~緑の木陰で、幸せな時を~

~緑の木陰で、幸せな時を~

札幌・宮の森 アロマ・ヒーリングサロン Green Arch 

グリーンアーチの《緑の木陰》にいらして頂き、ありがとうございます。

優しい風が葉を揺らす。

木漏れ日の輝き。

心地良い自然の香りに包まれ《幸せな時を》過ごして頂けますように・・・。

2007年、東京・下北沢でオープンした《グリーンアーチ》は、自然に導かれ札幌へ。

2015年、北海道神宮の山の麓にコテージハウスとして移転しました。

~【ファンタジックな森のコテージハウスで、素の自分を取り戻す時間を】~


東京から札幌へ移り住み、50代で夢を叶えたアロマセラピストが綴るセンス・オブ・ワンダー。

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~ファンタジックな森のヒーリングハウスで、素の自分を取り戻す時間を~


北海道神宮の山にある愛と美と喜びの空間へ。

 

50歳で東京から札幌へ移り住み、目指すは生涯現役アロマセラピスト&ヒーラー。

 

自然からのセンス・オブ・ワンダーを大切に、日々の小さな喜びを綴っています。

 

ハーブガーデン&アロマ・ヒーリングハウス グリーンアーチ】へようこそ。

 

 
いつもご覧いただき、ありがとうございます。

今日から数日は黄砂が飛来するそうで、洗濯物は外に干さないほうが良さそうですね。
 
春は嬉しい季節ですが、反面、花粉アレルギーで目が痒くなるので、毎年眼科で目薬を頂いています。
 
皆さまはいかがですか?
 
さて、旅シリーズの間、アップしていなかった写真を載せますね。
 
 
ガーデンにお花が咲いてくると、それを室内にも飾っていますが、まだガーデンのチューリップは1,2週間先。
 
お花屋さんで優しい色合いのチューリップに惹かれました。
 
葉も茎もステキで、うっすらと花びらと同じピンクが入っています。
 
自然の色合いの美しさをしみじみと愛でる。
 
チューリップは、しっかりとしたフォルムの造形的な花。

 

 

光が当たると一層輝き、見ているだけで幸せな時間になります。

 

茎や葉のラインも、なんて美しいのでしょう。

 

花が顔の部分なら、姿勢や指先の所作の美しさになぞらえることが出来ます。

 

 
数日後、満開に開いた姿は違うお花のようで、一重のバラのような。

 

一枚一枚、光に透けた花びら。

 

ハートも見せてくれました。最後まで優しさをありがとう。

 

 
雪解けから、冬の片付けと春の準備が始まっています。
 
除雪の道具を洗って片付け、木々の冬囲いを外し、長い紐や数十本の支柱をまとめる。
 
冬囲いを外すのは、とても嬉しい気分♪
 
ぎゅっと閉じていた枝が、じわじわと広がり、陽を浴びて気持ちよく背伸びするような様子。
 
さぁ、あなたたちの出番・・・ 
 
 
ガーデンの一番手は、スノードロップさん。
 
春のリレー2番手はクロッカスさん。

 

 

 
枯葉のベッドを突き破り、見事に咲く。

 

 

 

 
リピーター様、ご新規のお客様、いらして下さり誠に有難うございます。
 
ゴールデンウイーク中のご予約も受付中です。
 
お花やアロマ、ハーブのエネルギーを受け取って下さいね。
 
心よりお待ちしております。
 
 
 

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ハーブガーデン・アロマ・ヒーリングサロン

住所:北海道札幌市中央区宮の森1条16丁目1-5 

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旅シリーズですっかりご無沙汰のグリーンアーチ情報。

 

また通常ブログに戻りますので、どうぞ宜しくお願いします。

 

さて、今日の札幌は、何と26.1℃!!!

