世界の見え方が違うとき今朝のランニングは快適でした。額や首筋の汗日射しと影のコントラスト木々の緑の濃さ脚に伝わる地面の固さほんの少しの風薄い水色の空に浮かぶ白い雲美しい川の流れ心に余裕がなくて走っているときにはあっても目に入ってこないものが今朝はたくさんあったいろいろな今しかない感覚が伝わってくる生きる意味生きる喜び今、ここにただ存在することの尊さ自分自身と向き合えるこの時間は何ものにも代えがたい。