咆哮するパラサウロロフスを活躍させるデッキの電波を受信しようと瞑想した末の哀しい結末。

対CPU用決戦兵器 死者の咆哮


Crystal - 13枚
6 風のクリスタル
3 闇風の原石
4 闇風鉱
Summon - 12枚
3 無能な兵士
3 コクワガタ
3 胡散臭いビッグフット
3 咆哮するパラサウロロフス
Sorcery - 6枚:15.00%
2 死者の呪い
4 小熊猫ショック
LandSpell - 9枚:22.50%
1 加速技術
4 竜巻射出機
4 繁殖地



繁殖竜巻コンボ


一度プレイ画面というものを載せてみたかったんですごめんなさいパクリでごめんなさい。

18点と微妙なダメージですが、既に数回パラサウロロフスで殴っているので一応勝ててます。


ターン毎の展開をキャプチャして載せていく・・とかは初心者の方の参考になったりするのでしょうか(・ω・;)

一応PCは復旧できました。

ですが、起動の際にロード画面が表示されなかったり、突然画面トーンが緑っぽく→真っ黒に。などの挙動不審な動きが見られるためまだ安心できない状態です。

…と、どうでも良い報告をしておいてw 久しぶりに面白いファンデッキが組めたので紹介してみようと思います。


Crystal - 14枚
1 炎のクリスタル
1 光のクリスタル
1 無色のクリスタル
1 炎水のクリスタル
1 光水のクリスタル
1 光炎のクリスタル
4 炎水鉱
4 光炎鉱
Summon - 3枚
3 貝の化身
Sorcery - 23枚
3 火炎弾
4 漢方薬
4 劣化マグネシウム弾
4 説得
4 灼熱波動
4 呪文回収


コストパフォーマンスの良い優良カードを「呪文回収」で使い回すデッキです。

このデッキには「呪文回収」で使い回せるカードを「灼熱波動」、「説得」、「劣化マグネシウム弾」、「火炎弾」の4種類組み込んであります。

「灼熱波動」を使い回してウィニーに、「説得」を使い回して低速ビートダウンに対応します。

メインの勝ち手段は「劣化マグネシウム弾」を使い回す事になります。

相手の展開が遅く、「説得」や「火炎弾」で既にボード上の脅威を排除できているなら、「呪文回収」で回収するカードは「劣化マグネシウム弾」になります。

相手が中盤まで息の切れない展開をしてくる場合は除去を使い回す必要が出てきます。

その場合は「劣化マグネシウム弾」を3~4枚引かなくてはならないので、「貝の化身」の軽減効果で凌ぎます。

勝ち手段が薄すぎるデッキなので、「火炎弾」か「灼熱波動」数枚を「短距離弾道ミサイル」に差し替えると早く勝負を決める事が出来ると思います。

強力なカードを使い回すのはなかなか気持ちが良いのですが、カウンターには絶望的に弱いです。これはファンデッキの常かも知れません…。

携帯から無謀なるレビュー。
全く試していないのにレビューとな!?という感じですねorz
いつもより更にアテにならないと思いますw

【072】パキケファロサウルスヘッドクラッシュ
闇炎3MPとかなりお手頃で、HPには修正が入りませんがAtk+3と先手が付与されます。コンバットトリックとして優秀なのは勿論、貫通持ちクリーチャーと組み合わせたりダメージ上乗せにも使えて便利です。「火炎放射」や「音速猫」を突破出来ないのが弱点ですが、使い勝手が良いことは確実だと思います。

【073】アンキロサウルスの尾撃
アンキロサウルスは尾にハンマー状の突起がついた草食恐竜です。カードの効果はノンアクティブ状態のクリーチャーを完全破壊する、今までにないタイプの除去です。計7MP必要ですが「スタン改」、「咆哮するパラサウロロフス」とのシナジーが強力です。200fの詠唱時間のお陰でやや運用が難しいですが積極的に攻めるデッキとは相性が良さそうです。

