本日も読んで頂きありがとうございます😊




子どもの個性を引き出し、信じて見守り、自分で考えて行動する子を育成するコーチ‼︎

ヒロです🤗








stand.fmで音声配信を始めました‼︎

通勤時や家事などしながら聞くことができるのでオススメです😆

最高の家族と最高の人生を送っちゃおう | stand.fm一般社団法人みずのスポーツクラブ代表の水野寛之です。 幼児〜小学生のべ2500人以上に体操やサッカーを指導してきました。 そこでの気づきや自分が学んできたことが色んな所で役立つのだと気づき発信することにしました‼︎ 子育てにも、自分のことにも、部下の育成にも使える情報をあげていきます‼︎ 最高の自分になっちゃいましょう🤩✨ ↓子育て講座お申し込みはこちら↓ h…リンクstand.fm






昨日は、寄り添うことでプラスに考えられるでした『459.寄り添うことでプラスに考えられる』本日も読んで頂きありがとうございます😊子どもの個性を引き出し、信じて見守り、自分で考えて行動する子を育成するコーチ‼︎ヒロです🤗stand.fmで音声配信…リンクameblo.jp







本日のテーマは助けを求めるです。




 寄り添うこと


大人も同じことが言えますが、


子どもが上手くいかないことで凹んでいる時に


気持ちに寄り添うことで、子どもは安心安全の場を感じます。


それだけでなく、自分はここにいて良い存在なんだと感じられるようになります。


そうすることで、思考もプラスになっていきます。








 困ったら、、、


安心安全な場があるからこそ、人はチャレンジできるようになります。


ただ、人が成長する時というのは違和感を感じたり、悩んでいたり、上手くいかない時です。


そんな時に助けを求める選択肢を選ぶことがあると思います。


助けを求めることは悪いことではありません。


なぜなら、人は1人では生きていけないからです。


むしろ、助けを求める選択肢を持っていなければ、乗り越えられない可能性すらあります。


だからこそ、『手伝えることがあったら言ってね』と言っておくことは重要です。








 どう接する?


もしもお子さんが助けを求めて来たら、どんな対応をしますか?


その対応次第では、

責任転嫁するようになるのか?

それとも

自己責任だと感じるのか?

が変わってきます。


手伝うということはサポート役です。


サポート役に回ることによって自分の責任においてお願いするということになります。


そうすることで、自分の責任は自分で取ることに繋がります。








 まとめ


人である限り助けを求めて良いと言えます。


ただ、接し方としてはやってあげるのではなく、手伝うということです。


正直言うと私は助けをたくさん求めて助けてもらってます。


子どもが助けてと言える環境‼︎

自分の責任は自分で取るということ‼︎


一緒にこう言う環境を作っていきませんか?


子育て講座はまさにそれを実現していきます‼︎








 子育て講座


子どもにイライラしてしまうのを改善したい

もっと子育てを楽しみたい

自分に余裕がない

子どもの強みを伸ばしたい

自分で考えて行動できるようになって欲しい


と思っているお母さん・お父さん・スポーツコーチが、


自分と子ども、パートナーをも受け入れられるようになり、より楽しく過ごせるようになります。


正直人生が変わっちゃいます🤩


是非多くの方と共有していきたいなと思っています‼︎

みずのSC流子育て講座リンクperaichi.com



よろしくお願いいたします。



幸せな親の子は幸せである



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あなたにとって最高の1日になりますように‼︎