が変わった瞬間の目撃者だよ」

 

# 忘れられない最高の瞬間の数々を

# 有難うございました

 

# また会いましょ!

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