【074】巨大なペンギン
7MP700f 4/4と無属性にしてはなかなかのクリーチャーで、しかもペンギン。「ペンギン亜種」も加えれば十分にペンギンデッキを組むことが出来ます。MP加速後全てを吹き飛ばすターボメテオや、ターボ天罰で巨像が場にいないときの保険として採用してもいいかも知れません。

【075】ペンギン亜種
基本サイズが6/1で、相手のドローストックが無い場合は戦闘中に3/4、相手がドローストックを保持している場合そのままのサイズとなるクリーチャー。どちらのサイズにしても6MPなら上々のパフォーマンスで、しかもアクティブインと非常に強力なクリーチャーです。更にペンギンでもあります。炎速攻デッキのスライにはやや重いですが、フィニッシャーとして十分な性能です。「灼熱波動」などのダメージに弱いのが弱点ですが、「呪文停止」などをタッチ出来るアクティバーンなら大型クリーチャーとして活躍が見込めそうです。

【076】新しいカード
コンボデッキのデッキ圧縮には便利そうなカードです。コンボデッキは数少ないですが… ドローストックを得るためのカードには消費MPこそ大きいものの「葉巻型円盤」、「恐怖症」、「低速取得」、「アドレナリン増加」など優良なカードが多くそれらのライバルにスロットを奪われそうです。


【77】ツンデレ娘
MTGの“ツンドラ狼”のパロディなようです。3MP1/1先手と今までにありそうでなかったクリーチャーです。人間であることも評価が高く、南極デッキには是非採用したいカードです。通常の光ウィニーでは攻撃においては飛行>先手であることと600fの詠唱時間が災いして「ジェットペンギン」が優先されそうです。

【78】花壇の鎚
MTG“火山の鎚”のパロディかと思われます。効果はダメージが3点になった人体発火ですが、詠唱時間が600fと長く、効果発動までに2回殴られてしまいます。重いが強力という点では「空間転移」に近いものがあります。500fなら文句なしにバーンの鉄板カードとなりそうですが…意外と使われない気がします。

【79】教頭の憎悪
かなり重いバトルスペルです。ネタカード…に思えますが同じ系統の「損害賠償」を採用したデッキがFTTで上位入賞したことを考えると一概に言えません。後半待ち受けるカードとしてはドレイン幅が大きい分強力かも知れませんが、この手のカードの受動的な故に不安定な部分が心配です。あ、「吸魂術」の詠唱時間は流石に長いと思います。

【80】蒸発
今回もっともインパクトのあるカードでは無いでしょうか。究極のクリーチャー破壊でありランドスペル破壊でありクリスタル破壊でもあるカードです。ステルスもカウンターも受け付けず、「クリッター」のようなクリーチャーさえも瞬時に消し炭に出来ます。(「火炎弾」でも消せるのは秘密)しかし、派手な効果以上に派手なMPコストです。シングルシンボルである点は高評価ですが、MP加速を使わない限りまず活躍する前にゲームが終わってしまいそうです。流石に10MPでは使われることが少なそうですが、効果自体はとてつもなく強力な一枚。一応炎相手にはクリーチャー、ランドスペル、クリスタルを極力バラして展開した方がいいかも知れません。

◆「耐熱定規」を3/1に変更
同型対策か「灼熱波動」や「エネルギー変換機」と組む以外は使われなくなりそうです。「アドレナリン増加」で除去出来るので5MP枠の何枚かは「溶岩巨人」に戻し、「アドレナリン増加」を数枚加えたスライが流行しそうです。随分と弱体化して火の中でしか生きられない火蜥蜴のようなクリーチャーになりましたが、シングルシンボルならば妥当なところでしょう。


今回の追加カードはネーミングも含め面白いカードばかりですね。告知CGIも実装されたようで…jxta様お疲れ様ですの一言です。

FTT10thが閉幕されましたね。主催者itachiさん、お疲れ様でした&楽しい大会の機会をありがとうございました。
優勝者のひでさん、おめでとうございます。

予選落ちなのとログが見れない関係で大会レポートは見送ろうと思っていましたが、モニター復帰までまだ10日以上かかりそうなので記憶を頼りに簡易レポをやってみたいと思います。