 

4月の最高気温記録更新となり、半袖の人もいたくらいの暑さでした。

 

なにこれ~~びっくり 雪景色からの変化が短すぎる。

 

瞬きしている間に、春を飛び越え初夏になった感じ。

 

そんな暑さの中、私は夢中でガーデニング。

 

先週から、時間のある時に枯葉や草むしり、色々手直ししています。

 

始めたら、暑かろうが、何があろうか、夢中になってしまう。

 

 
3年前に木杭をつけたのですが、傷んできたので全て取り外しレンガを置いてみました。
 
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完成した時の写真。
 
硬い土を掘り、溝を作って結構時間がかかりました。
 
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植物の背景も大事なので、引き立つように。

 

毎年の雪と水分で朽ちてしまった部分もあり、今回はレンガを選びました。

 

 
ホームセンターで、色々比べて並べて様子を見る。値段も見る。
 
やはり、アーチ型に惹かれる。

 

 
4つ連結して、これも良いな~。 

 

 

煉瓦は年数が経つほど、馴染んでいい感じになるし扱いやすい。

 

あまり重たいのはムリなので、自分で運べる重さで選びます。

 

まず2個買って置いて様子を見てから、両脇に3個足しました。

 

 
ガーデン仕事、その2。
 
斜面に階段状にレンガを敷きました。
 
これで今まで手が届きにくかったところも、スイスイお手入れできる。
 
レンガ階段はもっと増やす予定。
 
そしてあの木杭は捨てないで、再利用。
 
奥の花壇の周りにひとつ取りつけました。今日の作業はここまで。
 

よりによって暑い日にしなくても・・・と思うのですが、思い立ったが吉日・・・ですね。

 

 

作業の間に私の心を喜ばせるのはお花。

 

水仙が一気に咲きました。

 

黄色は春の輝きですね。

 

 

春のラッパを吹いています♪~

 

 

これからは、ガーデンのお花と一緒にお待ちしています。

 

 

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桃太郎さん♪ 桃太郎さん♪

 

 
倉敷で食べ損ねたフルーツパフェ。
 
さすがフルーツ王国、美味しかった~。
 
でも生クリームは北海道の勝ちかも。ウインク
 
 
これで心残りなし。

 

 
岡山駅から新幹線に乗り、新神戸へと。
 
この時、危うく発車間際の逆方向の新幹線に飛び乗ろうとして、??(なんかおかしい)と、気づいて良かった。 

 

 

新神戸駅に到着。

 

駅のコインロッカーに荷物を預けて、布引ハーブ園へ。

 

 
このロープウェイがキレイで素晴らしい。
 
 
神戸港と街が眼下に広がり、テンション上がる~~↑↑

 

 
ラナンキュラス・ラックス。

 

この時期なので、お花やハーブは早かったのですが、布引ハーブ園のことは何年も前からウイッシュリストのひとつだったので、今回叶えて良かった。

 

 
斜面を活かしたとても素敵なハーブ園。

 

景色とお花が楽しめるなんて、最終日にぴったりの場所でした。

 

 

クリスマスローズ。

 

 

ハーブの香りに癒され、旅のフィニッシュ、リフレッシュ。

 

 
レンガの敷き方、ネームプレートなど、ガーデンの参考になります。

 

 
今年から中学校の花壇ボランティアをするので、アイディアや夢が膨らみました。

 

 
神戸というハイセンスな街に隣接しているので、おしゃれな神戸女子に似合うハーブ園ですね。

 

 

スイート・バイオレット

 

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ロープウェイで頂上まで行って、降りていく形で、少し急な坂もありますが眺めも良くて気持ちの良いお散歩になります。

 

またいつか、お花のシーズンに。

 

 
なんとまあ、ミモザがたわわに。

 

 

満開のミモザ並木。素晴らしい~~ ラブラブラブ

 

 

ここだけ明るい春の光が集まって。

 

 

ミモザに見送ってもらえるなんて、なんだかとっても嬉しい。

 

 

桜には早い時期でしたが、ミモザに会えて最高でした。

 

この景色を忘れないでしょう。

 

