驚!ワクチン同時接種
暖かくなりましたね~。
これからワクチンだのノミダニだの
クスリ三昧の時期です。
でね!!!!!!聞いてぇー!!
あたしこの前、もう鳥肌が立つくらい恐ろしい言葉を耳にしました!!それは
「狂犬病と混合ワクチン一緒に済ませた」
ですって!!!!おいおい……うそやろ
もうね、ありえん!考えられんとですっ!
うちはワクチンに限らずどんな薬も、投与は絶対に重ならんようにしてます!

一度にいろんな劇薬や抗体を体内に入れてしまうなんて考えられません!殺人レベルやろ
ワクチンは本当に怖い薬です。
ワクチンのいい所は、本でも病院でもどこでも聞きます。
でも悪い所はあまり知られてません。
ここで調べて貰えば分かります!死亡例もズラッと報告されてます。
そもそも、同時接種する獣医がおる事に私びっくりして……なんかもう……あ然。一部の獣医やろうけど

ワクチンには水銀が含まれてます。すべてのメーカーとは言わん
毎年の接種で重金属が蓄積され、病気の誘発原因にもなりかねます。
ホルモンバランスにも大きく影響します。
免疫系やアレルギーにも影響します。
最悪死に至る子もいます。
それだけ怖いワクチンに、さらにプラスして狂犬病だのフィラリアだのノミダニだのって、あぁ私には無理!

狂犬病もさ、「毎年」が義務とかたいがいで見直せ、と思いませんか?あら、話それてきた?笑
アメリカでは3年に1回でいんですよ!
オランダやイギリスなんかは任意ですってよ!
オーストラリアなんてね、なんと接種自体が禁止なんですって!!
オーマイガー!すごい!うらやましかぁ
他の国はこうして見直されてると言うのに、日本は1950年に狂犬病予防法が出来て60年!今だこのザマです。
日本は狂犬病清浄国というのに。ほんっと動物にやさしくない国だこと

脅しのようでひつこいですが、ワクチンは劇薬が含まれてます。
劇薬を混合すれば危険が増すのは当然です!
8種9種と種類が多けりゃ危険度が増すのは当然です!
その8種類、全部調べてみた事ありますか?
その中には「これいらんやろ……」てのがきっと含まれてると思いますよ。
混合ワクチンは毎年が当たり前!
8種9種が当たり前!
安心安全!100パー予防できる!
これは大間違いです!かと言って正しい答もない
てかジャングルにでも住んでない限り、一度に5種類や8種類ものウイルスに感染するなんて事あり得んやろ……

私も数年前にいろーーんな事をてんびんにかけ考え、ワクチンは打たないという選択をしました。
ですので、当然ワクチン証明書が必要な場所には行けません。
でも別にそんな場所行かなくても問題ないです。十分楽しくやれてます。
そしてまた、今は証明書が無くても大丈夫ですよ、と言ってくれる場所も少ーしずつですが増えてきたのでそこへ行きます。

狂犬病は義務やけんしゃーないけど
混合ワクチンは任意です!
獣医がどう言おうと飼い主の判断で決めれます!
とことんかかりつけ獣医さんと話す!
年に1回の接種を見直してみる!
8種を3種に減らしてみる!
接種自体を見直してみる!
いろいろ選択肢はあります。
ちょっと気を使う事でいろんな事が防げると思います。
愛するペットのために
よく、よく考えて選択してあげてください。
飼い主さんが出した決断であれば、その子にとってはそれが1番の選択肢だと思います。
なんでも鵜呑み、獣医に言われるがままは気をつけて!