私が使用したデッキはメガロカラーのハナアルキです。補助カードには「呪文停止」3枚、「火炎弾」3枚、「漏電」2枚を採用しました。
クリスタルのバランスが未調整だったことが反省点です。メタについての考慮も投げてしまいました。漏電は色が合えば全生対策として採用する予定でしたので強引にねじ込みましたが、もう少しカード選考の上で考慮する必要がありました。
では、簡易レポートの方に移ります。

vsRAID5さん 全生コントロールタッチ水
一戦目
RAID5さんのデッキは水入り全生コントロール。調整戦で一度見たことのあるデッキで、ご本人曰わく「バレたら終わり。一戦目は勝っても二戦目で落としている。」とのこと。私がブロックの他の方と違うのは一戦目からデッキ内容を把握出来ていることですが…クリスタルが揃いません。炎水ばかりで打撃力が全くないままゲームが進行し、やっとまともに動く頃には既に場に「防衛拠点」が。 大会だというのにこのグダグダさ…早くも負けムードのまま二戦目へ。

二戦目
どうやら先の勝負と立場が入れ替わった様子。こちらはやっぱり噛み合わない部分を残しつつもまずまずの回り。相手からはMPはあるにも関わらず除去が飛んでこない。機を待っているのかなと思っている内にRAID5さんギブアップ。どうやら逆事故だったご様子…お互い事故を起こしつつ最終戦へ。

三戦目
やっぱり手札が良くない。調整不足を悔やむも後の祭り。噛み合わせの悪さは今大会ずっとついて回りました。相手の「再構築Lite」もあってそれなりの回りを見せるが、今回はしっかり除去が飛んでくる。【呪文停止】も思うタイミングで引けず「全生完壞」で場を流されてしまう。場を立て直している途中手札に2枚の【トビツキハナアルキ】が転がり込む。しかしカウンターを避けて詠唱する算段を立てようと思考する一瞬にRAID5さんの「漏電」が決まり終了。

という訳で最終戦で完敗。私のデッキの荒さを考えると当然の結果ですがもしもっと回ったら…と思う部分があり、いい経験になりましたが残念な試合でした。



vs patraさん 上層林冠水風ビートダウン
一戦目
まずまずの回り。相手の場に出た「積乱雲」は【火炎弾】2発で除去しつつ攻撃を通していく。patraさんはカウンターの引きが良くなかったようで【メガロハナアルキ】も無事通りビートダウン。

二戦目
かなり良い回りをするが相手も壁や「飛びコアラ」を順調に並べて来る。上方修正され30fで飛び出す「巻雲」に行く手を阻まれているうちに「タキタロウ」が詠唱される。一度は【呪文停止】で引き延ばし、さらに「積乱雲」に【火炎弾】を撃ちブロッカーを排除しつつ相討ちしながらも攻撃を通し勝利。

絵師様としても活躍されているpatraさんのデッキは上層林冠と天候クリーチャーのシナジーとカウンターにより防御を固め、タキタロウでフィニッシュするデッキ。突破力に欠けるデッキでは積乱雲が出た時点で詰むこともあり、非常に強力です。今回はカウンターの引きが悪くメガロハナアルキがあまりカウンターされなかったのがこちらにとってはラッキーでした。


vsただ今移動中さん 再構築ストンピィ
一戦目
手札はガタガタ…でしたが相手の「再構築」に助けられハナアルキが巨大化、急なタイミングで出て来る相手のブロッカー「カブトムシ」や「コーカサスオオカブト」も突破しビートダウン。

二戦目
今度は再構築に助けられても展開が遅れ、相手に先行され殴られる。ハナアルキが場に揃ってもこちらのHPが残り少なく、カウンターアタックの応酬の結果両者HPが0になり引き分け。

三戦目
再構築された手札には…【漏電】。勿論即キャスト。ただ今移動中さんの手札から6枚のカードが落ちる…なんという漏電ゲー…という訳で相手の方の投了。


ただ今移動中さんのデッキはMPブーストと再構築が組み合わさりクリーチャーの雨となってボードへと変換される展開力が魅力のストンピィ。相手によってはライブラリアウトも狙えるように作られているのでしょう。しっかりと回っていましたが、余りに組み合わせの運が悪かった。漏電持ちが同じブロックに2人…(´;ω;`)ブワッ