 
所々にハンモックが置いてありました。
 
帰りのロープウェイ乗り場に着いたら、ポツポツと雨が降り出して・・・
 

思えば、行きの倉敷ではちょうど雨が上がった時からスタートして、旅のゴールで雨が降り出すなんて、出来過ぎ。

 

 

 
梅と山茱萸。

 

 
心に沢山の旅のお土産が入りました。
 
大原美術館、地中美術館、倉敷美観地区、直島、瀬戸内海の穏やかな海・・・ ブログで一つ一つ振り返って本当に行って良かったと思います。
 
一人旅は、自分だけが頼り。
 
一人で非日常を味わい、自分の訓練の為にも続けたいと思います。
 
旅の目的や行先によって、家族や友人と一緒の旅も良いですね。
 
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倉敷・直島アート旅、長いシリーズをお付き合い頂きまして、本当にありがとうございました。
 
もうすぐゴールデンウィークですね。
 
皆さまの旅も、お天気に恵まれてステキな思い出が沢山出来ますようお祈りいたします。
 
ありがとうございました。
 

 

 

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旅シリーズをご覧いただいて、ありがとうございます。
 
次回で最終回となります。一緒にお付き合い頂き心より感謝申し上げます。
 
倉敷、直島のミッションを、ほぼスケジュール通りに終了し大満足。
 
岡山県と香川県の間に浮かぶ小さな島、直島。
 
現代アートの島としてプロジェクトがスタートし、今では毎年50万人の観光客が訪れるようになりました。
 
そのシンボルとなる地中美術館には毎年15万人が来館するそうです。
 
特記すべきは、日本人より海外からの旅行者が断然多い。
 
そんなにも惹きつける魅力を、観て、歩いて、五感を通じて感じました。
 

 

UNO HOTELは、宇野駅から見えるくらい近く、宇野港にも便利。

 

ホテルと提携している【瀬戸内温泉 たまの湯】があり、それが決め手となり予約しました。

 

瀬戸内の海を眺めながら温泉・・・最高です。

 

2日間、歩き回った疲れをゆっくり癒しました。

 

 

 

客室は床が特徴的で、削り跡を残す日本古来の伝統技法「名栗」といい、温もりが感じられる木のデザインが気に入りました。

 

 
ラベンダーでぐっすり休めました。
 

 

朝のお散歩。

 
光る海が本当にステキ。
 

 

のんびりと気持ちの良い朝。

 

3日目の午前中は偕楽園の予定でしたが、桜もまだだったので温泉でゆっくりすることにしました。

 

2日間の中身が濃すぎたので、もうお腹いっぱいという感じです。

 

最後の神戸布引ハーブ園へは予定通りに。

 

 

旅行もメリハリが必要ですね。

 

 
ユニークなモニュメント。

 

 
スム―シー&ドリンク、野菜のココット蒸し、ビジュアル的にも美味しそう。
 
この朝食もホテルを選んだ理由のひとつ。
 
 

出来立てトロトロで美味しかった、エッグベネディクト。

 

 

瀬戸内の海、岡山のデニムを連想させる青がアクセントカラー。

 

 

露天風呂の種類があり、のんびり、心ゆくまで温まりました。

 

 

これで思い残すことなく、岡山駅へと向かいます。

 

続きは、最終回へ。

 

 

 

 

 

 

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2泊3日の旅ですが、いつもながら長いシリーズになっています。

 

この旅ブログの何かが、皆さまの参考になれば嬉しく、自分自身の振り返り記録を兼ねて綴ります。

 

事前予約通り、10時の地中美術館から14時の杉本博司ギャラリーと進みこのアートエリアのスタート地点「つつじ荘」停留所へ。

 

15:05発の町営バス(100円硬貨での支払い)に乗り、5分程「農協前」で降ります。

こちらが【家プロジェクト】の最寄りバス停になります。

 

【本村ラウンジ&アーカイブ】にて、家プロジェクト共通チケット(1,050円)を購入。(きんざとANDO MUSEUM除く)