さて、毎度長ったらしくてすいません。笑
最後に
どうかワクチンの同時接種はくれぐれも控えてあげてください。本当に危険です。涙
ノミダニやフィラリアなどの同時投与も、なるべく避けた方がいいと思います。
あれも殺虫剤です。農薬です。
同時だと、副作用が出た時どれで出たかも分からなくなりますしね。
ま、いつもコメントくれるみなさんは私が勉強させられるくらい素晴らしいので分かってるとは思いますが。笑
最後までありがとうございました
ワクチンについては
も少し詳しく☆ここで書いてます。てかひつこいくらい他にも書いとるけど。笑
愛犬の体調不良のとき
あぁ。
空気が乾燥していろんなウイルスが活発なっとるよ~。
しかもチャイナ野郎のせいで、ここ福岡はとくに汚染物質もくる。これじゃ人もペットも身体に様々な影響でますよね。
おかげでムサシさん、下痢になったり咳が続いたり体調不良ぎみでした。

ムサシが体調不良のとき私がまずやること!
それは「絶食」または「少食」!!
理由は、治癒力を上げる為!
食べるということは、身体のエネルギーをものすごく使います。フルマラソン並みの重労働とも言われてます。
消化にそんな体力を使うなら、空腹にしてそのエネルギーを「回復」に回す方が治りが早い。しかも空腹状態は、免疫力も上がるときなんです。空腹が病気を治す!とも言われてる
私、☆ここでもおなじよーな事書いとる。笑

人間ってさ、体調不良で寝込むと
「しっかり食べて体力つけなさい」てよく言いません?
でも、症状が出てる時って、体内の白血球が治そうとがんばってる時なんです。本来持ってる治癒力が働いてるときなんです。
体内が「治す為にエネルギー使いよるけん、今は食い物やら余計な物いらんぜ」と拒否ってるのです。だから食欲なくて当然。
それなのに、身体に反して無理に食べたり、薬ばかりに頼ったりするのはどうかと思う。もちろん薬が必要な場合もある
そんな人間とは違って、動物は病気の時じっと動かず何も食べません。本能的にそれで治癒力を引き出しているから。

体調不良に限らず、元気なときも普段から空腹時間が長いのは大事やと思います。
朝も昼も夜も食べさせてる人もたまにいるけど、これじゃ体内がずーーーっとフル稼働で働き三昧です。
そのうえ運動量も少ないとなればもう……トホホですよね。運動は何よりのサプリと言われてる!
ちなみにうちのムサシさんの場合、夜ごはんはガッツリ与えるけど、朝は抜きにしたり、スープのみだったり、夜ごはんの半分とかにしてます。おやつは与えてあげてるよ
運動も毎日1時間くらいしっかり歩きます。
13才すぎても、何も変わることなく元気に過ごせてるのは、普段の空腹時間も影響してると私は思います。根拠はないけどね

長引く症状や体調不良で困ったとき、一時的に食事量を減らすなり絶食なり、1度体内を休ませて、回復にエネルギーを集中させてみるのも1つの方法だと思います。脱水には気を付けて
絶食なんてかわいそう
量が少なくてかわいそう
薬飲ませないと不安
その気持ちすごくわかります。私も経験した。笑
でも、それによって症状が長引き
「もっと」かわいそうな事をしてしまってるかもしれません。

というわけで、これはあくまであたし個人の意見で、絶食しろとか薬飲むなとか言ってませんので。
あたし、勉強不足で知識もクソもない頃
ある獣医さんに言われたんです。
「愛犬の為に何でもやってあげたい、そう思うなら沢山勉強しなさい」って。
かわいいかわいい、大好きチュッチュ~だけではダメ。
ときには断食させるくらいの厳しさを持つことが、本当の愛情かもしれませんね

みなさんも、何か予防策や改善策ありますか?
身体を治すのは薬ではありません。
「自身の治癒力」にかかってます。
普段からの体力作り、回復の早い身体作り目指したいですね。あたしもえらそーに言えん。がんばります。
それでは、今年はこれが最後の記事です。
みなさん今年も本当に温かいコメントやメッセージありがとうございました。本当に感謝しています。
メリークリスマスI
そしてよいお年をI

