おはようございます
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ご訪問いただき、ありがとうございます。
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さて・・
十三駅を降りて、すぐのところに『鳴門鯛焼き本店 十三店』というお店があります。
結構人が並んでらっしゃることが多いお店です
。
「天然」という言葉に惹かれて、たい焼きを購入したのですが、
家まで待ちきれず、電車のホームで「小倉あん」をいただいちゃいました
。
皮は薄くパリッとしていて、中身の餡は甘さ控えめでギッシリつまっていて美味しい!
「天然」という言葉が気になって後で調べてみると、
たい焼きの焼き型には、1匹ずつ焼き上げる型と複数匹を一度に焼き上げる型の2種類があり、前者を「天然物」「一本焼き」、後者を「養殖物」と呼ぶそうです(ウイキペディアより)。
1匹ずつ焼く方は、火の通り方も異なることから味も違ってくるそうです。
奥が深い
!
いずれにしても、
1個1個目の前で焼いて下さるのは、やっぱりいいですね
。
なお、
残りは家に持って帰って食べたのですが、焼き立てホカホカな分、しばらく置いていたら、柔らかくなってしまうかも。
オーブントースターで再度焼いた方がいい感じです
。
味は小豆と鳴門金時の二種類しかないようでした。
次回は、是非鳴門金時を食べてみようっと。
では、今日も素敵な一日になりますように
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最後までお付き合いいただき、ありがとうございました
。
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鳴門鯛焼本舗 十三店 (たい焼き・大判焼き / 十三駅 )