 

南寺のみ整理券が必要です。きんざは事前予約制で、この日は休館日でした。

 

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「碁会所」

 

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木彫りの椿。

 

隣りの部屋には椿はありませんが、違う仕掛けがあり、そこに何を感じるでしょうか。

 

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「角屋」

 

水盤の中で数字が点滅しています。

 

周りに腰かけるところがあるので、そこで瞑想すると感じるものがあると思います。

 

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どこも徒歩で数分の圏内なので、2時間位あれば回れますが、南寺の整理券の時間が決まっているのと閉館時間が4時半なので見学できたのは5つでした。

 

ここは外せない「ANDO MUSEUM」

 

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地中美術館の模型。

 

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光の教会。

 

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住吉の長屋。

 

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木造家屋の中にコンクリートを使っています。

 

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「南寺」は、ジェームズ・タレルの作品と安藤氏の建築。

 

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外壁は真っ黒、中も真っ暗・・・

 

これほどまでに闇の世界はそう体験できないと思います。

 

中へ進むのも全然見えないので、右手を壁に沿わせながら進みます。

 

中で案内されてベンチのようなところへ座る。

 

瞼を閉じても、開けても、見事に真っ暗。

 

上下左右の感覚もなくなるほどです。

 

そのまましばらく同じ状態で、室内はしんと静まり返っています。

 

このような中に入ると色々な感情が浮き上がってきます。

 

暗闇に対する不安感とか、怖さとか、逆に何が始まるのかという期待感やワクワク感など。

 

そのうち、無を感じ、瞑想状態に。

 

そして見えてくるものは・・・

 

 

ジェームズ・タレルの作品は地中美術館にもあり、不思議な感覚を味わいました。

 

体験するアートです。

 

*****

 

17:05発のバスに乗車したかったのですが、満員の為スルーしてしまいました。

エェ~~~ びっくりびっくりびっくり

 

最後の最後で、予定したフェリーに乗れないかも?

 

停留所で待っていた10人ほどの観光客と共に落胆。ガーンガーンガーン

 

次のバスは18分発。このバスで17:35発のフェリーに間に合うのか・・・

 

というか、次にはどうしても乗らせてもらわなきゃ!

 

私以外はほとんど海外からの旅行者さんたちで、1組のご夫婦と会話を交わしました。

 

日本人でも不安になるのに、もっと心配になりますよね。

 

翻訳アプリで私に質問してくる男性。

「ワタシタチハ、17:35ノフェリー二、ノラナクテハナリマセン。ツギノバスデ、マニアウデショウカ?」

 

私も、ここで待っている人たちも、皆同じ気持ち。

 

予定通りちゃんとバスに乗れて、遅れなければ宮浦港へは10分前に着く。

 

日本人が落ち着いて応対しなければと、何とか説明し安心してもらえました。

 

スマホの翻訳には「あなたはとても親切、一位ね」

 

一位? 一番と入れたかったのかな? ウインク

 

・・・で、バス到着で、無事全員乗車出来ました。

 

運転手さんに「35分のフェリーに乗りたいので、間に合うようにお願いします」と念押し!

 

ツアーガイドさんよろしく、責任感を持って仕切ったのでした。

 

 

無事予定時間に到着、フェリーにも間に合いました。

 

めでたし、めでたし。

 

 
 
 
 

 

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いつもご覧いただいて、ありがとうございます。
 
すっかり春の陽気になって、本州では桜の穴場スポットなどの情報が続いていますね。
 
海外からの観光客のほうが詳しかったりして、今やSNSでのリアルタイムの情報で本当に便利になりました。
 
旅情報も手軽に調べられて、自分好みにチョイスできることは本当に有難いことです。
 
 
さて旅シリーズを続けますね。
 
瀬戸内の海岸沿いに点在しているアート巡り。
 
のどかな島散歩で、ベネッセハウスミュージアムに到着。
 
 
こちらも安藤忠雄氏の設計による建築です。

 

