ざっくり感 | 水穂の小説置き場とひとりごと

水穂の小説置き場とひとりごと

ファンタジー小説を執筆中……のはずw

久々の休日を使って。

続きうpってみました。

んで。

普段はワードに小説を書いているので、ブログに上げてるとどのくらいの量書いたか分からなくて。

ちょこっとワードにコピペしてみたところ。

割と書いてない・・・orz

でもお話は進んでるし、かなりざっくり書いてるんだな~と思いました。

ってか要は雑?w

まあ、短編にしようと思って書き始めたものだから、しかたないのかなぁ?


そんなこんなで。

OUT of HARMONYもだいぶ佳境に入ってきた気がしますw

ここから一気にラストへ……!

と思っているのですが、どうなることやら。


いやね。キャラがさ。

まさかこんなことになるとは思ってもいなくてさ。

だってさ。

隊長さんだって、最初は名前も決めてない状態で。

ただの店の常連客で終わらせようと思ってたのに、なんか重要ポジションになっちゃったしさw

イルザくんだって。ほんとうはあんなに熱いキャラじゃなかったのにw

もっと活躍する予定だったルドさんはすでに出番ないしwww

あの、レストランでのお話って、もっといっぱい書く予定だったの!w


ちょっとここで裏設定の話し。

ルドさんには奥さんがいて。

その奥さんとミンティはすごく仲良くって。

時たま夫婦喧嘩の間入ったりするの、ミンティが。

奥さんは、ミンティと一緒で、仕込み兼ウェイトレス。でも、メニューの料理も作れるから、ルドさんの手抜きとかを見抜いては喧嘩、みたいな感じ?w

あとはその日の仕入れ材料によってメニューも変わったりするから、それのいざこざとか?w

んで、ミンティが間に入って、事良く収まる、とw

そんな日常を描きたかったの。本当はw

んで、ベティがやってきて。

その後もミンティはそのお店で働くんだけど、ルドさんとか奥さんとか、ミンティのこと心配してくれて。

お客さんからも、「あの子、そばに置いてちゃいけないと思うよ。ミンティちゃんに意地悪で言ってるんじゃないよ。心配なだけだから」みたいなこと言われる、と。

もっと村人たちから人気者で愛されてるミンティを描きたかったのに、なんかいろいろ端折ってざっくり書いたら、嫌われものみたいになってて(;´Д`A ```

ミンティ可哀想過ぎる・・・( ノД`)シクシク…

この村は別に閉鎖的ではなくて。

よそ者とか平気で受け入れる村ではあるんだけど。

今回の話で、特別異例なよそ者ばかりがやってきたので、村人たちが渋ったり追い出したがったりしてますが。

旅行者が多く立ち寄る村で、中立地帯であることを誇りに思っているので、どの国からどんな人が来ようと、平気なんです、本当は。誰とでもすぐ仲良くなれちゃうのが得意ないい村なんですよ、本当は!w

だからみんながみんなこの村を愛しているし、村人たちを愛しているんです。

それを表現したくて、代表がイルザくんになったんでしょうね、たぶんw


さてここからの話は、ラストへ向けての展開が待ち受けているわけですが。

またざっくり書いてしまうんでないだろうか?w

そうなったら、またこんな感じで裏設定話しを設けます(何)

っつーことで。

続き、書いてきます!

ジャ-ネ-♪(o・ω・)ノ))ブンブン!!