ムサシ15歳!!
6月21日に
ムサシさん15歳を迎えました。
ムサシにはやっぱり、大好きな食をプレゼント!!
毎年恒例、とびっきり甘い人間用のケーキにからあげ!笑
大興奮やったよ。
15歳の記念に、ヘッタクソな動画を初めて作ってみました。
ひまつぶしに見てくれたら嬉しかです。
いかん………
こんなん作りよったら……
なんか泣けてくるわ……ウルウル
ワクチン被害は愛犬がうける(混合ワクチン)
前回のつづき。
前回に引き続き、怖いのは混合ワクチンも同じです。
狂犬病ワクチンは、狂犬病だけの抗原やけど、混合ワクチンは8種9種と、数々の病原体をこんな小さな身体に投入するんです。
小型犬のチワワだろうと、大型犬のグレートデーンだろうとワクチンの量はみんな同じ。あーこわいきもい
そんなに何種類ものウイルスを、一気に身体に入れて本当に大丈夫なんやろか。人間じゃありえんのに
しかも毎年毎年。否定はしないが私はできない
抗体がまだ体内に残ってるかもしれんのに、毎年そこへまたワクチン投入って怖くないですか。怖いし金の無駄。
狂犬病は義務やけん 嫌でも年に1回しなきゃいけない。でも混合ワクチンは せっかく任意なんやけん、むやみに毎年せず、抗体検査を利用するのはいいと思う。
抗体検査してる子のブログ検索すりゃ分かるけど、4年5年7年間と抗体が残ってる子沢山います。個体差ある
それも知らずに7年間 毎年接種してたら、と思うと怖いっ。ゾッとする。
無駄な副作用と劇薬を7年間買ってた事になる。実にあほくさい
ワクチンによって、身体の中で抗体が作られるって本当に複雑で怖いんです。
病原体、異物を身体に投入するんです。
当然身体に負担はかかります。
本来持ってる免疫力が低下する!と、これまでの研究で証明もされてるようです。
その時なんともなくっても、身体の中では免疫システムを圧倒し、混乱させます。それはその子の数年、もしくわ生涯にわたり持続するとも言われてます。こわっ
本来もってる免除システムに異常をきたすんじゃないかと私は思えてならんとです。
ワクチンは最悪死にます。キッパリ!
脅しなんかやない!本当に知ってほしいから!!!!!
ここで自分でも確認してください→クリック
品名のとこに「ワクチン」と入力してGOを押してください→クリック
ワクチンの成分は劇薬と書かれてます。
死亡がズラーーッと書かれてます。これでも氷山の一角
ムサシはワクチンしてません。
でも自身のもつ免疫力、食事やいろんなケアで まもなく15歳やけど毎日元気にすごしてます。
むしろ言ってしまえば、ワクチンしてないから元気でいられてる、と私は思ってます。私個人の意見
身体が弱い子や病気がち、アレルギー体質の子とかって、過剰なワクチンが関係してるんじゃないのか??て私は思ってしまうのです。
脳炎 アレルギー てんかん 甲状腺低下 ホルモンバランスなどなどいろーーーんな影響が考えられます。
年に1回の過剰な接種が、いろんな疾患や病気の原因のひとつと今は考えられてきてます。先生も言ってた
「大切な愛犬を守るために年に1回のワクチンを」
こんな製薬会社のポスターも病院で目にすることと思います。
病院でも雑誌でも、ワクチンをしないと大変な事になるよ!と、メリットばかりのアピールはあちこちで目につくと思います。
でも、接種することで健康や生命に関わる危険な面やデメリットだって沢山あることを知っておいてください。
ワクチンで命を落としてる子が沢山いることも知っておいてください。
リスクゼロのワクチンなんて存在しないことを知っておいてください。
狂犬病ワクチンは義務ですが
混合ワクチンは任意です!
毎年毎年 病院からハガキがくるからって、言われるがまま毎年しなくてもいんです!