 

無駄のない正確な比率。

 

時間によって移り変わる影さえも計算されているのでしょう。

 

 

では写真のみ、ご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

建築家を目指す人は、一度は見ておきたい場所でしょう。

 

安藤氏も、若かりし頃、世界を旅して有名な建築を見て回ったといいます。

 

やはり写真だけでなく、その場に行く、実際自分の目で、五感で感じるということがいかに大切かが分かります。

 

独学で勉強して、これだけ世界的に有名な建築家になったのは元々の資質があったにせよ、並大抵の努力ではなかったはず。

 

 

つい数時間前は、あちらからこのテラスを眺めていました。

 

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地中カフェから見た写真がこちら↑

 

 

テラスの先端から見ると、歩いてきた道路も分かります。

 

シャトルバス以外、ほとんど車が通らない舗装された道です。

 

歩いている人はアート巡りの人のみ。

 

 

気持ちの良い空。

 

 
事前予約が必要な美術館は、地中美術館とこの杉本博司ギャラリーです。(本村地区除く)
 

地中美術館は10時、こちらは最終の14時の予約をしました。

 

スケジュール的には、ゆったり出来てちょうど良かったです。

 

 

チケットには、ラウンジでのお抹茶と和菓子がついています。

 

 

 

 

 

 

 

もうこのあたりになると、アート疲れといいましょうか、足も疲れてきて。

 

地中美術館の建築と空間、作品があまりに衝撃的で素晴らしく感動的だったので、そのあとに何を観ても静かな心持ちでした。

 

ベネッセミュージアムにもカフェがありますが、この時間帯は混み合っていたので入らず。

 

断然、地中カフェのほうがお薦めです。

 

 

行きの「つつじ荘」停留所で見た黄カボチャに出ました。

 

地中美術館からひと回りしたのです。

 

 

札幌から帰ってサロンでお迎えしたお客様は、「直島に3回、倉敷にも2回行きました」というお話。

 

それ程までにリピートさせる魅力があるのです。

 

瀬戸内海、直島、その一角にあるアートエリアは特別な波動が漂っています。

 

下記の本を読むと、福武總一郎氏の圧倒的な熱量が伝わってきます。

 

これほどの想いを持つと、依頼された人はその熱意に引き込まれ、夢の実現に必要な人が集まってくる。

 

瀬戸内海の小さな島に、アートというコンセプトでこれほどまでの集客力というのは凄いことだと思います。

 

決して利便性は良くないのに、海外からのお客様のほうが多いのですから。

 

 

一度でいいから行ってみたいと思っていた地中美術館。

 

2週間過ぎて今また、何年か経ったら、もう一度行ってみたいと思うのです。

 

その時は地中美術館と瀬戸内の海だけで、カフェとアートエリアを行き来するのも良いな~。

 

 

 

 

 

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旅シリーズは、あと4回で終わりそうです。
 
1日目は、札幌から倉敷・大原美術館、美観地区、アイビースクエア泊。
 
2日目は、直島・地中美術館、ベネッセミュージアム~本村の家プロジェクト~ウノホテル泊。
 
3日目は、宇野の温泉~帰りの途中下車で神戸布引ハーブ園。
 
長いお付き合いを、本当に有難うございます。

 

 

1日目、2日目、早朝からよく動き、よく歩きました。

 

日頃のトレーニングの成果もあり、自分の足で自由に歩けることに感謝です。

 

 
気持ちの良い景色で心も穏やか、海岸から山側に入り「ヴァレーギャラリー」へと。

 

 
こちらは、ベネッセハウスの開館 30 周年にあたる2022 年に、安藤忠雄氏の設計で草間彌生さんの作品「ナルシスの庭」と小沢剛氏の「スラグブッダ88」が展示されています。

 

 

草間彌生さんは○とか、球体がご自身と共振するのでしょうね。

 