と言うわけで今回も予選落ちでした。
今回…と言うよりいつもの反省点は、やはりメタが読めていないこととインスタント構築…前回のFTTもちょっとした選択ミスで泣いたものです。
大会経験を少しずつでも積んでいきたいです。
対戦して頂いた方々ありがとうございました。僅かな記憶頼みなので、レポと実際の対戦に食い違う部分がありましたら大変申し訳ないです。

私の住む地域ではここ数日湿っぽく、今日も雨が降っています。
梅雨は湿気が多くて嫌ですねぇ…喉には優しい季節ですが(笑

…更新のアイデアが出て来ませんorz
一応調整を終えているデッキはもう覚えていないし、新しいものはテストプレイが出来ていない…ということでちょっとレシピ置いておきます。

「スライバーン」
炎のクリスタル*14

劣化マグネシウム弾*4
灼熱波動*2
メルトダウン*1
魔力幇助*2
短距離弾道ミサイル*1

怒り狂う上官*4
猪の戦闘バギー*4
耐熱定規*2
無謀な格闘家*2

火炎放射*3
威嚇射撃*1


一目で回らない感じがしますねw私の調整前のデッキはこういうレベルです。ここからCPUで回したり対人戦やったりしてやっと根本的な間違いに気付いたりします。10組めば8は没です(笑
だからここ一番で勝てないんでしょうねぇ…
属性拘束って3を超えた途端に扱い辛くなりますよね。
特に―それが多色化した上でのシナジーで活きるカードであったりすると非常に残念な気持ちになります。
それらのカードは決して弱くはない。 弱くはないんだけど、この属性の重さには釣り合っていない―もう少しだけ調整が入れば、きっと輝くはず。
そう私が普段から思っているカードをちょっと挙げてみようと思います。
例によって独り言です。


多頭の梟
手札加速」とは相性抜群ですが、「ファントム・リム」との相性も抜群です。
残念なのは2/2と言うごく平凡なサイズながら属性拘束が3と濃いことですね…飛行という能力があるので強力なのですが…

皇帝ペンギン
強力な能力を持ちますが、伝説持ちで拘束3つ…今後ペンギンは光属性にのみ登場するのでしょうか?多色の際の拘束の重さが残念な一枚。

バンニップ
実はこれが書きたかっただけだったりwMP9に加え拘束4は尋常じゃなく重いです。「手札加速」と組み合わせることはほぼ必須なだけに辛いです。 「脳髄変換」と言う手もありますが…



どうみても手札加速バンニップが組みたかっただけです本当にありがとうございました。


でも、属性3以上でMPに対して拘束が強いカードはもう少し強くて良いと思います。

古いデッキなので(特に)不備があるかもです><

Crystal - 14枚
2 水のクリスタル
3 闇のクリスタル
1 闇水のクリスタル
4 闇水の原石
4 闇水鉱
Summon - 10枚
2 不死骨格
1 首無しプラナリア
3 怪人マッド・ガッサー
4 ウィンチェスター屋敷
Sorcery - 12枚
4 対抗呪文
1 呪文加速
1 弐周目
2 呪文遮断
2 水翼
2 低速取得
BattleSpell - 4枚
4 突然死

マッド・ガッサーコントロール。このデッキも一時流行したデッキです。
弱点は言わずもがなの闇に加え、やはり「灼熱波動」などの全体除去です。何とかしてカウンターしたいものです。
安定性では「ウィンチェスター屋敷」より「不死骨格」が優先されますが、一応デッキテーマなので(笑

「湖畔の滑走路」では無く「水翼」を採用しています。これは序盤は「不死骨格」、「ウィンチェスター屋敷」を相手に遅れず展開し後半飛行が出てくれば「水翼」で対処することを想定し、「弐週目」で再利用可能なことからこちらを選んでいます。 滑走路の方が先置き出来て良いとは思いますが…

