赤の他人感丸出しなダンナ | ひとりごと

ひとりごと

超絶ネガティブなので、吐き出したい時やぶちまけたい思いに駆られた時に書いてます☺️

最近シニア(実父)と同居開始。
ほぼ介護状態の毎日に疲弊中。

さっきダンナに電話がかかってきて、バタバタしだし「今日は実家で寝るわ!」。


どーしたん?と聞いてみたら、高齢の実家猫がもうダメかも知れない…と。

焦る気持ちは痛いほどわかる。

でも、実家は目の前。
ものの数秒。

最期になるかも知れんから、お別れしてくれる?

とか。
そんな言葉は、ないんやね。

実家猫は野良猫出身で、なかなか私には懷かなかった。
でもここ2年ぐらいは、庭で会えば逃げなくなり、先日は私の横に座ってくれた。

なのに。

私には関係ない的な態度でダンナは出ていきました…

「赤の他人」
この言葉が身に染みる夜です…