こんばんわ みやこーんです。

 

唐突ですが……あなたも一度くらい、 こんな経験はありませんか?

 

「これからはAIの時代よ」

 「ボタンひとつでブログもSNSもすぐ書けるのよ」

 

そんな言葉を聞いて、思い切って話題のAIを開いてみる。 

 

言われた通りに言葉を入れてみると、たしかに数秒で、 

 

すらすら〜っと綺麗な文章が出てきますよね。

 

最初の時は「わあ、すごい!」って感動したんです。

 

でも……その文章をじっくり読み返したとき、 

 

なんだか胸の奥がモヤモヤしませんでしたか?

 

「すごく綺麗だけど、なんだか他人事みたい……」 

 

「どこかで見たような文章で、私の言葉じゃない気がする」

 

 「これを自分の名前で出すのは、なんだか恥ずかしいな……」

 

結局、手直しに何時間もかかってしまって、 家事の合間にぐったり疲れてしまった

り。

 

 「やっぱり私にはパソコンもAIも無理なのかな」って、 

 

そっと画面を閉じてしまったり……。

 

もしそんな経験があっても、どうか自分を責めないでくださいね。 実は、私もまったく同じところでつまずいていたんです。

 

(50代)になって、PCも得意じゃない私が、

 

 世の中の「魔法のプロンプト」とか「一瞬で稼げるテンプレ」に飛びついても、 

 

うまくいくはずがなかったんですよね。

 

だってそれって、AIをただの「便利な電子レンジ」みたいに扱っていたからなんです。

 

冷凍食品を温めるみたいに、ボタンひとつで誰かの言葉を出そうとしても、 そこには

 

「私の思い」も「私の経験」も入っていませんよね。 読んだ人の心に響かないのは、当たり前だったんです。

 

ダンナに聞くと、「当たり前だろ」と

 

「AIはアンタ(私)のことを1ミリも知らないんだから」

 

まぁ、そりゃそうか。と納得したものの、

 

じゃあどうすれば、といってここ見て勉強してみたらと勧められたのが

 

▼【AIを自分のことばで「相棒」となるように育てる】 https://utage.wasamagazine.com/p/dLtqeLGOh8Zz 

 

ダンナは、聞けばぽつぽつと教えてくれはするのですが、

 

似たような事を聞いたりで、なかなか進まない。

 

ところが、今やToolを使って ます。ダンナは違うツールらしいですが、

「おお!」と褒められています。

Obsidian

Cursor

 

メモ調ってメモして、「名前を付けて保存」しないと保存されません。

当然ですが、

 

Obsidianは書けばそのまま残るんです。「保存いらない」

(シロート感丸出しでごめんなさい)

 

それだけじゃなくて

「AIに丸投げする」はよろしくないと思っていたのです

 

むしろ「AIに丸投げするため」に使える

 

しかも自分のような言葉で出てきます。 

 

このやり方に出会ったとき、 私の世界はガラリと変わりました。

 

私と同じように「AIに使われる側」になって焦っていた方がいれば、

 

 どうしても知ってほしい世界があるんです。

まずは、私が感動したこちらのページを一度覗いてみてくださいね。

 

▼私が「本当に欲しかったAIとの付き合い方」はこちら 

https://utage.wasamagazine.com/p/dLtqeLGOh8Zz