球体というのは、地球そのもの、太陽、月など、小さなものではタネとか粒状のもの、自然界で多く見られますね。

 

三角、四角、楕円形など色々な図形がありますが、なぜかこの形に惹かれるというのはご自身とご縁があり意味がある形ですよね。

 

私はなんといってもアーチです(笑)

皆さまはいかがですか。

 

何かを選ぶ時に、自然にその形を選んでいると思います。

 

それを意識すると益々、寄ってきますよ。ウインク

 

 
回りの自然と自分がシルバーボールに映り込み、作品の中に鑑賞者も融合する。
 
 
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遠くの岩にかけてある作品。

 

 
数年前に創られた作品と、はるか昔からそこにある自然。

 

 
 
寄せては返す波のように、時が刻まれていく。
 

 

 

 

アートを観た後の海は、同じ海のようで違う海。
 
 
 
 

 

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引き続き旅シリーズをご覧いただいて、ありがとうございます。
 
皆さまがご興味ある旅先とは限りませんが、ご覧になって心動かされ行ってみたいと思って頂けたら嬉しいです。
 

旅ブログを早くまとめなきゃと思いつつ、もう2週間経ってしまいました。

 

あっさりまとめられない・・・ 特に初めての旅先はね~。

 

 
地中美術館は、1時間半位滞在しました。
 
当初、スケジュールを決める時に、地中美術館だけ時間の許す限りいたいという気持ちもありましたが、滅多に行けない場所ですし、せっかく行ったなら他も見ようと、家プロジェクトが点在する本村も含めました。

 

行きはシャトルバスで、帰りは歩いて点在するギャラリーに立ち寄りながら。

 
 

李禹煥美術館(リウファン)

 

 
天と地を結ぶような・・・
 
自分軸と照合するような・・・

 

 

アーチ、アーチ・・・

 

 

やっぱり大好きな形。

 

私の中では幸せの象徴的な形です。

 

 

瀬戸内の海への入口。

 

 

 

 

 

温暖な景色。

 

本当に見飽きない。

 

 
アートと自然が程よく寄り添ってお互いを高めています。
 
潮風に誘われるまま、浜辺へ出て見ましょう。

 

 

 

 

 

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アート旅の後半に入りました。
 
続けてご覧いただき、ありがとうございます。
 
あと数回、お付き合い頂ければ幸いです。
 
 
作品を一通り観た後、その強烈な波動を自分の中で融合させるため、ここまでの長い道のりを癒すために地中カフェでひと休み。
 
スモークサーモンとクリームチーズ、カフェ一押しのせとぽんジュース。
 
どちらもとても美味しかった。
 
美術館で豊かな時間を過ごし、開放的な景色を見ながらのカフェタイムは至福の時間。
 
噂で聞いていた通り、海外からの観光客が圧倒的に多く国際色豊かで、日本人のほうが少ないくらい。
 

 

外に出てみると、ローズマリー。ここで出会うなんて嬉し過ぎ。

 

澄みきった青空と、穏やかな海と、心まで一直線に浸透する爽やかな香り・・・

 

しあわせに満ちる。

 

 

地中美術館は、やはり想像以上で、本などで建築や作品の写真を十分に見ていても、その空間に入るのでは比較にならないくらいの差がありました。

 

先ずそのことに驚きました。

 

安藤忠雄氏の建築に、クロード・モネ、ジェームズ・タレル、ウォルター・デ・マリアの作品が展示されています。
 
安藤建築の無駄のない直線的な構図や演出で、先に進む期待感が増していきます。
 
極限までシンプルだからこそ、そのラインは正確で力強い。
 
ここまで空間の質をアート的に変えてしまうとは、本当に凄いとしか言えません。
 
フルコースで例えるならば、もう前菜の時から驚きとため息、感性にどくん、どくんと波打つ心地よい刺激。
 
建築自体が大きな作品だわ、とつくづく思いました。
 
安藤氏が見せてくれる瀬戸内の青空。
 
コンクリートは、空の絵の額であり、地中空間の額なのです。
 
自然はそのままで美しいものですが、人の手によって切り取られた枠内の自然は凝縮されて密度が濃くなる。
 
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開館時間の予約で、数名ずつしか入れないので、その贅沢な空間を十分に味わえました。
 
