死の舞踏会 -101ページ目

暗かった
窮屈だった

そんな日々から
救い出してくれた

君はいつでも真っ直ぐに
ありのままの僕を…真実を…
受け入れてくれた

求めていた温もりを
無償に与えてくれた

なのに何故だろう

苦しいんです
痛いんです

また繰り返している

僕の躯が
僕の心が

朽ちて行く
壊れて行く

君が怖い
逃げ出したい

でも何処かで求めている

溢れる憎しみ
流れる悲しみ

もう君はいないのに

僕はまだ夢の中

醒めてしまえば全て…
消えて失くなる

君の記憶も僕自身も

HAPPY BIRTHDAY

色々とセッティングし母のバースデーパーリーを。
本当は昨日なんだけど出来なくて(´Д`)チェッ

帰って来るのを待ち、料理を並べケーキに蝋燭さしてキャンドル燈して!
お帰りなさいのサプライズ
そして乾杯
プレゼントも渡しました

喜んでくれたみたいで…
良かったです^^

いやー贅沢な人だよ笑



てかこれから出掛けなくては…
支度してないよう´`

苦笑

今日暑いなぁ(゜Д゜)
残暑?!
なんだよそれ!
んなもんお断りだ

いやーこれはたまらんな
車だったけど絶対焼けちゃったじゃん
特にふともも辺り…
確実に吸収してる(泣

病院予想以上に混んでたし
もうこんな時間か

うあー帰るぞ帰るぞ

あっそうそう
大好きなフルーツが僕を待っている
色々と買っておいたのだ
早く食べたい(人*´∪`)