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ひとりごと

超絶ネガティブなので、吐き出したい時やぶちまけたい思いに駆られた時に書いてます☺️

最近シニア(実父)と同居開始。
ほぼ介護状態の毎日に疲弊中。


元彼が飲みに行った時。

何時になろうが、電話があると必ず迎えに行かなくてはいけません

でした。



ある飲み会の時。

いつものように「迎えに来い」と電話があり、その場所へ行くと。

泥酔してご機嫌になっている彼が、会社の後輩と大声を出してふざ

け合っていました。

私は「着きました」とメールを送り、彼から少し離れた場所に車を止めて

彼を見ていました。

彼は私の車に気付き、ニヤニヤしながら近づいて来ました。



車の前に立つと、助走をつけてボンネットに乗り、それから屋根に上がり

奇声を発しながら何度も何度もトランポリンのように飛んだのです。


そして・・・


「あ~、おもしろくねぇ」

と助手席のドアを開け、座ったかと思うと今度はフロントガラスを何度も

蹴り続け…



フロントガラス一面にヒビが入りました。





この修理費も彼は「覚えてない」と払いませんでした・・・


今朝。


久しぶりに元彼から電話がありました。

しかも。



・・・5時に。



私は朝から夕方まで働いている会社員です。



きっと彼は泥酔していたんでしょう・・・



もちろん出ていません。



挙句の果てに。



「迎えにきて」



ってメール。




・・・ありえない。



元彼と一緒に暮らすようになって数カ月経った時。


お風呂に入っていたら、彼が不敵な笑みを浮かべて

こう言いました。


「貴様、なめた真似してくれたな」。



背筋が凍りつきました・・・



彼は私がお風呂に入っているのを見計らって、私の

携帯をチェックしていたのです。


もちろん、そんなことは百も承知。


メールも着信・発信履歴も見られていいものだけを残して

いたはず・・・

(ロックしたり、下手に履歴を全部消してしまったりすると

 逆に怪しまれ、何をされるかわからない恐怖がありました)


ただ単に。


彼は私に男友達がいる事が許せなかったのです。


そして。



その頃一番仲が良かった人の携帯番号と家の番号を盗み、

連日早朝4時に彼の自宅へ電話をかけ、彼のお母さんが

電話に出ると


「あんたの息子が金を返してくれないんだよ!!」


と嘘ばかりつき、彼が電話口に出ると


「お前が○○か?  こいつがもう連絡してくんなって言いよーぜ。

迷惑しとーのがお前はわからんとや?」。



私は・・・



彼が電話をかける直前まで殴られていたので、怖くてその電話を

取り上げることが出来ませんでした・・・


情けない話です。



でも。



ありがたいことに。



その人は今だに友人関係でいてくれています。



感謝の気持ちでいっぱいです。


ありがとう。