特にウォルター・デ・マリアの部屋では、私一人だけの時間があり(他に女性スタッフさん一人)、大いなるエネルギーを受け取りました。
 
何人か一緒だと、それが分散するのですが、1:1で作品に対峙するというのは全てが自分に語りかけてくる。
 
安藤建築に導かれて辿り着いた入口。
 
そこに入った瞬間、目にしたもの、身体に受けたもの、魂に響いたものは言葉に表せない。
 
広い階段状の空間の中央に、光沢ある黒い花岡岩ひとつ。
 
存在感を放つ、完璧な球体。
 
回りの壁には金箔で覆われた柱が幾何学的に配置されています。
 
天井の小さな窓から光が射し、その黒い球体に青空を映し出す。
 
これは瞑想の無次元の世界。
 
魂に語りかけてくる。
 
内側から込み上げてくる。

 

 
ジェームズ・タレルの作品も、意外性があり面白かった。
 
絵の中に入っていく、とても不思議な感覚でした。

 

 

モネの部屋も素晴らしく、作品に対し最高の敬意を払っている空間で鑑賞できる有難さと幸福感。

 

モネの睡蓮がより光り輝き、昇華していました。

 

白い空間に壁の角は曲線、床の全面に張り詰められた小さな大理石。

 

全ての綿密なアイディアとそれを具現化する丁寧な仕事が、モネへの敬愛と鑑賞者への何よりのおもてなしと思います。

 

美しい絵に、美しい空間。美しい波動が漂っていました。

 

 
地中カフェで、ほてりを冷まし、また美術館エリアへ。
 
その頃になると人が増えてきて、大きな空間を独り占めには出来ません。
 
これから予約する方には、是非10時の予約をお勧めします。
(地中美術館と杉本博司ギャラリーは事前予約が必要です)
 
入館すれば何時間でも制限はないので、人が多くなってくるのです。
 
最高の贅沢を味わうには、10時です!
 
カフェもお昼時になると混み合ってくるので、行動は何でも少し先に。
 
そうするとゆったり楽しめる。

 

 
カフェの外へ出て、下へ行く階段があるので、是非そのエリアまで行ってくださいね。
(外に出ないと気づきにくいかもしれません)
 
そのテーブルにいらした海外のグループの方は、まるで自分たちの家のテラスのように自然体で景色を楽しみながらランチしていました。

 

ドリンクを入れて持ち運べるカゴも可愛くて便利。

 

この地中カフェテラス(←勝手に名付けた)が一番のお気に入り。

 

とっても気持ちの良い波動の空間です。

 

カフェ内だけで帰らないで、ここまで是非是非降りて下さいね。

 

 

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地中で作品に触れて、その喜びの熱を発散させるのは、地上の空間。

 

瀬戸内の美しい景色もまた作品のひとつ。

 

人の創ったアートに触れ、その対比として元々あった自然に伸びやかに感性を広げることが出来るからこそ、相乗効果として本当に贅沢な豊かさを感じることが出来るのだと思います。

 

瀬戸内海の景色なくして地中美術館はなし。

 

例えば、この作品を違う場所に移したとしたら、同じ感動は得られないでしょう。

 

この自然環境あっての地中美術館。

 

また地中美術館あっての、直島と思います。

 

 
アジアからの女子旅のお写真を撮ったら、撮ってくださいました。
 
何故か手を広げたくなるこの景色。爆  笑

 

思いっきり幸せ、大満足~~~!
 
