内需拡大。
そんなこんなで、かつ武士とカンナの出会いを書き始めた…
わけだけど、間が開きすぎて書いてる自分がようわからなくなった。
日々が過ぎていく。あ~、これブログに書いときたいなっておもうことが身の上に
起こっても「あ~。まだアレ(=かつ武士とカンナ)を書き終えてないじゃん」と
思いまたまたそのまんまが続く。まずい。
間が開きすぎると、「もういいか。一言でまとめるか」ってなるわけで
旬終了。脳内ダシガラ状態
まあいいか。この際だから箇条書きにしてしまう。
①家に連れ帰ったセブ氏。カンナ譲と運命的な出会いからのいきなりの2人は暴れまくりに仲裁に入ったわたしは指先血まみれになるという事態勃発。
②ああもう!!!
カンナ譲はキカンボウすぎて私の手には負えない。
こんなはずじゃなかったあああああ
うちにせっかく来てくれたイケメンセブ氏。
セブ氏は萎えていた。
彼をこのまんま放置しておくわけにはいかないだろ。
私はセブ氏のために、セブ氏に代わりネット婚活をはじめた。このご時世、セブ氏のお相手探しはなかなか快調。セブ氏の意向より私のオメガネを重要視した。
セブ氏にはお相手決まるまで冷蔵庫の中で鼻くそほじりながら「寝てな」と強気で命令した。
③決まった。
シンプルな容貌と切れ味の良さがウリよ♪
というプロフィールに惹かれたわたくしめ。一目ぼれってやつ(私の)。
一気にセブ氏婚活終了。破格の結納金を納め越後三条からのお嫁を待つばかりとなったのだ。
まちどおしいね。セブ氏。
わくわくするね。セブ氏
ふふふふふ。
わたしはそっと冷蔵庫で寝ているセブ氏の背中を撫でた。
(やっぱりまたまたつづきだ)