飼い主は断る権利だってあるし、またそれを獣医師が否定する権利もありません!
打たないと断ったら「狂犬病は毎年するくせに」的な言葉をぶつけられた飼い主さんもいました。腹立つ!
年に1回を見直す権利もあります。
9種を3種に減らす権利もあります。
ワクチンしない権利もあります。
ワクチンや予防薬が増えるこの時期は、獣医師業界の春のボーナスと言われてます。
ワクチンの単価は 約300円くらい。それを飼い主は何千円も払って接種してるんです。
そらーワクチン接種が少しでも減ろうものなら、獣医師会も製薬会社もそれはそれは大打撃でしょう。「商売繁盛の おふだ を病院に飾ってたよ」ってコメントがきた時は笑ったわ。笑
まぁでも抗体検査、ぶっちゃけ高いよね。
ワクチンより高くなる場合もあるしね。涙
そしてさ、例えば5種ワクチンの抗体検査をした場合、アデノウイルスだけの抗体が切れてたとする、そしたら単体でアデノだけを打てばいい話やけど、日本は単体でのワクチンを取り扱ってる病院がなかなかないから、結局そこでまた5種を打つという、なんとも納得いかない始末もあるんです。
そんな時 接種する前によく考えてほしいんです。
アデノ1つの為だけに5種ワクチン打つリスクと、アデノに感染するリスクをてんびんにかけてほしいとです。
アデノウイルスなんて、犬の風邪みたいなものやけん、そんな過度に心配して接種しなくても………と思うけどね。あくまで私は
こんなとき抗体検査してる人たち、どーしてんのやろ?だれか教えてー。笑
あー、ほんと書けば書くほどワクチンは疑問だらけっす。いろいろと分からんことばかり。まじで。
とにかく、みんながしてるから、病院がすすめるから、ハガキが届くから、ただのそんな理由ではクソです。私も当時はそうやったけど………
みんながしてるから、とかじゃなく
ちゃんと「うちの子の場合」をしっかり考えてあげてください。
住んでる環境や地域、行動範囲によって感染する可能性がうちの子にどれだけあるか。
そして接種するリスク、しないリスクどっちが うちの子には大きいか、そもそもワクチンはうちの子に必要なのか、いろーーんなことをてんびんにかけて決めるしかありません。
そしてワクチンの種類、アデノやらレプトスピラやらパルボやら、どんな感染症かを調べておくといいです。うちの子の行動範囲で、これは必要ないなー、ての あるかもしれませんよ。
知らないがゆえの行動で、もしもの事があれば代償を受けるのは愛犬です。
間もなく15歳やけど、まだまだ元気ばーい。
ワクチン被害は愛犬がうける(狂犬病)
この60年、日本は狂犬病の発症がありません。
60年ですよ!半世紀以上も狂犬病と根絶してるんです!
そして日本は狂犬病清浄国とWHO(世界保険機関)で認められてます!
世界の狂犬病清浄国で、ワクチンが義務な国なんて、あたし日本以外聞いたことありません!!
60年も狂犬病ないのに、国が年に1回と強要するそのワクチンで命を落とす犬は毎年いるんです。つらい…
予防のためのワクチンで死ぬとか……まじ悲しすぎる。ここも読んでほしい→→→クリック
狂犬病と根絶してないアメリカでさえ3年に1回でいいんですよ!
スイスとかは、国内から出なけりゃ接種しなくてOK!!
そしてオーストラリアやニュージーランドなんかは、なんとまぁ狂犬病ワクチン禁止ですってよ!!うらやましすぎ
こうやって他の国は義務を廃止にしたり、見直してきてるのに、今だ日本の法は60年前のまま!!くそくそ ほんとくそ
「この義務のおかげで狂犬病がないんだぞ!」て意見もあるけど、日本の狂犬病ワクチンの接種率は、登録してない犬も合わせるとわずか40%なんです。データでとる
半分にも満たないんです。
ほとんどしてないんです。
にも関わらず狂犬病はずっと確認されとらんとです。
てことは、もうたいがいで法を見直したらどーすか!て話
もちろん60年発症がないからって、ぜったい安全とは言いません。
ただ、今この現状を考えて 狂犬病接種する、しない、どっちのリスクが高いか考えると、どうしてもできない。
接種しないと罰金20万以下!