 
 
行きたいという願いを形にする。
 
思い描き、調べて、計画して、実行して・・・ 何という達成感でしょうか。

 

まだまだ自分がしたいと思うことが出来る、と自信がつきます。ウインク

 

 

 
この広いキャンバスに、白い絵筆で何本も飛行機雲の細いラインが引かれていました。
 
このカフェから眺める瀬戸内の景色も作品だったと今思うのです。
 
それは地中美術館を見た後だからこそ、より自然の美しさに引き込まれたのだと解釈します。
 
 
向こうに見えるベネッセミュージアムへ。
 
 
 

以下、「安藤 忠雄の建築 3」より引用します。

 

20年越しの地中

 

2004年、地中美術館が完成した。

建物をすべて地下に埋め込んだ、地中の建築。

建築を構造物として外部から見詰める視点は存在せず

問われるのは内部に身をおいた人間が知覚する光と闇の空間のみ。

自身の理想の建築空間の追求ともいうべき

最も挑戦精神を煽られたプロジェクトだ。

設計をスタートしたのは1999年。

しかし、構想の始まりは、その20年以上前に遡る。

1985年の渋谷プロジェクト、1988年の中之島プロジェクト(地層空間)

1994年の大谷地下劇場プロジェクト

これら、非実現に終わったプロジェクトを通じて

ずっと私は地中の空間を心に描いていた。

 

地下に降り進んでいくと、地上のアクティブな空気がうすれるにつれ静寂な闇がその深度を増していく。

その闇を形づくる壁に頭上から光が差し込んだとき、空間が現れる。

私がずっと追いかけ続けてきた、光を道標に抑揚する

かたちのない地中の建築空間のイメージ 

積み重ねてきた思考のすべてが、地中美術館に託されている。

 

 

 

 

 

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~ファンタジックな森のヒーリングハウスで、素の自分を取り戻す時間を~


北海道神宮の山にある愛と美と喜びの空間へ。

 

50歳で東京から札幌へ移り住み、目指すは生涯現役アロマセラピスト&ヒーラー。

 

自然からのセンス・オブ・ワンダーを大切に、日々の小さな喜びを綴っています。

 

ハーブガーデン&アロマ・ヒーリングハウス グリーンアーチ】へようこそ。

 

 

 

ご覧いただき、ありがとうございます。

 

旅シリーズをのんびり振り返りながら綴っています。

 

フェリーは8:42に着き、次は9:05発の町営バスに乗って「つつじ荘」という停留所まで行きます。

 

9:19着 つつじ荘 9:25発シャトルバスで7分、地中美術館です。

 

10時の予約チケットだったので、これ以後だとアウトでした。

 

 

「つつじ荘停留所」は、瀬戸内海が見渡せてのんびり空気が漂う。

 

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砂浜の向こうに、黄色の南瓜が!

 

そして岸壁の上に見えるのはベネッセミュージアムかな。

 

 
近くまで行きたいけれど、バスの時間も気になる。
 
最後のバスで乗り遅れたら、ここまで順調に来たのに水の泡。
 
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やっぱり人気! ここまででU ターン。

 

 

う~、砂に埋もれて歩きづらい~。

 

と、シャトルバスが1台走り出して、えぇ~!!まさかの乗り遅れ ガーン

 

まだ時間になっていないのに・・・ 

 

目の前が真っ暗になったけれど、ちゃんと次のシャトルバスが到着してほっとしました。

 

あ~、アブナイ、アブナイ。

 

 

バス停から降りたところは、地中美術館チケットセンター&駐車場

 

こちらで予約時間まで待って案内されます。

 

 

その間、「地中の庭」に行ってみました。(←じっとしていられない)

 

 

朝の木漏れ日がいい感じ。

 

 

もうルピナスが咲いている。

 

 

光と戯れて・・・

 

 
そろそろ、集合時間。
 
またこの道を通って地中美術館へと。

 

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撮影はここまで。

 

やっと、ここまで辿り着いたことへの安堵感と、未知の世界への期待感・・・
 
あ~、ワクワクする~~♪
 
 
 

 

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