触れ合うように 何度も言葉を重ねて
頬が緩む度に 生まれる隙間に手を伸ばした
この瞳に映る風景を 今すぐ君に見せたいくらいに
色鮮やかに踊りだす 言葉が踵を鳴らして
おどけて伸ばした手を 君はそっと掴んでくれた
夢かって驚いたよ でも夢なら覚めないでいいかなぁ
埃を被った思い出を いつか読み返す日が来たなら
その時は隣で 一緒に夜を明かそう
いつか答えを見つけたら 僕に教えてよ
忘れた事だって 思い出させてあげられたら
傾げて伸ばした手を 君は笑って掴んでくれた
嘘かって疑っても 確かに温かい心に触れた
鍵をかけた未来図を いつか君と過ごす日が来たなら
その時は笑って ほらねって言ってやろう
近況を忘れてた~~~
こんばんは!
ヒェ~~~~~~~仕事が夏に向けて忙しくなってきた~~~!!!
うちは夏場を過ぎると暇なんですがね・・・ピークの6月7月が怖い怖い・・・
今のうちに太っておくんだ!!!!
ということで、豚の角煮を食べたんですが
脂っこくて・・・焼肉の次の日の胃には重かったよ・・・。
最近決まってその人の事をイメージして書いちゃうけど
こう、僕はイメージすればするほどうまくかけなくて
やっぱり想いを形にするのが下手くそなんだなぁと思いました(白目
話すのも少し苦手で
相手の顔をすぐにうかがうくせに
口下手だからさ、黙っちゃったりとか
だめだなと思う。
何かもらってばっかな気がしてな
どういう風に生きれるかな
一番大切な人のなにかになりたいんだ。
