「私を発酵」ちょっとなんですかね。まぁいいです。
開き直っているわけではないです。まだまだやるぞって感じです
コンポスト、最初はちょっと敬遠していました。
田舎には大きいバージョンのコンポスト(と言うのかな?)があって
発酵しているんだな。っていう感じがプンプンしていて。
子供の頃は平気だったのですが、大人に(乙女)になるにつれて、避けて通るようになっていました。(おばあちゃんごめん)
で今は コンポスト活躍しています。庭の木花、ナス。。。
一応堆肥つながりの導入ですが、
AIを使い、今までやってきたこと、考えていることが、
今後の生き方の糧、堆肥になっているんだな~
過去の積み重ねが「今」で今後はそこからどう発展させていくのか
というのがなんかコンポストを見てそう感じた次第、、でした。
AIで発酵中のアラフィフ女子です、まだまだ楽しめそうです。
ついでにおこずかい程度でも収入になると嬉しいですよね
ダンナともAI話題が自然と日常会話に入りこんでいます。
さて、
いつもご案内しているページ、もうご覧いただけましたか?
世の中には、驚くほどたくさんの「プロンプト集」があふれていますよね。
SNSを見れば毎日のように新しいテクニックが流れてきて、
「保存してあとで見よう」とブックマークしまくって
でも、正直に振り返ってみてほしいのです。
その集めたテクニックを使って、 あなたの発信は本当に楽しく、
楽になりましたか?
私たちはどこかで気づいているはずです。
他人が作った「便利な型」をいくら集めても、
私だけの言葉は生まれないということ。
AIを本当に頼れるパートナーに育てるために必要なのは、
難しいプログラミングの知識でも、最新の指示文でもありません。
必要なのは、「私自身の思考の履歴」です。
今日ふと感じた小さな疑問。
昔、何かに挑戦してうまくいかなかった悔しさ。
仕事や日々の暮らしの中で「これは大事にしたい」と思った価値観。
スマホの片隅に埋もれている、箇条書きのメモ。
それらを受け止め、蓄積し、
「この人(AIから見た私)はどんな価値観で、何を大切にしているのか」
と私自身を深く理解しているAIをあなたの手元に置く。
私の過去の記録が、AIを育てるかけがえのない「堆肥」になります。
そうなった時、AIは単なるツールじゃなくて、
私の思考を身近で支えてくれる存在へと変わります。
ジム(といってもベルトの上で強制散歩)仲間にも
「どうやって?」と聞かれて
息が上がりながらも教えました。
AI仲間も増えてきて、あ~だこ~だと毎日面白く会話しています。
▼【手元のガラクタメモが、一生の資産に変わる仕組み】
きっと、「早く試してみたい」となるはずです。