祖母の神経がひどくなってきました。
外に出られない分、私に干渉する。
勘弁してくれ。
なるべく怒らせないよう、言うとおりにしてるが、ストレスだ。
いや。頭じゃわかってるんだ。
いちいち真面目に答える必要はない、と。
でも、反抗してしまうこともある。
嘘は付きたくない、と思うからでしょう。
自分の不器用さがイヤだ。

チャットのことにも文句を言う。
夜中までチャットしていることが気に喰わないらしい。
仮眠を取らせてくれない。眠くて不機嫌な私と、とにかく「普通の」生活に戻したい祖母。
言い争い。
喧嘩をすると眠れなくなる、と言い出す。はっきりいって眠れなくなってくるとこっちが厄介だ。
今日はもう仮眠を諦めた。
もうさっさと寝ろ。


勘弁してくれ。勘弁してくれ。
こっちが欝になりそうだ。
こういう時、ドコでストレス晴らせばいい?
スポーツでストレスを晴らせない運動嫌いだからね。
男は女とは急に気持ちが変わるものだ、と思っているらしい。
「さっきまで○○がいいって言ったじゃないか!」と。

女の身として弁明させてもらうと、本当は急に変わったわけじゃないんだよね。
実は笑顔の下に本音を溜め込んでいて、内心では「気が付けよ、察してよ」状態。
当然、言わなきゃわかんないので伝わるわけもなく。
女はここで諦め気味に「実は」と本音の部分を出すわけだ。
で、男は今まで水面下でそんなこと考えてたなんて思うわけもなく、いきなり意見を翻された、と思うんだよね。

わかってる、わかってる。
言わなきゃわかんない男に期待するほうが悪いんだ。
男に限らず、女同士でも言わなきゃわかんないことって多いんだけど、女同士だとお互いにすごく観察してるから、結構察しあったり出来る。
で、その感覚がそのまま男にも通用すると思うから不満になる。
期待したのに期待通りにならなかった!と。

以下、友人の例。
彼氏はプロレス好き。
友人は彼氏の前ではプロレスに興味があるふりをしているが、実際にはそれほどでもない。あくまで会話の知識のために見る、程度。

彼女「○○と××の試合って見てみたいなー。でも、人気でいつもチケット売り切れなんだよね?」
本音(彼氏は○○応援してるし、ちょっと話題あわせておこうっと)

彼氏「そんなに言うなら、チケット取ってきてやるよ。」
本音(そうか、そんなに見たいなら、彼女のためにも頑張ってゲットするぞ!)

彼女「無理しないでよ」
本音(一緒に行く、っていうのが重要なんだってば。試合なんてどうでもいいじゃん。)

彼氏「いいからいいから。」
本音(気遣ってくれるなんて可愛い。よし、何がなんでも。)

で。
彼氏「チケット取れたぞ!試合は×日だ!」

彼女「えー、行かない。」
(メインはデートじゃなくて、試合なのっ!?それなら、出かける意味がないし)

彼氏「なんで!?オマエが試合みたいって言ってたじゃないか。」
彼女「その時はそう思ったの。でも、今はそういう気分じゃない」
本音(私はアナタのために好きでもないプロレスの話に付き合ってるのよ、そこを判ってよ!)

・・・・あーあ、つくづく、女って面倒くさい(けっ)
気管支炎になったかな?と思いつつ。
声枯れがひどいので、耳鼻咽喉科へ

声帯が腫れているそうです。
電話掛ける仕事なのに(;_;)
今日は移動のお知らせでした。
要するに、出ていけ。と?と穿ってしまう。

なんだかんだいいながら気に入ってたんだね、この職場も。
残業できたし。

お願いしますとは言っちゃったけど、これでいいのか?とか。
相変わらず安定から掛け離れた生活ですわー。

どうしよう。

時給下がるのは問題だって。
派遣元から連絡が来ました。
お話があるようです。
普通の用事なら派遣先に来る筈ですし、何の話やら。
良い予感がいたしません。
そんなに悪いことはしていないけれども、問題がないわけでもない微妙さ。
ただ、私は手遅れになっても気がつかないぐらい鈍感だからな。
何かやらかしたんでしょうね。(汗)
胃が痛いです。
SN3D00560001.jpg
奥入瀬の紅葉はこれから、です。
久々に十和田湖まで行ってきました。
楽しかったです。
こんなことに一喜一憂して、なんだろう。
時間を無駄にしてるって思う。

貴方が付き合いきれなくなったなら、それは仕方ないかな。
私が情けないのは、貴方が別れようって言ってくれないこと。
好きな子できたって言えばいいじゃん。
泣いて縋る女だと思った?
ばか。
そんな面倒な女じゃないよ。

泣いてもダメなことぐらいわかってるから、そんなことしないよ。
せめて貴方の前でだけ、キレイな別れ際にしてあげる。
だから、別れてくれと言ってください。
この未練にトドメを刺して下さい。
今日はあの子の誕生日ですね。
今頃楽しく過ごしていますか?

彼の誕生日はもう少し先だけど、「私の休暇の都合が悪くなったので、前倒しでお誕生日をお祝いしたいの!」と言ってみた。
あの子との約束と、わざと被せてみた。
案の定、彼はなんとか前倒ししようと、言い訳を重ねていた。
可哀想になったから、当日になって「やっぱり都合が悪くなった」と入れておいたよ。
彼がほっとした様子が伝わってくる。

私、なにやってるんだろね。
まだ好きなんだ。
だから、別れを告げて下さい。
貴方を諦めさせて。
優しいって残酷です。
昨日は寒かったので、ハロゲンヒーターを使った。
祖母にお前は良心がないのかとしかられる。
夜遅くまでチャットで遊んでいるのが気にくわないらしい。
じゃあ何をしてろというんだろ。
灯油代が家計に響くのは分かっている。苦しいのも分かる。
でも、このまま自分の部屋にも逃げられないなら、私はどこにいけばいいんだろう。
彼が、彼女のことを私のことより話題にし始めた。
その時から、嫌な予感がした。
その時の彼の口調とかが「私と話してるのが楽しい」んじゃなくて、「彼女を」話題にするのが楽しい、そんな口ぶりだったから。
私は彼に合わせて、にこにこしてたけど、その笑顔は私に笑いかけているのではなく、「彼女が可愛かった、彼女が面白い。」っていう感情をかみ締めて、悦に浸っている顔だった。

だいたい、このパターンで振られてきたから、後の展開が読めている自分が悲しい。

まだ、私は貴方を好きなのに。
別れを告げられる前に必死に彼を嫌いになろうとしている。

まだ、私は貴方を好きなのに。