「弐週目」弱体化と昨今の流行によりライブラリーアウト勝ちは難しくなっています。最終手段は「首無しプラナリア」によるビートダウンですが、除去で逆転されないようにしたいものです。

Crystal - 14枚
14 光のクリスタル
Summon - 8枚
4 双頭のプラナリア
4 イースター島の巨像
Sorcery - 14枚
4 魔力加速
3 天罰光臨
4 漢方薬
3 キャトル・ミューティレーション
BattleSpell - 4枚
4 因果応報

非常にシンプルな構成になっています。
運用方法も至ってシンプルです。
序盤を「因果応報」、「キャトル・ミューティレーション」で耐え、「魔力加速」から重クリーチャーを展開します。
この時点ではこちらが有利なので、そのまま「天罰光臨」で全てのクリスタルを破壊し、反撃手段を封じ込むのがこのデッキの勝ち筋となります。


このデッキで序盤に絶対に引かないといけないカードは「魔力加速」と「イースター島の巨像」です。
この2枚を序盤に詠唱出来ないと後の展開がグダグダになってしまいます。

出来れば2ターン目に「イースター島の巨像」を詠唱しつつ「漢方薬」や除去を使い、出来るだけ早く巨像を場に出したいものです。

「イースター島の巨像」に間に合うよう「魔力加速」を撃つためにはクリスタルを早い段階で3枚引く必要があるので、安定性を求めるならクリスタルを15-16枚にする方が良いかも知れません。



基本「天罰光臨」を撃ってから反撃に移るため、むしろ詠唱の速さを重視して「多脚天使」では無く「双頭のプラナリア」を選んでいます。

「天罰光臨」はこちらの場に巨像がいて、相手に大型飛行クリーチャーがいない場合は早めに撃っておき、2枚目以降の「魔力加速」から「双頭のプラナリア」を召喚する形で良いと思います。

動きは遅いですが、「天罰光臨」のタイミングを間違えなければ「全生完壊」入りのデッキや、再構築にも勝てる可能性が僅かながらあります。
しかし、全てのカードの詠唱が長く、打ち消されると困るカードばかりなので水(カウンター、バウンス)には勝てません。

VerUPに伴い(遅い?)デッキも改変していく予定です。

何Verにも渡って改変が無いデッキは失敗作です(笑


Crystal - 14枚
4 水のクリスタル
3 闇のクリスタル
3 闇水の原石
4 闇水鉱
Summon - 15枚
3 幽霊鮫
4 水神の下僕
4 口裂け女
3 オゴポゴ
1 クリッター
Sorcery - 7枚
4 対抗呪文
3 手札抹殺
BattleSpell - 4枚
4 突然死

「手札抹殺」をデッキのキーに据えたハンデスビートダウンです。
どうも環境に合わない、と言うよりデッキパワーが下がったようで、少し時代遅れなのかも知れませんが私のお気に入りデッキの一つで、ハンデス弱体後もずっとかじりついています。
非凡賞に参加させて頂いたときもこのタイプのデッキで出場しましたが、ハナアルキの展開速度の前に瞬殺となりました。

クリーチャーが防御的なのでハンデスしつつブロックで耐えて行く形になります。やや無謀なフィニッシャー、「クリッター」は出れば御の字。殆どは「水神の下僕」と「幽霊鮫」に頼ることになります。
「オゴポゴ」と組んでガンガンハンデスするのも今は難しいのでいっそ「手札抹殺」は要らないのかな、と思ったりもしています。
コントロール色が強いので、「衰弱」や「寄生開始」、「即死」などの除去と差し替えると強いと思います。
序盤押し込まれない展開が大事なので、「口裂け女」での牽制を採用していますが、「腐肉鶏」「不死骨格」によるクロック・チャンプブロックも良いと思います。


新Verで霊魂逆流系の複数バウンスが追加されていますが、どうやら修正待ちのようなのでしばらく様子見。

モニタの故障?っぽいのでしばらく休止するかもです。
常に休止スレスレではありましたが…(汗
セーフモードとか全く通用しないので自力復旧は無理そうです orz