でもこれまでに罰則 罰金の実例なし!
典型的なザル法です。それもあって みんなしないんだろう
接種するか、罰金か、どっち?
そう問われれば私は喜んで罰金払う。
そして「狂犬病」て名前は誤解をうむよね。
犬の病気、犬の為のワクチンと思っとる人おるけど、人間はもちろん、すべての哺乳類に感染します!野良が多い猫さんもよ!なんで犬だけが犠牲になる!
「毎年接種することで愛犬を守れる!!」
このアピール、この決まり文句はクソほど聞くけど、そもそも狂犬病予防法は犬の為の法律じゃないって知ってましたか?
狂犬病予防法は、人間を狂犬病から守るために厚生労働省が定めた人間の為の法律なんです。
せめて抗体検査とかできればいいのにね……。
かかりつけの先生にも聞いたけど、狂犬病ワクチンの抗体はかなりの確率で数年はあると。
抗体があればワクチン避けることもできるのに……
そんなこと有無も言わさず、国は危険なワクチンを毎年犬だけに厳しく強要。あほ
よっぽどの理由がない限り 生涯死ぬまで打てと強要。まじくそすぎる
抗体が残ってるのに、またそこにワクチン投入とか、あーもうこわ、いや、犬がかわいそすぎる。身体おかしくなるね
ましてや高齢の犬にも接種しろとか、あーあーもうやめてー考えられん。ひどすぎる
みなさん、そんな狂犬病ですが、免除できる場合もあるって知ってましたか。条件はあるけど
狂犬病予防注射猶予証明書
これを出してくれる先生もいるのです。
読んでもらえば分かるけど、ちゃんと勉強してる飼い主さんは、ちゃんと悩んで決断してるようですね。
獣医の中でも狂犬病予防法に、疑問を抱く先生もいないわけではありません。
知り合いが通ってる病院の先生は、3年に1回でいい、と証明書を提出してくれるそう。よかね~
他にも、もう高齢だからやめておこうね、て免除させてくれる病院もあるんです。なんて神!!
義務とはいえ、ぶっちゃけ獣医によって判断が変わることもあるんですね。
私もさ、一応ダメ元でかかりつけに聞いてみた。
高齢やけん免除できないか?て。
そしたら無理だった…………。あははー
高齢って理由だけでは難しい、ってさ。
ま、そうよね。しゃーない。先生は悪くない。なんせ義務やけん。チッ
たいがいの病院はそう簡単に猶予証明書でません。
猶予できる 妥当な診断が必要です。何しろ法律なんで仕方ありません。
そうはいってもさ、狂犬病ワクチンのリスクに対してのメリットがどうしても見当たらんとです。狂犬病が確認されたら話は別
私が守りたいものは健康であり 生命なんです。
別に狂犬病ワクチンは否定してないょ。
ただ時代に合わない法律は見直してもいいのでは?と思う。
そして年に1回という義務も気に入らない。過剰な接種は本当に危険だと思う。
その子の生涯にわたって、身体の免疫システムがおかしくなるんじゃねーかと思えてならん。
それは狂犬病だけじゃなく混合ワクチンもおなじ!!
混合ワクチンは…………………
おっと、これ以上書きよったら長すぎてうっとおしい て言われるけん、また明日かあさって書きます。
これを読んで それは違う!もの申す!
て意見もあるでしょう。まぁこれは私個人の意見や思いなんで、ふーんて流しといてください。(次の混合ワクチンの記事も同様)