ありがとうございました。
手作り食の何が悪い!!
イェーイ!
ホークス優勝!サイコー♪♪これは言っておきたかった!笑

はい、本題へ……




















うちら人間ってさ
誰かが、野菜炒め食べて体調壊した、て聞いたとき
「野菜は危険だわ!私も食べるのやめとこ!」
ってなります??
ならないですよね…。
人は人!自分は自分!ですよね。
こんな当たり前の事なのに………

これが自分の愛犬愛猫の事となるとどうでしょー。
「他の犬がキャベツで体調壊したらしい!うちの子もキャベツは与えない方がいいわね!」
ってなる人がやたら多い…。残念やね
さらにこれを「みんなにも教えてあげなきゃ」と、友達やネットに広めます。さらに残念やね
これが伝言ゲームのように大きく広がっていき、結果手作り食は栄養バランスが難しいだの不安だの言われとる。
与えてはイケナイ100の食材 とかいうクソバカみたいなHPもある

緑黄色野菜、旬のものを取り入れた色んなものを日々食ってりゃ問題なんてありませんから!!キッパリ!!
そして手作り食って、難しいと思ってませんか?
本とかに載ってるようなオシャレなの想像してませんか??

そーんなオサレなの気合い入れて作らんでも
簡単「おじや」でいい~んです!!
野菜 肉(魚) 穀類(麺類) これを鍋にポイ!あとはグツグツ。はい、おわり~
ドバーッと数日分作って、あとは冷凍でもオッケー!100均の小分けタッパ使えるよ!

ごはんにかつお節まぜただけ、というなめくさったような手抜きの日があってもいいんです!!手作りの日、ペットフードの日、生食の日、私たちみたいにいろんな食事を楽しめるのは理想だし、犬にも食事の選択肢はあっていいと思う!
身体にはホメオタシスという調整能力があります!いろんなものを食べることで調整能力も上がります!身体の仕組みとは、よくできてるものです
私たちだってそうでしょ?
素うどん食べたって体調崩しませんよね。おにぎり1個で済ませたって体調崩しませんよね。毎食毎食、栄養バランスなんて気にしてられませんよね。それでも元気で生きていけとる

ネットで見た!
友達や獣医に聞いた!
このレベルの話を安易に鵜呑みにし、広めない方がいいと思います。
その情報で不安になる飼い主さんもいますょ。
どんな情報も、それが全ての犬に当てはまる訳ではありません!!
なんかさ、獣医に手作り食を否定されたり、こっぴどく怒られたって飼い主さんも少なくないようですね。涙
だいたいさー、手作りは難しいだの栄養が崩れるだの塩分ダメだのって、もうね、これが本当ならうちのムサシさん、とっくに体調壊して死んどるわっ!むしろ体質改善して、より元気で好都合!

「うちはうち」のスタンスで良いと思いませんか?
どんな食事だろうと、愛犬愛猫が元気でいてくれればツールなんて何でもいいと思いませんか?
ペットフードや療法食じゃないとダメとか、○○は与えちゃダメとか、あーしろこーしろとか、そんな主張間違ってると思う。
そんな主張されても
「ふーん、あっそう」と冷静に判断できる飼い主でいたいものです。

何でも食べれて、ちゃんと排泄できればいいんです!
排泄能力を高めるには、やはり普段の食生活は重要。水分たっぷり、食物繊維たっぷり、みんなで出せる身体をめざしましょう♪
食事が嬉しい!楽しい!その感情こそが健康に大きく影響すると思います。
栄養は二の次として、まずは喜んでもらえるように工夫するのも大切です。
みなさんの愛犬愛猫は「うまか~♪」って食を目一杯楽しんでくれてますか?

栄養よりもっと重要なものはあります!
もっと深く知りたい方は
こちら→ペットの食育セミナーで専門のプロからしっかり学べます。
ちまたのウワサ話がバカバカしくなること間違いなし!キッパリ!
それでは!毎度長ったらしい内容
ありがとうございました!!笑