死の舞踏会 -100ページ目

庭の妖精さん

心がキシキシしてる

一度落ちるとなかなか立ち直れないので…妖精さんに相談してきます。

彼等は草花の隙間でヒッソリと暮らしています。

此処はとても落ち着くのです。




はは…ははは…

何処かへ

フゥー
旅行行きたい
ヲーーーーーーーー
ねえどうする何処行く?!
もっもう行きたくてたまらんよね
そーでしょそーなんでしょ?


とまぁソワソワしてきたところで
思い出話でもしましょう。



と言いたいところだがちょーっと待った!
いやっ実はこの記事さ、さっき書いてたんだけど途中で消えやがって…悲
せっかく長々と書き綴っていたのに初めから書き直しって…
オーノー(゜Д゜)

だからもう落ち込んでるんだ
書く気無くなってしまったよ


もーいい(*ノД`。)

何を言っても
どんなに言葉探しても
伝わった事なんて
無かったかもしれない

解ってほしいし
気付いてほしいけど
無理だと思った

何も変わらない気がした

互いに理解し合えて
納得のいく答えを
出さなきゃ意味が無い

まず自分を知るべき
自分自身を見詰めるべき

疲れてしまった

このままズルズルと
同じ事を繰り返していても
この胸の残存感は晴れない

何故迷う
何故躊躇する

どうなるかが
怖いだけだろう





あーもうハゲそう´`